「元利均等返済方式」の計算表をネットで自動作成してくれるソフト(アプリ)のうち「毎月の返済額」を自分で自由に設定できるものを探しています(自動計算ではなくて)。ご紹介ください。

元金均等返済方式ではなくて「元利」均等返済方式です。
ネット上の自動演算ソフトで どこを探しても、自分で入力できる項目は
・借入金額(元金)
・借入利率(金利)
・返済回数(月数)
しかありません。
つまり、月々の返済金額は上記の項目にしたがって自動で計算されるものばかりのようですね。

しかし、毎月の返済額はこちらですでに決めてあります(元利均等返済方式だから、もちろん元利の合計が定額です)。
月々は少し少な目の返済で、最終月だけやや多くなる、というものです。

だから、最終月を除く月の返済額をこちらで指定できる、元利均等返済方式の無料計算ソフトはネットにないものでしょうか?
探しましたがなかなか見つかりません。

ご存じのかた教えてください、よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

ご提示の返済方法は一般的ではありませんので、


そのものズバリは無いと思います。

返済額が決まっている場合の返済は、リボ払いが相当します。
その中で返済表まで表示してくれるのがこちらです。
http://www.loankeisan.com/

こちらで、元金と、金利、毎月の返済額を入力すると、
完済までの返済表がでます。
この中で最終月に相当する月の、通常の返済+残元金が、
最終月の返済額になります。

これでいかがでしょう?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2015/09/01 10:49

それは特殊な計算なので自分で作るしかなさそうです。


Excelをお使いになれるなら、以下の関数で求めてください。

=FV(利率%/12,返済月数,ー返済額)

この関数で金利込の返済総額が出ます。
なんらかの総額(? このあたりが
よく分かりません。)から上記額を
引けば、最後の返済額は出ます。

因みに
下記の関数で月当たりの元利均等返済額
が出せます。
=-PMT(利率%/12,返済月数,返済額)

元金均等返済方式の計算表は
あまり見たことはありません。
月ごとの返済額が変わるので、
返済期間により、答えを表示
するのが難しいからです。

いかがでしょうか?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2015/09/01 10:50

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q元利均等返済 元金均等返済

いつもお世話になっております
住宅ローンを検討しています。
色々ホームページなどでも調べてるのですが
元利均等返済 元金均等返済とローンがあるみたいですがローンの種類によって決まってるのでしょうか?
もしくは元利均等返済 元金均等返済とどちらか選択できるのでしょうか?

Aベストアンサー

こんばんわ。
住宅金融公庫を利用していますが、元金均等返済を選択しています。
最初の返済額が多く、毎月少額(数百円レベル)ですが、返済額が
減っていきます。
元利均等の方が、返済額が一定で家計の予定は立て安いと思いますが、
余裕が有れば元金均等の方が総支払額は少なくてすむようです。
利用されるローンにどのような返済方法があるのか、返済計画として
初期の返済額が多くても良いのか?
比較検討されることをお勧めします・

Q固定金利や元金均等等の両者の関係

すみません、どなたか親切な方教えてください。
固定金利や変動金利と元金均等や元利均等の関係がわかっていません。
例えば変動金利で元金均等の場合は返済額は毎月一定で元金と利息の割合が変動するということでしょうか?
元金均等の固定金利とかお互いのグラフの組合せがよくわからないのです。

Aベストアンサー

固定金利と変動金利は、お金を借りるときの利率のお話です。
年利2%とか、1%優遇とか住宅ローンの広告でよくみるものです。
固定金利というのは最後の返済まで、借入の利率が一定で変化がないと言うことです。
最初に利率2%で借りたら、最後まで2%のままというものです。
変動金利というのは半年毎などに借入の利率が変化するということです。
ただし今は、10年固定金利で、それ以降は変動金利というようなものも多いです。

