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江戸時代生まれの人を実際見たことあるのは70歳以上くらいの人ですか?

A 回答 (4件)

私の知人で、じいさんがまだちょんまげをしているのを、覚えているってのがいましたね

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昭和30年代半ば生まれでしたが近所に3~4人にいたよ。

(バーさん限定)
元気な人だけでなく、寝たきりの人もいた。

下級武士の街でしたが。
もう、言葉が全然通じないくらい、方言がひどく、親に聞かないとわからない言葉が多かった。
今改めて会話すれば、非常に貴重な経験となったでしょう。

みんな、常に和服でしたね。モンペなんかも多かったです。

犬は放し飼いが当たり前、辻に休み石があって、バーさん座っていた。
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いつまでが江戸時代とするかにもよりますが(明治天皇即位、大政奉還、明治改元、天皇奠都など)



>明治元年はは1872年12月31日。
デタラメですね。
明治元年は1868年です。(旧暦9月8日に改元)

最後の江戸生まれの人が死亡したのが1976年11月16日ですから43歳と言う事になりますね。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%B3%E6%9C%AC …

憶えているのなら+5歳くらいかな?
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明治元年はは1872年12月31日。


それまでに生まれた人は江戸時代(厳密には江戸時代最終元号の慶応生まれ)生まれです。

その時代に生まれた人の平均寿命は40歳代(~43ぐらい)と言われています。

当然、長生きした人もいたでしょうが、
仮に60まで生きたとして、その人を見た人が認識できる年齢は6歳ぐらいからとすれば、

1872+60-6=1926

1926年生まれぐらいでないと無理ですので、現代では90代以上でギリギリあるかないかレベルです。
平均寿命を超えて長生きした人を、現代の平均寿命を超えて長生きしている人がみれたかどうかレベルの話なので、考えるだけムダです。
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