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2点お聞きしたいことがあります。片方でもお分かりの方よろしくお願いします。



(1)おもちゃの基板に高周波ワニス(らしきもの)がべったりと塗られています。
部品の型番も見えません。部品や基板に影響を与えないように溶かして取り除く薬品などは販売されていないでしょうか。

(2)最近知りましたが、高周波ワニスは販売終了なのですね。屋外での使用に耐えられる工作をしたい時には必需品なのですが、この間通販で買った在庫が最後になってしまいました。これに代わるものはあるでしょうか。

A 回答 (2件)

エポキシ系の塗装を軟化させるのに、DMF(N,N-ジメチルホルムアミド)を使用したことがあります。


http://ja.wikipedia.org/wiki/N,N-%E3%82%B8%E3%83 …

フラックス洗浄剤やシンナーなどで、希望のコーティング塗料が軟化するかどうかは、実験しないとわからないでしょう。
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この回答へのお礼

再度ありがとうございます。
すこし危険な薬品のようですね。
前の回答でご紹介いただいたサイトに、サンハヤトの高周波用ワニス用VADシリーズという製品がありましたが、どうやらこれが該当するようですね。ただし、これも販売終了してしまったようです。

お礼日時:2014/10/22 09:14

高周波ワニスって使ったことがありません。


同種の用途に使っているのは「プリント基板コーティング剤」です。
Webで「プリント基板コーティング剤」と検索すれば一杯出てきます。
ビニル系、シリコーン系、エポキシ系、フッ素樹脂系等色々あります。
例を上げると;
http://www.sanyu-rec.jp/business_electronic
http://www.sunhayato.co.jp/chemical/#page02
http://www.mmm.co.jp/emsd/fluorine/solution/nove …

「部品や基板に影響を与えないように溶かして取り除く薬品」は聞いたことがありません。
よくやる手は、硫酸等の強酸に付けてコーティング剤が溶けたら素早く取りだし洗うことです。
素早く取りださないと、部品や基板も溶けます。
なお、溶剤(材質により要工夫)に漬けておき、柔らかくしてからピンセットの先等で取り除いたこともあります。
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この回答へのお礼

早速の回答有難うございます。
高周波ワニスとは、サンハヤトから出ていた小さなボトルに入った、比較的粘度の高いコーティング剤です。2年前くらいに購入したのですが、もう一度購入しようと思ったら販売終了してしまったようです。
(※私の趣味用途です。)

代替品は出ているようですね。

フラックス洗浄剤は使ったことがないのですが、これが高周波ワニスに通用するかは良く分かりません。

シンナーなどでは難しいでしょうか。

お礼日時:2014/10/18 21:09

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Qプリント基板のパターンの修復方法

先日、基板の面実装の物理スイッチを外したときに、
ハンダ吸い取り器を使ったのですが、ハンダがきちんと吸い取れていなかったようで、
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ですが残りの部分を使い部品を取り付けるにしても、パターンのはがれた所にハンダを乗せてみたのですが、スグに取れてしまいます。

プリント基板のパターンが剥がれてしまった部分を修復する方法を教えて頂けないでしょうか?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

No.3です。

これの存在を忘れてました。
http://k-tai.impress.co.jp/docs/column/todays_goods/20130315_591849.html

他の端子部分がはんだ付けされており、十分に強度を確保できるのならこれが使えるかもしれません。

Q半田付けの際の基板のパターン剥がれ

電子部品を取り付ける際、熱を加えすぎてパターンが剥がれることってありますよね。
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ちなみに、半田付けにはプリント基板を扱うときもあればユニバーサル基板を扱うときもあります。

職場に半田付けに詳しい人がおらず、半分独学状態で仕事をしています(汗)
どなたかそういった技があるのか ないのか(ない、という結論になることも想定していますので)、
ご存知の方 おられましたら宜しくお願いします。

