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お世話になります。

主人は年金(180万程度)ですが、この度田舎の土地を1650万円で売却致します。
正式な契約は12月に入ってからになります。

一度ふるさと納税をやってみたくて調べてみたのですが。
解説サイトやシュミレーションは給与所得の場合が多くて、不動産売買の場合の
計算式が分かりません。
実質、寄付できる上限額はどのくらいでしょうか。
目安となる金額を教えて頂けましたら幸いです。
宜しくお願いいたします。

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A 回答 (1件)

それだけの情報では明確な答えは


出ません。
来年早々の確定申告にはどう対応
されるのでしょう?
確定申告で払う住民税がいくらか
で目安が出ます。
不動産売買の所得(利益)でそれは
大きく変わりますから、ちょっと
難しいですね。

そして、土地を売却して実際に
お金を受け取るのは来年ですかね。
そうすると今年ふるさと納税しても
言われている上限額を活かせません。

一応、計算方法を例示しておきます。
求めた住民税の20%が目安となります。

まず、年金の税金計算です。
年齢によって変わります。
65歳以上とします。
年金180万
-120万(公的年金控除)
=60万 年金の所得
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1600.htm
所得控除は所得税 住民税
基礎控除  38万 33万
配偶者控除33万 33万
社保控除 10万 想定、国保など
などを60万から引くと、
課税所得はゼロです。
年金による住民税の所得割
はありません。
土地売買がない場合、
ふるさと納税で住民税軽減の
恩恵にはあずかれません。

土地建物を売った時は税金の特例は
色々あるので、何とも言えません。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/joto/jouto303.htm
ちょっと強引ですが、
長期譲渡所得の税額計算を例示します。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/joto/3208.htm
課税長期譲渡所得金額
=譲渡価額
-(取得費+譲渡費用)
-特別控除
いくらで買ったか、諸費用?
特例を受けられるか?
など要素がいっぱいあります。

取得費が分からなければ
5%の82.5万
諸経費は100万としましょう。
特例はなしとして。
1650万-(82.5万+100万)-0
=1467.5万(譲渡所得)
15%が所得税 約220万
●5%が住民税 約73万

この73万の20%、
ざっくり、14万が
ふるさと納税の目安
と考えてください。

①上記は単なる例示であること。
②取得費や特別控除で税額が
 大きく変化すること。
③そもそも長期譲渡所得か
 どうかは不明であること。
などご留意ください。

不動産を売ることで確定申告が
必要となります。
税理士に任せているとも思われます。
節税の方法としては確かに活かせる
ので、ご相談されてはいかがでしょう?
    • good
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この回答へのお礼

早速、回答を頂きまして有難うございます。

説明不足にも関わらず、数字を出して頂き有難うございました。
お金は来月の契約時に頂戴致します。
確定申告に関しましては、税理士さんにお願いする予定にしています。
教えて頂いた事を勉強して、ふるさと納税に挑戦してみます。

お礼日時:2015/11/12 09:09

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Qふるさと納税について(家土地長期譲渡の所得あり上限額について)

今年親から相続をした家を譲渡し所得が出ました。
主人と私は障害があり障害年金を頂いています。
収入は障害年金のみで障害年金は所得にならないので今年が最初で最後のふるさと納税が出来る年になるので是非利用したいと思っています。
ただ調べると給与所得者のみの計算や上限は記載されているのですが家土地譲渡所得の詳細がなく困っています。
ふるさと納税の期間が今年も迫ってきているので上限額のだいたいの目安を教えて頂ければ幸いです。

ちなみに譲渡価格から経費等を差し引て4400万の譲渡所得となります。

あとふるさと納税を行う方の家族構成の夫婦の欄にふるさと納税を行う方の配偶者に収入がない(ふるさと納税を行う本人が配偶者控除を受けている)場合を指します。と書かれていますが私達夫婦は当てはまるのでしょうか?

