英語の言い回しで、日本語の女性言葉のような、たとえば「○○かしら」とか「○○だわ」などといったニュアンスの言い回しってあるのでしょうか。

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A 回答 (6件)

アメリカに35年半住んでいる者です。



私なりに書かせてくださいね。 これも私個人の自己主張という形で書かせてもらいますね.

言葉による性の違いを必要としない・要求しないこの社会では単語や文章で女性言葉と言う物は殆んど行ってありません.

英語と言う言葉には単語や文章だけを表現と言う事はないですね. 口調やジェスチャーで感情を出す方法を取る為、女性的口調やジェスチャーと言うものが出来上がってくるわけですね.

よって、女性の物まねをする時とかはこの女性的口調やジェスチャーを使う事になるわけです. 文章では、逆に表現する事は非常に難しいと言う事でもあるわけです.

書いた文章を見ただけで女性が書いたものと判断することは難しいと言う事でもありますね.

確かに、女性的表現はあります.つまり、男性なら使う事が少ないと言える表現の仕方ですね. しかし、これらは文章と言うよりも、単語とか感嘆語を帰るという程度なんですね. likeの代りにloveとか、Oh/My dear!とかOh my等は女性は言うけど、男性なら、Man!/Oh man!と言うような感じですね.

Hi, Sweety! とかWhat's up, Honey?なんて男性から言われたら、ちょっと待てよ!となりますね.

と言う事で書いた文章としての女性表現はないといってもいいくらいない、と言う回答をさせていただきます.

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。
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この回答へのお礼

いまさらながら自分の質問ページを見返してみて、ご回答に対するお礼も差し上げなかったという不都合に気付きました。ご回答を読み返してみて、改めて実体験に基づいたもので貴重なご回答ということが分かりました。
遅ればせながら、お礼を申し上げます。有難うございました。

お礼日時:2010/07/12 21:57

たとえば ”Oh my”(まあ)とか? 日本語みたいな女言葉はないですが、それらしいのは……。


女の人がよく"Hello, sweetie(honey)"とか”Pretty(Cute)”とかいうのを聞きますけど、女言葉かどうかは……。
「○○かしら」「○○だわ」の意味の英語はたいてい男女に違いはないと思います。
しいて言えば、言い方や言葉のニュアンス、言葉選びが、女の人のほうが上品かなぁ……。
名前は忘れたのですが、英語の語学関係の本や単行本で、女性の英語(女性の好む上品な英語など)に関する本が数冊出版されていたと思います。一度お近くの大きな書店で語学関係のハードカバーや単行本コーナーを見てみてはいかがですか?
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基本的には、英語には「女言葉」のようなものが存在しないと思ったほうが良いでしょう。


しかし、厳密に言えば、「女性的な表現、言い回し」ってのが存在します。
 
例えば、「want to ~」の女性的な言い回しに「love to ~」ってのがあります。基本的に女性が使うもので、男性がこのような表現で言うと、その男性、なよっとしたオカマちゃんかと思われてしまう場合が多いです。(いつの場合もそうであるとは限りませんけど)
 
「Thank you so much」という表現にも同様の傾向がないわけではありません。男らしく言うならちゃんと「Thank you very much」と言うべきなんです。
 
その他、スラングのようなゲイの男の表現もありますが、それはまた何かの機会に。
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この回答へのお礼

大学まで英語を習ってきて、結局ものにならなかった原因のひとつに、英語圏の文化を教わらなかったことも挙げたいと思いました。それを知らずに和訳などしていた(日本語的に訳した、とでもいうのでしょうか。)のでは片手落ちだなと感じました。ひとついい勉強になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2004/06/13 20:34

男女差による決まった表現の差はありません。

日本語の
○○かしら、○○だわ、も個人差があり特に最近の若い女性は使わなくなっていますね。彼女らは映画や小説の世界で経験する程度ではないでしょうか。

但し、どこの言葉でも女性がより好む表現はあります。あくまで個人差(癖、好み)の問題でしょう。形容詞に男女差がはっきり現われるイタリア語、スペイン語、ポルトガル語などでは、どちらが話しているかはっきり分かりますよ。
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ない。


