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異性化糖と転化糖の違いを、分かりやすく教えて下さい!

A 回答 (1件)

異性化糖


単糖である「ぶどう糖」を異性化酵素によって部分的に2糖の「果糖」に変えたもの。
ぶどう糖よりも甘みを強く感じ、菓子などに使用されます。

転化糖
ショ糖の加水分解を転化と呼び、ショ糖を果糖とブドウ糖に加水分解した甘味料を言います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!

お礼日時:2017/06/23 11:49

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Q原核生物と真核生物の違い

原核生物と、真核生物の違いについて教えてください(><)
また、ウイルスはどちらかも教えていただけると嬉しいです!

Aベストアンサー

【原核生物】
核膜が無い(構造的に区別出来る核を持たない)細胞(これを原核細胞という)から成る生物で、細菌類や藍藻類がこれに属する。

【真核生物】
核膜で囲まれた明確な核を持つ細胞(これを真核細胞という)から成り、細胞分裂の時に染色体構造を生じる生物。細菌類・藍藻類以外の全ての生物。

【ウイルス】
濾過性病原体の総称。独自のDNA又はRNAを持っているが、普通ウイルスは細胞内だけで増殖可能であり、ウイルス単独では増殖出来ない。



要は、核膜が有れば真核生物、無ければ原核生物という事になります。

ウイルスはそもそも細胞でなく、従って生物でもありませんので、原核生物・真核生物の何れにも属しません(一部の学者は生物だと主張しているそうですが、細胞説の定義に反する存在なので、まだまだ議論の余地は有る様です)。



こんなんで良かったでしょうか?

Qバーフォード反応について

 バーフォード反応を行うとなぜ二糖類は単糖類よりも遅れて反応するのですか?本には『反応が弱いため』としか記述がなくて困っています。教えてください。

Aベストアンサー

二糖類、例えばしょ糖などは、そのままでは還元性がありません。
(単糖同士を繋ぐ炭素が還元性の元となる部位でもあり、そこが切れた状態でないと直鎖型の構造となって、還元性の元となるアルデヒド基の形にならない)

バーフォード反応では酸性下で加熱した状態で銅(II)イオンを作用させるため、二糖類の加水分解が起こります。
この結果、単糖同士を結合していた部位もアルデヒド基の形をとれるようになり、還元性を示せるようになるわけです。

つまり、二糖類は「二糖類の加水分解→単糖類」という段階を経てから銅(II)イオンと反応するため、即座に反応を始められる単糖類に比べると、反応が遅い、ということになります。

Q吸光光度法の検量線について

検量線を作成し、データーにばらつきが生じた場合はどのようにすべきなんでしょうか。無理やり線でつなぐのかなと思っているのですが・・回答をお願いします。

Aベストアンサー

 検量線を引くための標準液は、0を含めて、6点取っています。標準液を調製しやすいように、例えば、0、1、2、3、4、5 mg/mlなど。これを5点検量(0は、普通対照に利用するので)と称しています。4点の場合もあります。
 基本は、グラフを書いて、1点がヅレていたら、それは無視して検量線を引く。2点ズレテイタラ、こりはヒドイので、やり直す、と言うのが教科書です。

 正確にするために検量線を2連(2回)して、その平均を取る、というバカな教えをする教員もいますが(それなら、2連より10連、100連の方が正確、と毒づいています)。
 
 実験のテクニックが難しくて、全体がばらつく場合もあります。この場合は、5点ではなく、10点とか、測定する回数を増やしたりして、信頼性を高めるしかありません。検量線は、もちろんパソコンで引きます。また、サンプルの測定も、一回だけではなく、数回測定して、平均値を去る必要があります。

 化学反応は、バラツキマセン。しかし、生物のサンプルは、個体差があるので、最低3回は測定して、平均と標準偏差を示します。例えば、血糖値を測定するときに、血液中のグルコースの測定は、ばらつかないので1回で十分。しかし、A、B、Cサンそれぞれの値は異なるので、ヒトの血糖値となると、最低3人は測定しなければなりません。
 同じサンプルを測定して、値がばらつくのは単に腕が悪いだけです。学生だと5%程度、慣れると2%以内、分析のプロだと0.5%の誤差でもウルサク言います。
データがばらつく原因を考え、検量線とサンプルの測定回数を決めてください。