Aベストアンサー

半田付けのそもそもの基本は相手金属がハンダの融点と同じ温度が必要条件です。
1、「剥がれてしまった」のは加熱しすぎです。これはコテの熱容量がマッチしないと、なりがちです。元は基板は絶縁基材に銅版を接着、したものですから。接着が剥がれる訳です。コテの先端の汚れは何時も拭いてやります。私はハンダ付けは自信はあります。
基板にも用途で多種多様です。
2、容量は大きすぎ、小さすぎでもいけません。
3、又、馴れないと放すタイミングが遅く、温度が上がり過ぎてもなります。
4、「剥がれてしまった場合はカッターの先などで基板を削って下の銅板を出してそこに半田を盛るので」が判りません。これでは基板の回路の変更に成りませんか。?
5、自動ハンダ付け装置、自動基板下部カッター装置、の設計製造経験からも4、は判りません。自動ハンダ付け装置、はテスト用に今でも一セット有ります。4、は本当ですか。?
6、今、はあまり使われないと思いますが、基板をセット、フラックス槽、ハンダ槽、カット機、と順次自動で流れて元に戻ります。治具へのセットと取り外しは手動です。
サイズはA3くらいまでだったです。かなりの大型の装置です。まだ溶かす前の重いハンダごろごろあります。
6、基板の設計経験もありますが。?
7、フープ材の自動ハンダめっき用フープ材巻取り機、とかアキュームレータとかお聞きした事ありますか。基板と違いますが、安い端子用はハンダめっきです。

判りにくいところが有りましたら、又、ご質問を下さい。

半田付けのそもそもの基本は相手金属がハンダの融点と同じ温度が必要条件です。
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Qスピーカーのインピーダンスをどう判断すれば良いのですか?

高級オーディオをかじり始めた者です。スピーカーのインピーダンスの数値は大きい方が良いのか、小さい方が良いのか、どちらでしょうか?(どうも、その大小の問題でも無いような気もするのですが・・・)
それと、アンプとの関係で注意が必要だとものの本に書いてありますが、どうもよく理解出来ません。数値が合わないと、アンプの故障につながるようですが、具体的にどこに注意すれば、良いのでしょうか?ご教示願います。

Aベストアンサー

私も文系で詳しくはないのですが、勉強した限りでは以下の通りです。

スピーカーのインピーダンスと音質の関係は、ほぼないといわれています。かつては12オームとか16オームといったものもあったようですが、現代のスピーカーは4~8オームが普通で、ごくごく稀に12オームくらいのものがあります。

インピーダンスとは交流電流に対する抵抗ですが、これが低いということは、同じ電圧をかけたときにより多くの電流を要求されるということになります。(交流にもオームの法則が使えるんでしたっけ....? I=E/Rですね)
現代のアンプの大半は電圧出力ですから、4オームのスピーカーでも8オームのスピーカーでも、1Vの出力で得られる音量に変わりはありませんが、抵抗値が半分ですので、実際に流れる電流が2倍になり、すなわち出力電力も2倍になります。
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Qアンプの雑音(ガサガサ、バリバリ音)について

古いプリメインアンプ(Luxman L-504)を使用しています。

先日久しぶりに電源を入れたところ、電源投入から40分くらいしてから、右チャンネルより、ガサガサ、バリバリといったノイズが出始め、数分後にボツッ、ボツッというような雑音が両チャンネルから出始めたため、あわてて電源を切りました。

検証のために翌日安物のスピーカーをつないで実験したところ、やはり電源ONから40分くらいすると同様の雑音が発生し、その際に、入力セレクターやボリュームを動かしても全く関係なくノイズが出ることがわかりました。
電源を一旦切り、間をおかずに電源を入れると、今度はすぐに雑音が発生します。
どうも、機器が暖まってくると雑音が発生してしまうようです。

このような症状から、原因はトランジスタの劣化ではないかと考えているのですが、正解でしょうか?
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はたまた、コンデンサーなど、他に原因があるのでしょうか。
どなたか、お詳しい方、ご教授のほどよろしくお願い致します。

