A lie which is half a truth is ever the blackest of lies.

よろしくお願いします。

A 回答 (5件)

(ばれたときにしらを切れるから、)嘘をつくときに、半分だけ真実を混ぜておく。

数あるうその中でも、そんな嘘が一番罪が重いし、人を必要以上に傷つけるのさ。

everはここでは強調です。他の使いかととして、ever so slightlyというのがあり、ほんのちょっぴり、ヒント程度に、という、なかなかしゃれた使い方です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

>(ばれたときにしらを切れるから、)

う~ん、「嘘か本当か、区別がつきにくくなって、多くの人を騙すから」の方がニュアンスが近い気がするな~。

お礼日時:2017/05/13 06:16

半分真実を含んだ嘘は、これまでで一番ひどい嘘です。

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この回答へのお礼

なんか、ちょっと意味が分かりません。

お礼日時:2017/05/13 06:00

ちょっと嘘をつくのは 大嘘つきと同じですよ。

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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2017/05/13 05:59

「半分は本当だという嘘は、嘘の中でも一番たちが悪い」じゃないですかね?

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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2017/05/13 05:59

真実が半分混じっている嘘ほど卑劣な嘘はないんだよ。

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この回答へのお礼

それは、あなたです。 あなたの半分真実が混じった嘘ほど卑劣な嘘はありません。 あなたが半分真実を言ったがために、騙された人は数知れずいます。 「真実が半分混じっている嘘ほど卑劣な嘘はないんだよ」という言葉の意味を本当に分かっていますか?

お礼日時:2017/05/13 05:58

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this is part of the issue.
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Aベストアンサー

ANo.5への追記です。ANo.5で
「回答者のどなたも指摘していませんが、oneと後から出てくるthe otherが対をなしているからですね」
と書きました。繰り返しますが、この文ではこの点が重要だ思う。なお、後のほうのthe otherはanotherで置き換えてもよい。

手元にある辞書(研究社)から例文をあげておきましょう。
oneという言葉を引くと項目の3番目に「[another, the otherと対照的に]一方の、片方の」という意味で用いるとあり、例として

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ANo.5への追記です。ANo.5で
「回答者のどなたも指摘していませんが、oneと後から出てくるthe otherが対をなしているからですね」
と書きました。繰り返しますが、この文ではこの点が重要だ思う。なお、後のほうのthe otherはanotherで置き換えてもよい。

手元にある辞書(研究社)から例文をあげておきましょう。
oneという言葉を引くと項目の3番目に「[another, the otherと対照的に]一方の、片方の」という意味で用いるとあり、例として

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A slit is formed on the output shaft of the engine extending toward the rear wheel.
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A slit is formed on the output shaft of the engine extendi...続きを読む

Aベストアンサー

関係代名詞や分詞がどの単語にかかっているのかは、文の内容から判断することになります。

ご質問の2つの例ではエンジンが『後輪に向かって伸びる』のは不自然で、シャフトが『後輪に向かって伸びる』であり貴方の解釈通りです。この場合、関係代名詞や分詞は直前のエンジンにかかっています。

これに対し、例えば
A helicopter landed on the rooftop of an old building standing near the palace.
A helicopter landed on the rooftop of an old building which stands near the palace.

これらの例では言うまでもなく『立っている』は『建物』であり、『屋上』ではありません。

次に、貴方の例文で形で

A slit is formed on A of B extending (or which extends) ... において、AとBの内容からしてextend するのが AとB どちらもありうる、どちらかはっきりしない、という場合には、言い方を工夫しハッキリさせる必要があります。

extend するのがAの場合、例えば
A slit is formed on B's A extending (or which extends)...
のようにすればextend するのはAであることはハッキリします。

extend するのがBの場合、例えば
A slit is formed on A of B. B extends ...
のように簡単に2つの文に分ければ簡単明瞭です。

関係代名詞や分詞がどの単語にかかっているのかは、文の内容から判断することになります。

ご質問の2つの例ではエンジンが『後輪に向かって伸びる』のは不自然で、シャフトが『後輪に向かって伸びる』であり貴方の解釈通りです。この場合、関係代名詞や分詞は直前のエンジンにかかっています。

これに対し、例えば
A helicopter landed on the rooftop of an old building standing near the palace.
A helicopter landed on the rooftop of an old building which stands near the palace.

これらの例では言う...続きを読む


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