Aベストアンサー

http://www.furusato-tax.jp/example.html
上のような、通常の給与所得者用の計算
はできません。

>譲渡価格から経費等を差し引いて
>4400万の譲渡所得となります。
これは本当ですか?
相続された不動産なので、親御さんが
購入した費用(取得費)を差し引いて
いるかどうか、また特別控除も
考慮されているかどうかです。

とりあえず、憶測ですが、
長期譲渡所得と想定します。

課税長期譲渡所得金額
=譲渡価額
-(取得費+譲渡費用)
-特別控除
http://www.nta.go.jp/taxanswer/joto/3208.htm
http://www.nta.go.jp/taxanswer/joto/3223.htm

とりあえず4400万を譲渡所得とすると、
15%が申告分離課税となります。
そのうち5%の
4400万×5%=220万
住民税となりますが、
他に所得がないとのことなので、
4400万の所得から所得控除が
差し引かれます。
以下のような控除が想定されます。
各種所得控除(一例)
     所得税 住民税
①基礎控除  38万 33万
②配偶者控除 38万 33万
③社保控除  ??万 ??万
④障害者控除 27万 26万
⑤合計    103万 92万
http://www.tax.metro.tokyo.jp/kazei/kojin_ju.html#kju_6

この所得控除は所得税の節税にも
なりますから、できるうる限り
あなたの方に控除をよせた方が
よいです。

仮に⑤の控除ができるとすると、
⑤合計    103万 92万

4400万-103万=4297万が
10.21%が所得税
4400万-92万=4308万が
5%が住民税の所得割となります。
4308万×5%=215.4万
この20%がふるさと納税の
特例控除の限度額となります。
215.4万×20%=43.08万

これにふるさと納税は寄附なので
寄附金控除の控除もあります。
所得税で10%
住民税で10%
の軽減ができます。

43.08万÷(100%-10%-10%)
≒53.85万
が一番リーズナブルな
ふるさと納税となります。

簡単な検算をしてみましょう。

計算しやすい例で
502,000円をふるさと納税したと
しましょう。
ここから2000円控除され、
50万が還元されます。

⑪所得税(の寄附金控除で)
 50万×10%=5万
⑫住民税(の寄附金税額控除で)
 50万×10%=5万
⑬住民税
 (のふるさと納税特例控除で)
 50万×80%=40万
合計50万が軽減されることに
なります。
⑪は確定申告時の所得税の納税額
 が減ります。
⑫⑬は来年6月からの住民税の
 納税額が減ります。

以上をまとめると、

1.譲渡所得から所得控除を引く。
 ※所得税と住民税で控除額が
  違うので注意。

2.控除した金額の5%が
  住民税の所得割。

3.所得割の20%が
 ふるさと納税特例の限度額

4.この20%に寄附金控除額を
 足した金額が、ふるさと納税
 最適額。今回のケースだと、
 20%×1.25=25%

5.計算のまとめ
 (譲渡所得-所得控除)×5%×25%
 =ふるさと納税最適額

となります。

これは税務署に訊くと言うより、
不動産を売却されたことで、
税理士に納税を依頼することに
なりませんか?
譲渡所得の取得費や特別控除等
の適用をきちんと調べてもらって
確定申告するのは大変難しいですよ。
確定申告の一部に、ふるさと納税の
申告を加えるだけです。

そういう意味で譲渡所得4400万
(の答えを出した?)税理士に相談
するのが一番だと思います。

長くなりましたが、いかがでしょうか?

http://www.furusato-tax.jp/example.html
上のような、通常の給与所得者用の計算
はできません。

>譲渡価格から経費等を差し引いて
>4400万の譲渡所得となります。
これは本当ですか?
相続された不動産なので、親御さんが
購入した費用(取得費)を差し引いて
いるかどうか、また特別控除も
考慮されているかどうかです。

とりあえず、憶測ですが、
長期譲渡所得と想定します。

課税長期譲渡所得金額
=譲渡価額
-(取得費+譲渡費用)
-特別控除
http://www.nta.go.jp/taxanswer/joto/3208.htm
http://www...続きを読む