と思います。

が、「shit!」なんて言葉、男性が口にしても世間は寛大ですが、女性が言うと「?!」となることはあるようです。

~かしら。 ~だわ。
等は、洋画に日本語吹き替えをつけるとたいていこのような言い回しにするので混乱させますよね。
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うーーん。



男性は、oh my god だけど、女性はoh my goodness

といったりする・・・

わかりません。
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Q日本語はなぜ男言葉と女言葉があるのでしょうか

 日本語を勉強中の中国人です。とても素朴な質問で申し訳ありませんが、日本語はなぜ男言葉と女言葉があるのでしょうか。中国語はそういう特徴がないので、ちょっと面白いなぁと思いました。

 また、質問文に不自然な表現がありましたら、それも教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

日本が男言葉と女言葉が分かれているのは中国の影響が大きいと思います。え、なぜと思うでしょうが、それには歴史的な理由があります。

昔、日本には文字がありませんでした。その頃は男女同じような言葉を使っていたと思われます。6世紀頃から中国から中国語(漢文)を通して日本に中国文化、政治制度、仏教がもたらされ、日本は発展を遂げました。7世紀以降日本の公用文書はすべて漢文で書かれました。もちろん日本語は漢字をもとに作られた「かな」で書くことができました。公式文書は漢文、一方10世紀末頃(平安時代中頃)女流作家により花咲いた文学書はすべてひらがなが使われました。貴族や武士の男子は学校で漢文、女子は私塾でひらがなの日本文を習いました。その歴史がおよそ19世紀まで続きました。当然男性の話し言葉は難しい漢語が混じり、女性は優しい響きの大和言葉(昔からの日本語)をそのまま使いました。大多数を占める農業従事者の百姓は男女の言葉の区別は少なかったと思われます。社会を動かす男性社会の公文書は漢文や漢字交じりの日本語が使われましたから、男性は男言葉、女性は女言葉が上流社会ほど顕著であったと思われます。そして1000年以上続いた固定した身分制度は敬語を発達させました。

現代、生活水準の向上や都市化で日本社会全体の上流階級化が進み、この傾向を色濃く残しています。しかし女性の社会進出に伴い男女間の言葉の差は少しずつ減ってきたように思います。

日本が男言葉と女言葉が分かれているのは中国の影響が大きいと思います。え、なぜと思うでしょうが、それには歴史的な理由があります。

昔、日本には文字がありませんでした。その頃は男女同じような言葉を使っていたと思われます。6世紀頃から中国から中国語(漢文)を通して日本に中国文化、政治制度、仏教がもたらされ、日本は発展を遂げました。7世紀以降日本の公用文書はすべて漢文で書かれました。もちろん日本語は漢字をもとに作られた「かな」で書くことができました。公式文書は漢文、一方10世紀末...続きを読む

Q英語に「女言葉」はあるのか

日本語には女言葉とか、老人言葉とか、様々な人物の独特の話し方があります。

男の子「ぼく、おなかへったよ」
女の子「わたし、おなかすいたわ」
老人「わしゃ腹がへったわい」……などと。

だから小説など文章を読んでも、その言葉を話しているのが誰なのかわかります。

英語はどうなのでしょうか。小説の中の台詞だけで女だとわかる方法があるのでしょうか。

Aベストアンサー

>台詞だけで女だとわかる方法があるのでしょうか
ニュアンス的にあると思いますが、どなたかに教えていただくとして、私の知る限りでは、あらたまった場は別として、日常的には男は強い、直接的な表現、女性はソフトな表現をするようです。
例えば、静かに →Shut up!(男性的) Be quiet!(女性的)
    ひどい頭痛がする My head's killing me.(男性的)
              My heads hurts really bad.(女性的)

また、素敵な~として、lovely ~を使うのは女性で、男性はめったに使わないそうです。
特に感情を表す言葉に違いがあるようで、驚いたときなんかは、
Oh! は女性(あら!)で、男はWow!(ワォ、すげえ)のようです。
ですから、Oh! Your car is so nice. は女性(的)で
      Wow! Yor car is cool. は男性(的)、でしょうか。
それから、Oh my god! は一般に男性的で
女性は、Oh my (goddness)! を使うことが多い。
また
How kind! や What a wonderful day! のようにHow ~! What a ~、は女性的な響きがします。
男性は、That's kind of you!  That's a beautiful day! のように That's ~ を使うことが多いそうです。

