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 Then the priests recited prayers to purify Kumar and the other boys who were sitting quietly in a row next to the fire altar.The boys dropped butter and small animal and human figurines made of wheat flour into the sacred fire.The priests sprinkled purified water over the heads of each boy,and then carefully draped the sacred cotton thread over their left shoulders,around their bodies,and under their right arms.This sacred thread was a symbol of the boys' second birth as Brahmin students.(Kshatriya and Vaishya boys could also receive the sacred thread,but they had to wait until they were older.)
 After receiving the sacred thread,Kumar and his friends moved into the house of a learned priest who tutored them for several yearr.A student's life was very hard.Students collected firewood for fire sacrifices and everyday cooking,helped build fire altars,and learned to make the sacred fire.Most of the time,they memorized the Vedas,carefully pronouncing each sound exactly right to call the deities to sacrifices.
 Many young boys were not as lucky as Kumar,or even as lucky as the Shudras,the peasants.The Vedic peoples did not have nice things to say about the Dasa,a group of people who spoke a different language that did not sound at all like Sanskrit.
 The Dasa had probably lived in the region for hundreds of years.Their ancestors in the Indus Valley were the Harappans who had named the rivers and mountains,and had built the cities that now lay abandoned.Although at first the Rig Vedic culture seemed to sweep over the northern plains,many eaqlier traditions of the Harappans lived on and reemerged in later times.

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A 回答 (1件)

それから、拝火壇の隣に列を作って静かに座っていたクマールや他の少年たちを清めるために、聖職者は祈りを唱えました。

少年たちは、バターと小麦粉でできた小動物と人間の小立像を神聖な火の中に落としました。聖職者は清められた水を各々の少年の頭に振りかけ、それから、注意深く神聖な木綿糸を彼らの左肩越しから、彼らの胴体の周囲、そして、彼らの右腕の下へと巻きつけました。この神聖な糸は、バラモン学生としての男子の2回目の出生の象徴でした。(クシャトリヤとバイシャの少年もまた神聖な糸を授かることができましたが、もっと大きくなるまで、彼らは待たなければなりませんでした。)
神聖な糸を授かった後、クマールと彼の友人たちは、数年間彼らを教える学識のある聖職者の家へ引っ越しました。学生の生活は、非常に苛酷でした。学生は火の捧げものと日常的な料理のために薪を集め、拝火壇造りを手伝い、神聖な火を起こすことを学びました。ほとんどの時間、彼らはベーダを暗誦し、捧げものに神をお呼びするのに正にふさわしい様に慎重に各々の音を発音しました。
多くの幼い男の子は、クマールほど幸運ではありませんでしたし、シュードラ(農民)ほどにさえ幸運ではありませんでした。ベーダ語を使う民族は、まったくサンスクリット語のように聞こえない異なる言語を話した一団の人々であるダーサについて語るのにふさわしいものを持っていませんでした。
ダーサは、おそらく何百年もの間その地域に住んでいた様です。インダス渓谷の彼らの先祖は、川や山を名付け、今は打ち捨てられている都市を建設したハラッパの人々でした。最初、リグベーダの文化が北部の平野を席巻するように思われましたが、ハラッパの人々の多くの初期の伝統は生き続けて後世になって再び現れました。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2012/05/29 18:10

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QA lot of boys are taking their writs and intimidating people instead of investigaitng.

70年代の刑事ドラマで英語の学習をしております。

殺人事件を捜査し、捜査線上に1人の容疑者が浮かびます。
刑事は令状をとろうとしますが…。

(A:刑事,B:上司)
A: What do you mean the judge won't give us a writ?
B: The judges have to be careful. A lot of boys are taking their writs and intimidating people instead of investigating. They're getting very sensitive, and I don't blame them.
A: But there's a note from the two dead men on his wall.
(刑事は、容疑者の自宅で、被害者の名前の入ったメモを見つけています)
B: All it says is "We know."
A: Yeah.
B: That's not exactly evidence pointing to a murder, is it?

ここで、
タイトルの部分についてお聞きしたいのですが、

”裁判所からの令状をとりながら、それを捜査ではなく、脅しのために使う刑事は少なくない”
(だから、判事は令状を出すのに慎重になっている)

という解釈でよろしいのでしょうか?