Qふるさと納税 所得税0で住民税だけ払っている場合。

私本人は会社員で、ふるさとチョイスのシュミレーションをし、ふるさと納税は昨年、やってみました。
私の母もやってみたいと言うのですが、昨年度で言うと、アパートの家賃収入、年金で収入はあるが、いろいろな控除があり、所得税は0円、住民税は年間20万円程だそうです。
今年度の収入はまた、変わってくると思いますが、昨年度を参考にするならば、いくらまでのふるさと納税をすれば、一番手だしが少ないでしょうか?
他のサイトを見たのですが、基本と特例とか書いてあり、よくわかりませんでした。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

事業所得があると、経費との関わりで、
所得がぶれ、難しい所があります。
また、所得税がなかったというのも
確認が必要です。

住民税が20万あるのに、所得税が
ゼロというケースは考えづらいです。
考えられるのは、一昨年以前、ある程度
所得があったので、年の途中で予定納税
の要請があって、所得税を払っていた。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2040.htm

または単に年金収入で、源泉徴収されて
いて、気が付いていない。A^^;)
ということが推測されます。

以上を前提として、住民税20万で
どれぐらい、ふるさと納税ができるか
というと、
①ふるさと納税特例控除は、
 住民税の所得割の20%が限度額です。
 (20万-0.5万)×20%≒3.9万が
 戻ってくる上限です。
 (0.5万は住民税の均等割分)
 住民税20万なら、3.9万でおさえて
 おけば、確実でしょう。

②ふるさと納税は寄附金なので、
 寄附金控除という所得控除があります。
 昨年の不動産所得で想定される控除率は、
 所得税5%、住民税10%(固定)です。
 寄附金控除は寄附金から2000円引いた
 金額から上記税率で還元されることに
 なります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1150.htm
http://www.tax.metro.tokyo.jp/kazei/kojin_ju.html#kju_7

以上をまとめるとこんな感じです。
4.8万のふるさと納税をした場合、
4.8万-2000円=4.6万円が
以下に分けて還元されるように
なっています。
③所得税寄付金控除 4.6万×5%
=2300円還付 5%は所得税率
④住民税寄付金控除 4.6万×10%
= 4600円住民税が軽減
 10%は住民税の控除率
⑤住民税ふるさと納税特例控除
 4.6万×(100%-5%-10%)
 =39,100円 住民税軽減

③④⑤の合計
⑥4.6万が還元されることになります。

逆に、
ふるさと納税特例限度額から
逆算すると、
特例限度額3.9万
÷(100%-5%-10%)
≒4.6万
となります。

注意事項として、
⑦会社員と違い、家賃収入などあると
 確定申告が必要となる場合があるので、
 その場合、確定申告でふるさと納税を
 申告する必要があります。
※ワンストップ特例が利用できない可能性
 があります。

⑧先述の所得税が0の件をよく確認する
 必要があります。
 思わぬ見落としがあり、ふるさと納税で
 思ったほど、還元されない事態となる
 可能性があります。

一応20万の住民税で、ふるさと納税した
場合の明細を添付します。

いかがでしょう?

事業所得があると、経費との関わりで、
所得がぶれ、難しい所があります。
また、所得税がなかったというのも
確認が必要です。

住民税が20万あるのに、所得税が
ゼロというケースは考えづらいです。
考えられるのは、一昨年以前、ある程度
所得があったので、年の途中で予定納税
の要請があって、所得税を払っていた。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2040.htm

または単に年金収入で、源泉徴収されて
いて、気が付いていない。A^^;)
ということが推測されます。

以上を前提として、住民税20万で
どれ...続きを読む

Qふるさと納税限度額がわかりません。

おととしからふるさと納税しています。サラリーマンの妻です。
お得と思って、ネットで確認した目安額で寄付したのですが、翌年度6月からの住民税が500円しか減ってなく、ほとんどがただの寄付になってしまったとしか思えず、損しているとしか思えません。私の解釈不足なのでしょうが、改めてあらゆるサイトで確認しましたが、限度額が分からなくなってきました。
どなたか、計算して教えてくださいませんか?