一方、元金均等と元利均等は、お金を返すときの返済方式のお話です。
元金均等返済とは、毎月の返済額には元金返済分と利息分が含まれるわけですが、そのうち元金返済分が毎月同じ額という返済方式です。
元金返済分は、借入額を返済回数で割って計算します。
毎月の返済額に含まれる利息分は、その月の元金残高に月利(年利の12分の1)をかけたもので、その利息と、一定額の元金返済額を足したものが毎月の返済額です。
元金残高が毎月一定額減りますので、利息分も月ごとに一定の割合で減ってゆきます。

元利均等というのは、毎月の返済額が一定額である返済方式です。
毎月の返済額は、借入額、利率、返済回数を元にちょっと面倒な式を計算して求めます。
その毎回の返済額には、利息分と元金返済分が含まれますが、その割合は毎月変わり、返済が進むにつれて元金返済分が増えます。
ただその割合は普段はあまり気にすることはないでしょう。
気にするとしたら繰り上げ返済をするようなときで、そのときは金融機関が用意してくれる返済予定表を見れば、返済額のうち、現在、どれくらいが利息で、どれくらいが元金返済分か分かります。
元金均等と元利均等では、圧倒的に元利均等で借りる方が多いです。

借り方の組み合わせとしては、次の四通りになります。
(1)固定金利で元金均等
(2)固定金利で元利均等
(3)変動金利で元金均等
(4)変動金利で元利均等

ややこしいのは元金均等返済にしても、元利均等返済にしても、変動金利で借りていて、その金利が変わったときでしょう。
質問者さんが混乱しているのもこのあたりだと思います。

変動金利の元金均等返済で借りていて、途中に金利が変わったときは、毎月の元金返済分は変わらず、利息分だけ、変わった利息に従って計算されます。

変動金利の元利均等返済で借りていて、途中で金利が変わったときは、その時点の元金残高と残期間と新しい金利を元に新たに毎月の返済額を計算し直します。
金利が上がったら、毎月の返済額も上がります。
またその返済額に含まれる元金返済分と利息分の割合も変わります。

添付の図は、左が元金均等返済の返済額、右が元利均等返済の返済額と、それらに含まれる元金返済分(ブルー)と利息分(エンジ)を表しています。
途中で金利が上がった場合で、上に説明したことが分かると思います。

固定金利と変動金利は、お金を借りるときの利率のお話です。
年利2%とか、1%優遇とか住宅ローンの広告でよくみるものです。
固定金利というのは最後の返済まで、借入の利率が一定で変化がないと言うことです。
最初に利率2%で借りたら、最後まで2%のままというものです。
変動金利というのは半年毎などに借入の利率が変化するということです。
ただし今は、10年固定金利で、それ以降は変動金利というようなものも多いです。

一方、元金均等と元利均等は、お金を返すときの返済方式のお話です。
元金均等返済...続きを読む

Q元利均等と元金均等

住宅ローンの返済方式として、元利均等と元金均等があります。利息の支払総額ということでは、元金均等の方が有利だという説明がよくあり、○円を○%の利息で○年の期間で返済する場合、元金均等の方が○円分安くなるなどといった具合です。
さてここからが本題ですが、同じ金額を同じ期間で返済する場合、何%くらいの利率の差があれば、元利均等と元金均等支払い総額が同じくらいになるのでしょうか?
私の希望としては、とにかく支払総額を減らしたいと思っているのですが、例えば、A銀行が元金均等であり、A銀行より利率の低いB銀行が元利均等であった場合、B銀行の利率がA銀行に比べて何%くらい低ければ、一般的には利息支払総額が高くつくと言われている元利均等であったとしても対抗できるのかと思いました。
なお、ここでは繰り上げ返済等の別の要素は全く考慮していません。
概数で結構ですので、ご教示いただけると幸いです。

Aベストアンサー

面白い質問ですね。
元利均等返済と元金均等返済とで返済総額が一緒になるときは、ちょっと複雑ですが次のような関係が成り立ちます。
元利均等返済の利率をr、元金均等返済の利率をR、返済年数をnとすると、