思いつくままに書いてみましたが、このほかにもいろいろありそうですね。洋画のセリフなんかも、こういうことが分かっていると人物のキャラクターなんかが分かって、別の楽しみ方もできるんじゃないかと思います。
     

>台詞だけで女だとわかる方法があるのでしょうか
ニュアンス的にあると思いますが、どなたかに教えていただくとして、私の知る限りでは、あらたまった場は別として、日常的には男は強い、直接的な表現、女性はソフトな表現をするようです。
例えば、静かに →Shut up!(男性的) Be quiet!(女性的)
    ひどい頭痛がする My head's killing me.(男性的)
              My heads hurts really bad.(女性的)

また、素敵な~として、lovely ~を使うのは女性で、男性はめったに使わ...続きを読む

Q英語で日本語の語尾(男性口調・女性口調)を表現するにはどうしたらいいのでしょうか。

日本語にはたくさんの語尾表現があると思います。私たちは語尾から話し手の性別や年齢、個性をつかみとることが出来ます。
例えば「自分の本」であることを述べるだけでも、
・これは私の本。
・これは私の本です。
・これは私の本である。
・これは私の本ですわ。
・これは私の本だ。
・これは私の本ざます。
・これは私の本じゃ。

など色々な言い方ができ、語尾から受ける印象は大きく違います。
論文調であったり、お嬢さん言葉であったり、スネ夫くんのママのような話し方であったり、年配の男性の口調であったり・・・と、日本語では語尾から話し手の特徴を捉えることが出来ますが、英語ではどうでしょうか?
小説などの書き物にしても、セリフから人物像を思い描くことが出来ると思いますがどうしたら英語でもうまく表現できますか?

私は英語母語話者と話すとき、いつもこのことにとらわれてしまいます。
例えば日本語で話すとき、いくらとびっきりの笑顔をしていても「これは私の本だぞ」と言葉にして言われたら嫌な人だなと思うのは当たり前です。
では英語ではどうか?「これは私の本なんですよ」というつもりで"This is my book."と笑顔で言っても、もしかしたら「これは私の本なんだだぞ」と聞こえているかもしれないと考えてしまいます。



また、女性言葉を使う男性はきっと性格も女性のような感じなんだろうなと私たちは判断すると思います。でも英語では日本語ほど男性口調・女性口調が豊富ではないと聞きます。オカマちゃんと呼ばれそうな男性の話し方は一般的な男性の話し方とどこがどう違うのでしょうか?

私は英語が完璧に話せるわけではないので、このニュアンスの違いを英語母語話者にうまく聞くことが出来ません。でもこの微妙なニュアンスの違いをどうしたらうまく英語で表現できるのか知りたいのです。

なので、日本語と英語両方を母語話者並みに理解していらっしゃる方、できれば日本語が堪能な英語母語話者の方にご解答いただけると大変ありがたいです。

長くなりましたがよろしくお願いいたします。

日本語にはたくさんの語尾表現があると思います。私たちは語尾から話し手の性別や年齢、個性をつかみとることが出来ます。
例えば「自分の本」であることを述べるだけでも、
・これは私の本。
・これは私の本です。
・これは私の本である。
・これは私の本ですわ。
・これは私の本だ。
・これは私の本ざます。
・これは私の本じゃ。

など色々な言い方ができ、語尾から受ける印象は大きく違います。
論文調であったり、お嬢さん言葉であったり、スネ夫くんのママのような話し方であったり、年配の男性...続きを読む

Aベストアンサー

日本語もフォーマルなスピーチでは主語も「わたし/わたくし」で、男性、女性を表す語尾は使われないように、英語もフォーマル.スピーチでは違いはありません。端的に言って、「これはわたしの本です」という文で話し手の性別を暗示する様な英語はないです。
でも口語、スラングの面では男女の違いが出て来ます。他の回答者も述べているように、その様な話し方をするのは、子供か若者が圧倒的です。でも男女の違いと言っても、日本語の様にクリアカットなものでなく、もっと微妙な場合が多いです。例としては:

語尾のイントネーション:これは若い女性に多いですが、フレーズの切れ目、切れ目が質問の様に尻上がりになります。例えば:So, I went to this party at Brenda's last weekend (rising intonation), and I was talking to Jennifer (rising intonation) when this cute boy passed by and smiled at me (rising intonation)...

