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リフォーム会社と工事契約を行い無事工事完了となりました。
しかし工事終了後に契約書で合意した以上の金額を業者が請求してきました。
リフォームトラブルセンターや弁護士の方に相談すると支払う必要はないと助言されました。
そのまま放置していると1年近くにわたって督促状と記載した請求書を送ってきます。
こちらとしてはこのまま無視をしていてもいいのですが、あまりにもしつこいので何らかの法的手段を行いたいと思いますが、そのようなことは可能でしょうか?

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A 回答 (4件)

No.2です。


>リフォーム会社がそれを行わずただ嫌がらせのように督促状として請求書を送付してくるのでこちらから何らかの法的手段でリフォーム会社に打撃を与えたいと思って相談しました。
もし何かお知恵があるならお貸しください。
 ですから、受け取り拒否で返送する
・架空請求、いたずら等、迷惑な郵便物を届けてほしくないのですが、どうすればよいのでしょうか? - 日本郵便( https://www.post.japanpost.jp/question/121.html )
 もしくは、弁護士に「債権不存在」の処理をさせるか

 とお答えしたはずですが・・・。

 弁護士は依頼されれば依頼者の立場に立ちますが、その債権が法的に存在するかしないかは裁判などが必要になることもあります。私も、一方の意見しか聞いていないので、債権の有効無効については判断できません。
 あなたがすべき事は、
1) 受け取り拒否で返送すること。
2) 弁護士と相談して次の手を打つこと
 No.2で回答したとおりです。
「請求書を受け取る限り、債権の存在を認めた形なりますので、受け取り拒否で返送する。
そのままでは時効になるので一年を目安に内容証明で送られてくる可能性かあります。
やはり、費用がかかりますので弁護士にそれを含めて改めて相談されたほうが良いでしょう。」
 カッカッしてるだけでは解決しません。皆さんの回答を冷静に読んで対処してください。
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費用をかけてよいなら、こちらから、債務不存在の訴えを起こすという手もあります。



弁護士さんに相談されているようですし、弁護士から内容証明を送ってもらってはいかがですか?

この回答への補足

トラブルセンターと弁護士の先生からは支払う必要は全くないといわれているので請求書は無視をしているのですが、心情的に毎月リフォーム業者が説明もなく工事終了後、勝手に追加料金を請求しそれが通らないなら嫌がらせのように督促状と記載して請求書を送ってくることが許せません。
当方はリフォーム代金についての存在を認めていませんので請求書については行動するつもりはないのですが、度重なる架空請求についての法的な対処はないでしょうか?

補足日時:2014/09/05 15:14
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請求書を受け取る限り、債権の存在を認めた形なりますので、受け取り拒否で返送する。


そのままでは時効になるので一年を目安に内容証明で送られてくる可能性かあります。
やはり、費用がかかりますので弁護士にそれを含めて改めて相談されたほうが良いでしょう。

この回答への補足

契約書には追加金額の記載はないし、工事途中で相談されたこともありません。
こちらとしては弁護士の先生にも相談して追加の金額を支払うことはないと助言してもらっています。
できればリフォーム会社から内容証明付きの請求書で請求してもらい裁判でも行ってもらいたいと思っています。
ただ、リフォーム会社がそれを行わずただ嫌がらせのように督促状として請求書を送付してくるのでこちらから何らかの法的手段でリフォーム会社に打撃を与えたいと思って相談しました。
もし何かお知恵があるならお貸しください。

補足日時:2014/09/04 20:47
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アクションしないことが賢明です。

相手は何かしてくることを待っているのです。リフォーム支払の時効は3年間ですので、その間は放置し続けることです。
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。
毎月毎月あまりにしつこく送ってくるので、何らかの措置をしないといけないと短気を起こしていました。
冷静になれました。

お礼日時:2014/09/04 13:23

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畳と部屋の掃除代は敷金で足りるという事で、実際に請求されたのは壁紙張り替えの94500円です。
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あまりにひどい汚れだと借主が張り替えの費用を負担しなければならないかもしれませんが、それは全額負担という事でしょうか?
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Aベストアンサー

