非常に不安なため、質問致します。
先日より微熱と喉の痛みが続き、日曜日のため初めて行くクリニックへ行ったのですが、
診察開始10秒で扁桃炎と診断され点滴、血液検査を同時に行われました。

まず注射針(23Gくらい?)を刺し、そこに真空管を入れ血液を抜いてから、
管に血液が残ったまま同じ針で生理食塩水を流し込まれました。
まず、これを同じ針でやっても問題ないのか疑問です。

また、点滴の際にエアー針としてボトルに直に23Gくらいの針をぶっ刺していきました。
そこで空気の圧が大きいためか点滴が終わった後はすぐに空気が管を流れていき、
私の体に入る直前で看護婦さんを呼んで止めてもらいました。
こんなことは通常なのでしょうか?空気が入ったら死ぬとよく言われますが・・

とにかく非常に不安になったので、上記2点が問題の無い医療行為なのかどうか
ご教授いただければ幸いです。何卒宜しくお願いします。

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A 回答 (3件)

同じ針でやっても問題ないのか疑問です。


→同じ患者の針刺しや、生食の投与は個人的には問題ないような気がします。
別の方の血のついた針や、血液感染が疑われるようなら大問題です。
エアー針についてはずぶの素人なのでリンクを貼らせていただきます。
http://nurse.fc2-rentalserver.com/air1.html
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てぃにー様の血管に注射針を刺す際には、必ず注射針を消毒してから使用しており、


てぃにー様の血液に触れた注射針で、生理食塩水等を流し込んでも問題は生じないで
しょう。
※複数の人間に同じ注射針を使用するのは、絶対に✖ですが、同一人物で「管に血液
が残ったまま同じ針で生理食塩水を流し込まれました」は問題外です。
>点滴が終わった後はすぐに空気が管を流れていき、 私の体に入る直前で看護婦さん
>を呼んで止めてもらいました。
血管には『血圧』があり、点滴が終わっても空気は入って行きません。
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>まず、これを同じ針でやっても問題ないのか疑問です。



問題ありません。


>空気が入ったら死ぬとよく言われますが・・

止めてもらわなくても、空気が入る前に必ず止まります。
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Q点滴の針を抜くこと

こんばんは。
お尋ねしたいことがあるのですか・・
私の知人に診療所の医療助手をしている方がいるのですが、今メールがきまして「点滴の患者さんの点滴針を抜いてから帰ってきたので遅くなった」と書いてありました。
私はこれは(点滴の針を抜くこと)いけないことなのでは?と思ったので「いいの?」と聞きましたが「抜くのはいいんだよ」との返信がもどってまいりました。
はたして、この友人の行っていることは医療行為にあたらないのでしょうか?
小さな心療所です。
教えてください。

Aベストアンサー

回答致します。
有資格者でなければ、原則は違法です。
事故があった場合には、本人は無論、監督者である医師等も処罰対象になります。
ただ、危険性の低い医療行為等は人手の関係で黙認されている場合が実際には多いようです。
取り急ぎ回答まで。

Q他人の体に合法的に針を刺すことができる資格

タイトルのとおりの質問なのですが、日本では下記のとおりでしょうか。

1. 医師
2. 看護師
3. 准看護師
4. 保健師と助産師(確か看護師の資格がないとなれない、と思いました)
5. 鍼灸師

Aベストアンサー

中空の針で、体内に何か入れるのですか?
それなら、
基本的には医師・歯科医師だけでしょう。
看護士は基本的に医師の監督の下にとなっていたはずですよ。
私よりウマいんですけどね。婦長なんて。
技術ですから。

医師法の時間に習った記憶があります。

同じ針を刺すのでも、採血はまた違います。

多分鍼灸師は中空の針は使えないでしょう。

Q点滴内の空気のこと

点滴をつなげかえたとき、患者さんの刺入部のかなり近いところに空気が入ってしまったことがあります。空気を抜こうとシリンジで引けば引くほど、空気の量が多くなってしまいました。なぜそのようなことが起こったのでしょうか。また、この場合の空気を抜く方法を教えてください

Aベストアンサー

もっとも考えやすいのは、シリンジや針の接続がゆるかったために
大気をそこから吸ってしまった可能性でしょう。
接続が正しくされていても、針先が血管壁に当たっているなどの原因のため
陰圧がかかり過ぎて、接続部の微小な隙間から空気を吸ってしまう場合も
考えられます。
他には三方活栓の向きが違っていたとか。
もちろん器具がもともと破損していた可能性もゼロとは言えませんが、
これはまず考えなくてもよいのでは?

個人的には、以上のような原因を自ら考えて分析できないのであれば
ルートには触って頂きたくないというのがホンネです。

ちなみに少々の空気であれば、肺で止まっていずれ血中に溶け込むか
呼気として排出されるので、さほど神経質になる必要はありません。
(肺動静脈奇形・動静脈婁、先天性心疾患など稀な例外の場合を除く)

Q鼻から点滴のような管をつないでカートを引いている人

たまに電車に乗っているところも見かけますが、鼻から点滴する時のような透明な管を耳にかけて下へつなぎ、買い物用のカートを小さくしたような装置を引いている人、いますよね。
わりと年配の人が多いと思っていましたが、きょうはダウン症の青年でそういう人を見かけました。

あれは、どんな治療をしているのですか? 
どんな病気の方ですか?
周囲の手助けを必要とするような事態にはならないと思いますが、いざという時のために、知っておきたいなあと思います。
周囲にいる人にやってほしくないこと、やってもらいたいことも、もしあったら併せて教えて下さい。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.1です。

どのくらいボンベが持つかは、人それぞれですので何とも。

重量はそんなに重くありません。

窒素は吸わなくても生きていけます。が、純酸素を吸っているわけではありません。
あくまで補助的に酸素濃度を高めているだけです。

Q先日病院に行き、血液検査をしました。採血の際、注射針を抜くときに若干し

先日病院に行き、血液検査をしました。採血の際、注射針を抜くときに若干しびれるような痛みを感じ、注射後1日間は若干しびれるような痛みが続きました。
今日注射した場所を見てみたところ、注射した場所(ひじの内側です)の下(手側)が内出血していて、内出血していない部分も色が肌色から茶色っぽい色に変色していました
採血をしたのは看護師です。

私はどうしたらいいのでしょう?この状況を放って置いても平気ですか?また、これは良くあることなのでしょうか?それとも、ミスですか?

Aベストアンサー

こんにちは。
手術や処置などには「ミス」と「合併症」というものがあります。
「ミス」とは、注意していれば防ぎ得たもの。ミスした医療従事者が悪い、ということになります。
「合併症」とは、どれだけ注意していても、ある一定以上の確率で起こりえる予期していなかった出来事のことをいいます。

たとえば、手術中に大きな血管を傷つけてしまったり、ガーゼを体内に置き忘れてしまったりするのは、「ミス」です。気をつけていれば防げたわけですからね。

一方、手術の後に細菌感染を起こしてしまったり、リンパ管が浮腫んで足がはれてしまったりするのは「合併症」です。腕の良い医者でも、完全に防ぐことはできません(起きる確立を減らすことはできますが)。

で、今回の質問ですが、これは合併症に含まれるものです。完全には予防できません。
ただ、看護師さんの腕が悪かったり知識が浅いと、内出血を起こす確率は高くなり、合併症といえどもほうっておくと多くの患者さんがいやな思いをすることになります。
ミスではありませんが、一応その病院に話しておいても悪くはないかもしれません。
ただ文句を言うと、単なるクレームになってしまうかもしれませんから、要注意です。

こんにちは。
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