Monosyllabic v. chatty: ジョン.ウェイン、ゲーリー.クーパー、クリント.イーストウッドとハリウッドの Man's Man は無口というのが伝統的でしたが、ムーディな十代の少年も親にとって扱いが難しいのは、ほとんど学校や友達の事を話したがらないからです。反対に女の子はお喋りで話し出したら親に「電話を切りなさい!」と怒られるまで話しています。若い男性、または女性が同性の友達と二週間ぶりでパーティで会ったと仮定します。男性なら:

"Hey."
"Hey. Wassup?"
"Not much. You?"
"Same old, same old. What you got? A beer?"
"Yeah. Want one?"
"Sure."

と短い応答の場合も考えられます。でも女性の場合:

"Holly!"
"Dawn! I haven't seen you for ages! I really, really missed you!!"
"I missed you too!" (hug)
"Oh, I love your dress. It really brings out the color of your eyes. It's so stunning it just takes my breath away."
"Thanks. Omigod (oh my God)! Is that a Tiffany watch that you're wearing, Holly?"
"Yes. Brian gave it to me last week."
"Shrieeeeeeeeeek (悲鳴)! You and Brian? What's going on? You've got to tell me, and spare no detail!"

という様に非常に感情的で男性に比べると言葉のボリュームが一気に増えます。あと若い女性には早口が多いですね。

スラング:これは男性の方が圧倒的に多く使います。性的なものも多いですが、それ以外にも女性なら powder room, ladies room に行くと言うところを男性なら、スラングで、the john, the can, the head 等々数多くのスラングで表現したりもしますし、身体の部分にしても "Shut your bazoo/yap (mouth)." 等と言ったりします。女性でも fart, toot ぐらいは使っても、"What cut the cheese?" と言う女性には未だに会ってません。

色:男性がスラングを多く使うのに対して、女性は非常に色の表現が細かいです。これは化粧品についている色の名前とか、ペンキの色(アメリカでは家の壁を塗り替える時に最後の決断をするのは女性が多いです)等で美術のクラスでも習わない様な名前があるので、それも影響しているのかもしれません。男性なら、white, off-white ですましてしまうような色でも、女性だと egg-shell white, morning mist, sea foam, 等も使いますし、男性の口からは fuschia, magenta, maroon, salmon pink, peach & cream 等という言葉はあまり聞かれません。

1993年から2004年まで続いたアメリカのヒット.コメディ「フレージャー」の主人公、フレージャーとその弟、ナイルズは queerest-eyed straight men on TV と表現されたことがあります。この二人はアイビーリーグ出身の精神分析医で、頭脳明晰、弁もたち、ファッションに敏感で食通ですが、とすると男性らしいのは、その反対という事でしょうか。

日本語もフォーマルなスピーチでは主語も「わたし/わたくし」で、男性、女性を表す語尾は使われないように、英語もフォーマル.スピーチでは違いはありません。端的に言って、「これはわたしの本です」という文で話し手の性別を暗示する様な英語はないです。
でも口語、スラングの面では男女の違いが出て来ます。他の回答者も述べているように、その様な話し方をするのは、子供か若者が圧倒的です。でも男女の違いと言っても、日本語の様にクリアカットなものでなく、もっと微妙な場合が多いです。例としては:
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Q英語での男性的または女性的表現

前から思っていたんですけど、日本語では、例えば男性なら、「まじかよ」とか、女性なら、「あらそう?」とか、どちらかというと、男性特有、女性特有の表現がありますが、英語圏においても同様のことがありますか?。以前ニュージーランドの女性から英会話を習ったことがありあしたが、そのときは特に気にしていなかったので見抜けませんでした。