R = [ { n×(r÷12)×{1+(r÷12)}^n÷{{1+(r÷12) }^n-1} }-1 ]×2÷(1+n)×12

ここで^の記号はべき乗を表します。

この式を元に返済年数35年のときと、30年のときにおいて、返済総額が一緒になる利率を元利均等返済の利率が1%から3%のときまで、0.1%刻みで計算してみました。

◆返済年数35年

元利均等元金均等
1.0000% | 1.0581%
1.1000% | 1.1702%
1.2000% | 1.2835%
1.3000% | 1.3980%
1.4000% | 1.5135%

1.5000% | 1.6303%
1.6000% | 1.7481%
1.7000% | 1.8671%
1.8000% | 1.9872%
1.9000% | 2.1084%

2.0000% | 2.2307%
2.1000% | 2.3541%
2.2000% | 2.4787%
2.3000% | 2.6043%
2.4000% | 2.7310%

2.5000% | 2.8588%
2.6000% | 2.9877%
2.7000% | 3.1176%
2.8000% | 3.2486%
2.9000% | 3.3807%
3.0000% | 3.5138%


◆返済年数30年

元利均等元金均等
1.0000% | 1.0498%
1.1000% | 1.1602%
1.2000% | 1.2716%
1.3000% | 1.3840%
1.4000% | 1.4974%

1.5000% | 1.6117%
1.6000% | 1.7271%
1.7000% | 1.8434%
1.8000% | 1.9607%
1.9000% | 2.0789%

2.0000% | 2.1981%
2.1000% | 2.3183%
2.2000% | 2.4394%
2.3000% | 2.5614%
2.4000% | 2.6845%

2.5000% | 2.8084%
2.6000% | 2.9333%
2.7000% | 3.0592%
2.8000% | 3.1860%
2.9000% | 3.3136%
3.0000% | 3.4423%

この表は返済総額が一緒になる利率です。
見方としては、例えば30年でB銀行の元利均等返済の利率が2.0%としたら、A銀行の元金均等返済の利率が2.1981%より低ければA銀行を選べば得をし、2.1981%より高ければB銀行を選べば得をするということです。
これを見て分かるとおり、返済年数が長くなると利率の差も大きくなり、利率が大きくなるとその差も大きくなります。


一応、ご質問の趣旨にそって計算はしてみましたが、それより本質的な問題があると思います。
それは返済総額で比較をすることに意味があるのかということと、同じ利率であれば本当に元金均等返済が有利なのかということです。

利率が同じであれば元金均等返済の方が返済総額は少なくて済みますがそれは名目上の話です。
貨幣の価値は時間とともに減ります。
インフレによって物価は上昇しますし、お金は貯金すれば増え、貨幣の価値は相対的に目減りします。
住宅ローンは35年とか30年とか(金融の世界では)超長期ですから、最初の頃の1万円と最後の1万円は価値が異なります。
月返済額を全部足し総返済額を計算することは簡単にできますが、その結果にはさほど重要な意味はないのではないでしょうか。
例えば、やや極端な例でいうと、明治時代の10円と現在の10円を足すと名目上は20円になります。
しかし、価値の違うお金同士を足し合わせてもその計算結果にはあまり意味はないですよね。
それと同じことです。

またご存じのとおり、元金均等返済は返済の初めの方は月返済額が高く、返済が進むにつれて減ってゆきます。
一方、元利均等返済は最初から最後まで月返済額は一定です(利率が変わらなければ)。
ということは、元金均等返済ではお金の価値の高いときにたくさん支払わなければなりません。
元利均等返済の方は、ローン後半でも月返済額が変わりませんが、その実質的な価値は下がっているはずです。
返済額の実質的な価値を評価してどちらの返済方法が有利か判断するのは難しいですが、インフレなどによる貨幣価値の下がり具合がローンの借入利率を上回れば元利均等返済で借りていた方が実質的に有利になり、下回れば元金均等返済で借りていた方が実質的に有利になります。
貨幣の価値の下がり具合とローンの借入利率と同じならどちらの返済方法でも差はありません。
ただし借入時には貨幣の価値の下がり具合がどうなるかなんて分かりませんね。
同じ利率の場合、元金均等返済は名目的には有利とは言えますが、実質的にも有利かというと確定的には言えません。

