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都市ガス13Aの理論排ガス量は「0.93m3/kW・h」ということですが、
どうしてこのような値になるのかがわからず、もやもやしています。

どなたかわかる方、求め方を教えてください。

A 回答 (1件)

既に理論排ガス量の求め方はご存知なのに、実際に計算してみたら「0.93m3/kW・h」にならないので悩んでいる、、という前提で回答します。



既にご存知の通り、都市ガスの規格にはいろいろありますが、近年は12A、13Aが一般的です。
このうち13Aはメタンガスを主原料にプロパンなどを配合して規格の熱量に調整したものです。
つまり同じ13Aの都市ガスでも、都市ガス事業者や製造時期によって燃料の混合比や熱量が微妙に変わってくる訳です。

ボイラーや高圧ガス、冷凍装置のテキストに出てくる都市ガスは東京ガスの値を記載している場合が多く、「45メガジュール」としていることが多いですね。
ただ、東京ガスのサイトを見ると、東京ガスの中でも地域差があるようですが。。

参考URL:http://home.tokyo-gas.co.jp/userguide/netsuryou. …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!!

説明不足で申し訳ないのですが、その理論排ガス量の求め方がわからなくて困っています。

答えがわかっているのは、ネットで調べたからです。

有効換気量を求める材料として理論排ガス量が0.93m3/kW・hとなっていたりはするのですが、肝心な理論排ガス量の求め方がわからないのです。

説明不足で申し訳ありません。
もう一度回答をお願いしたいです

お礼日時:2013/07/06 19:03

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 炭素86%水素14%(質量割合)の油を燃料とし、燃焼排ガスの一部を燃焼用空気(乾き)に混合して排ガス再循環して燃焼しています。
 燃料は完全燃焼していて燃焼排ガスの酸素濃度、排ガスを混合した空気中の酸素濃度(いずれも乾きガス中の酸素体積割合)がそれぞれ3.5%、18.5%です。このボイラーの運転空気比、排ガス再循環率を計算という問題です。まったくわかりません、どうかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

ボイラーを中心に燃料、燃焼空気、排ガス、循環排ガスの流れを絵で描いて各条件をまとめてみてください。わかりやすくなります。
完全に解答すると削除対象になるのでヒントで。

1) 運転空気比 α
燃料油はCとHのみ、完全燃焼で排ガス中の乾き酸素濃度が与えられているので簡単にわかります。
空気体積組成 N2 : O2 = 0.79 : 0.21の前提で
α = 0.21/(0.21-(O2))
(O2) : 排ガス中酸素体積比率(%ではありません)

2) 排ガス再循環率
以下を参考に燃料1kg当たりの各ガス, 空気の体積量 (Nm3/kg)、各体積組成等を計算、排ガス再循環率を考察してください。

燃料1kg当たりの理論空気量A0(Nm3/kg)、実際空気量A (Nm3/kg)
A0 = (22.4/0.21) x {(c/12) + (h/4)}
A = α(A0)

燃料1kg当たりの乾き排ガス量 G'(Nm3/kg)
G' = α x (A0) - 5.6h

乾き排ガス中の各成分の体積割合 (Nm3/Nm3)
・・・解答を得るためには不要かもしれませんが参考まで。

N2 : 0.79α(A0) / G’
O2 : 0.21 (α-1) (A0) / G’
CO2 : (c/12) x 22.4 / G’

c,h : 燃料油に含まれるC,Hの重量比率

--排ガスを混合した空気中の乾き酸素濃度 (%)--
燃料1kg当たりの乾き循環排ガス量 (G'r) = a (CO2) + b (N2) + c(O2)
燃料1kg当たりに必要な実際燃焼空気量 (A) = b’(N2) + c’(O2)
(a~c, b’, c’は各成分体積量 Nm3)

乾き排ガス中の酸素濃度(%) = (c + c’)/(G'r + A) x 100 = 18.5%
上式を条件としてG'rを求めます。G'rとG'の関係から排ガス再循環率が
判ると思います。

健闘を祈ります!

ボイラーを中心に燃料、燃焼空気、排ガス、循環排ガスの流れを絵で描いて各条件をまとめてみてください。わかりやすくなります。
完全に解答すると削除対象になるのでヒントで。

1) 運転空気比 α
燃料油はCとHのみ、完全燃焼で排ガス中の乾き酸素濃度が与えられているので簡単にわかります。
空気体積組成 N2 : O2 = 0.79 : 0.21の前提で
α = 0.21/(0.21-(O2))
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QNをkgに換算するには?

ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?一応断面積は40mm^2です。
1N=9.8kgfなので、「40kg=N×0.98」でいいのでしょうか?
ただ、式の意味がイマイチ理解できないので解説付きでご回答頂けると幸いです。
どなたか、わかる方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

kgfはSI単位ではないですが、質量の数値をそのまま重さとして考えることができるのがメリットですね。


>>>
ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?

なんか、日本語が変ですね。
「ある試験片に40kgの重りをつけた時の引っ張りの力は何Nの力で引っ張るのと同じですか?」
ということですか?

・・・であるとして、回答します。

40kgのおもりなので、「おもりにかかる重力」は40kgfです。

重力は万有引力の一種ですから、おもりにも試験片にも、地球からの重力はかかります。
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>>>1N=9.8kgfなので、「40kg=N×0.98」でいいのでしょうか?

いえ。
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>>>一応断面積は40mm^2です。

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こんにちは。

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Qダクトの風量計算 (必要換気量)の求め方がよく解りません。

必要換気量の計算が合ってるかどうかわかりません。どなたかわかり易くお教え下さい。宜しくお願いします。

我が社は厨房(普通の飲食業 小さい厨房が多いです)のフード工事(ダクト工事まで)1年に2~3度くらいですが製作を受けます。
ファンの選択は昔からの先輩達の経験で決めていました。(メーカーのカタログなどの参考も考慮し)これくらいのファンなら引くだろうみたいなもんです。(クレームは殆どなかったです)

やはり計算の元に製作しなければと思い立ちカタログに付属の参考資料などを基に、(必要換気量はフード部の面風速で出すのが良い)と資料で見て計算を始めました。

必要風量Q(m3/h)=A・VF・3600    
またはQ(m3/h)=2H・L・Vx・3600
VF:面風速(m/s)
Vx:捕集風速(m/s)
A=a×b(m2)

●面風速と捕集風速の推奨値
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 =0.7~1.0m/s(二辺開放)
 =0.5~0.8m/s(一辺開放)
    
Q(m3/h)=A・VF・3600  この式に当てはめました。
axbはフード寸法なので 1.2mX0.8mです.
1.2x0.8x1x3600=3456m3/hとなりました。
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損失を自分なりに計算したところ4800m3/h程度になりました。

今までは三菱の産業用有圧換気扇(about:blank)の中の
EF-25 EF-30 EF-35 などを多く使ってましたが、計算から選択しますと
能力が全然足りない様ですが、私の計算方法が間違いなのでしょうか?
計算は素人に近いと自分では思っております。
どうかこれからの為にどなたかご教授宜しくお願いします。

必要換気量の計算が合ってるかどうかわかりません。どなたかわかり易くお教え下さい。宜しくお願いします。

我が社は厨房(普通の飲食業 小さい厨房が多いです)のフード工事(ダクト工事まで)1年に2~3度くらいですが製作を受けます。
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Aベストアンサー

『国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修 建築設備設計基準 平成18年版(社団法人 公共建築協会編集)』
国交省建築設備設計基準・同要領(平成18 年版)
日建設計仕様

などの設計指針などの書物を購入して呼んで下さい

Q熱交換の基礎式を教えてください。

熱交換器における基礎式を教えてください。
蒸気と水での熱交換を行う際に、入口温度と出口温度の関係、
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いろんな書籍を買って勉強していますが、難しくて分かりません。
それに独学ですので、聞ける人がいなくて困っています。
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 伝熱の計算は非常に難しいのですが、「難しい」と言っているだけでは先に進みませんので、そのさわりを。
 基本式は、Q=UAΔtです。
 Q:交換される熱量
 A:伝熱面積
Δt:伝熱面内外の温度差
  (冷却水入出の差ではない)

