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母が昨年秋に原発不明癌と診断されました。

骨に転移しており、圧迫骨折の為車いす生活です。
骨に放射線をあて、退院後は元気でしたが、薬の副作用で味覚障害になったり、なかなかおしっこが出なかったり、足が浮腫んだり最近になっていろいろ大変になってきました。

また移乗時に腰の痛みを訴えるようになりました。
母は、筋を違えたからだと言っていますが、訪問診療の先生の診察後私だけ呼ばれ、「癌は進行している。癌は放射線治療をして固めた骨の周りに広がる為、それが痛みの原因ではないか。目先の目標を1つずつこなしていく段階に入っている。」と言われました。

原発不明癌の方は50%が余命一年と言われましたが、それよりも早くに亡くなるかもしれないという事実に、考えていなかったわけではないけどショックです。

私は今結婚を考えており、3日後に我が家で顔合わせがあります。
母には花嫁姿を見せてあげたいと思いますが、友人との電話で「顔合わせが無事に終わって、結婚式は見れなくても日にちさえ決まれば安心できる。」と話していました。
結婚式は、なるべく早くしたいと相手に伝えるつもりですが、母が結婚式までもたないかもしれないと思うと辛くてたまりません。

食欲もありますが、前みたいに笑うことは少なくなり元気がありません。
泣くことも多いです。
今みたいに、トイレに行くことも難しく、痛みもあるしんどい状態のまま長く生きたくはないと話していました。

私は、願いが叶うのなら母ともう一度出かけたり、結婚式を見てもらったり、孫の顔も見せてあげたいです。
それが難しいのなら、せめて残された時間、母には痛みもなく笑って生きて欲しいです。
前みたいに家族みんなで笑って生活したいです。

どうすればいいかわかりません。
どうやって残された時間、生きていけばいいですか?

質問者からの補足コメント

  • また、母の状態については彼や彼のご両親にも話した方がいいでしょうか?

    それを踏まえた上で、顔合わせの時に結婚の話を進めてくれればと思っています。

      補足日時:2019/01/31 15:51

A 回答 (6件)

初めまして‼️私は医師ではありませんが、わたしの祖父や親族は、かなり癌で亡くなってしまいました。

私はまだ癌にかかっておりませんが、癌血統のため、いつ自分が癌になるのかといつも思っており、自分自信が癌になった際、どの様な治療をするのかかなり調べました。調べた中で、私が癌にかかったら真っ先に行ってみたい治療があります。宗像久男医師が推奨している、ゲルソン療法です。早く言うと、免疫療法になります。末期癌でも、3ヶ月で治ると言い切っておられます。インターネットで、宗像久男医師、人参ジュースで調べると検索出来るかと思います。宗像先生いわく、癌は抗ガン剤を使用せず、ゲルソン療法を行う事で、末期癌でも、3ヶ月で治せるようと明言されています。抗ガン剤を使用した患者は、ゲルソン療法が効かないわけではないが、完治するまでに、時間がかかるらしいです。治療方法は、1日3リットル、人参ジュースを飲む事と、1日3回入浴する事で、基礎代謝を上げる事、炭水化物の摂取を3ヶ月間してはならない事の3つだけです。抗ガン剤を推奨するのは、日本だけみたいです。海外では抗ガン剤はあまり効果が無いものとして、使用量がかなり減っているみたいですよ‼️理由は、抗ガン剤を使用する事で、吐気で食事を、取れなくなる、食事が取れないと、病院は点滴を打つ‼️これが悪循環らしいです。癌のエサは糖分みたいなので‼️
宗像先生も言われていましたし、看護師の嫁に聞いても、糖分が癌のエサになる事は間違いないみたいです‼️病院に入院したら、ご飯やら点滴やら、又、抗ガン剤の繰り返しで、糖分を取らなければいけません。かえって癌を活発にしているみたいです‼️はねこ様も、調べられてみては如何でしょうか⁉️3ヶ月で癌は治ると言い切っている宗像先生のゲルソン療法を私が癌になったら、まず試してみようと思っています‼️はねこ様のご参考になればと思います。お母様が1日でも早く元気になられる事を願います‼️(^^)
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彼の御家族にはキチンと話し、顔合わせの時に何時頃と相談するとお母さんにも生きる目標になると思います。

