【先着1,000名様!】1,000円分をプレゼント!

英語で自己紹介する時や日本人の名前を言う時、名・姓 姓・名のどちらにするか迷います。どちらを使いますか?教えてください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (6件)

ちょっとぶっきらぼうな回答の仕方しますが、回答としては"どっちでもいい"です


なぜかというと、相手がその名前を使用する場合、どちらで呼べばいいか知りたいはずですから、再度名前について詳しく話す機会があるはずですから

相手は英語があちこちで使われている現状は知っていても、firstが先か、familyが先かは、知識がないとわからないわけです
日本のことをほとんど知らない人もいますから

ですから、相手にどっちが姓か名かを"先に"教えてあげるのは礼儀の一つかとは思います
そして、そういう場合は、自分の名前を少なくとも2回は言うのではないかと思います

もし、1回で済ませたいのであれば、相手の文化を知っていれば、その文化に合わせた言い方が必要かとは思います(英語が第2言語で、欧米の文化と違う国の人の場合もありますよね)
でも相手の文化なんか知らない、ということになれば、自分の言いたいように言った後に、どっちが姓か名か、どっちで呼んでほしいか、を伝えないといけないことになります
伝えなくとも、相手からどっちがどっちという質問はあることが多いですし、「なんて呼べばいいか」という質問もあるでしょう

再度会うことはない通りすがり同士の会話というのもありますので、その場合は姓と名と間違われてもそれっきりなわけです
名前を伝えても呼んでもらう機会がない場合だと、どっちがどっちだろうとたぶん相手も忘れてしまってそれっきりなわけなので、何の問題もないわけです
つまり、"自己紹介"という形式的なものさえあれば、何の問題もないということです

"どうしなくてはいけない"ということではなくて、相手とどう接するのか、接したいのかにかかってきます
配慮すべきは、相手に"どう受け取ってもらいたい"かです
その意味で"どちらでもいい"と回答しています
相手が「名・姓」の順の文化の人だとわかっているのだったら、あえて「姓・名」で言うのは配慮がないと思われても仕方ないでしょう
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2013/06/09 14:06

私の場合でしたら、こんな感じです(私の氏名が鈴木太郎だとします)。



"Hello, my name is Taro, (間をおいて) Taro Suzuki. You can call me Suzuki-san, or Mr.Suzuki if you wish, but I would rather you call me by my first name, Taro."

「こんにちは。私は ”タロー”、”タロー・スズキ” と申します。私のことを ”スズキ・さん”、”ミスター・スズキ” と呼ぶのは構いませんが、できればファーストネーム、”タロー” と呼んで下さい。」
    • good
    • 3
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2013/06/09 14:07

私の場合は、英語式に、名・姓と言います。



そのあとに、ネックネームを言い、そう呼ぶように言います。

ただ、英語圏でも、文書等は、姓名の順番になっています。
これは、むこうの方も同じです。

普通は、姓は大文字でかき、カンマをいれて、名、ミドルネームを普通の書き方で付け加えます。

英語圏では、名もしくはニックネームで呼ぶのが一般的で、姓は改まったときにしか呼ばないです。
Mr. Mrs. なども、改まったときにしか付けないです。

ですから手紙なども、私用の場合は、名・姓と呼び捨てで、Mr.などは付けません。

またイギリスでは、手紙類は姓名は記述しません。
住所しかないですね。

これは、プライバシーなどの配慮からこのようになっているようで、表札もありません。
番地までで配達できるようになっています。

イギリスの例ですので、ほかの国はどうかわかりません。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2013/06/09 14:05

やはり相手は名・姓という形を当たり前としているので、なるべく混乱がないようにするのならば名・姓がお勧めです。

(たとえばビジネス・シーンなどでいちいち名前の説明している場合ではない時など)。
でも、もし時間に余裕をとれるような場であれば、
"My name is Tanaka Taro. Taro's my first name, and Tanaka's my last." などと説明してもいいと思いますよ。

なのでTPOとPchankさんの好み次第です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2013/06/09 14:04

最近は、姓・名の順番みたいですよ。

    • good
    • 1
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2013/06/09 14:04

日本語でいう時は、姓・名の順番が当たり前。


でも、欧米の言葉では名・姓の順番が普通だから、日本人も、英語で自己紹介するときは、名・姓で名乗る人が多い。

で、あなたはどうすべきか?