初めましてこんばんは。
私は不動産屋で働いていますので、多少お役に立てるかと思い
書き込みをしました。

Esauさんがご自身で調べられた通り
そもそも原状回復というのは(ガイドラインによれば)
ルームクリーニングや、壁紙の張替えは含まれません。
例えば、お部屋がひどい使い方をしていてカビだらけだったとか
壁紙に落書きをしたりひっかき傷をつけたりした場合は借主負担ですが
ちなみに、電気焼けは勿論の事
タバコのヤニも基本的には借主負担にはなりません。
但し、常軌を逸脱して黄ばみが酷い場合には請求される事もありますが
それでも、本来あるべき姿は、借主の一部負担です。
台所の壁紙についても、上階からの水漏れによるものであれば
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大家ないし不動産屋に報告していたならいいのですが
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こういうものは時間が経過すればするほど請求が困難になるからです。

>家主さんは内装の仕事をしていて「仲介業者に頼むと>普通なら30万以上かかるし、これは安い方です」と言>っていました。
Esauさんが住んでいらしたお部屋は原状回復費用から察するに
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いずれにしても、4年間普通に上記の様な間取りに住んでいたとすれば
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完全に業者になめられてますね。まずは「消費生活センター」に通報して、今後の対応を相談してください。そのときは今回のいきさつをきちんとまとめて。工事契約書、業者の見積書、請求書などの資料もまとめておきましょう。消費生活センターに相談する前に業者が接触してきても「相談して返事する」と突っぱねてください。

※以下、区別するために、もともとの全面リフォームを「本体工事」、終わったあとの追加分を「追加工事」と呼びます。

まず「追加工事代金300万円の請求の明細」を求めましょう。「△△工事:一式」という表現は許してはいけません。何を何個使って○○円、どこをどう工事したから○○円 と、明細を求めてください。それが本体工事と重複していれば、「本体工事で実現されるべきだったものを追加工事にねじ込んで請求した」として、支払いは拒否できます。

業者がoekakimanさんを訴えることができるのは、「追加工事の請求の根拠(約束)が明白であり、かつ、その金額が適正である(と明細で証明できる)にもかかわらず、oekakimanさんが支払わない」ときのみです。したがって今回の請求は保留できますし、訴えるというのは脅しにもなりません。ほんと、なめられてますよ。返り討ちにしてやりましょう。

>>頼んでいたはずの衛星アンテナがなかったり、階段の張替えが
>>してない部分があったりしたので、追加工事
衛星アンテナの取り付け・階段の張替えが、本体工事の見積もりに含まれていたのなら、「追加工事」にすること自体が、業者の不法行為に相当します。はじめにもらったお金で、きっちり仕上げるべきところをやっていないのですから。それを拒否するようなら、追加の支払いの拒否はおろか、初回の支払いの返還をこちらから求めることもできます。

いまさら言うのも気の毒ですが、大金を払うのに無用心すぎますね。工事にお金を払ったら、その分はきちんと実現したか、重箱の隅をつつくように確認すべきであり、それができていなければびた一文払うべきではありません。

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何度かまだか電話で確認しました。

法律上何年を過ぎると支払い義務がなくなるといった事はないのでしょうか?
また値引き交渉の材料になりますでしょうか?

Aベストアンサー

建築関係建築関係の仕事をしているものです。

なかなか、ずさんなリフォーム屋ですね。
まぁ、請求が来るまで放っておけばよろしいでしょう。
どの程度の規模の工事なのかにもよりますが、大規模なら忘れるわけもないので
小規模な工事だとしましょう。

まったく、残工事などがないのでしたら、相手も忘れているのではないですか。
なんどか、電話までされているのでしたら、これ以上はあなたから連絡しなくても良いと思いますよ。

また、何かを頼みたいか、保証などを求めるなら別ですが。

値引き交渉の材料にはならないでしょう。
「請求が遅いから値引きしろ」ってヘンだと思いませんか?


ちなみに、債権(請求)の時効について
通常の民事債権は10年ですが、リフォームなど建築関係における請負代金の時効は3年です。

しかし、日常生活の中で、どのようにかかわるかわかりませんし、リフォームの内容において不都合な点などが生じる恐れがある、または気になって仕方が無いなら、やはり、ご自身から連絡してさっさと払えばスッキリするとは思います。


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