それから色々な式場の見学会に参加して、彼と二人でドレスを着た姿を沢山写真に撮ってもらいましょう。どの式場が良いかとか、ドレスはこれでなど楽しみな話は免疫力を上げてくれると思います。これから大変な時期に入って来ると思います。訪問看護に入ってもらい、介護相談や緊急時の対応をお願いしておくと心強いと思います。
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今のがん治療はそれほど言いなりではありませんよ。

けっこう考えさせられましたから。
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癌治療を全てやめたら如何ですか。

癌治療は、免疫力を低下させます。癌を抑え込むのは免疫力です。その力を弱めるような治療なら、何もしない。ということも必要だと思います。

癌細胞は、増殖を始めて1cm・1gの大きさに成長するまでに9年掛かると言われていますが、がん治療を始めると免疫力が低下して、たったの3年間で末期癌になってしまいます。何も治療をしなければ12.5年生きられた。という事例を岡山大学医学部は、発表しました。

癌治療をして3年で亡くなるか。何もしないで12.5年生き続けるか。どちらがいいと思いますか。
答えは、簡単だと思いますが、皆さんそれが出来ないのです。

何もしないと不安でならないと多くの癌患者は言います。体を冷やさない努力をしましょう。新鮮な生の果物を沢山摂りましょう。いつも楽しいことを行ってニコニコ笑っていましょう。こういったことががん予防になります。

医者の言いなりで治療をしていると治る癌も治らなくなりますよ。方法は、必ずあります。ご検討下さい。
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お察し申し上げます。



お母様のこと、彼や彼のご両親にはきちんとお話しましょう。
知らされずにいて万一のことがあれば、そちらの方が気に病むと思います。
彼ともこれからは家族になるのですから。

さて、お式を急ぐにしても、準備や手配等、限度がありますよね。
お母様の病状次第ですが、できるだけ早いうちにお身内だけでの簡易的なお式をしてはいかがでしょうか。
外出して参列するには体力が必要ですし、写真に残すのも、少しでもお元気な時の方がいいと思います。

お母様との残された時間を大切にして、そして質問者様もお幸せになって下さいね。
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すべて親と彼に相談しな。

双方の主張を間違いなく伝えるのが君の役目だ。親は君にちゃんと対応するはず。親は君のことだけ考えてる。大丈夫。不安も含めて全部言ってあげなさい。
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癌を早期発見するためには、やはり3ヶ月に1回くらいに癌検診に行くべきですか?

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>癌を早期発見するためには、やはり3ヶ月に1回くらいに癌検診に行くべきですか?

真剣に回答しますよ! 「癌を早期発見したいのでしたら、毎月一度は癌検診を受けてください」

これが確実です。

がん検診の目的は、早期発見により、そのがんで死亡する可能性を減少させることです。ただし、多くのがんを早期に見つけるだけでは、その目的を達成することはできません。

それは、がん検診により発見されるがんの中には生命予後に影響を与えない、すなわち死亡原因にはならないものが含まれている可能性があるからです。



死亡を確実に減少させることができるかどうかは、科学的な方法に基づく検証が必要です。そうした科学的根拠のある検診ではじめてがん検診本来の目的が達成できます。

効果があると判断されたがん検診の最大のメリットは、早期発見、早期治療による救命の効果です。



症状があって外来を受診した場合には、がん検診と比べ、進行したがんが多く見つかります。一方、がん検診は症状のない健康な人を対象にしていることから、早期がんが多く発見されます。早期がんはそのほとんどが治り、しかも軽い治療ですみます。一方、進行がんは、臓器によって程度が違いますが、治すことができない場合が多くなります。

がん検診によってがんが早期に見つかるばかりではなく、いわゆる前がん病変が発見されることがあります。子宮頸がんにおける異型上皮、大腸がんにおける大腸腺腫(ポリープ)等がその例です。このような前がん病変は、それを治療することでがんになることを防ぐことができます。実際、検診によりがんを減らせることが、これら2つのがん検診ではわかっています。