>無理やり線でつなぐのかなと思っているのですが
測定した点をつないだりしているのでしょうか。それはヤリマセン。昔は、測定した点の近くをなるべく通る直線(場合によっては曲線)を、慣れを頼りに引いていました。今ではパソコンがあるので、回帰式を出します。これが検量線になります。最近は、機器に検量線を自動的に描き、濃度まで計算しているのが、普通です。
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 検量線を引くための標準液は、0を含めて、6点取っています。標準液を調製しやすいように、例えば、0、1、2、3、4、5 mg/mlなど。これを5点検量(0は、普通対照に利用するので)と称しています。4点の場合もあります。
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Qフィッシャー比の意味、使い方を教えてください!

点滴時に使うアミノ酸輸液なんですが、添付文章に
「フィッシャー比」
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フィッシャー比=分岐鎖アミノ酸/芳香族アミノ酸 のモル比
↑これはわかるのですが、だから??という感じです。


医療関係者の方、どなたか教えてください。

また、このような疑問を調べるのにおすすめの本がありましたら教えてください。

Aベストアンサー

バリン、ロイシン、イソロイシンといった分枝鎖アミノ酸(BCAA)は、
肝傷害の時に合成阻害と、アンモニアの解毒のために筋肉で利用され
低下していきます。
しかし、フェニルアラニン、チロシンといった芳香族アミノ酸(AAA)は、
主として肝で代謝されるのですが、肝疾患の時には肝細胞傷害や門脈
大循環短絡(食道静脈瘤など)により肝では代謝なくなり血中濃度は
上昇します。
つまり肝傷害が進むほど両者のモル比(Fischer比=BCAA/AAA)は低下
していく訳です。

参考URL:http://www.mbcl.co.jp/database/main.asp?strField=01&strFieldCode=0755

Q牛乳の凝固

以前何かで牛乳と柑橘類を同時に摂取すると、牛乳が凝固するので、この二つは食べ合わせが悪いと言っているのを聞きました。

食べ合わせが悪いというのは、体に悪いということでしょうか?

また、牛乳とお酢でも凝固するのですが、それも同じ原理ですか?こちらも体に悪いのでしょうか?

よろしくお願いします

Aベストアンサー

正確には『凝固』ではなく『分離』ですね。
分離する原理はphです。
牛乳を酸性にして、加熱すると分離します。
酢でもレモンでも何でもです。

分離しない場合は、
phを酸性にするだけの酸度が弱いか、量が少ないか。
酸性じゃなかった。
加熱が不十分。などがあげられます。

さて食べあわせについてですが、問題ないと思います。
この場合の「体に悪い」とは、消化時間がかかると言う意味でしょう。

牛乳と凝固物の消化時間を比べてしまえば牛乳のほうがすばやく消化・吸収すると思います。
ただ比べれば差が生じるだけのことで、そこに何の問題もないと思います。

また体温程度(37℃前後)の加熱では分離しません。

~他の視点から考えて見ましょう~
牛乳を飲むとすぐ下痢になるような方の視点で見ると、
分離しているものを食べたほうが体に良いと言う解釈もできます。


ちなみに『分離』の原理を応用したのがチーズです。
(1)牛乳を加熱殺菌する
(2)スターター(発酵を開始させるための乳酸菌)を添加
(3)発酵すると酸性に傾き、加熱により分離
(4)カード(分離した固形分)とホエー(乳精:牛乳からカードを抜いた残りの水分)ができるので
ザルなどにあけて、カードだけ残します。
(5)カードを熟成してチーズのできあがり。おいしいね。


phの傾きによって牛乳が分離する原理を使えば、
No.1さんが言うようなチーズができます。

このカッテージチーズはチーズと名前が付くのにチーズの風味がない理由は
発酵・熟成の工程がなく、phバランスだけでチーズを作るからです。

最近市販されているモッツァレアチーズも、最後に『熟成』の工程がないので
チーズの風味がない、たんぱくな味になっているのです。
でもサラダに入れたりするとおいしいですねー