Aベストアンサー

アメリカに38年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

あるかないかを考える時に、ゼロであればない、ゼロ以上であればある、というような数学(算数)的な判断であれば、ある、と言う事になるでしょう。

ちょうど、イギリス英語とアメリカ英語の違いはあるのか、という問題で、違うはある、と言う事になるでしょう。 違いはあるけどxxxxx、という回答のほうが現実的だということを私は言いたいのです。 つまり、違いはあるけど大きな違いではない、どちらの英語でも分かれば違う英語もほとんど分かる、ということと同じ事が今回にもいえるわけです。

違うよ、と言ってもその例が表記されていなければ説得力がないのは当然の事ですね。 そして、その例が果たして「性差をはっきり出しているのか」、その表現の文章を見ただけでこれは女性が言っているとはっきり断言できるか、と言うと非常に難しいものだと思います。

つまり、文字の表現では性差をはっきり出す、日本語のように、物は無い、と言っても良いくらいなのです。 勿論、ゼロではないけど「無い」と言えると言う事はそれだけ少ないと言う事でもあるわけです。

My dear!なんて古風な表現のフィーリングがありますが、男性はアメリカでは使いませんね。 

なぜ上で「文字の表現では」と言う条件付きで説明したのか検討がつきますね。

これは、男性が「女性の真似」をしたりその逆をしようとしたときのことを考えればすぐわかることです。

つまり、しぐさや口調(ハイピッチの声も含む)が大きな「まね」の要素になると言う事は、性差は、文字的表現ではなく、体で示す、と言う事になれていると言う事になるのです。

ここに、英語での小説家には難しく(俳優や声優にしぐさや口調を具体的に示せと言う命令ができる)脚本家にはやさしいと感じる理由でもあるわけです。

と言う事は更に、性差を文字によって出せる言語文化を持っている日本語を英語に直す時に非常に苦労しなければならないところでもあるわけですね。 

しかし、英語には、主語、と言うものがあるのです。 WeやTheyなどの複数形では難しいとしてもHeとSheのグループがあるのです。 HerやHis・Himがそのグループですね。

もう少し書きましょうね。

逆の問題がおきるわけです。

性差を出すのが普通である日本語に直す時に、英語から訳すときにどれだけその性差を出す必要があるかを判断しなくてはならないと言う事にもなってしまうわけです。

言ってやった、を言ってやりました、でいいのか、言ってやりましたの、言ってやったわ、言ってやったの、言ってやりましたわ、などのうちどれを使ったらいいのか、どんなフィーリングがその英文にあるのかを感じ取れないと「言ってやる」と言う部分は普通のフィーリングとして受け取っても、この4つの違いを感じるのか、と言う事になるわけです

そこに「主語の強み」が出てくるわけですね。

奥が深いですか? 

言葉である以上、日本語も英語も表現のフィーリングを「判断する」という事を考えると両方とも奥の深いものであり、よって、私は、死ぬまで英語力は磨いていくもの、と6年間言ってきたわけです。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに38年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

あるかないかを考える時に、ゼロであればない、ゼロ以上であればある、というような数学(算数)的な判断であれば、ある、と言う事になるでしょう。

ちょうど、イギリス英語とアメリカ英語の違いはあるのか、という問題で、違うはある、と言う事になるでしょう。 違いはあるけどxxxxx、という回答のほうが現実的だということを私は言いたいのです。 つまり、違いはあるけど大きな違いではない、どちらの英語でも分かれば違う英語もほとん...続きを読む

Qえ~~!

え~!って英語でなんというんでしょうか?
わたしはてっきり"Whaaat??”とか言うのかと思ったのですが、
それは「はぁぁ?」という意味にとられると聞いたので、
ちゃんと「えー!」とか「えー・・」とかに当てはまる英語を教えてください!

Aベストアンサー

>「はぁ?」はちょっと軽蔑的な表現が入っていて、
"You must be kidding, right?"
"Ha? You must be joking."
"What? Get out of here."

>え~!とかは自分もびっくり、自分も知らなかった!みたいな感情が入ってる感じです。
"What!" 下げるイントネーション
"Oh my gosh." "Holy smoke."