がん検診を受けて「異常なし」の判定が下ったとしましょう。多くの人々は「がんがない」ことで安心します。これもがん検診のメリットということができます。


ただし!  ここからも重要な回答ですのでよくお読みください。

癌検診で癌が100%見つかるわけではないのは事実です。

どのように優れた検査でも、100%の精度ではありません。がんが発生した時点から、一定の大きさになるまで検査で発見することはできません。その可能性は、がんの種類や検査の精度によって異なります。さらに、がんそのものが見つけにくい形であったり、見つけにくい場所に出たりする場合があります。このため、ある程度の見逃しは、どのような検診であっても起こってしまいます。



そして癌検診のデメリットには、結果的に不必要な治療や検査を招く可能性があることです。

検診では、本来生命状態に影響しない、微小でその後も進行がんにはならないがんを見つける場合があります。これを「過剰診断」といいます。今のところ、このようながんと普通のがんを区別することはできません。そこで早期に治療することを重点に考えた場合、このようながんにも手術などの治療を行わざるをえないことになります。


次に、がん検診によってがんの疑いがあると判定され、精密検査を行ってもがんがない場合も多くあります。これを検診での「偽陽性」といいます。この「偽陽性」はある程度までは避けようがなく、精密検査を行ってはじめてそれとわかるもので、精密検査をしないわけにはいきません。


早期発見、早期治療のためにはある程度やむをえないことですが、結果的にみれば不必要な治療や検査が行われることがあります。


そして癌検査に伴う偶発症の問題まであります。


偶発症の具体例としては、胃の内視鏡検査で出血や穿孔(せんこう:胃壁に穴を開けること)を起こすものがあります。


極めてまれですが、死亡に至ることがあります。専門の学会の報告では、胃の検査では約1万件に1件(0.01%)、大腸の検査は約1,500件に1件(0.07%)となっています。


またX線検査、CT検査等による放射線被曝によりがんの誘発や遺伝的影響があることも、極めて低い確率ではありますが、否定することはできません。


例示した内視鏡検査では、検査を行う医師の技術向上や機器の改善が進められ、また、放射線被曝についても機器の開発、改善によってその影響を最小限に抑えられるようになっています。ただ、極めて低い可能性ですが、こうした偶発症が起こる可能性も理解しておいてください。


「ただし、とにかく癌を早期発見したいのでしたら毎月癌検診を受けることこそが早期発見に限りなく近づけるほうほうです」

>癌を早期発見するためには、やはり3ヶ月に1回くらいに癌検診に行くべきですか?

真剣に回答しますよ! 「癌を早期発見したいのでしたら、毎月一度は癌検診を受けてください」

これが確実です。

がん検診の目的は、早期発見により、そのがんで死亡する可能性を減少させることです。ただし、多くのがんを早期に見つけるだけでは、その目的を達成することはできません。

それは、がん検診により発見されるがんの中には生命予後に影響を与えない、すなわち死亡原因にはならないものが含まれている可能性がある...続きを読む

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千葉県にあります「美浜ホームクリニックの小林先生です」相談してみてください。

Q癌についての質問

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質問に戻ります。

1, 3つ癌にかかっても生きられるんですか?

2, 肝臓のステージ4の末期がんでも治療を受ければ元気に歩いたり食べたり出来ますか?

3, 末期がんの読み方って“まつきがん”ですか?(本人曰く病院ではそうゆう読み方だって言ってました)

なんか、癌にかかった人達に失礼を言ってる気がします。すみません

文が所々おかしいですが気にしないでください

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1. 晩年の樹木希林は「全身がんなんです」と言いながら何年間も女優業を続けていました。高須クリニックの院長も全身がんを公言しています。

本人の体調という点から見て、がんの数はさほど問題ではありません。大事なのは場所と大きさです。大事なところが破壊されたり圧迫されたりするとたちまち命にかかわります。

2. ステージ4とは「転移が始まっている状態」のことを指します。それだけです。上に書いた通り、元気かどうかは別の話です。

身内に、肝臓ではないですがステージ4のがん患者がいます。最近はだいぶん調子悪いですが、ステージ4と診断されてから1年くらいは見た目にはわからないくらい元気にしていました。逆に言えば、大した症状がなかったからステージ4になるまで放置されてしまったのです。

また、もうずいぶん昔に亡くなった祖母が肝臓がんでした。亡くなる少し前にお見舞いに行ったら、もう寝たきりでしたが、肝臓の悪い人に特有な黄疸はあまり出ていませんでした。転移したがんが脊髄を圧迫して動けなくなってしまったのです。

