えー………「チラリズム」を英語にすると何というのでしょうか? 
そもそも、こういう概念は英語圏にはないとか。
いやいや万国の男性に共通なはずです。
よろしくお願いします。

A 回答 (4件)

これは、男的な発想ですが、



Spark it !

が良いと思います。

spark means to get glimpse or a flash of light.
つまり、一瞬のチャンスを逃さず、見てしまうという意味がこめられています。
ネイティブの人と相談して勝手に選んだのですが、良い表現のように思えます。
ストレートに訳すなら、やっぱりglimpseでしょうね。
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この回答へのお礼

なるほど! スッキリしました。
どうもありがとうございました。
しかし、チラリズムって誰が考えた
言葉なんでしょうね? チラリ主義って………(^^;

お礼日時:2001/06/28 04:13

glimpsing


一語で通じるような気がしますが…
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この回答へのお礼

辞書をひきました。
この「チラッと見えるもの」という言葉には、男の悲しい性のような意味は含まれているのでしょうか? 

お礼日時:2001/06/26 01:37

fps70さんの回答に付け加えて



peeping heart かと思います。

覗き見する心(心情)。

いかがでしょうか?

追伸、チラリズムでの英語は無いようです。
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この回答へのお礼

スティービー・ワンダーの缶コーヒーのCMが気になる今日このごろですが、やはり英語圏には、そのような言葉はないのでしょうか? 男らしく、見るときはカッとまなこを開いて堂々と見るのが正しいのかも。
でも、ミニスカートもチャイナドレスのスリットも、どうしても見て見ぬふりをして、やっぱり見てしまいますよねぇ。

お礼日時:2001/06/26 01:34

chiralism(笑)それは嘘です。

冗談です!!
ニュアンスから考えるとpeeping(のぞき見)が一番近いかもしれません。
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この回答へのお礼

うーむ。peeping だと、なんというか「ミニスカ感」(^^;が出ないような気がします………。のぞきは、見ている方の姿を隠すのが基本かと思いますが、チラリズムは見せる方も見る方も姿をみせているという語感がありませんか? 

お礼日時:2001/06/26 01:28

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でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

Q外国人(英語圏以外)の英語の勉強法

英語圏以外の外国人の英語の勉強方法はどんな感じなのでしょうか?
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日本人の勉強方法といえば、文法もしっかりするしわりとがりがりこつこつ努力っていうイメージがあるんですけど外国人もこつこつ問題集をこなしているんでしょうか?
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1.Living Environment Studies です。これは文科が学習指導要領を翻訳した際の訳語ですから、公式にはこれを用いて海外には紹介をします。*ウィキって、結構いい加減ですから注意した方が良いですよ。

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3.penmanshipがそれにあたります。上で挙げた文科の学習指導要領では
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4.そういう意味で若干のニュアンスの違いはありますが、penmanship という内容はあります。「国語」の中の一領域で独立した教科ではありません。ただし、日本だって「かきかた」なんて教科はありませんよ。あくまでも国語の中の一つの事項です。

1.Living Environment Studies です。これは文科が学習指導要領を翻訳した際の訳語ですから、公式にはこれを用いて海外には紹介をします。*ウィキって、結構いい加減ですから注意した方が良いですよ。

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Q英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?ご存知の方、教えてください。

英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?自分で入力した英語の本文を日本語に翻訳させたいんですけど・・・ご存知の方、お願いします。

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◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
http://honyaku.yahoo.co.jp/

◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
http://www.google.co.jp/translate_t?hl=ja

◆excite 翻訳
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TOEICの英語の発音で英語圏ではないような人の発音がありますが・・・

新しくなったTOEICのリスニング部の発音には、ちょっと英語がネイティブでないような人がしゃべっているものがあるんですが、これはアメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリアの発音のうちどれなのでしょうか??

どうでもいいんですが、東欧の人がしゃべる英語のような発音でとても気になります。

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Aベストアンサー

かなり典型的なイギリス人の、わかりやすく話している英語です(とはいえ実際にはオーストラリアかニュージーランドの人かもしれません)。十中八九、白人でしょう。私には東欧ふうには全く感じませんし、声質も典型的な東欧人のそれとは全く違います。いわゆる「正規の英語」と言われる英国王室の英語とはちょっと違いますが、ビジネスマンがしゃべる典型的な英語で、実際、話している内容もビジネス関係ですね。田舎訛りなども感じません。ロンドンを5回訪れ、日常的に、さまざまな英語圏人を中心とした英語の音声を書き起こしている者の意見として参考にしてください。

Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
翻訳を仕事にするには、どのくらいの英語力が必要でしょうか。
例えば、TOEIC等では何点くらいの学力が必要でしょうか。

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翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
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私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

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翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
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大学受験する気なら、そのまま勉強。しない場合でも文法はしっかりやっておく。リスニングは、アルクのキクタンシリーズみたいなCD付き単語集、例文集を聞き込んで耳をつくる。もちろん定番のNHKラジオも役立つ。レベル別に色々あるので、着実にステップアップしていく。

ある程度のレベルになったら、BBCのサイトかスマホアプリで、毎日ニュースをチェック。

あとは、英語で日記を書くのも、アウトプットの訓練としては良い。書き出さなくても、日々頭の中で英語で作文する訓練。例えば、今回の質問文を英語でどう言うか考える。

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

Q客に関する一連の日本語の概念の英語

日本語を勉強中の中国人です。日本語の「お客様」、「お客さん」、「顧客」、「カスタマー」、「クライアント」の概念にピッタリ合う英語単語もあるかどうか興味を持っております。上記の日本語の概念にふさわしい英語はどのようになっているのか、教えていただけないでしょうか。

また、質問文に不自然な表現がありましたら、それも教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

日本語は中国語と関係が深い言語ですから、日本語のことばと中国語のことばが同じような意味をもつ場合も多々あります。しかし、英語と日本語というのは、文化的にも異質で、日本語に対応する英語など普通ないと考えた方がいいと思います。
ご質問のような「お客様」、「お客さん」、「顧客」、「カスタマー」、「クライアント」にそれぞれ対応する語などないのです。
customerが「お客様」、「お客さん」、「顧客」、「カスタマー」のどの語の訳にも成り得ます。では、「お」をつけた場合の違いはどう出すのかと言われても困ります。俺、私、僕、あたし、手前、この者、拙者ーーなどの違いを英語で言えって言われても無理で、おおよそ"I"という語が対応することが多いとしか言えませんね。それと似ています。もちろん、お客様というのをcustomerと訳した場合、その単語の含まれる文を少し丁寧に言うことで、「お」の感じを出すということができるかもしれません。
client や shopper, customerなど、文脈によって訳し方を考えるしかありません。もっとも「クライアント」はちょっと特殊ですが。

以上、ご参考になればと思います。

日本語は中国語と関係が深い言語ですから、日本語のことばと中国語のことばが同じような意味をもつ場合も多々あります。しかし、英語と日本語というのは、文化的にも異質で、日本語に対応する英語など普通ないと考えた方がいいと思います。
ご質問のような「お客様」、「お客さん」、「顧客」、「カスタマー」、「クライアント」にそれぞれ対応する語などないのです。
customerが「お客様」、「お客さん」、「顧客」、「カスタマー」のどの語の訳にも成り得ます。では、「お」をつけた場合の違いはどう出すのかと...続きを読む


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