姓・名の順に言うのが日本の伝統・文化なんだから、外国人を相手にする時も、相手におもねって変える必要はない
…というようなこだわり・信念があるなら、姓・名の順で押し通せばよい。
時には相手に誤解されたり、説明の手間がかかったりすることもあるだろうが、日本の伝統・文化なのだから、そんなことは気にしない。
これはこれで1つの考え方でしょう。

あるいは、
自分の名前を正しく相手に伝えることが大切なのだから、相手に分かりやすく名・姓の順で言ってやるのが親切というもの。
「日本では姓を先に言う…」のようなことをいちいち説明しなければならないのは、面倒でたまらない。
これもこれで1つの考え。

どちらでも良いと思いますよ。
    • good
    • 2
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。この問題は、意外と奥が深いですね。

お礼日時:2013/06/08 16:54

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q英語で自己紹介するときの苗字と名前の順序について

日本人が英語で自己紹介するとき、
My name is Taro Yamada.
というように名前ー苗字の順で言いますが、

韓国や北朝鮮に関する英語ニュースを聞くと
Kim John Il というように苗字ー名前の順になっています。John Il Kim といわないのはなぜでしょうか?

逆に外国人が日本語で自己紹介するときは
苗字と名前の逆転は起こりません。
(私の名前はディカプリオ・レオナルドですとはいわない)

この理由も合わせて知りたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

現在は、文部省の指導変更により、名字-名前の順番で言うようになっています。
たぶん、大昔(明治時代?)に外国人に判りやすいように、一部の人が逆にすることを考えたのでしょうね。

もちろん、自己紹介するときは、どちらがfirst-name で、どちらが family-nameかを念を押しておいた方がよいと思います。

中国人や韓国人でも、外国人向けに外国風の愛称を付ける場合がありますが、その場合は名前-名字の順番になります。(例:ジャッキー・チェン、アグネス・チャン)

外国でも、一部の国では 名字-名前の順番で言う国もあるようですね。

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

Q日本人名の英語表記

日本人名を英語表記する場合、
普通は、Hanako Yamada と名が先で姓が後となると思うのですが、
姓を先にする場合、Yamada,Hanako と姓と名の間にコンマを打つのが正解でしょうか?
また、yamada,HANAKO とか、YAMADA,hanako Yamada,Hanako等、大文字、小文字の区別でルールがあるのでしょうか?
お教えいただけないでしょうか。
何卒宜しくお願いいたいます。

Aベストアンサー

普通は Hanako Yamada と名が先で姓が後となります。
姓を先にする場合(例えば本や論文の後にある参照文献などでの著者名の記述の際のルールとして)、Yamada, Hanako と姓と名の間にコンマを打つのが標準です。コンマと名の間にスペースを必ず一つ入れて下さい。

氏のみを全て大文字にする場合が往々にしてありますが、しなければならないという必然性は特にありません。また、ファッションや広告などの表現で全てを小文字にして表記する場合がありますが、これは美学の範疇ではあり得ても、英語の書き方の "スタイル" を逸脱した表記となります。

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q海外から日本の携帯電話にかけるには

海外から日本の携帯電話にかけにはどうしたらいいのでしょうか

固定電話なら、例えば、03-1234-5678にかける場合

81-3-1234-5678でいいのだと思いますが

携帯電話、例えば、090-1234-5678なら

81-90-1234-5678

でいいのでしょうか?