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3. 私の知る限り「まっき」です。末期という単語には「まつご」という読みもありますが、文学的な表現です。「まつき」はきっと、その先輩が通っている病院のローカルルールだろうと思います。

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本人の体調という点から見て、がんの数はさほど問題ではありません。大事なのは場所と大きさです。大事なところが破壊されたり圧迫されたりするとたちまち命にかかわります。

2. ステージ4とは「転移が始まっている状態」のことを指します。それだけです。上に書いた通り、元気かどうかは別の話です。

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あるがん治療の医師は、癌患者にこのテーマで作文を書かせたそうです。

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一番危険なのが大動脈解離ですね、これは直ぐに手当て(手術)しないと直ぐ死に直結しますからね。
丸山ワクチン今でも購入できますよ、抗がん剤よりは副作用は少ないですからね。丸山ワクチンは本来は結核に対して開発されたのですが、丸山医師が東大の医学部に所属してなかったから承認されなかったらしいですよ、それと蓮見ワクチンと言うのも良いですよ、これは癌に対するワクチンですからね。

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生き物は生まれた以上は、必ず何かしらで死ななきゃならないのだし、私は癌も40の頃に体験済みです。
と言ってももう二十年チョイも昔のこと。

癌と言われて急に私は物書き志望者に(笑)

癌と言われた時は家系がそれで亡くなった人ばかりなので「やっぱりね」という感じでした。
さしてショックでもなく、むしろ興味深かったです。

で、折角癌になれたのだからリポータになったつもりで全ての闘病記録や思いの丈を綴ろうと、毎日色々とノート片手に書きまくってましたね。

当時は友達でもある担当医から、五年生存率五分五分と言われていたので、死ぬものだとばかり。
遺言手記のつもりでした。(笑)

でもそれから二十年余りもこんなに長いオマケの人生を歩ませてもらっているのだから、まだコッチに来るのは十年早い!!と、神様はまだまだこの世で私をコキ使う気なのでしょう(・・;)

少しは無償で不特定多数の方の何かの役に立たないと……と思い、こちらに登録。(^^)

私は、人間って、命の長さより、どれだけ思いを込めて色々なことに感動しながら懸命に生きられたかの方が大切だと思うので、もう充分に面白くて楽しい、玉手箱みたいな人生シーンを何度も何度も体験してきたので、私はいつ死んでも悔いがないですよ。( ◠‿◠ )
なのでまた癌になっても、素直に受け入れます。

生き物は生まれた以上は、必ず何かしらで死ななきゃならないのだし、私は癌も40の頃に体験済みです。
と言ってももう二十年チョイも昔のこと。

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で、折角癌になれたのだからリポータになったつもりで全ての闘病記録や思いの丈を綴ろうと、毎日色々とノート片手に書きまくってましたね。

当時は友達でもある担当...続きを読む

Q腫瘍マーカー高値について

昨年11/28に胃食道接合部癌の開腹手術を受け、胃の噴門部から2/3を切除しました。
病理検査の結果、リンパへの転移はなく、ステージ1Aと診断されました。
癌と診断された昨年10月終わりの血液検査ではCEAが8.6、昨年11/26の、手術2日前の血液検査ではCEAが5.8でしたが、今年1/25の血液検査では、CEAが9.6と上昇していました。
主治医は、ステージ1Aの胃がんの転移はあまり考えられないが、別部位の癌の疑いも含め、2週間後にCTを撮るよう言います。
大変心配しております。
転移再発や他部位のがんなど、やはり考えたほうが良いのでしょうか?
手術直前に下がっていたCEAが、術後に上がるというのも何かおかしい気がします。

また、1型糖尿病の既往があり、現在インスリン打ってます。
それはCEA高値とは関係ありますでしょうか?