面白い質問ですね。
元利均等返済と元金均等返済とで返済総額が一緒になるときは、ちょっと複雑ですが次のような関係が成り立ちます。
元利均等返済の利率をr、元金均等返済の利率をR、返済年数をnとすると、

R = [ { n×(r÷12)×{1+(r÷12)}^n÷{{1+(r÷12) }^n-1} }-1 ]×2÷(1+n)×12

ここで^の記号はべき乗を表します。

この式を元に返済年数35年のときと、30年のときにおいて、返済総額が一緒になる利率を元利均等返済の利率が1%から3%のときまで、0.1%刻みで計算してみました。

◆返済年数35年

元利均等元...続きを読む

Q3年ごとに100万づつ繰り上げ返済

住宅ローンで2300万円を
・元利均等方式
・35年ローン
・固定金利2.5%
ボーナス返済ナシで借りています。
毎月1日が返済日で平成23年5月1日で8年6カ月目でした。

今後3年ごとに100万円ずつ期間短縮型で繰り上げ返済していった場合
最終的に完済となるのは平成何年の何月頃でしょうか?

おおよその目安で構いませんので教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

2,300万円を2.5%固定で35年なので、月々の返済額は約82,500円です。
現在、8年6ヶ月の支払いが完了しているので、ローン残高は約1,958万円となっているはずです。

繰上げ返済をするのは3年ごとということで、
8年7ヶ月後
11年7ヶ月後
14年7ヶ月後
・・・と繰り返していったとすると、繰上げ返済回数は6回で、完済は26年11ヶ月後となります。
今から18年5ヶ月後なので、2029年10月ですね。

エクセルで、簡単にローン返済表を作れますよ。
いろいろ計画を立てやすいので、作ってみては?

しかし、いまどき2.5%固定で返していくのですか?
変動は、ここ10年以上、1%弱ですよ。

Q繰上返済する予定なら元利均等?元金均等?

住宅ローン2200万円を2年前に2年固定1.3%、ずっと-0.7%優遇、元利均等、期間35年で組みました。残債務2100万円程です。
色々な環境の変化があり、今度新たに1000万円のローン(超長期固定2.6%、元金均等、20年)を組む予定です。
合計3200万円の住宅ローンを払っていく事になります。

今後の状況を考えると今は金銭的に余裕があるので、早めに繰上返済をして行きたいと考えています。(新たに組むローンを元金均等にしたのもこの理由から)
それと、2200万円のローンも元金均等に変更したいと考えています。
理由は、元金均等の方が支払う利息が少なくなるからです。

しかし、元利均等と元金均等での繰上返済(2年後500万円、4年後500万円)のシミュレーションをしてみた結果、総支払額は元利均等の方が35万円程少なくなりました。短縮される期間が元利均等が19年6ヶ月、元金均等が15年。

私のシミュレーションの仕方は間違っているのでしょうか?
また、2200万円のローンは元利均等のままにしておいた方がいいのでしょうか?

このような場合、どのように繰上返済していくのが得策なのでしょうか?
ちなみに、2200万円のローンは、また2年固定(優遇後1.3%)を選択する予定です。

住宅ローン2200万円を2年前に2年固定1.3%、ずっと-0.7%優遇、元利均等、期間35年で組みました。残債務2100万円程です。
色々な環境の変化があり、今度新たに1000万円のローン(超長期固定2.6%、元金均等、20年)を組む予定です。
合計3200万円の住宅ローンを払っていく事になります。

今後の状況を考えると今は金銭的に余裕があるので、早めに繰上返済をして行きたいと考えています。(新たに組むローンを元金均等にしたのもこの理由から)
それと、2200万円のローンも元金均等に変更したいと考えています。
理...続きを読む

Aベストアンサー

>>固定金利終了後、一旦変動金利に戻して繰り上げ返済をするという事は、最低1ヶ月は変動金利で計算した利息でローンを払う事になるのでしょうか?