市役所に行けば計算してくれますか?行くといつも混んでいるので気が引けてこちらに質問しました。
ここでも解決できない場合は行くことも考えます。

サラリーマンと妻(専業主婦:収入なし)の二人世帯です。
住宅減税とか、医療控除とかはありません。(ふるさと納税のみ)
先日、26年も5万円寄付したので、確定申告済みです。
ですが、本当はいくらできるのか知りたいです。

※2000円負担で後は全額戻る(税から差し引ける)「実質2000円でお得」な限度額を知りたいです。

源泉徴収票は貼付したので手元になく、
先日作成した確定申告時の控えから記入しますので下記でご理解可能な方、どうか計算してください。

申告書Aより
給与金額等:給与 7332093円
所得金額:給与 5398883円
所得から差し引かれる金額:1747394円 寄付金控除:48000円 合計:1795394円
税金の計算:課税される所得金額 3603000円 ←に対する税額293100円 差引所得税額293100円
      復興特別所得税額:6155円 所得税及び復興特別所得税の源泉徴収税額:309000円

還付される税金:9745円。(すでに還付済み)

この情報でわかりますでしょうか?

今年もこの給与基準(ちょっと増しで7500000円くらい)でふるさと納税したいと思っています。
昨年の5万は多すぎでしたか?
今年、絶対損したくないので、どなたかお願いします。

ちなみに一昨年(25年)初めてふるさと納税(&初めて医療費控除)してからの翌年7月から現在の住民税は23600円です。給与は約6755000円でした。
ふるさと納税も医療費控除もなにも確定申告していないその前年(24年)の住民税は24100円でした。もっと減額されると思っていたのでショックです。

おととしからふるさと納税しています。サラリーマンの妻です。
お得と思って、ネットで確認した目安額で寄付したのですが、翌年度6月からの住民税が500円しか減ってなく、ほとんどがただの寄付になってしまったとしか思えず、損しているとしか思えません。私の解釈不足なのでしょうが、改めてあらゆるサイトで確認しましたが、限度額が分からなくなってきました。
どなたか、計算して教えてくださいませんか?

市役所に行けば計算してくれますか?行くといつも混んでいるので気が引けてこちらに質問しました...続きを読む

Aベストアンサー

№2です。

>「市町村民税所得割」「都道府県民税所得割」が分からず計算に至らず、でした。
源泉徴収票をみて、「支払金額」「給与所得控除後の金額」「所得控除の額の合計」欄に数字を入力し、「限度額計算」をクリックすれば、「所得割」の欄は入力しなくもその限度額は計算されます。
ただ、「扶養親族」がいる場合は、より正確な限度額を出すために入力が必要ということです。
貴方の場合、おそらく扶養親族はいたとしても1人でしょうから、その限度額とほとんど同じです。
1000円か2000違うだけでしょう。

>計算式、どの部分をどう計算するのかが分かりません。恐れ要りますがよろしければ教えてくださいませんでしょうか?
前に書いたとおりです。
”千円単位で正確に”というなら、会社を通し6月にもらう「給与所得に係る住民税の特別徴収額の決定通知」に記載されている、「市民税所得割額」「県民税所得割額」の数字を入力すればいいです。

Qふるさと納税は、4万円まで払うとお得?

今回、初めてふるさと納税しようと思っています。
去年までは、住宅ローン減税で、所得税が0で、住民税も少なかったので、
ふるさと納税に寄付はしなかったのですが、今年は、年金の一時所得があったりして
住宅ローン減税を、所得税と住民税で、全額引いても、住民税が簡単な計算で、29万ほど払う形になると思います。
それで、ふるさと納税を考えていますが、基本控除限度額が1276500円です。
シュミレーションしてみたら、1万円のふるさと納税で、住民税が277900円で
              2万円のふるさと納税で、住民税が268900円で
              3万円のふるさと納税で、住民税が259900円で
              4万円のふるさと納税で、住民税が250900円で
              5万円のふるさと納税で、住民税が248400円になりました。
なので、4万円の寄付が一番良いのかと思っていますが、計算方法がおかしいでしょうか?
4万円寄付すると、38000円、後で戻ってくるのでしょうか?
根本的に、計算間違いしているかと思いますが、よろしくお願いいたします。

