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軽い気持ちで緑内障の検査へ行ったら 視野検査の結果 用紙の╋の右上の部分に黒い点が4つほど集中していました。 それを見て緑内障だと診断されました。(視力検査や眼圧検査もしましたが正常)  一番黒いところは80~100パーセント神経が欠損していている点で 薄いところはナンパーセントとかいっていましたが 意味がわかりません。 神経が゛死んでいるということですか? それが出ていると緑内障にかかっているんですか?
視野検査ははじめてでスイッチ押すタイミングが良くわからなかったといいましたが 一箇所にこの状態があれば緑内障になっているといわれました。 ミケラン2%の点眼薬がだされ 左目だけなのに両眼にさすように指示されました。  すごくショックです。 友だちは半年後とか1年後に検査といわれたそうですが 私は様子経過をみてでは遅いのでしょうか?

 

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A 回答 (1件)

目に光が入ると、網膜に当たって、電気信号に変換されて、網膜の神経線維を通って、視神経に集まって、脳につながります。


脳に電気信号が到達すると、脳がそれを分析して、認識して、ものが見えるというわけです。

緑内障は、視神経が眼球から出る部分、視神経乳頭と言いますが、そこが眼圧に負けて潰れて、網膜からの信号を部分的に伝えられなくなり、視野が欠けるのです。

眼圧が正常範囲内でも、視神経が弱い人は緑内障になるし・・・正常眼圧緑内障
眼圧が高くても、視神経が強い人は視野は欠けません。・・・高眼圧症

視野が欠けていた場合、それが緑内障によるものか、他の原因によるものかはわかりませんが、それぞれの疾患に特有の視野の欠け方があるので、緑内障っぽい視野の欠け方をしていたのでしょうかね。

緑内障は、徐々に進行するものです。
ただ、進行は本当に"徐々に"なので、要するに死ぬまでにある程度の視野が残っていればいいわけですから、進みがとても遅いなら治療の必要はないのかもしれません。
でも進んでしまった緑内障(=死んでしまった視神経)を戻す方法はありませんので、少しでも疑わしいなら少しでも進ませないようにすべき、とも考えられます。

とりあえず納得できないのであれば、セカンドオピニオンを取ってみてはいかがでしょうか。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
医者は眼の形を見て視神経がうすくなってなんかの角度が30度くらいで涙が流れにくいなどといってました。
そんなことから緑内障っぽい視野の欠けかただったんでしょうかねぇ・・・視野検査を信用するしかないのかしら・・・セカンドオビニオンも考えましたが 眼薬をさしはじめたので違う結果が出てしまうのではないかとおもいやめました。

お礼日時:2011/11/24 00:35

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34歳女です。コンタクトの定期検査で、右目が視神経乳頭陥凹と診断されました。小さな眼科でしたが、すぐに眼圧、視野検査をしてもらいました。眼圧は(左13、右15)、視野検査にも異常がなかったため、1年に一回は検査したほうがいいと言われました。また、「これは緑内障初期の症状のようだから必ず定期的に検査するように」とはっきりと言われました。とにかく不安で、もう少し大きな病院でもう一度見てもらおうと、都内の有名眼科に行きました。そこで経緯を説明し、一通り、検査してもらいましたが、「生理的な視神経乳頭陥凹」と言われました。町医者では確かに右目が緑内障初期のようだ・・と言われた事を伝えると、先生はクビをかしげて、「なんでそんな診断をしたんでしょうね・・」と。あと、生理的だとしても視神経乳頭陥凹であるということは、今後緑内障になる可能性が高いんでしょうか?とお尋ねしたところ、「0ではないが、他の人とまったく同じ」と言われました。
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(1)眼圧。前回とほとんど同じ。
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この検査だけで緑内障の初期を判断できるものなのでしょうか。
今となっては遅いのですが、その時にもっと質問しておけばよかったです。
ただ、これ以上、なんと質問すれば疑いが晴れるのかもよくわからないです。もう一度他の病院・・・とも思ってますが
皆さんはどう思われますか?カルテのコピーとかもらったほうがいいんでしょうか。

なんでもいいのでアドバイスいただければ幸いです。
宜しくお願いいたします。

34歳女です。コンタクトの定期検査で、右目が視神経乳頭陥凹と診断されました。小さな眼科でしたが、すぐに眼圧、視野検査をしてもらいました。眼圧は(左13、右15)、視野検査にも異常がなかったため、1年に一回は検査したほうがいいと言われました。また、「これは緑内障初期の症状のようだから必ず定期的に検査するように」とはっきりと言われました。とにかく不安で、もう少し大きな病院でもう一度見てもらおうと、都内の有名眼科に行きました。そこで経緯を説明し、一通り、検査してもらいましたが、「生理的...続きを読む