 ここで曲者は、U(総括伝熱係数とか熱貫流係数とか呼ばれるもの)です。
 Uの内部構造は、1/U=1/h1+1/hs1+L/kav.+1/hs2+1/h2と表現され、hを見積もる事が大変難しいのです。
 h:伝熱面の境膜伝熱係数、内外2種類有る。
 hs:伝熱面の汚れ係数、内外2種類有る。
 L:伝熱面厚み
 kav:伝熱面の熱伝導率の異種温度の平均、熱伝面内外で温度が異なり、温度によって変化する熱伝導率を平均して用いる。
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 hsは、どの程度見積もるか、、、設備が新品ならZeroとしても良いのですが、使い込むとだんだん増加します。
 更には、Aも円管で厚みが有る場合は、内外を平均したり、Δtも入り口と出口の各温度差を対数平均するとか、色々工夫すべきところがあります。

>冷却管はステンレス製(SUS304)です。
 →熱伝導度の値が必要です。
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 →冷却水が受け取る熱量は、200t/Hr×水の比熱×(37-32)になります。この熱量が被冷却流体から奪われる熱量です。=Q
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>冷却管の外径での総面積は25.6m2あります。
 →冷却管の壁厚みの数値が計算に必要です。
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 まあしかし、現場的な検討としては#1の方もおっしゃっているように、各種条件で運転した時のU値を算出しておけば、能力を推し測る事が出来ると思います。
 更には、熱交換機を設備改造せずに能力余裕を持たせるには、冷却水の温度を下げるか、流量を増やすか、くらいしか無いのではないでしょうか。

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Q法第28条第2項または第3項とは?

建築設備の検査業務関係の仕事をしています。
先日の建築基準法改正により、建築設備定期検査の検査基準及び報告書式が変更になりました。この新書式の中で
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というものがありますが、これは具体的にどのような居室を言うのでしょうか?ご教授をお願い致します。

Aベストアンサー

建築基準法第28条
1項省略
2  居室には換気のための窓その他の開口部を設け、その換気に有効な部分の面積は、その居室の床面積に対して、二十分の一以上としなければならない。ただし、政令で定める技術的基準に従つて換気設備を設けた場合においては、この限りでない。
3  別表第一(い)欄(一)項に掲げる用途に供する特殊建築物の居室又は建築物の調理室、浴室その他の室でかまど、こんろその他火を使用する設備若しくは器具を設けたもの(政令で定めるものを除く。)には、政令で定める技術的基準に従つて、換気設備を設けなければならない。

この場合の「居室」とは、法第2条に
四  居室 居住、執務、作業、集会、娯楽その他これらに類する目的のために継続的に使用する室をいう。
と、あります。

平たく言うと・・・
倉庫とか機械室のように人のいない部屋ではなく
何らかの理由で人が居る部屋のことです。
住宅の部屋はもちろん、事務室や客席、売り場、工場なども居室です。

Q1級ボイラー技士の燃焼計算、理論乾き燃焼ガス量について

1級ボイラー技士の資格取得のため勉強中です。
燃焼計算の中の、理論乾き燃焼ガス量をもとめる問題についてご教授願います。

わからない問題はこれです。
プロパンガス(C3H8)の理論乾き燃焼ガス量(m3N/m3N)は?ただし、空気は体積割合でO2 21%、N2 79%とし、C3H8の燃焼反応式は以下のとおり。
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答えを見ると、
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Aベストアンサー

理論乾き燃焼ガス量とは燃焼後の二酸化炭素と窒素の体積の和です。ですから、「3」は反応式右辺の二酸化炭素のモル数となります。

Q確認申請  小数点 四捨五入?

ちょっと、おしえてください。
今、申請書を書いています。
今時、考えられない急ぎの申請です。
まだ、余裕をもつという事を知らない人々がいるのです(笑)。

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小数点は切り捨てとしていました。

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Aベストアンサー

そうですね、余裕をみて切り捨てたり、切り上げたりしても、申請は通りますから、
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以下、余分な話をさせていただきますと↓

注意点は、切り捨て、切り上げ、四捨五入などの複数の「数値の丸め方」が、
一つの申請書類の中で混在しないことですね。これが一番だめなんです。

それと、建築って工学じゃないですか、その工学は四捨五入が原則なんですね。
だからその工学の分野の教育を受けた場合、それが理由(癖)で四捨五入する人は多いかもしれません。

お勧めは、四捨五入で統一です。申請以外でも問題が起こることはないと思います。
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高位発熱量(高発熱量)と低位発熱量(低発熱量)の関係は実用上、
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Aベストアンサー

こんばんは。

正確なことは、よく分かりませんが・・・。
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風速から風量の計算方法

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Aベストアンサー

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