今回、初めてふるさと納税しようと思っています。
去年までは、住宅ローン減税で、所得税が0で、住民税も少なかったので、
ふるさと納税に寄付はしなかったのですが、今年は、年金の一時所得があったりして
住宅ローン減税を、所得税と住民税で、全額引いても、住民税が簡単な計算で、29万ほど払う形になると思います。
それで、ふるさと納税を考えていますが、基本控除限度額が1276500円です。
シュミレーションしてみたら、1万円のふるさと納税で、住民税が277900円で
              2...続きを読む

Aベストアンサー

Moryouyouと申します。
よろしくお願いします。

う~む。
結論から言うと
4万円で3.8万円の還元はOK。
ですが、もっといけると思います。

ふるさと納税は3つ寄附金控除で
構成されています。
『納税』と名がついているのですが、
各地方への寄附であり、そのお礼で
特産品などがもらえます。
あなたが29万の住民税が納税
予定なら、ふるさと納税は
住民税の20%の5.8万の限度額は、
下記の特例控除の③となります。

これは実際の所得で決まる、
所得税率によって、全体の
限度額も変わってきます。

そこから2000円引いた金額が
還元され、かつその金額に見合う
『お礼』がもらえるということです。

4万のふるさと納税をした場合、
4万-2000円=3.8万円が
以下に分けて還元されるように
なっています。
①所得税寄付金控除 3.8万×10%
=3800円 10%は所得税率
●住民税額から推測した税率。
②住民税寄付金控除 3.8万×10%
= 3800円 10%は住民税の控除率
③住民税ふるさと納税特例控除
3.8万×(90%-10%)=30,400円
     ↑①②を引いた率
で①②③合計で3.8万となります。

つまり限度額めいっぱいとするには
③を逆算することになります。
●③は住民税29万の20%が
限度額なので5.8万円。
5.8万÷(90%-所得税率10%)
+2000≒74,500
となります。

ですので、安全圏をみたとしても
7.2万円ふるさと納税しても
7万円還元されると想定されます。

ポイントはあなたの所得に応じた
所得税率が何%になるかです。

年金は個人年金などの雑所得と
想定されますが、所得税率が
それにより、上がっていないか
どうかです。

また住宅ローン控除を年末調整で
処理せず、ふるさと納税とともに
確定申告された方が得になると
想定されます。
このあたり、税額控除の盲点です。

いかがでしょう?

参考
(8) 個人住民税の寄附金税額控除
http://www.tax.metro.tokyo.jp/kazei/kojin_ju.html

限度額のシミュレータ
http://www.furusato-tax.jp/example.html#simulation

Moryouyouと申します。
よろしくお願いします。

う~む。
結論から言うと
4万円で3.8万円の還元はOK。
ですが、もっといけると思います。

ふるさと納税は3つ寄附金控除で
構成されています。
『納税』と名がついているのですが、
各地方への寄附であり、そのお礼で
特産品などがもらえます。
あなたが29万の住民税が納税
予定なら、ふるさと納税は
住民税の20%の5.8万の限度額は、
下記の特例控除の③となります。

これは実際の所得で決まる、
所得税率によって、全体の
限度額も変わってきます。

そこから200...続きを読む

Qふるさと納税についての質問です。友人で都城市のふるさと納税をした人が1万円出して、なんと約7千円

ふるさと納税についての質問です。

友人で都城市のふるさと納税をした人が1万円出して、なんと約7千円相当のお中元をいただいたそうです。
他にこんな経験をされた方、いらっしゃいますか?

Aベストアンサー

7千円相当かどうかわかりませんが、私は吉備中央町へ1万円寄付し、米20キロもらいました。
あと、綾町では豚肉2.5キロ(結構いい肉です)もらいました。
ほかにはうなぎ(3尾)をもらったりもしました。
とにかく、ふるさと納税は絶対お得です。
いろんなところに数万円寄付しても、2000円だけ負担で、あとは全額税金が控除されお礼の品がもらえます。

参考
http://www.furusato-tax.jp/about.html

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