Aベストアンサー

視神経乳頭陥凹自体は視神経乳頭のある部分の名前で、ここが拡大するのが緑内障のひとつの特徴です。緑内障は特徴的に視神経に障害が起こり、視野が欠ける病気で、眼圧が高ければはやく悪化しますが、眼圧の低いタイプの症例も多いです。

視神経乳頭の初期の変化の評価は眼科医によって違うことがあります。ちょっと左右差があるので危ない、という解釈もありますし、左右差があっても正常範囲だ、という判断もあります。今回はそうではないですか。疑わしいものはなんでも様子見る先生もいれば、事実上問題ないのでむしろあまり心配しないほうがいいという先生もいます。

眼圧に問題なく(青い棒、というのは、ゴールドマン眼圧計でしょう、眼圧測定の標準になっています)初期としてもそのレベルであれば、数年ではまず異常がでることはないという判断もおかしくないでしょう。

なににしても、どこにいっても絶対的な評価は無理ですし、また評価を得たところで将来についてなんの保証にもなりません。

緑内障を疑う眼科医もいるのでときどき眼のことは気にしよう、でいいと思いますが。

ただし、、、
緑内障の患者はけっこう神経質な人が多い、というのは根拠がないながら眼科医の間ではなかば定説化しています。あまり気にされるようですと、ああそうなのかもしれんなあというふうには思われるかも。

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41歳の主婦で検査の仕事をパートでしています。飛蚊症は物心ついた頃からあり、5年くらい前から飛蚊症がひどくなったので眼科を定期的に受診しています。そのとき造影剤で眼底の検査もしました。最近では6/12に眼底検査を受けました。今のところはこれといった治療も必要ないらしく、ドライアイのお薬をいただいています。この前先生から網膜がうすくなっていると診断され、気のせいかとても目が疲れ、目が曇ったり、ゼリーみたいなものが瞬きすると見えたりします。悪い方片方の目だけでみるとくらく、色が違います。まだ一週間もたっていないですがもう一度受診する方がいいですか?検査の仕事は一日6時間しています、このまま,つずけても大丈夫ですか?網膜に異常があったらまずどんな症状がでますか?心配です、眼科の先生お願いします。

Aベストアンサー

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Q視野が欠ける原因は何なのでしょう?

 最近、右目の視野(内側の鼻に近いあたり)が欠けていることに気づき、緑内障ではないかと思って総合病院の眼科を受診しました。結果、眼圧は高めだけれど正常値の範囲だといわれました。何の検査かはよく分からないのですが、目薬をさした後、暗くした部屋であごを台の上に乗せ、反対側から医師が何かの機械で目の奥をのぞくような検査をしました(青いドーナツ型の光がみえます)その結果、目もきれいだと言われました。つまりは緑内障ではないようなのです。

 異常がないようなので、最初、医師も本当に視野が欠けているのか疑っていたようでしたが、視野検査を行ったところ、やはりその部分が欠けていました。現在、欠ける原因はわからないので治療はせず、進行していないかどうか、時々検査をするだけです。
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Aベストアンサー

回答が遅くなり申し訳ありませんでした。

補足を拝見している限りでは、緑内障の視野欠損のようにも思いますが、眼底検査も受けられた上で、緑内障様変化は認められなかったとお聞きになったんですよね?

お受けになった視野検査は「動的視野検査(GP)」というもので、これで視野欠損が検出された場合、緑内障では視神経の50%が冒されていると言われています。視野欠損の特徴は自覚でお感じになられている部分(人によっては中心より上だったり下だったりします)が初期に検出されることが多く、GPでこの所見が検出される場合は、眼底にそれなりの変化を認めることがほとんどです。

緑内障におけるGPの結果がどのような形なのかは、書店の医学書コーナーにある眼科の教科書には大抵掲載されています。

診断結果に納得がいかれていない場合は、他の眼科で再度検査を受けられるのも一つの手ですので、やはり受診し直されてはいかがですか?

Q正常眼圧緑内障って、どのくらいの早さで進行するものでしょうか?

正常眼圧緑内障って、どのくらいの早さで進行するものでしょうか?