>えー・・は「やだーなにそれ・・」と少し落胆的な言い方です。
" Oh, my goodness."
" That sucks."
" That stinks"
" Disgusting."
" Don't give me that."
" Drop it."
" Dump that sh_t."

QAndとSo(なので、だから、したがって)のニュアンスの違い

AndとSo(なので、だから、したがって)のニュアンスの違い

私は仕事で英語でメールを書くこともたまにあります。
しかし、英語でAndとSoという単語でどちらも「なので、だから、したがって」という
意味があると思いますが、それらの単語の意味のニュアンスの違いが分からないのです。

yahooの辞書(プログレッシブ英和中辞典)で見てみると、
Andは接続詞の6番目に出てくる意味、
Soは接続詞の2番目に出てくる意味が同じですが、
その細かい使い方の違いについては書かれていません。

AndとSo(なので、だから、したがってという意味)はどのように使い分ければよいのでしょうか?

宜しくお願いいたします。m(_ _)m

Aベストアンサー

例文をちょっとみてみましょう。

>Someone had broken a vase on the table, and it had to be replaced.
>テーブルの上の花瓶が壊されていたので取り替えなければならなかった。
(テーブルの上の花瓶が壊されていた&取り替えなければならなかった)

このandをsoに置き換えると:

Someone had broken a vase on the table, so it had to be replaced.
→テーブルの上の花瓶が壊されていた。だから(そういう訳で)取り替えなければならなかった。

と言うニュアンスになり、壊されていたと言う事実(soの前に来る文章)をandを使用した時より少し強調しています。

下の分も同じです。

>I was very tired, so I couldn't fall asleep.
>とても疲れていたので眠れなかった。
=疲れていた。だから(このことが理由で)眠れなかった。

これをandに変えると:
I was very tired, and I couldn't fall asleep
とても疲れていて眠れなかった。(疲れていた&眠れなかった。)

接続詞の前の文と後の文は同等レベルになります。

違いがわかりますでしょうか?

例文をちょっとみてみましょう。

>Someone had broken a vase on the table, and it had to be replaced.
>テーブルの上の花瓶が壊されていたので取り替えなければならなかった。
(テーブルの上の花瓶が壊されていた&取り替えなければならなかった)

このandをsoに置き換えると:

Someone had broken a vase on the table, so it had to be replaced.
→テーブルの上の花瓶が壊されていた。だから(そういう訳で)取り替えなければならなかった。

と言うニュアンスになり、壊されていたと言う事...続きを読む

Q女言葉を使う女性は実在するのですか?

「~よ!」
「~だわ!」
「~なのよ!」
「~かしら?」

のような言葉を使う女性は、実在するのですか?
TVドラマや小説・マンガの世界の女性しか使ってないのではと思っています。
実際に、使っているのはオカマ(男性)くらいしか見たことがありません。

このような言葉を使う女性を見たことがないため、
日本のドラマがどう見ても演技くさい、うそくさい作品に見えてしまいます。

実際にみなさんの周りでこういった言葉を使う女性は実在するのでしょうか?
実在しないならこれは女言葉でなくオカマ用の言葉としか思えません。。。

Aベストアンサー

私(20代女性)も母も「~よ」「~なのよ」はよく使います。
職場の同僚女性たち(30代~40代)も使っています。
亡き祖母は上記に加えて「かしら」「だわ」も使っていました。

確かに男言葉と女言葉の境目って無くなってきましたね。
言われてみると、やや乱暴な言葉遣いの女性って多くなった気がします。
かつては女性が使う“女言葉”をオカマの方々が「アタシは男じゃないわよ」と主張するために使うようになったのが、女性たちの間で廃れたので皮肉にも“オカマ言葉”になりつつあるのでしょうね。

Q英語の男言葉、女言葉を教えてください。

この前dangerous beautyというサンドラ・ブロックが主演するビデオを見たのですが、その中で美容コンサルタントの役の男の人が男なんだけど女っぽいと言う役柄で英語を話していたのですが、私にはどの言葉が「男なのに女っぽい(おかまっぽい)」のかわかりませんでした。多分身振り手振りの女っぽさもあったと思うのですが、英語自体に興味があるので英語で「この言葉は男っぽい」とか、他にも「女の人がこの英語を使ったらおかしい」など教えてください。ちなみに私自身は女性です。私自身日常会話程度であれば英語を話しますが、より綺麗な英語を話したいと思っています。

Aベストアンサー

そういった区別は、ありません。喋っている感じから判断します。アメリカでは、美容師にホモの人が、とても多いです。その映画を見たことはありませんが、タイトルから察すると、Miss Congenialityだと思います。

QI'm going to の後にgoは必要ありませんか?