そうです。変動金利に切り替わると利息計算が短期プライムレートに準じた変動金利になりますので、送られてくる返済明細表は変動金利で再計算された返済額が表示されてきます。
なので一か月分は変動金利の返済額にて返済しなければいけません。
ですが、変動金利で繰り上げ返済をして、処理が完了してからその月の固定金利をすぐ利用すれば翌月からは固定金利で支払い可能です。
連続してずっと固定金利にするにしても、2年後の金利は誰にもわかりません。もしかしたらとても高くなっているかもしれませんし、今より下がっている(ありえないとおもいますが)可能性もあります。
一ヶ月変動にしたからといって、固定短期モノは金利の変動率が非常に少ないので(過去の金利水準を分析した結果です)あまり心配することはないと思います。

Q住宅ローンの前倒し返済について

先日結婚したのですが、奥さんが幾らかの貯金を持っており、
住宅ローンの前倒し返済に充てることになりました。

ただ、少し調べてみたら、夫婦間で送金した場合、
金額が110万円以上だと贈与税がかかるということで、
少し悩んでいます。。。

贈与税がかからないようにするために、
ATMで出金・入金を繰り返すしかないのと思うのですが、
いかがでしょうか?

もし良さそうな方法がありましたら、ご教授ください。

Aベストアンサー

繰上げ返済をされるなら、よく検討されて繰り上げ返済された方が良いですよ、
へんな言い方ですが残りのローン期間によっては、そんなに得しないときも有りますし、
職業・年齢・環境・マンション・戸建て・収入・残金によって色々変ってきますが
現金を残して置いた方が良いときも有りますし
10年の住宅減税の申告対象とか、銀行根本的に変えてしまうとか
その時に、お金混ぜるとか銀行代えると結構得するときも有るみたいですよ、
僕は、30年均等の5年固定ローンを最初に組んで、¥86,000-位支払い
5年目でどんな固定年数組んでも返済が10万を、超えるのが分かっていたので
そのとき200万繰上げ返済して¥90,000-位の支払い
後、22年ほど有りますが、このまま世の中の金利があまり上がらなければ
毎月の支払いが約¥90,000-強位でいけそうです。
実は後3年で銀行代えようと思ってます。今給与証明が事情があり金額少ない為銀行代えれないのです。
借り換えなら農協なら年収¥500-万、ジャパネットBK¥550-万位あれば
とってもお得なローン組めますよ多分¥1,500-万以上残金あれば得だと思いますよ
これ以上国債バンバン発行されて基本金利が4%の声なんか聞きだすと、
金利上昇で毎月の支払いが約¥100,000-超えちゃいそうですけど、
僕的には、月¥100,000-超はちょこっと生活的にえらいので、
これは、僕の考え方でファイナンシャルプランナーでもなんでもないのでそこの所だけは宜しく
以下の件は
(贈与税気にしなくても良いような気もしますが)
何とでも成るような勝手な解釈ですけど

繰上げ返済をされるなら、よく検討されて繰り上げ返済された方が良いですよ、
へんな言い方ですが残りのローン期間によっては、そんなに得しないときも有りますし、
職業・年齢・環境・マンション・戸建て・収入・残金によって色々変ってきますが
現金を残して置いた方が良いときも有りますし
10年の住宅減税の申告対象とか、銀行根本的に変えてしまうとか
その時に、お金混ぜるとか銀行代えると結構得するときも有るみたいですよ、
僕は、30年均等の5年固定ローンを最初に組んで、¥86,000-位支払い
5年目...続きを読む