Aベストアンサー

個人差がありますので断言はできませんが、
たいていの場合、治療をせずに放置すると「年単位で視野が少しずつ欠損していき」「10年単位の時間をかけて失明に至る」ぐらいの早さで進行します。

緑内障による視野欠損は、
一度欠損した視野は取りもどすことの出来ない、失明への一方通行ですが、
適切な治療をすれば、視野欠損の進行を止めることができ、
治療開始時の視野をずっと維持し続けることができる場合が多いです。

Q区民検診の際、眼底検査で視神経乳頭陥凹の疑いだったため、さらに視野検査

区民検診の際、眼底検査で視神経乳頭陥凹の疑いだったため、さらに視野検査などを受けたところ
特に問題はありませんので、年に一度程度検査を行ってください。とのことでした。
緑内障などを疑うということでしたが、視野に問題がないので緑内障ではないようなのですが、
緑内障で視野が欠けてからは遅いということですが、予防する方法はないのでしょうか。眼薬も出ませんでした。今後は検査して何を早期発見するようにするということなんでしょう。
視神経陥凹の状態の変化をみるのでしょうか。
視神経の数が減少しているということらしいのですが、その原因は何があるのでしょう。
例えば、
1.私は元々視力が良かった左右1.5くらいなのですが、数年前から老眼になったようですが、眼鏡をかけずに過ごしています。少し目が疲れますがそういったことが原因にもなりますか。
眼鏡は掛けたほうがいいのでしょうか。
2.ダイエットをしたせいか、貧血で鉄欠乏性貧血の疑いです。栄養不足でも視神経が減少するでしょうか。
3.血圧は関係しますか。血圧は、正常値です。
4.頭のこめかみのあたりが十年以上前から神経痛のような痛みというのか不快な症状で苦痛に感じられています。それは関係あるでしょうか。

区民検診の際、眼底検査で視神経乳頭陥凹の疑いだったため、さらに視野検査などを受けたところ
特に問題はありませんので、年に一度程度検査を行ってください。とのことでした。
緑内障などを疑うということでしたが、視野に問題がないので緑内障ではないようなのですが、
緑内障で視野が欠けてからは遅いということですが、予防する方法はないのでしょうか。眼薬も出ませんでした。今後は検査して何を早期発見するようにするということなんでしょう。
視神経陥凹の状態の変化をみるのでしょうか。
視神経の数が減...続きを読む

Aベストアンサー

緑内障な30代男性です。

緑内障は、「眼圧」(眼球内を満たしている「房水」の圧力)が高すぎることによって
視神経が圧迫されて壊死し、その結果として、視野が欠損していく病気です。

その人にとって視神経に影響が出るような眼圧の高さにも、
視神経乳頭陥凹の大きさにも、個人差がありますので、
「たまたま陥凹が大きい」のか「まだ視野に影響が出ていない緑内障の初期症状」なのかは
一回の検査だけでは判断できません。

今後長期的にみて緑内障の症状がでるようであれば、緑内障であるとわかる、といったことになります。
緑内障は、通常、年単位で視野欠損が進行し、10年単位で失明に至るような、進行のゆっくりとした病気です。
また、適切な治療によって眼圧を下げることで、それ以上視野欠損が進むのを止めることができる場合が多く、そうすれば、発覚時の視野をずっと維持することができます。

ですから、失明直前の末期で発覚するともう取り返しが付きませんが、
早期に発見できれば怖い病気ではありません。

「40歳以上の20人に1人が罹っている」といわれるほどメジャーな病気ですので、
年一度程度で十分ですので、定期的な検査は欠かさない方がいいかと思います。

なお、緑内障になるかどうかは体格的・体質的な要因が強く
日常生活おいては、眼圧を上げるようなことも下げるようなこともほとんどありません。
「生活習慣で眼圧を下げる」ことはできませんが、逆に「生活習慣上、やってはいけないこと」もありませんので、
普通に生活をすごすことができます。

(カフェインを飲むと眼圧が上がるなどと言われますが、それによる眼圧上昇は一時的なものであり、
緑内障は長期的な眼圧上昇が問題になるものですから、大量に飲用したりしないかぎり気にする必要はありません。

http://www.ojihosp.or.jp/raifu/raifu_no33.htm

緑内障な30代男性です。

緑内障は、「眼圧」(眼球内を満たしている「房水」の圧力)が高すぎることによって
視神経が圧迫されて壊死し、その結果として、視野が欠損していく病気です。

その人にとって視神経に影響が出るような眼圧の高さにも、
視神経乳頭陥凹の大きさにも、個人差がありますので、
「たまたま陥凹が大きい」のか「まだ視野に影響が出ていない緑内障の初期症状」なのかは
一回の検査だけでは判断できません。

今後長期的にみて緑内障の症状がでるようであれば、緑内障であるとわかる、といった...続きを読む


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