I'm going to+動詞の原型で「~するつもり」ですよね?
NHK教材で勉強しているのですが、「今日~の所へ行くつもり」という英文がいくつかあるのですが、どちらもI'm going toの後に「go(to):~へ行く」という動詞がありません。「go(to)」はなくても良いのでしょうか?

例1)I'm going to Yuki's house for dinner~
例2)She and Hiroshi are going to an inn near Mt.Fuji~

このbe going to の後に「go to」は要りませんか?
他の本(参考書や辞書など)にはbe going to の後に「go to」がある場合もありますし、私自身も動詞の原型が来ると覚えていたので分からなくなってしまいました。
英語が苦手なので何故要らないのか分かりやすく教えていただけると幸いです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

次の事例で説明してみます。

----------------------

アメリカに行きます。

(1)まず頭で考えます。★何の準備もありません。

I will go to America.

(2)パスポートと航空券を★手配しました。旅立ちの日を★待っています。

I am going to go to America.

I am going to fly to America.

I am going to leave Japan.

(3)部屋の片付けをして飛行場までタクシーに乗るためタクシー会社に電話を★今しています。

I am going to America.

-------------------

※tetepさんは、I am going to America. と I am going to go to America. を混同されているようですね。

I am going to do は、I am going to ~ と外見は似ていますが、文法上も、考え方も全く違います。★をよく考えると違いがわかると思います。

次の事例で説明してみます。

----------------------

アメリカに行きます。

(1)まず頭で考えます。★何の準備もありません。

I will go to America.

(2)パスポートと航空券を★手配しました。旅立ちの日を★待っています。

I am going to go to America.

I am going to fly to America.

I am going to leave Japan.

(3)部屋の片付けをして飛行場までタクシーに乗るためタクシー会社に電話を★今しています。

I am going to America.

-------------------

※tetepさんは、I am goin...続きを読む

Qネイティブがよく言う ”I mean”, ”Yon know”の意味を教えて下さい。

ネイティブの方が話しをする時に頻繁に、
"I mean・・・"
"You know・・・"
という上記の言葉をよく話しているのを聞きますが、
日本語でいうと、どのような意味合いになるのでしょうか?
いくつか例文を交えて説明していただけると有難いです。
どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

I mean・・・
今風に言えば「っていうかぁ~」みたいに使いますし、一度言ったことにもうちょっと説明を加えたいときに使います。

I like this book. この本好きなの
It's interesting for me. おもしろいんだよね
I mean, the story was good, and characters, too.
ってかさ、話はいいし、キャラクター達もいいんだよね

You know・・・
意味はないです。単に間をつなぐ「えっと」「あのね」「でしょ?」っていう軽い表現です。

You know , I was so busy today, you know, I worked so hard, too much talked to my client.
あのね 今日すっごい忙しかったよ、あのね、一生懸命仕事してさ、お客さんといっぱい話したしさぁ。

一度覚えると使いやすい言葉ではありますが、多用すると聞き苦しい感じがします。
また両方ともカジュアルな会話で使いますので、使うときは周りの人が使っているかどうかよく確認してからのほうがいいかもしれません。

I mean・・・
今風に言えば「っていうかぁ~」みたいに使いますし、一度言ったことにもうちょっと説明を加えたいときに使います。

I like this book. この本好きなの
It's interesting for me. おもしろいんだよね
I mean, the story was good, and characters, too.
ってかさ、話はいいし、キャラクター達もいいんだよね

You know・・・
意味はないです。単に間をつなぐ「えっと」「あのね」「でしょ?」っていう軽い表現です。

You know , I was so busy today, you know, I worked so hard, t...続きを読む


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