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その答えがこれ。
この仕訳おかしくありませんか。回答者も自分の間違いに気づいているかもしれないが。

https://oshiete.goo.ne.jp/qa/10981049.html

質問者からの補足コメント

  • そもそも「給与」を振り込むときに手数料を引いていいものかは大いに問題なのですが、それは置いておきます。

      補足日時:2019/02/19 12:20
  • みなさま 有難うございました。

    hinode11様の先の回答は間違いではないかと書いたのは早とちりでした。お詫びいたします。

    給料から社会保険料などが全然ひかれていない件については、元の質問をした人の実情は知りませんが、そこは質問の趣旨ではないのだろうと省略したもとの思います。わたしもそれをここで問題にするつもりはありません。

      補足日時:2019/02/21 10:50
  • 先の回答は間違いではないかと早とちりしたことをお詫びします


    ご回答ありがとうございました。

    大変わかりやすいです。

    しかし

    >いずれにせよ、振込手数料は当方が負担するのではないから、「支払手数料」が登場する仕訳は間違いです。
    https://oshiete.goo.ne.jp/qa/6727585.html

    8年ほど前、ご自身が「支払手数料」「受取手数料」と回答されていますが、お考えを変更されましたか

    No.10の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2019/02/21 15:51
  • 支払手数料が登場する仕訳は誤りと 他回答者様が指摘していますが、
    どうお考えですか

    No.4の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2019/02/21 15:54

A 回答 (14件中1~10件)

給与30万円から振込手数料500円を差し引いて振り込んだ場合の仕訳の一例を考えてみます。



①振込手数料500円を差し引いて給料を振り込んだ
  給料手当 300,000 普通預金 299,500
            受取手数料  500

②振込手数料500円が普通預金から引き落とされた
  支払手数料 500    普通預金 500

上記①②の仕訳を(貸借相殺して)まとめると

 給料手当 300,000 普通預金 300,000

となりますので、基本的にその方の回答で正解です。

なお「通帳記入すると 300,000が記入されるのではなく、299,352と648が記入されます」については、手数料の引き落とされるタイミングや銀行に提出する伝票の書き方により異なりますが、この問題の主旨ではありませんのであまり立入りません。
この回答への補足あり
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
そうやって分解すると分かりやすいです。
私の勘違いだとわかりました。

お礼日時:2019/02/21 15:45

>支払手数料が登場する仕訳は誤りと 他回答者様が指摘していますが、どうお考えですか



誤りと言い切ってしまうことには異議があります。

往々にしてありがちなのですが、相手から差し引く手数料と当方が実際に負担する手数料に差異があることがあります。例えば振込手数料一律600円を相手から差し引いて(徴収して)実際には700円かかった場合

①仕入れ時
仕入 300,000 買掛金 300,000

②代金支払い時
買掛金 300,000 普通預金 299,400
         預り金    600

③振込手数料引き落とし時
預り金  600  普通預金 700
支払手数料100

とする方法はかえって煩雑です。

それよりは

②代金支払い時
買掛金 300,000 普通預金 299,400
         受取手数料  600

③振込手数料引き落とし時
支払手数料 700  普通預金 700

のほうがすっきりします。

(現実には、手数料の差異がある場合は、相手から余分にもらうことのほうが多いとは思いますが、回答の都合上、当方の負担分のほうを多くしてあります。また、手数料の消費税分の端数は端折って100円単位としてあります)

当質問で問題の振込手数料は、当方が実際に代金を金融機関で「振り込む」という作業の対価であり、税金や社会保険料を社員に代わって納付する純然たる「預り金」とはやや性質を異にします。
 また、相手から差し引く振込手数料と当方が負担する手数料の金額が一致する場合でも、相手から手数料を受け取って当方が手数料を負担するという記帳は理にかなっていると考えます。
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この回答へのお礼

手数料の差額は想定していませでしたが、実際の場面では確かに差額はありそうですね。ですのでわかりやすく実用的と感じました。ありがとうございます。

お礼日時:2019/03/01 12:52

これは呪いがかかってるのですよ。


元質問でべストアンサーを貰ってる方が回答をつけた質問は
まるで炎上したかのように、回答がつく傾向があるのです。

この呪いを解くには、質問者様が「私は、正しい仕訳はこうだと思う」と呪文を述べるのが良いでしょう。
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この回答へのお礼

すみません、なんとなく初めの仕訳がおかしいのではないかと思っただけで、その仕訳が正しいと言えるものは自分では持っていませんでした。

お礼日時:2019/02/24 15:06

#1です。


補足等々を拝見しましたが…

結局のところ、会社ではなく従業員に振込手数料を負担させている以上、会社側の仕訳で「振込手数料」つまり経費が発生するのは絶対に間違いです。
でもどうしても「振込手数料」を使いたいのなら、従業員から手数料を巻き上げた事実、つまり経費を相殺するための「受取手数料」などを発生させなければならないということです。
「振込手数料」などを発生させている人の回答はどなたも、預かり金なり収益や値引きに関する勘定を使っています。
(一部の人は質問者さまが質問の都合上、給与が300,000だって言っているのに、299,352になっていますが…)

…という事実に気づいていますか?
というより、#1で回答した通り、質問者さまが正しいと思う仕訳を提示して下さいよ!
そうすりゃ、こんな幾人もの人が様々な回答をせずに済むのですよ。

そして「給与」299,352以外の人はどの回答も、科目や相殺などの差はありますが、同じことを言っているのですよ。
言い回しだけが違うだけです。
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この回答へのお礼

手数料648円が反映されていないようなのでどうなのかと思ってしまい、自分で正しい仕訳というのはわかりませんでした。すみませんでした。

お礼日時:2019/03/01 12:50

No.10です。




当時の回答より引用:

>さらに別の方法

・工事代金を振り込む日:
〔借方〕外注工賃20,000/〔貸方〕普通預金19,700
〔借方〕………{空欄}……/〔貸方〕受取手数料300

・振込手数料が引き落とされる日:
〔借方〕支払手数料300/〔貸方〕普通預金300


会計的に考えると、これは、支払手数料300を受取手数料300と相殺して、帳簿に計上される支払手数料が事実上、当社の負担にならないようにする仕訳ですから、この仕訳もアリですが、あまり良い仕訳とはいえません。やはり、「支払手数料」を使わない方が良いと考えます。
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この回答へのお礼

有難うございました。先のご回答は間違いと決めつけ大変失礼いたしました。

お礼日時:2019/03/01 12:53

質問者さんへ



説明の仕方を変更します。


例えば給与20万円を払うとき、所得税7,000円を徴収します。この税金は当社が負担する税金ではありません。社員が負担する税金を当社が預って、国に支払うだけです。

2/25…給与を支給し、所得税を源泉徴収する。
〔借方〕給与200,000/〔貸方〕普通預金193,000
〔借方〕……(空白)…/〔貸方〕預り金 7,000

3/10…源泉所得税を国に納付する。
〔借方〕預り金7,000/〔貸方〕普通預金7,000


同じ考えが、買掛金(仕入代金)の支払についても成立します。

銀行に払う振込手数料648円を当社が負担するのではなく、仕入先に負担させる場合は、買掛金(仕入代金)の30万円を払うとき、648円を徴収します。当社が預って、仕入先に代わって銀行に支払うだけです。648円は当社の経費ではないのです。

=======================
買掛金支払日と振込手数料支払日が別の日なら、

2/20…買掛金を支払う。
〔借方〕買掛金300,000/〔貸方〕普通預金299,352
〔借方〕……(空白)……/〔貸方〕預り金   648

2/28…振込手数料が引き落とされる。
〔借方〕預り金648/〔貸方〕普通預金648
=======================
買掛金支払日と振込手数料支払日が同じ日なら、

2/20…買掛金を支払い、振込手数料が引き落とされる。
〔借方〕買掛金300,000/〔貸方〕普通預金299,352
〔借方〕……(空白)……/〔貸方〕普通預金  648

この場合は、「預り金」が登場する時間的余地がありません。
=======================

いずれにせよ、振込手数料は当方が負担するのではないから、「支払手数料」が登場する仕訳は間違いです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

どうです?
お分かりいただけるでしょうか。
この回答への補足あり
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「給料を振り込むときに、振込手数料を引いて振り込みます。

その時の仕訳はどうすればよいのか」
が元の質問ですから、前提として振込手数料を引くことがあります。
仕訳を考えるさいに、出題者の前提を「それは労働法違反だ」というのは論点が違うので、「振込手数料を引いた場合の仕訳」を答えるしかないのではないでしょうか。

「振込手数料を引いて給与振り込みをすることは、問題ではないのか」が元質問なら、仕訳を示すのではなく、労働法抵触の話になったでしょう。

元質問にも不備があるように感じます。

事務所において現金で支払う規定の場合には、持参債務なのか取立債権なのか、曖昧です。
「取立債権なのだから、こちらが債務履行費用を持つ必要がない。
銀行まで行って振り込みをする義務もないので、取りに来られたい」
と取立債権であることを主張するのは、それこそ労働法精神に抵触しそうです。
すると持参債務だとなります。持参債務だとすると「振込手数料は、使用者負担」とならないといけません。

〔借方〕従業員給与300,000
    支払手数料  648  /〔貸方〕普通預金300、648
が労働法まで考えた処理となるでしょう。


「税や社会保険料の預り金がない」点は、振込手数料処理をどうするか質問だからでしょう。
それがないからおかしいのではないと思いますよ。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。労働法の質問をしているわけではないのでそれは論点がずれます。回答者様のおっしゃるとおりです。

お礼日時:2019/02/21 15:58

大間違いなのに確かに気がついていませんね。


労働基準法で賃金全額払いの原則があるので、振込手数料を引くことはできません。ですから
給与 299352 / 普通預金
/ 預り金
支払手数料 648 / 普通預金 648

の仕訳しかできません。「それはおかしいでしょう」と書いてますよ。もちろん給与が299352円です。

>〔借方〕従業員給与300,000/〔貸方〕普通預金299,352
>〔借方〕………(空白)……/〔貸方〕普通預金648

な仕訳をしたら労基法違反です。

>それは置いておきます。
原則なので無視できませんでした
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この回答へのお礼

確かに給与から支払手数料を引くのはまずいですが、質問の本題ではありませんので深くは突っ込みません。ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2019/02/21 15:56

〔借方〕従業員給与300,000/〔貸方〕普通預金299,352


〔借方〕………(空白)……/〔貸方〕普通預金648

で「正」です。




給与支払する者が振込手数料負担だというのでしたら、
〔借方〕従業員給与300,000
    支払手数料  648  /〔貸方〕普通預金300、648

「給与を振り込むときに手数料を引いていいものかは大いに問題なのですが、それは置いておきます。」という事ですので、上記のうちどちらかの仕訳にならざるを得ません。
 仕訳に異論を付けるのでしたら「私ならこうする」という仕訳を示すべきです。
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ちなみに、普通預金から買掛金(仕入代金)30万円を仕入先に振込むが、648円の振込手数料を当方が負担する場合、




◇銀行が同じ日に振込手数料を引き落とすなら:

2/20
〔借方〕買掛金300,000/〔貸方〕普通預金300,000
〔借方〕支払手数料648/〔貸方〕普通預金   648

この場合は、支払手数料が当方の帳簿に計上されます。
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