Q【ローン】元金均等返済と元利均等返済の違いを教えてください。

【ローン】元金均等返済と元利均等返済の違いを教えてください。

Aベストアンサー

元金均等返済
⇒メリット
返済額(元金+利息)が一定のため、返済計画が立てやすくなります。
元金均等返済に比べて、返済開始当初の返済額を少なくすることができます。

元利均等返済
⇒返済額(元金+利息)は返済が進むにつれ少なくなっていきます。
元利均等返済に比べて、元金の減少が早いため、同じ返済期間の場合、元利均等返済よりも総返済額は少なくなります。

下記サイトが詳しいです。
http://www.flat35.com/loan/atoz/1_4.html

Q住宅ローンの繰り上げ返済を10年繰り返すと?

一昨年、マンションを購入して
銀行から2500万の10年固定、35年ローンを組みました。

それで、去年と今年、100万づつ繰り上げ返済し
返済期間が約2年づつ合計4年縮まりました。

100万ぽっちで2年も縮まるんだと
ちょっとした驚きでしたが
10年固定の間は頑張って100万づつ
繰り上げ返済して行きたいと思っています。

それで、ふと、思ったのですが
難しい計算は分からないので
どんぶり勘定で考えたのですが
固定金利の10年間、毎年100万繰り上げ返済すれば
1年で2年縮まるという事は
10年で20年縮まって
35年-20年で残り15年ですよね
で、10年経っているので
15年-10年で残り5年ということは
10年後には残り5年のローン
ってことになるのでしょうか?

すっごいアバウトですが
基本的な考え方はこれであってますか?

この考えが浮かんでからいろいろネット調べたのですが
シミュレーションとか検索しても
10年固定とか、繰り上げ返済とかに
対応しているものが見つからなくて
すっきりしません。

どなたかアドバイスお願い致します。

Aベストアンサー

>去年と今年、100万づつ繰り上げ返済し返済期間が約2年づつ合計4年縮まりました。

そうですね。
繰上げ返済は、元本満額の返済になります。
元利金等方式のローンだと、返済金の内訳は当初利息が8割・元本は2割に過ぎません。
ところが、繰上げ返済を行なうと「返済内訳は、元本10割」となります。

>100万ぽっちで2年も縮まるんだと、ちょっとした驚きでしたが

ローン返済初期には、先に書いた様に「元本のに返済」ですから大幅な期間短縮が可能です。
昔からの「繰上げ返済」「借り換え」は、国民の85%以上を占める貧乏人・超貧乏人の生活の知恵です。^^;
(民主党海江田大臣「年収1500万円は、金持ちでない。庶民だ」)
民主党公認超貧乏人の私(年収1500万円には、程遠い)も、繰上げ返済+借り換えで大幅期間短縮を行ないました。

>10年経っているので15年-10年で残り5年ということは10年後には残り5年のローンってことになるのでしょうか?

ブッブー。残念。切腹!(この侍、何処に行ったのでしようか?)

>すっごいアバウトですが基本的な考え方はこれであってますか?

基本的には、合っています。
が、繰上げ返済回数とローン返済期間短縮は比例しません。
ローン返済後期になれば、繰上げ返済の効果は無くなります。
返済金の内訳は、利息が2割・元本は7割になっています。
元本が大幅に増額になりますから、期間短縮は望む事は出来ません。

そこで、今借りている金利より非常に安い住宅ローンがあれば「借り換え」を実行して下さい。
銀行によっては、色々と諸経費が必要な場合があるので(逆に返済額が増えるなど)注意が必要ですがね。
借り替えた方が、「お得」だと借り換えを実行。
そして、繰上げ返済を実行します。