お時間ありましたら、お願いいたします。

70年代の刑事ドラマで英語の学習をしております。

殺人事件を捜査し、捜査線上に1人の容疑者が浮かびます。
刑事は令状をとろうとしますが…。

(A:刑事,B:上司)
A: What do you mean the judge won't give us a writ?
B: The judges have to be careful. A lot of boys are taking their writs and intimidating people instead of investigating. They're getting very sensitive, and I don't blame them.
A: But there's a note from the two dead men on his wall.
(刑事は、容疑者の自宅で、被害...続きを読む

Aベストアンサー

Gです。 補足しますね。

warrantはwritの一種なんです。 warrentの中に含まれないよく知られたwritとしてSubpoenaがあります。 これは出廷命令とでも言いますか、~しなくてならない、と言う分の、出廷しなくてはならない、と言う令状ですね。

これは、被疑者だけでなく「罪にはまったく直接関係していない」証人も出廷しなくてはならないと言うことなのです。 Warrantには「めんどくささ」がないわけです。 善良な市民が法廷に出廷して知っている限りのこと、忘れかけてしまっていること、または、まったくプライベートのことまで話さなくてはならない羽目になるわけです。 もちろん時間もとられます。 変な例ですが、浮気をしているときに何か重大なことを見てしまったと言うことが警察に知られてしまいこの出廷令状が来てしまった場合、その人の人権をも壊す事にも発展する可能性が大きくなるわけです。

お分かりですね、なぜジャッジが躊躇する理由が。 

この辺のところが分からないと何でWarrentsだけではないWritsの発行が市民に「威圧感」ないし「威迫」の問題が起こる、とこの文章で入っているわけです。 脅かしているわけではないのですね。 これをintimidation of a witnessないしwitness intimidationと言う大きな問題になっているわけです。

つまり、この令状を使って「検察」側に有利な証言をさせることは法廷では違法とされているからなんですね。 つまり検察側が負けとなり、すなわち起訴もおじゃんになってしまうわけです。 それをリクエストした署長の首までも飛ぶことにもなるのです。 裁判官・判事だけの問題ではないのです。

ちょっと実際の専門的な説明がどうしても必要だと感じましたので書かせてもらいました。

なお、このご質問には直接の関係はないですが、例文にも含まれていますので書かせてもらいますが、That's not exactly evidence pointing to a murder, is it?と言う表現をしています。

http://okwave.jp/kotaeru.php3?q=1584939 で、このis(n't) it?で私の説明が不十分だったようですが、ここでも立派に使われているわけですね。

ではまた書いてください。

参考URL:http://okwave.jp/kotaeru.php3?q=1584939

Gです。 補足しますね。

warrantはwritの一種なんです。 warrentの中に含まれないよく知られたwritとしてSubpoenaがあります。 これは出廷命令とでも言いますか、~しなくてならない、と言う分の、出廷しなくてはならない、と言う令状ですね。

これは、被疑者だけでなく「罪にはまったく直接関係していない」証人も出廷しなくてはならないと言うことなのです。 Warrantには「めんどくささ」がないわけです。 善良な市民が法廷に出廷して知っている限りのこと、忘れかけてしまっていること、または、ま...続きを読む

QOut of the frying pan and into the fire

友人が そうしたフレーズを使って 状況が悪くなることを 話してくれました。きっと 
フライパンから パンの下で燃えているガスの炎に入るという 悪循環を指す 表現だと思われます。

くだらないのですが、 表現の中に わざわざ AND を入れていることが どうも ひっかかります。

省略しても いいのに と思いますが。省略すると 意味が違いますか

Aベストアンサー

フライパンの上であぶられて熱いから外に飛び出した。そうしたら、そこでも火が燃えていた(泣き)
ということだと思います。

“and”は、上の文章で言うと「そうしたら」のところに当たります。

“and”があると、“Out of the frying pan”と“into the fire”との間に、意味の上で、一拍の間のようなものがあるように感じます。
要するに、「助かろうと思って飛び出した」→「飛び出した先も火がぼうぼうだった」という2ステップのことをあらわしているのだと思います。

“and”ではなく、コンマでも同じようなニュアンスになるでしょう。

間にまるっきり何もなくて“Out of the frying pan into the fire”だと、「フライパンから火の中に(火の中を目指して)飛び込んだ」というワンステップだけのことになってしまって、少し違うニュアンスになってしまうかもしれません。

微妙なニュアンスの問題ですが、私としては、そんな風に感じます。

Q"terms of the contract" と "conditions of the contract" と "terms and conditions of a contract"

■You/we must follow all the conditions laid out in the contract.

■The terms in the agreement covered shipping, but not insurance.

上記の conditions と terms はどちらも「契約の条件」のような意味と思います。

「契約条件」を調べると

"terms and conditions of a contract"

という使い方が多く

"terms of the contract"
"conditions of the contract".

も多くあり、


"conditions in the contract.
"terms in the agreement"
も使われています。

1: "terms of the contract" と "conditions of the contract" と "terms and conditions of a contract" の相違は何でしょうか。

"terms" は 例えば
■The purchase agreement contained many clauses.
の " clauses" /条項 に近いのでしょうか。

2: 前置詞を in にした場合はどのような相違があるのでしょうか。

教えて下さい。

■You/we must follow all the conditions laid out in the contract.

■The terms in the agreement covered shipping, but not insurance.

上記の conditions と terms はどちらも「契約の条件」のような意味と思います。

「契約条件」を調べると

"terms and conditions of a contract"

という使い方が多く

"terms of the contract"
"conditions of the contract".

も多くあり、


"conditions in the contract.
"terms in the agreement"
も使われています。

1: "terms of ...続きを読む

Aベストアンサー

1.
"terms"、"conditions"、"terms and conditions"は、いずれも同じ意味と考えてよいと思います。

"terms and conditions"のほかにも、法律英語では"null and void"、"any and all"、"made and entered into"、"by and between"等々、同義語をふたつ並べる表現が多く用いられます。
どうしてそうなのかについては、その昔、支配者階級の使うラテン語・フランス語系の言葉と一般庶民の使うゲルマン語・古英語系の言葉を並べて、誰にでも意味がわかるようにしたことに由来するという説明を聞いたことがありますが、この説明に当てはまりそうにない例も多くあり、本当のところは良くわかりません。
いずれにしても、同義語を並べて表現するのが、法律英語らしくてかっこいいのだと思います。

2
terms (conditions) of the contractだと「(全体としての)契約条件」という感じがします。
一方、terms (conditions) in the contractだと「契約の中の条件」ということになって、どちらかといえば個々の条項のことを指している感じがします。

1.
"terms"、"conditions"、"terms and conditions"は、いずれも同じ意味と考えてよいと思います。

"terms and conditions"のほかにも、法律英語では"null and void"、"any and all"、"made and entered into"、"by and between"等々、同義語をふたつ並べる表現が多く用いられます。
どうしてそうなのかについては、その昔、支配者階級の使うラテン語・フランス語系の言葉と一般庶民の使うゲルマン語・古英語系の言葉を並べて、誰にでも意味がわかるようにしたことに由来するという説明を聞いたことがありま...続きを読む

Qpart of,a part of,the part ofの違いについて

定冠詞、不定冠詞の使いは方は理解しているつもりですが、以下の認識であっていますでしょうか?

まず、the part ofの場合は、その部分が会話の中で明確になっておりまさにその部分であると言うことをさす場合に使用すると考えてよろしいでしょうか?

a part ofはその部分が数えられるものである場合に使用し、part ofは数えられないもしくは分割の単位があいまいなものに使用するという考えでよろしいでしょうか?


以下のような感じでしょうか?
this is the part of the issue.
訳「これは、その問題のその一部分(今話題に上がっている部分)です」

this is a part of the issue.
訳「これは、その問題のいくつかある中のそのうち一つです。」

this is part of the issue.
訳「これは、その問題の一部です。」

また、経験からしてpartに関してはtheかaをつけてもよいときにでも冠詞なしで使われることが多いように思うのですが。

Aベストアンサー

おっしゃるとおりでよいと思います。特に a part of は one part of と言い換えながら考えるとよくわかるのではないでしょうか。

ぼくもyasuさんと同じように理解していると思うのですが、ぼくなりに訳してみるとこんな感じでしょうか。

the part of the issue
「問題のその部分(今話題に上がっている部分)」

a part of the issue
「問題のある一部分」

part of the issue.
「問題の一部」

ほかにこの違いがわかりやすいような例文として、

I missed the first part of the movie.

East Germany ceased to exist in 1990, becoming a part of the Federal Republic of Germany.

John had to pay Mary $10 million as part of the divorce settlement.

などはいかがでしょう?

おっしゃるとおりでよいと思います。特に a part of は one part of と言い換えながら考えるとよくわかるのではないでしょうか。

ぼくもyasuさんと同じように理解していると思うのですが、ぼくなりに訳してみるとこんな感じでしょうか。

the part of the issue
「問題のその部分(今話題に上がっている部分)」

a part of the issue
「問題のある一部分」

part of the issue.
「問題の一部」

ほかにこの違いがわかりやすいような例文として、

I missed the first part of the movie.

East...続きを読む

QTo make a claim customers have to Return the items To Base at their expense (RTB

To make a claim customers have to Return the items To Base at their expense (RTB).

ってどういう意味ですか?

Aベストアンサー

文章そのものは、
【クレムをするためには、お客(買手)は自費で品物をbase(基地・倉庫?)に返さねばならぬ。】
となります。
RTB
は軍隊用語のようで、任務等が終えたときに使う【帰還せよ】とおもいますが、品物を引っ掛けて、品物に”帰還せよ”とでも言いたいのかもしれません。


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