古いプリメインアンプ(Luxman L-504)を使用しています。

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Aベストアンサー

経年機に生じる症状の一つ、スピーカーOFFスイッチがあればそれをOFF
で通電持続(無い場合はアンプ裏面の出力端子で配線を外す)アンプをある安定状態(温度的に、素子等の構造体、物性の関係)にすると解消する場合が多い。
特に寒冷時期に多いトラブルです。
試して診て下さい。
経年機はとにかく通電してやることです。
私は対策としてアンプは連続通電しています。
(何かの都合で電源OFF持続でその症状が出た場合、前述の手法で復旧させます。安定保存にはエアコンが一番ですがそれは…アンプ通電持続が現実手法です)

Qカップリングコンデンサの容量は大きくしすぎるとよくない?

以前、カップリングコンデンサの容量を大きくしすぎるとよくない(直流を通過させてしまう?)
という話をどこかで目にした覚えがあるのですが、本当でしょうか?
(どこで目にしたのかは忘れてしまったのですが)

Aベストアンサー

はじめまして♪

回路上の設計にもよりますが、コンデンサーの容量を増やしても直流がそのまま通過する事は一般的にありません。

しかし、設計上の適した容量と言う物が有りますので、むやみに変更する事は止めるべきです。

昔のアナログ回路では実装の電線によるL分やC分なども考慮した回路図からは理解出来ない設計製品も多数有ります。
 
単純に「良い」「悪い」かと 質問されるレベルでは、本質的解決やスキルアップには繋がらないと思います。(なんて おおきな事が言えない 素人です。ごめんなさい。)

Q電源トランスのうなり

木箱に入れた電源トンランス(AC200V⇒AC115V 3KVA)にトタン板で電磁シールドをしました。少しは効果が有った様な気がしますが、困った事が発生しています。トランスの唸りが大きくなりました。これは、普通の事なのでしょうか?また、唸りが発生するメカニズムは何でしょうか?御存知の方ご教示ください。

Aベストアンサー

ANo.4 です。

元無銭(線)家で、コストを掛けないで色々な実験が好きで、趣味と本職の区別が付かない時期がありました。
コリンズやドレークの無線機の名機を購入する為に働いた思い出があります。

さて、簡単な突入電流防止回路を紹介させて頂ますと、
MAIN_SWの後に、トランス間に直列抵抗を入れて,電源投入後の数秒後にその抵抗をSWなどで短絡すると実現可能です。
 抵抗は10Ωから20Ωで20Wから30W程度のホーロ抵抗かセメント抵抗を使えば実現できます。
面倒でなければこれで、NFBのトリップは解決するでしょう。
面倒ならば、遅延リレーを使って自動的に短絡しても良いでしよう。

*最初の質問とかけ離れてきました。本掲示板の規約違反になりますので、これで失礼します。(こういうレスの展開も好きではありませんので・・・)
 

Qジェネレーターコイルの巻き方

コイルの巻き方が分からなくなりました。
 バイクが充電不良でステーターコイルが白、黄、赤3本のうち白~黄間が6~7Vと発電していないようなので、コイルを巻き直してみることにしました。
 まったくの未経験で無謀かとも思いましたが、予想通りコイルを外した後にどのように巻かれていたかが分からなくなりました。
 一応先輩達のサイトなどを参考に、注意を払いながら外しましたので画像のことまでは分かっています。
 分かっていることをまとめると、
・各芯の巻き数
・6芯の内、3芯までは何色のコードからの配線が巻かれていたか
・各芯の巻き方向(時計廻りか、逆か)
 となります。

 この状態で、巻き直しを完成させることはできますでしょうか。

 気になる点は、
・そもそも6芯のコイルは何本あったのか。3相だから3本か?テスターで白、黄、赤3線互いに通電があったのでつながっており1本だったのか?
・コイルと配線の半田付け部分が白と黄がお互いに1本だったのに対し、赤のみ配線1本コイル2本というつけ方だった。白、黄のもう一端はどこにいったのか?
・各芯で巻き数が違うということはあるのか(今回、56回×3と76回×3)