私の場合、4000万円を借りました。
が、毎年繰上げ返済と借り換えで15年ほどで完済しました。^^;
若かったので、ローン完済まで毎月100時間以上の残業(時間外)しましたね。
(労働基準法一部適用外の職種なので、100時間を越えても違法じゃないのです。今でも)
残業(時間外)手当全ては、全て繰上げ返済にまわしましたね。
当時の融資担当者(今は、支店長)は、「この融資は、儲からなかった!」と合う度に嫌味を言われます。^^;
質問者さまの場合、お子様はいるのでしようか?
若しいるのでしたら、子供手当てを住宅ローン繰上げ返済に充てて下さい。
ポンコツ民主党は、「子供手当ては、支給する事が目的だ。受給世帯が、何に使っても関与しない」と国会で答弁しています。
老人の年金支給額を減額してまで、子供手当て支給を行なっています。
ポンコツ民主党政権の不思議な理論を尊重して、子供手当てで借金を返済して下さい。(満点大笑い)
最悪「子供には、借金を残したくない」と屁理屈を告げれば良いのです。

>去年と今年、100万づつ繰り上げ返済し返済期間が約2年づつ合計4年縮まりました。

そうですね。
繰上げ返済は、元本満額の返済になります。
元利金等方式のローンだと、返済金の内訳は当初利息が8割・元本は2割に過ぎません。
ところが、繰上げ返済を行なうと「返済内訳は、元本10割」となります。

>100万ぽっちで2年も縮まるんだと、ちょっとした驚きでしたが

ローン返済初期には、先に書いた様に「元本のに返済」ですから大幅な期間短縮が可能です。
昔からの「繰上げ返済」「借り換え」は、国民の85...続きを読む

Q元利均等払い、元金均等払いについて

あるローンシステムの広告にて、元利均等払いか元金均等払いを選択する・・・というような記述がありました。
元金均等払いの場合、一体いつ金利分を払うのでしょうか。稚拙な質問ですみません。

Aベストアンサー

他の方がおっしゃっているように、
元利金等返済=>元金+利息が一定
元金均等返済=>元金が一定+利息が漸減
といった方式です。

それぞれのメリットデメリットは
元利金等返済は、返済金額が一定なので返済計画を立てやすい点
元金均等返済は、総返済利子額が元利金等返済より少ない点です。
一度元金均等返済で返済金額の試算を出してもらって、当初の間それでも返済が可能なら、銀行に支払う総利子額は少なく済みますから、元金均等返済を選択するのも賢い方法ではないでしょうか?

ご参考までに

Q100万円。住宅繰り上げ返済か短期自動車ローンか?

同じ100万円。金利1.66%の住宅ローンの繰上げ返済(残額4100万、あと16年)と年利4.49%の自動車2年ローンを組むのとどっちが得なのですか?

単純に考えると、金利の高い方に現金を使い、低い方にローンを組む方が得だと思うのですが、この場合、100万を期間短縮で繰り上げ返済にまわすと、ローンで払わなくてすむ金額は120万円くらい(毎月の支払額×短縮月数+ボーナス増額支払い分)になります。一方、自動車で100万のローンを組むと、2年で支払う金利は5万円くらいになります。

単純に金額だけを比べると圧倒的に住宅ローンの繰上げにまわした方が得な気がするのですが・・・
これは見かけだけにだまされているのかいまいち頭が混乱してわかりません。

どなたか教えてください!

Aベストアンサー

見かけにだまされています。

誰が何と言おうと金利が高いのは損です。

自動車はローンを組んで、住宅ローンの繰り上げに回すのは、
車が100万円として無かったものとすると、
高い金利の自動車ローンを借りて安い金利の住宅ローンを
繰り上げ返済するようなものなので得なわけがありません。

この2つで最も違うのは、今後2年の月々の支払です。
自動車ローンを借りた場合は、ローンが続く間は、
住宅ローンと、自動車ローンを払うことになります。
一方、自動車ローンを借りない場合は、
住宅ローンだけを今までどおり払っていくことになります。

借金は月々の支払いが多い方が金利は少なくなるのは常識ですから、
2年間2重ローンを払った方が総支払は少なくなります。

最も得なのは、自動車ローンを借りたつもりで、
住宅ローンを割り増しして返していくことです。


人気Q&Aランキング