Aベストアンサー

固定電話03-1234-5678にかける場合

滞在国の国際電話識別番号-81-3-1234-5678です。

携帯電話090-1234-5678なら

滞在国の国際電話識別番号-81-90-1234-5678です。

滞在国の国際電話識別番号は、国によって違います。
イギリス、ドイツ、フランス、イタリア、スペイン、スイス、オランダ等ヨーロッパは、「00」(例外あり)です。
中国(中華人民共和国)、フィリピン、マレーシア、ニュージーランド等も「00」です。

アメリカ合衆国、カナダ等は「011」です。

香港、タイ、シンガポール等は「001」です。

台湾等は「002」です。

例えば、
イギリスから日本の固定電話03-1234-5678にかける場合

00-81-3-1234-5678になります。

アメリカから日本の携帯電話090-1234-5678にかける場合

011-81-90-1234-5678になります。

上に書いた国際電話識別番号は、昔、私が調べたものですので正しくないかもしれません。

念のため自分で国際電話識別番号は調べてくださいね。

固定電話03-1234-5678にかける場合

滞在国の国際電話識別番号-81-3-1234-5678です。

携帯電話090-1234-5678なら

滞在国の国際電話識別番号-81-90-1234-5678です。

滞在国の国際電話識別番号は、国によって違います。
イギリス、ドイツ、フランス、イタリア、スペイン、スイス、オランダ等ヨーロッパは、「00」(例外あり)です。
中国(中華人民共和国)、フィリピン、マレーシア、ニュージーランド等も「00」です。

アメリカ合衆...続きを読む

Q終息と収束の違い

先日Alizとかいうワームが会社中に蔓延し、大変な労力を取られたのですが、やっと落ち着いてきました。
この場合、「収束宣言」なのか「終息宣言」なのか、どちらでしょうか。
「サメ事件の収束宣言」
「火山の終息宣言」
と新聞はいろいろな書き方をしているように思われますが、正しい使い方をご教授いただけないでしょうか。

Aベストアンサー

 
  一般的な言葉の用法というか、意味について述べます。
 
  収束も終息も、ものごとや事態が、ある時間的推移の後、別の状態になることを意味する一般的な言葉で、ものごとや事態が、人間にとって都合がよいか悪いかは関係がありません。
 
  非常に簡単に言えば、「収束」とは、事態が「あるまとまりになること・収まる」ことです。「終息」は、単純に、事態が「終わる」ことです。
 
  収束というのは、文字を見ると分かりますが、「束に収まる」という意味です。これは、広がりがある事態が、「束」つまり、ある「まとまり」へと移行することで、まとまりに収まることが、秩序状態だとすると、無秩序だったのが、秩序になるという風な意味になります。
 
  終息というのは、「息が終わる」と読めます。これは人が死んで息がなくなるというような感じがしますが、人の死についてというより、物事の事態が、死ぬように、終わりを迎えるということです。
 
  「よき時代の収束」とは言いませんが、「よき時代の終息」とは言います。
  「収束」の場合も、よい事態が、悪い方へ収束するというのもあるはずですが、例文を造ろうと思うと適当なものがとりあえず思いつきません。「収まる」というのが、やはり、よいことだというような感じがあるためでしょう。
 
  というような意味・ニュアンスなのが、「収束」と「終息」です。
 
  ですから、「サメ事件」は、「収束」でも「終息」でもいいのですが、サメ事件は、毎年起こる可能性があるので、今年は「収束」を迎えた、あるいは、今回の事件は収束を迎えた、しかし、そう思っているとまた、サメに襲われたという通報があって、収まったものが、またばらけるという可能性があるので、「収束」を使っているのでしょう。
 
  他方、火山の「終息宣言」というのは、火山騒動も「収束」を迎えたというなら使えますが、火山活動は、始まるか終わるで、あまり、「収まる」ものではありません。「治まる」というような感じです。従って、火山活動の場合は、「終息」の方が相応しいということになります。