 もともとが変な巻き方をされていたような気もしますが、それを無視して、下記のように巻いてもうまくいかないのでしょうか。

・巻き数:(76×3)+(56×3)÷6=66 で、各芯66回巻く
・一番離れた2芯(または隣り合う2芯)にそれぞれ巻き方向が逆になるように巻いて、両端を3色の各配線のうち1つに半田付けする。

コイルの巻き方が分からなくなりました。
 バイクが充電不良でステーターコイルが白、黄、赤3本のうち白~黄間が6~7Vと発電していないようなので、コイルを巻き直してみることにしました。
 まったくの未経験で無謀かとも思いましたが、予想通りコイルを外した後にどのように巻かれていたかが分からなくなりました。
 一応先輩達のサイトなどを参考に、注意を払いながら外しましたので画像のことまでは分かっています。
 分かっていることをまとめると、
・各芯の巻き数
・6芯の内、3芯までは何色のコードか...続きを読む

Aベストアンサー

配線の色分けまではわかりませんが。

仮にコイル全体を回っているのが1メートルのエナメル線で、その両端をAとBとします。

AとBを単相全波整流すれば、このステーターコイルでフル充電できます。

このCBの場合はAとBの間にC点を付けてあります。

昼間はAとC点間で充電しています。

夜間ライトスイッチを入れるとAとB間で充電するようになっています。

ライトスイッチを入れた時にCとBが繋がる回路で良いと思います。

ちなみにセレンは性能が悪いのでブリッジダイオード(検索すればわかります)に交換したほうが安心ですよ。

Q布等のコーティング剤は市販されていますか?

帆布の表面をアクリル系?のコーティング剤でコートしたものや、昔ながらのゴム引きされた帆布を使ったトートバックなどを見かけますが、コーティング剤は市販されているのでしょうか?
それともコーティングファブリックは工場で生地を作る時点や、生地を専門のコーティング屋さんでコーティングしてもらうものなんでしょうか?
一般に市販されていなくても、コーティング剤の名前や何系の樹脂かがわかる方いらっしゃいましたらお教えください。

Aベストアンサー

帆布とは木綿や麻混の物の意でしょうか?それともナイロンなど?
ゴム引の帆布(木綿、麻などの)は意外と見かけなかったように思いますが、ゴム塗料は売っています。
http://www.sankei-paint.jp/products_plas.html
ラッカーシンナーが入っていますが乾けば臭いはあまりありません。

アクリルコーティング防水地というのもありますね。
一般用には塗料の形で小売りされていないようです。
生地で買うしかないのでは。
http://www.google.co.jp/#hl=ja&source=hp&biw=1152&bih=805&q=%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0+%E7%94%9F%E5%9C%B0&aq=3&aqi=g2g-c1g1&aql=&oq=%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0&bav=on.2,or.r_gc.r_pw.&fp=9c4b1194afe6cda6
市販のアクリル防水塗料というのはありますが建築用で、ゴツイ仕上がりになります。
アクリルラッカーのクリアーやアクリルエマルジョン絵の具のメディウム(リキテックスその他)を布に塗ることはできます。ゴワゴワした感じになるでしょう。
http://www.kawachigazai.co.jp/item/E208.htm
http://www.kawachigazai.co.jp/item/E610_85.htm
↑透明に仕上げるには単独で使います。なるべく薄めない方が良い。艶を出すには乾燥後にグロスバーニッシュを上掛けします。
テキスタイルメディウム、ファブリックメディウムという名前の商品があります。

手芸用品店に布用アクリルというのもありますが、絵を描くのが目的で塗膜がべったりという感じではないようです。
2液形ウレタン塗料もありますが、毒なのでやめておいたほうが好いかと。