正確には『凝固』ではなく『分離』ですね。
分離する原理はphです。
牛乳を酸性にして、加熱すると分離します。
酢でもレモンでも何でもです。

分離しない場合は、
phを酸性にするだけの酸度が弱いか、量が少ないか。
酸性じゃなかった。
加熱が不十分。などがあげられます。

さて食べあわせについてですが、問題ないと思います。
この場合の「体に悪い」とは、消化時間がかかると言う意味でしょう。

牛乳と凝固物の消化時間を比べてしまえば牛乳のほうがすばやく消化・吸収すると思います。
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Qこれって間違いですよね? なぜ違うのかわかりません

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なかなか回答が増えませんね。検算ってできますか? 右辺を微分してみたらどうでしょう。友人(大学人)が,最近の学生さんは検算しない?できない?とぼやいていました。

Q天皇陛下の「系譜上」で「Y染色体」は引き継がれているのでしょうか

xy染色体で、xyが男で、xxが女
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あくまで「系譜上」の話.

Q横になりました…すみません。 この、{で囲っている部分がなんか矛盾しているよう思います。どう思います

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すみません、読むことができないです(^^;)

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yumityanさん#3の土壌分析の事例は私にはわかりませんが、
単に酢酸の水溶液にKClやNaClを加えてもpHは動きません。

yogorozaさんは「酸度」をどのように測定(あるいは定義)して
おいででしょう? 例えば、被験サンプルをNaOHで滴定して、
中和に要したNaOHの mol数を酢酸 60 g/mol に換算している
のでしょうか? 仮にそうなら、酢酸より解離定数の大きい酸
(安息香酸とか)が含まれればpHは低めになり、解離定数の
小さい酸(フェノールとか)が含まれればpHは高めになります。

塩類のうち確実に影響するのは酢酸ナトリウム等です。酸度を
上記のように測定(定義)するなら、酢酸ナトリウムの有無は
酸度に影響を与えませんが、#1に書いた酢酸の解離平衡の式
Ka = [H+]・[CH3COO-]/[CH3COOH]
の[CH3COO-]が増加するため、pHは高くなります。

一方、CaCl2等が共存すると、酢酸の一部が
2 CH3COOH + CaCl2 → (CH3COO)2Ca↓ + 2 HCl
のように塩酸(ほぼ完全解離)に置き換わっていて、酸度の割に
pHは低くなるでしょう。

いずれにせよ、酸度だけではpHは決まらないのです。

yumityanさん#3の土壌分析の事例は私にはわかりませんが、
単に酢酸の水溶液にKClやNaClを加えてもpHは動きません。

yogorozaさんは「酸度」をどのように測定(あるいは定義)して
おいででしょう? 例えば、被験サンプルをNaOHで滴定して、
中和に要したNaOHの mol数を酢酸 60 g/mol に換算している
のでしょうか? 仮にそうなら、酢酸より解離定数の大きい酸
(安息香酸とか)が含まれればpHは低めになり、解離定数の
小さい酸(フェノールとか)が含まれればpHは高めになります。

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Q1.0mm×0.5mmの金属があります。どのようにしたら銀か銅か分かりますか?

具体的にはマイクロスイッチの接点部分について
1.0mm×0.5mmの金属がはめ込んであります。
あまりに小さく、研磨していたら銀色か赤褐色どちらにも見えるため、
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Aベストアンサー

No.3です。

そのような事情であれば、あとは自分ならこんなことを試してみたいですね。

・メーカーに電話して、事情を話して担当者の見解を伺う

藁にすがる思いでメーカーに電話してみたら、知ってる人なら一発で断言できる
話だったので即答された、という経験は何度かあります。
レアな相談事だと、担当者さんが盛り上がっちゃって却って真剣に調べて
くれたりもしますね。

・ルーペで拡大して、目視で何か手がかりがないか探してみる


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