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某大手の建設会社に高卒後、定年まで勤務した課長まで昇進した場合、
年金、月に40万あるでしょうか?
母が自分の兄の自慢話として言います。
自営でサラリーマンでなかった亡き父を見下げ、自分は不幸な結婚してしまったと言います。
母は、もう88才です。
私は、母の身分相応の結婚であり、父の残した貯金で食べて、家に住んでます。
一流会社に勤めていた伯父とは交流もないです、
2月で40万の年金なら、納得いくのですが

A 回答 (12件中1~10件)

基礎年金だけで月額40万はあり得ません。


2ヵ月で40万円でも多い方で、手取りとなるとそれ以下である人が多いです。
大企業、高卒ではなく、生涯年収がどれだけあったかによってかけた年金額が変わりますし、企業年金や個人年金の加入歴によって大きく異なるでしょう。
厚生年金だけであるのなら、月に15万~18万というところでしょうね。
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私の無くなった父が同じぐらいの世代で、昔は月二十万円位貰ってましたが、段々年金額も減ってきてるみたいです。


母の厚生年金と合わせて30万位でしたけど。二ヶ月分じゃないですか?
年行くと同じ自慢話します。聞き流してあげてください。
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私(70代半ば 43年加入)は 最後の15年くらいは標準報酬の上限に張り付いていましたが それでも厚生年金(基礎年金含む)だけなら月20万ちょっとです。

年齢が高いと額は多いようですが月25万も行きませんよ
まあ、企業年金 個人年金の話は知りません
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人の年金の中身はここで、わかろうはずがありません。


想像しかありません。
ただ、その年代であれば、基礎年金と、厚生年金、さらに企業年金を加えれば、あり得ない数字ではありません。
現在でも、月40位は、十分ありえます。
ただ、人の収入と自身の生活は、無関係であり、羨んだり、悔やんでも意味のないことですよね。
お父さんのこととは関係ないですね。
お母さんにはそこんとこよく、わかっていただきたいものですね。
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年金の内訳で考えて


老齢基礎年金(国民年金)
老齢厚生年金
この2つはあると思いますが、勤務先が大手という事なので企業年金が支給されている可能性もあると思います。
この企業年金も、退職金の一部を分割していることもあるでしょうし、退職金とは切り離している場合もあるでしょう。

更に言えば、伯父様に配偶者がある場合に、配偶者が老齢年金や老齢厚生年金を受給していて、2人の年金を全部ひっくるめて『月40万円』であれば珍しくも何とも無いでしょう。

伯父様一人の老齢厚生年金だけで月あたり40万円、年額480万円は有り得ない数字ですから、お母様の思い違いの部分があると思いますよ。
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まず、そのおじの年令によります、昔は厚生年金支給額も今より高かった。


また、企業年金の部分で大きく違います、一流企業で企業年金があるある場合にはここで大きな違いが出る。

お父様は自営業=国民年金だしたら、遺族年金が出ないだけでも大きな不満でしょう。

>2月で40万の年金なら、納得いくのですが
おじの年齢なら高卒で一生平社員でも月20万はあるでしょう。
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お母さんの恩を仇で返す人の悪さは別として...A^^;)


客観的にみて、十分ありうる話ではあります。

質問の情報からみえてくる内容としては、
お母さんと同年代の人は、昭和の高度経済成長期を生きてきた人でしょう。
また、日本の建設業界も最盛期の時代だったことが見えてきます。

そして、平成が始まる頃、引退された世代だったと想定されます。
右肩上がりの頂点で勤めを終えた人だったのではないでしょうか?

次に『年金』という言葉に惑わされてはいけません。
国の制度としての老齢基礎年金、老齢厚生年金では、上限が
設けられているので、誰でもあまり変わらないです。

しかし、企業年金というのは、企業独自で時代によって、
とても大きな差が出るものでした。
そして、企業年金には『退職金』も含まれているのです。
退職金を年金形式で受け取ることで、長期運用によって
さらに優遇されていたのです。

特に伯父さんは、高校卒業後、定年まで勤め上げたということなら、
その時代を象徴する『終身雇用制』で最も優遇されたパターンと
言ってもよいぐらいです。

当時の退職金でも、数千万は確実にあったでしょう。
それを年金受給とすることで、受給総額はさらに2倍、3倍になっても
何の不思議もない時代でした。

例えば、
老齢年金が月20万程度、
退職金2000万程度だったが、企業年金とあわせて年金として、
月20万、年間240万、20年で4800万となるとしても、
何も不思議ではありません。

以前、こちらに寄せられた質問で、年金が年1000万ある人に対する
社会保障の優遇制度除外って意味あるのか?なんて質問がありました。
年金1000万?
実際にあるんです。
有期年金で、1億近い退職金を年金で受け取る人がいて、
期間を短くすると、そうした条件に該当する人が未だにいるんです。

昭和の高度経済成長期を生きた人たちは、そこまでいかなくても、
年間の年金収入が合計500万程度になってもおかしくはないと思います。

業界は違いますが、その華やかな時代を生きてきた親族や諸先輩方の
自慢話は、若い頃、この時期に随分と聞かされたことを、ちょっと
思い出しました。

いかがでしょうか?
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私は、大手ゼネコンで管理職になりましたが、年金月に20万です。

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月40万円?無いでしょ…笑


現役時代の半分程度が支給額
月給80万円?
どこの建設会社でしょ。
所詮サラリーマン
俗にいう番頭
そんな給料は高く無いですよ。
企業年収ランキング
公開されてますよ。

高齢になると、
愚痴も多いですからね。
お父さんは立派ですよ。
お母さん88歳で、
お元気なら幸せですよね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。一流会社ですが、1社員で、特に優れたところがあるわけでないです。ただ戦後の高度経済成長にしっかり乗ってました。清水建設です。偶数月に約40万の受給だと思います。

お礼日時:2019/12/07 21:12

あるでしょう


48万円ぐらい行くと思いますよ

https://www.psrn.jp/tool/nenkin_sj.php
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