ビニールコーティング生地は以前からよくありますが、自分で加工するのは無理でしょう。

他にはトラック幌などに使うポリエチレンのコーティング生地があって、最近バッグなどに流用するのが流行っています。これも自分でやるのは全く無理です。テント屋さんなどで生地を買うことはできます。
ターポリン、テント生地、トラックシートなどという名前です。
http://www.k-hanp.com/tarpaulin.html
http://www.m-canvas.com/truck.html
http://www.dihp.co.jp/search/used.html

ともかく生地での入手を考えたほうが楽なように思います。

帆布とは木綿や麻混の物の意でしょうか?それともナイロンなど?
ゴム引の帆布(木綿、麻などの)は意外と見かけなかったように思いますが、ゴム塗料は売っています。
http://www.sankei-paint.jp/products_plas.html
ラッカーシンナーが入っていますが乾けば臭いはあまりありません。

アクリルコーティング防水地というのもありますね。
一般用には塗料の形で小売りされていないようです。
生地で買うしかないのでは。
http://www.google.co.jp/#hl=ja&source=hp&biw=1152&bih=805&q=%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%83%AA%...続きを読む

Qボリュームを回すとガリガリ音が出る時の直し方?

ボリュームを回すとガリガリと音が出る時の直し方を教えて下さい。
メーカー製のパソコンを買った時によく付いてくる、アンプ内蔵のスピーカーについての質問です。
アンプ内蔵のスピーカーについているボリュームつまみを回して、音量を上げ下げすると、
ガリガリと大きな音がスピーカーから出ます。
ボリュームの抵抗体にDC(直流)が流れると、そうなりやすいと聞いたことがあります。

この直し方として次のどちらが根本的な修理方法なのでしょうか。
1.ボリュームの前後にDCをカットするコンデンサを追加する。
2.ボリュームを交換し、ボリュームの前後にDCをカットするコンデンサを追加する。

Aベストアンサー

すでに模範的な回答が出そろっていますので、補足の意味で
書き込みさせていただきます。

バリオーム(可変抵抗器)のイメージは左の図のとおりです。
カーボン皮膜を施してある面を摺動片が移動して抵抗値を
変化させる構造ですが、この面にゴミがとかキズが付くと
摺動片がそこを通過するときに「ガリ!」という不快な音を
たてます。

それならばゴミをとってやれば治りそうですが、これが
なかなかそう簡単にはまいりません。分解ができないのが
多いんですよ。
実際の部品は右図のような形をしています。小さな穴でも
あいていればそこから接点クリーナーを噴射してやれば
一時的に治ることもあります。でもしばらくするとまた
同じ症状が出てくるでしょうね。同形で同じ値の物と交換
するのがベストです。

余談ですが最近の器機はとことんコストダウンしているせいか
ここがすぐダメになるようです。安くなるのは歓迎しますが、
あまりに粗悪な部品を使うのはいかがなものかと思うんですが・・・

Qスピーカーネットワークの抵抗

最近JANTZENの無誘導巻線抵抗(緑色の)をスピーカーネットワーク用の抵抗として多くのショップが販売するようになっています。

もちろん売れるから取扱店が増えているのだと推測できます。

しかし、ネットで検索してみると、ほぼショップの販売のもの(販売者側)しかヒットしません。

この抵抗についての評価のような記述(ユーザー側)はわずかに1件しか見つけることができませんでした。

以前はDALEの無誘導巻線抵抗(NS-10)が良いだの、MILLSが良いだの、試聴記が結構あったのですが。

これは、もはやJANTZENの1人勝ちで、DALEなど他のメーカーのものは使われなくなってきていて、論ずるまでもなくなってきているから、ネット上の論評も無いということなのでしょうか?


私の駄耳では、JANTZENのは確かに鮮度が良いように思いますが若干どこか歪んでいるように聞こえるし、DALEのNS-10は、比較すると鮮度が落ちるように聞こえます。エージングが足りないだけかもしれませんが、50時間ほど使用した段階では、DAYTONのオーディオグレードのセメント抵抗と大差は無いと感じてしまいます。DAYTONのセメント抵抗は逆にそれなりに他のセメント抵抗に比べれば優秀だとは思いますが。DALEは価格ほどの良さを今のところ感じられません。

もっとエージングが進めば、鮮度が上がったように、もしくは、1枚曇りが取れたように聞こえるようになるのでしょうか?それとも、このままなのでしょうか?