  終息宣言を出したと思ったら、翌日にまた活動を再開した場合、これは火山活動についての学者の予測あるいは判断が間違っていて、火山活動は実はまだ終息していなかったのです。他方、サメ事件の場合は、一頭あるいは数頭のサメで起こっていたサメ事件が、原因となるサメが捕獲されたり、外洋に去ったことが確実だと思えた場合、人々の心の動揺などが「収束」を迎えたのです。しかし、別のサメが現れると、またサメだという動揺が起こるでしょう。サメ事件の場合にも、「終息」が使えますが、あるサメ事件は終息しても、次のサメ事件がすぐ後に起こるかも知れないので、人心の動揺などの意味のサメ事件は、収束はするが、終息は難しいということです。
 
  こういう言葉の使い方は、言葉の基本的な意味を知り、場合場合で適切かどうかの判断が必要になります。新聞記事と言っても、表現がおかしい例は幾らでもあります。また、おかしい表現がそのまま定着して、そういう用法が生まれてしまうこともあります。言葉の意味は、時代と共に変化して行きます。
 

 
  一般的な言葉の用法というか、意味について述べます。
 
  収束も終息も、ものごとや事態が、ある時間的推移の後、別の状態になることを意味する一般的な言葉で、ものごとや事態が、人間にとって都合がよいか悪いかは関係がありません。
 
  非常に簡単に言えば、「収束」とは、事態が「あるまとまりになること・収まる」ことです。「終息」は、単純に、事態が「終わる」ことです。
 
  収束というのは、文字を見ると分かりますが、「束に収まる」という意味です。これは、広がりがある事...続きを読む

Q「づつ」?「ずつ」?

今、ワードを使っていて壁にぶつかりました。
恥ずかしながら「~を一つずつ(づつ)あたえる」と入力したいのですが「づつ」と「ずつ」どちらが正解なのでしょうか?
あと「わかる」と言う漢字も、「分かる」「解る」「判る」と色々あってどちらを使って良い物か分からない場合が多いです・・・・社会人としてお恥ずかしい

Aベストアンサー

(1) 「ず」と「づ」は歴史的には発音が違っていましたが、現代では発音上の区別がありません。したがって、『現代仮名遣い』(昭和61年7月1日 内閣告示第1号)では、いくつかの例外を除いて、「づ」を用いないように定めています。ご質問のお答えは、「ずつ」が正解です。

(2) 「分かる」「解る」「判る」は、それぞれ意味が少し違います。
【解る】理解する。ことの筋道がはっきりする。
【判る】判明する。明らかになる。
【分かる】上二つの意味を併せたいい方。
『常用漢字音訓表』(昭和56年10月1日内閣告示)に、「分かる」はあるのですが、「解る」と「判る」は載っていません。「解」も「判」も常用漢字表には含まれていますが、「わかる」という読み方が載っていないのです。新聞やテレビなどのマスコミが「分かる」を優先的に使う理由はそこにあります。
質問者さんが公務員で、公文書を作成されるなら、「分かる」に統一する必要があります。民間の文書や私信なら、「分かる」「解る」「判る」を使い分けて、日本語の奥ゆかしさを味わいたいものです。

Q英語が不得意で申し訳ないのですが、と伝えたい。

海外にメル友が出来たのですが、自分は英語能力が低い為、
間違った英文を送ってしまう事が多く、相手の方に申し訳ないと感じています。

そこで予め、相手の方に「私は英語が不得意なので、誤字脱字が多くてすみません。」と伝えたいのですが、

「I can't speak English very well, sorry.」
↑私には、この表現しか浮かびません。それとも、メールは話すのではなく「書く」ので、
「I can't write English very well,sorry.」の方が適切なのでしょうか?

また、これらの表現だと、「私英語が下手でごめん。」という軽い感じがするのですが、
「私は英語が苦手で、間違えが多いけど、どうぞお許し下さい。」の様に真剣さを出したいのですが、、。上手く英文が作れません。

また、せっかく出来たメル友に、見捨てられたくないので、
「英語が下手で、迷惑かけるけど、これから英語もっと勉強します!」
という表現の仕方をどなたかご存知でしたら、是非教えて下さい。
お願いします。

Aベストアンサー

I'm afraid my expressions may be rude or hard to read, because I'm not so good at English. But please, please be patient! I will try hard to learn English!