また、「胃癌の術後は消化が十分でない食物が直接大量に腸へ流れ込むことになりますので、腸に負担がかかり、癌の再発がないのにCEAが異常値まで上昇することは時々見られます」 という回答が別サイトでありました。そういうこともCEA高値に関係しているのでしょうか?(確かに昨年の術後から今日まで、ひどい下痢に悩むことが多いです)

CT検査も手術前の昨年11/5に一度受けており、どこにも異常ありませんでした。
喫煙歴はありますが、17年前から禁煙しています。
大腸カメラも、胃がんの診断を受けてすぐ、昨年10/30にやっており、その時は小さな(6mm位)ポリープを3か所切除しました。
このポリープは病理検査でもまったく問題ないとの診断でした。

昨年11/28に胃食道接合部癌の開腹手術を受け、胃の噴門部から2/3を切除しました。
病理検査の結果、リンパへの転移はなく、ステージ1Aと診断されました。
癌と診断された昨年10月終わりの血液検査ではCEAが8.6、昨年11/26の、手術2日前の血液検査ではCEAが5.8でしたが、今年1/25の血液検査では、CEAが9.6と上昇していました。
主治医は、ステージ1Aの胃がんの転移はあまり考えられないが、別部位の癌の疑いも含め、2週間後にCTを撮るよう言います。
大変心配しております。
転移再発や他部位のがんなど...続きを読む

Aベストアンサー

あまりいい加減なことは書きたくないのですが、もっといい加減なことを書いてる方がいるようなので仕方なく私見を述べます。

まずCEA上昇についてですが、これはやはり癌の再発や転移、別の癌(腺癌系統)の発生を考える必要があるものです。
絶対に癌であるという意味ではありません。可能性はあると思っておかなければならない、という意味です。

質問者様が仰るように、インスリンや消化不良のためにCEAが上昇する可能性も存在します。

しかし、腫瘍マーカーだけではあくまで「どちらの可能性もある」ということしか分かりません。
主治医の言うように、状態を確かめるために次の検査を行う必要があるという段階です。
そのため、次の検査としてCTが予定されているという流れですね。

これに関しては、何をどれだけ調べても確信できる情報には絶対行き着きません。
難しいかもしれませんが結果が出るまで気持ちを切り替えるようにした方が有意義かと思います。

お勧めなのはやはりPET-CTですね。
全身で「とりあえず問題のある部分」を高感度に拾い上げてくれるため、再発転移にかかわらず有用な検査です。
(但し、全ての検査に言えることですが100%拾い上げてくれるものではないことだけは気をつける必要があります)

あまりいい加減なことは書きたくないのですが、もっといい加減なことを書いてる方がいるようなので仕方なく私見を述べます。

まずCEA上昇についてですが、これはやはり癌の再発や転移、別の癌(腺癌系統)の発生を考える必要があるものです。
絶対に癌であるという意味ではありません。可能性はあると思っておかなければならない、という意味です。

質問者様が仰るように、インスリンや消化不良のためにCEAが上昇する可能性も存在します。

しかし、腫瘍マーカーだけではあくまで「どちらの可能性もある」という...続きを読む

Q50代の女性です。 1年以上前から膣の辺りから出血していて 個人病院の産婦人科の先生で見てもらってま

50代の女性です。
1年以上前から膣の辺りから出血していて
個人病院の産婦人科の先生で見てもらってました。
子宮が少し厚いと言われ経過を見ましょう・・といわれました。
それから去年のくれに別の病院で腹部エコーで
子宮が厚いと言われ精密検査が必要だと言われ
精密検査したら子宮体がんだと言われました。
来月子宮全摘します。
私は個人病院の先生の危機感などが無い事に怖くなり
何処まで医者を信じていいのか分からなくなりました。
手術は来月まだ1カ月以上間がかかるそうです。
直ぐに手術などしてもらえ無い事もビックリしました。
1カ月もあいて病状には影響は無いのでしょうか。
今とても不安です。
そして子宮体がんで全摘された方手術されて術後の事
詳しく教えて頂きたら助かります。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

閉経すると卵巣ホルモンの低下により子宮内膜は薄くなります。
データによると無症状の閉経後女性の子宮内膜厚は1.9mm~2.5mm。
一方、出血などの症状があっても病理学的に異常が無かった閉経後女性の子宮内膜厚は3.5mm~4.7mm。
残念なことに子宮体癌の診断を受けた閉経後女性の子宮内膜厚は6.2mm~14.4mmとのこと。
あなたの子宮内膜厚が記載されていませんが、子宮体がんの検査は痛みが伴うので、先生も様子を見ていたのかも知れません。
とにもかくにも今は手術に向けて体力を温存させる時期です。
私はがんと診断されてから手術まで1ヶ月以上待たされましたが、今月術後14年目に突入しました。


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