要するに、世間では既にJANTZENの無誘導巻線抵抗で結論が出ているのでしょうか?

皆さんの評価はどうでしょうか?

最近JANTZENの無誘導巻線抵抗(緑色の)をスピーカーネットワーク用の抵抗として多くのショップが販売するようになっています。

もちろん売れるから取扱店が増えているのだと推測できます。

しかし、ネットで検索してみると、ほぼショップの販売のもの(販売者側)しかヒットしません。

この抵抗についての評価のような記述(ユーザー側)はわずかに1件しか見つけることができませんでした。

以前はDALEの無誘導巻線抵抗(NS-10)が良いだの、MILLSが良いだの、試聴記が結構あったのですが...続きを読む

Aベストアンサー

>> あくまでも、フルレンジスピーカーを使用して聞き比べてみると違いが判るということであって //

先にも書いた通りですが、マルチウェイだとコンデンサやコイルの方が影響が大きいので、抵抗器による違いはほとんど目立たないと思います。

また、フィルター特性の違いはコンデンサやコイル以上なので、極端なことを言うと「下手くそな設計で1個1000円のパーツ」よりは「上手い設計で1個100円のパーツ」の方がまともな音になります。抵抗器は、アッテネーターとインピーダンス補正に使う訳ですが、100円のセメント抵抗から1000円の無誘導巻線抵抗に変えるより、能率を0.1dB変える(ために抵抗値を変える)とか、Zobelのコンデンサの容量を0.1uF変えるとかの方がハッキリ変化します。

ですので、フルレンジ1発の場合に抵抗器のブランドやグレードの違いが分かるとしても、マルチウェイではもっと優先順位の高い部分がある訳です。精神衛生的な面は多分にあるので、「知らない方が良かった」類いの話かも知れませんね。

まあ、その手の話はたくさんあって、いわゆる周波数特性よりも高次歪みの特性の方が聞こえ方に影響しやすいようだとか、バッフルステップ補正とか、回折の影響とか、日本ではほとんど聞かれないけど海の向こうでは設計段階から当たり前のように考慮している、という事柄は少なくなさそうです。

ネットワークに関しても、日本ではコイルの直流抵抗値さえ無視する勢いですし...

ともあれ、あまり抵抗器に関しては頓着しないで、珍しいものを見つけたら取り替えて試してみる、程度で良いのではないでしょうか。どうしても気になるなら、いっそうのことチャンネルディバイダとマルチアンプという話もあります。

>> 言語の違いがコンデンサー等の評価にも違いを与えると思う //

言われてみれば、それは確かにあるかも知れませんね。音楽的・文化的な背景の違いも無視できないでしょう。

ただ、具体的にどのように影響するかは議論の余地がありそうです。日本語は、母音のバリエーションは少なく、子音がハッキリした言語だと聞くので、むしろ子音が明瞭な音が好まれるかも知れません。この辺りは、言語学の話になると思うので何1つ分かりませんが、いろいろなスピーカー(コンデンサなどのパーツ単位でも)を同一条件で測定して、スペクトログラムを比較すると何か特徴が分かるかも知れませんね。

>> あくまでも、フルレンジスピーカーを使用して聞き比べてみると違いが判るということであって //

先にも書いた通りですが、マルチウェイだとコンデンサやコイルの方が影響が大きいので、抵抗器による違いはほとんど目立たないと思います。

また、フィルター特性の違いはコンデンサやコイル以上なので、極端なことを言うと「下手くそな設計で1個1000円のパーツ」よりは「上手い設計で1個100円のパーツ」の方がまともな音になります。抵抗器は、アッテネーターとインピーダンス補正に使う訳ですが、100円のセメ...続きを読む


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