訳:
英語は得意でないので、無礼な表現や、読みにくい表現があるかも知れません。でも、お願いだから我慢してくださいね。頑張って英語勉強します!

Q山田 太郎のファーストネーム/ラストネームはどうなるの?

英語で山田 太郎の場合どちらがファーストネーム/ラストネームになるのでしょうか?解る方教えて下さい。

Aベストアンサー

太郎がファーストネーム、山田がラストネームです。
ですから「まだファーストネームで呼び合う仲ではない」という言葉は日本だったら「太郎」と呼ぶのは親しくなってからということからいわれるんです。

QI apologize と I'm sorry の使い分け

I apologize と I'm sorry はいずれも謝罪するときに使われると思うのですが、意味やニュアンスに違いはあるのでしょうか?
apologize のほうがやや深刻な意味で使う印象がありますが、実際にはどのように使い分けているのでしょうか?
ご教示のほどよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

アメリカに住んで40年目になりました。 何か私なりにお手伝いできるのではないかと思います。

これは大きな意味の違いがあります。 フィーリングがまったく違うということなのですね。 実際に使うと言う視点から見ると、まったく違うと言えるものであるということなのです。 ここを理解しないと結局使えないということになります。

その違いは何かと言うと、本当は簡単なことなのです。

つまり、謝罪する、と言う「動作」と、ごめんなさい、と言う「せりふ」と考えればよく分かると思います。

これってすごく違うことだと思いませんか? 思って欲しいのです。

動作であるからこそ、I would like to apoligizeとはいえるけどI would like to be sorryとは言えないと言う事を考えればすぐ分かるわけですね。

つまり、I would like to apoligize you all and I would like to apoligize you all and express it from the bottom of my heart, "I am sorry."と言う表現がまったく違和感無く使えるわけです。 重複している文章ではないわけですね。

と言う事は、謝罪をするのかごめんなさいと言うフィーリングを伝える表現なのかと言う違いがあるわけです。

そうすると、apologizeの方は「文章として使え」、I'm sorryはフィーリングを著説あらわす表現だと言うことになります。

ですから、この違いをしっかりつかんでおけば、謝りたい、謝った、謝るつもりだ、と言うフィーリングを出すときにはapologizeと言う単語当然のごとく使いたくなるわけで、文章にするわけですね。

その謝りたい時に言う表現が「ごめんなさい」と言うせりふになるように、I'm sorryと言う表現を使うわけです。

I thank you.とThank you!の違いに似ているかな。 こちらの方が同じ単語を使うのでちょっと分かりにくいかもしれませんが、感謝しまうと言う文章か「サンキュー」と言うせりふか、の違いですね。

日本でも、謝るときに「謝罪いたします」や「深く感謝いたします」と言う表現もせりふとして使いますね。 でも、どんなときに使いますか? この表現が口から出るときの状況や感覚を感じてください。 今回の英語の表現もまったく同じなのです。 これを口語・硬い表現と分類したところでどうやって使うのかは分からないのではないでしょうか、とふと思いました。

参考になりましたでしょうか。 理解しにくいところがあったり追加質問がありましたら締め切る前にまた書いてくださいね。

アメリカに住んで40年目になりました。 何か私なりにお手伝いできるのではないかと思います。

これは大きな意味の違いがあります。 フィーリングがまったく違うということなのですね。 実際に使うと言う視点から見ると、まったく違うと言えるものであるということなのです。 ここを理解しないと結局使えないということになります。

その違いは何かと言うと、本当は簡単なことなのです。

つまり、謝罪する、と言う「動作」と、ごめんなさい、と言う「せりふ」と考えればよく分かると思います。

...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング