痔になりやすい生活習慣とは?

現在、父がガンで闘病中ですが既に意識も無く、傷病手当て金を支給してもらい生活している状況です。

このまま無くなった場合に、いつからどのような年金がもらえるのでしょうか?
父は公務員で最後の基本給は35万円くらいです。
母は、専業主婦でした。
それで金額等も分かりますか?

私と弟は既に独立して家を出ています(33,35歳)。

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A 回答 (4件)

うちももう10年前ですがほぼ似たような状況でした


うちの場合はほとんど有休でまかなえた(闘病期間が短かったため)のと退職金も全額いただけたので資金的にはそれほどは困ることはありませんでしたが・・・
母親の精神的ダメージが大きかったです
どうかご兄弟でお母様を支えて、悔いのないように看病されてください。

お父様が万一の場合は
お母様は65歳になるまで遺族厚生年金を受けられます
65歳になるとご自身の年金を受け取り、もし遺族年金より少ないようであれば差額を上乗せしてもらえるようです。
(今年から制度が変わっているので詳しいことは確認してください)

今までは、厚生年金部分は
・遺族年金をもらいつづける
・遺族年金はもらわず、自分の年金のみ
・遺族年金2/3+自分の年金1/3
の中から試算して一番よいもの(多いのがいいとは限らない。扶養に入れられなくなるボーダーよりは扶養内のほうがいいという人もいるので)を選択できましたが、基本的には遺族年金か自分の年金かどちらかの選択になります。
http://www.sia.go.jp/sodan/nenkin/kaisei_ans03.htm


60歳になるまでは自身の年金掛け金を支払わなければなりませんし
扶養限度額を超えるのであれば国保にも加入しますし介護保険も今まで同様に支払っていかなければなりません
年金額によっては所得税もかかります

亡くなられてから年金を請求して裁定されてからですので
明日からすぐにお金をもらえるというわけにはいきません

金額は、年金加入期間にもよりますのではっきりしたことはいえませんが
いいとこ10万ぐらいと思っていただければ。思ったより少ないです。
共済なので別に給付があるかもしれませんが

参考URL:http://www.shiruporuto.jp/tool/nenkinsimu/sonota …
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この回答へのお礼

遺族年金、月に10万円程度なんですね。
それも、65歳で終わりなんてその先の生活が・・・。

意外に少ないですね。今まで支払ってきたのが殆ど無駄ですね。

母にはまだ言えませんね。余計にショックだと思います。

お礼日時:2007/06/19 22:45

少し遺族共済年金について補足して置きますけど、少なくとも高校、または大学卒業から57才まで加入していたのであれば少なく見積もっても、年金受給額は合計すると月15万以上はあるはずです。



制度上は65歳までは寡婦加算があり、それ以降は振り替え加算+自身の老齢基礎年金が加わり、トータルとしては65歳前後での金額の大きな差は生じません。

年金の併給制限というのはあくまで老齢厚生年金などの話であり、これまでずっと専業主婦なのであれば関係ない話です。

遺族共済年金と老齢基礎年金(国民年金)は同時に両方満額もらえます。

更に言うと先に書いた加算などがあるので、トータルでは一般的には月20万以上程度にはなるはずです。

たたこれらはあくまで一般的な話であり、個々のケースでかなり変わるので、共済年金に聞かないと、ご質問のケースでどうなのかはわかりません。
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>遺族年金を貰う場合には、母の国民年金加入義務はどうなりますか?


変わりません。60歳まで加入義務が継続します。

>母の国民年金は別途貰えるのですか?
そうです。満額もらえます。

>それとも合算ですか?
合算という意味がわかりませんけど、もし併給制限(満額もらえない)ことがあるかという意味であれば満額もらえます。

もし母が老齢厚生年金などをもらう場合には併給制限されますが、国民年金については減額はありません。
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>いつからどのような年金がもらえるのでしょうか?


共済年金の遺族共済年金というのがもらえます。なくなったらすぐに裁定請求するとよいでしょう。

>それで金額等も分かりますか?
わかりません。
過去の加入暦等により計算されます。金額は実際に共済年金に聞かないと。
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この回答へのお礼

遺族年金を貰う場合には、母の国民年金加入義務はどうなりますか?

また、母の国民年金は別途貰えるのですか?それとも合算ですか?

お礼日時:2007/06/19 18:23

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Q遺族年金:夫が65歳以上で死亡、妻の年金0円?

遺族年金についてです。妻は扶養です。夫である自分が65歳以上になってから死亡した場合、遺族年金が支給されないと聞きました。本当でしょうか?自分は厚生年金をに300ヶ月以上は納めています。夫である自分が65歳未満で死亡した場合は、妻に一生、支給されるが、65歳以上で死亡した場合は支給されないため、生活に困ったら生活保護の申請をして下さいと書いているサイトがありました。本当でしょうか?妻は扶養なため、妻の分としての国民年金は支払っていません。扶養の妻に国民年金の支払い義務があるのかも、よくわかっていなかったため、妻の分として国民年金を払ったことがありません。夫である自分が死んだとき、自分の年金が引き続き妻に支払われると思っていましたが、ネットで調査している内に、そうでない冷酷な日本の年金制度に辿り着きました。自分の扶養であるにも関わらず、年金が引き継がれず、65歳未満で自分が死亡した場合は、遺族年金として3/4が妻に一生、支給されるが、65歳以上で自分が死亡した場合、妻への支給が0円と記述されていました。本当でしょうか?先進国の日本で、こんな冷酷な制度で運営されているのでしょうか?教えて頂けませんでしょうか?妻と同じような専業主婦で国民年金を支払っていない方はたくさんいらっしゃると思います。これでは妻を扶養している夫は65歳前に死亡しないと妻が生活できないことになります。真実をお分かりの方、お手数をお掛け致しますが、どうか教えて下さいませんか。お願い致します。

遺族年金についてです。妻は扶養です。夫である自分が65歳以上になってから死亡した場合、遺族年金が支給されないと聞きました。本当でしょうか?自分は厚生年金をに300ヶ月以上は納めています。夫である自分が65歳未満で死亡した場合は、妻に一生、支給されるが、65歳以上で死亡した場合は支給されないため、生活に困ったら生活保護の申請をして下さいと書いているサイトがありました。本当でしょうか?妻は扶養なため、妻の分としての国民年金は支払っていません。扶養の妻に国民年金の支払い義務があるのかも、...続きを読む

Aベストアンサー

支払った額で年金額は変わるので詳しく知りたい場合はネットで調べた方が確実です。
googleで「専業主婦 年金 受給額」等で検索すれば出てきます。
計算なども出来ると思います。

夫が厚生年金を支払っているのであれば、妻は普通に国民年金を支払っているのと同等の権利を持っているはずです。
http://www7b.biglobe.ne.jp/~runsen/knowledge/nenkin.htm

妻は専業主婦前に一度も厚生年金を支払っていないのか?
妻は学生時代などに国民年金を一度も支払っていないのか?
などでも金額が変わってきます。

取り合えず、専業主婦は夫が厚生年金を支払っているのであれば、国民年金を支払っているのと同じになるので、最低限それだけはもらえます。

夫が無くなった場合、妻本人の国民年金があるので国民年金分は最低もらえます。
妻本人の国民年金は夫が生きていようと死んでいようと関係なく年金もらえる年齢になればもらえます。
遺族年金が0円だろうと、最低国民年金は妻はもらっている事になります。

Q夫が死亡した場合の遺族年金の金額で質問ですが、

夫が死亡した場合の遺族年金の金額で質問ですが、
将来の話ですが、たとえば、

現在、夫55歳一般的なサラリーマンで60歳退職 
61歳で厚生年金部分約120万支給される予定
65歳で基礎部分が約80万支給される予定

現在妻49歳 現在は専業主婦
62歳で厚生年金部分が約36万支給される予定
65歳で基礎部分が約70万支給される予定ですが、

主人とは年も離れているので、2人とも元気な内に、
私の年金を頂こうと思っていまして、
62歳から、厚生年金部分36万と基礎部分を3年早めて、
現在時点の減額率の18%減で約57万円 
62歳から合計約93万の支給を考えています。

たとえばの話ですが、
夫が73歳位で亡くなった場合は私が67歳ですが、
当然遺族年金の手続きとなりますが、

私の年金は、62歳から全額頂くのと、(基礎分18%減)
65歳から減額無しで頂いた場合の、
遺族年金はどう変わっていくのでしょうか?

面倒なお話ですがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

妻が貰う遺族厚生年金は質問者さんの場合、
夫が死亡当時、妻が62歳未満のとき
夫の厚生年金の報酬比例部分の4分の3の額+中高齢寡婦加算額594200円
夫が死亡当時、妻が62歳以上65歳未満、または夫が死亡当時、62歳未満だった妻が62歳に達したとき
上記の金額と妻の特別支給の老齢厚生年金と高額な方を選択受給
夫が死亡当時、、妻が65歳以上、または夫が死亡当時、65歳未満だった妻が65歳に達したとき
夫の厚生年金の報酬比例部分の4分の3の額と妻の老齢厚生年金とを比較して
前者が高額であった場合
後者を全額支給して、前者との差額を遺族年金として支給、もしくは前者の3分の2と後者の2分の1を併給(どちらか高い方)
後者が高額だった場合
遺族年金は不支給、妻の老齢厚生年金全額支給
妻の老齢基礎年金はいずれの場合でも併給(つまり全額支給)になります。
結論を言いますと、基礎年金を繰り上げた場合、繰り上げなかった場合より、繰り上げ減額分だけ少なくなります。ちなみに繰り上げ支給の老齢基礎年金と遺族厚生年金は65歳までは併給できません。
選択受給になります。従って、質問者さんが基礎年金を繰り上げて、かつ夫が質問者さんが65歳未満で死亡した場合、質問者さんが65歳になるまで基礎年金は支給停止になります。
女性の基礎年金支給繰り上げは、あまりメリットがありません。
個人的には、あまりお勧めしません。御参考まで・・・

妻が貰う遺族厚生年金は質問者さんの場合、
夫が死亡当時、妻が62歳未満のとき
夫の厚生年金の報酬比例部分の4分の3の額+中高齢寡婦加算額594200円
夫が死亡当時、妻が62歳以上65歳未満、または夫が死亡当時、62歳未満だった妻が62歳に達したとき
上記の金額と妻の特別支給の老齢厚生年金と高額な方を選択受給
夫が死亡当時、、妻が65歳以上、または夫が死亡当時、65歳未満だった妻が65歳に達したとき
夫の厚生年金の報酬比例部分の4分の3の額と妻の老齢厚生年金とを比較して
前者が高...続きを読む

Q厚生年金・夫死亡後の妻の受取額について

妻の両親が厚生年金を受給しています。
(本人達の年金等の知識・認識が浅く、要領を得ない質問になることをお許しください)
父親は69歳で厚生年金を11.5万円/月、母親は63歳で厚生(おそらく)年金を3.0万円/月受給しています。
両親は田舎に住んでいますが、現在でも生活費に事欠く状況です。
今後、仮に父親が先に他界した場合、母親の受給額はいくらになるのでしょう。
生活費の援助が必要になると思いますので、今から考えておきたいと思います。
遠隔地に住んでいるため、厚生年金の種類などは確認できていません。
本来は社会保険庁に問い合わせるべきでしょうが、もし詳しい方でおよその事が簡単に分かる方がいらっしゃれば、
ご回答願います。

Aベストアンサー

年金は簡単に言うと、老齢基礎年金と老齢厚生年金の2本建てになります。(会社員の経験がある場合)
なお、公務員の場合は厚生年金の代わりに共済年金となりますが、どちらでも大きな違いはありません。

まず、現状の認識で考えますと、夫は最低15年(おそらく25年)以上は公的年金に加入していたと思われます。
妻も最低15年以上加入していたと思われます。

a)夫:69歳、老齢基礎年金及び老齢厚生年金を受給
金額がかなり少ないことから、厚生年金受給期間が少ない、国民年金未加入期間があるなどの事情があると思われます。

b)妻:63歳、厚生年金3万円受給
これは特別支給の老齢厚生年金と呼ばれる物で、厚生年金独自の給付です。
金額からすると長期ではないが一時会社員として働いたことがあると思います。

まず将来について考えますので妻が65歳以降の場合について考えます。

A)夫、妻共に健在の場合
夫の年金額は変化はありません。
妻の年金は自分自身の「老齢基礎年金」及び「老齢厚生年金」を受給するようになります。
金額はご質問内容からはわかりません。
というのも妻の年金加入期間が満額の40年あれば基礎年金だけで月6.5万円ほどもらえますが、加入期間は現在の特別支給の厚生年金の金額からは推測できないのです。
妻はこの老齢基礎年金に加えて老齢厚生年金をもらいます。ただ金額は現在の受給額よりも少なくなるでしょう。

B)夫が死亡したとき
妻は3つの選択肢があります。
1)自分自身の老齢年金をそのまま受給する。しかし今回の例では金額的に損になると思われます。
2)自分自身の老齢基礎年金+夫の遺族厚生年金(夫の老齢厚生年金金額の3/4)
3)1,2の中間です。夫の遺族厚生年金の2/3と自分の老齢厚生年金の1/2を受ける

上記のうち一番金額の大きい物を選択します。
なお、夫が妻65歳以前に死亡した場合は中高年寡婦加算がもらえ、その後65歳からは経過的寡婦加算がもらえるのですが、妻が65歳以降に夫が亡くなった前提ですから今回は算定に含めませんでした。

どちらにしても夫・妻が健在(且つ妻は65歳以上)の場合よりも少なくはなります。
ただどの程度減額になるのかは夫と妻の加入歴次第で変わります。

これ以上のご回答を知りたい場合は、まず夫、妻の加入歴をきちんと調べるしかありません。
年金制度は複雑ですから、夫、妻の生年月日と加入歴がわからないと金額的にも相当異なる答えが出てきてしまいます。
なお本人以外が社会保険庁に問い合わせても教えてはくれません。(当人がいけない場合は代理人となりますが、詳細は社会保険庁に問い合わせて下さい)

では。

年金は簡単に言うと、老齢基礎年金と老齢厚生年金の2本建てになります。(会社員の経験がある場合)
なお、公務員の場合は厚生年金の代わりに共済年金となりますが、どちらでも大きな違いはありません。

まず、現状の認識で考えますと、夫は最低15年(おそらく25年)以上は公的年金に加入していたと思われます。
妻も最低15年以上加入していたと思われます。

a)夫:69歳、老齢基礎年金及び老齢厚生年金を受給
金額がかなり少ないことから、厚生年金受給期間が少ない、国民年金未加入期間がある...続きを読む

Q末期癌~死ぬまでの状況を教えてください。 

末期癌~死ぬまでの状況を教えてください。 
末期癌の母は現在ホスピスケアを受けています。
これから母の面倒を見るのは私の役目なのでこれからどうなるのか不安です。

母がすいぞう癌だと宣告されたのはおよそ1年前です。
肝臓にも転移しており既に手遅れでした。
今年の3月頃までは癌だと思えないほど元気な母でしたが
4月頃から急に階段を転げ落ちる様に容態が悪くなってしまいました。
あらゆる箇所の骨に転移し、強い痛みも出てきました。
肺へも転移し、咳がひどいです。
今ではほんの少し動いただけでも息切れがひどく、時々咳き込んで嘔吐してしまいます。
急に食欲もなくなりました。
一日、一日ごとにどんどん体力がなくなり弱くなっていきます。
母はこれからどうなっていくのでしょうか。
苦しみが増しますか? 
意識は最後まであるものですか?
自分でトイレにも行けなくなったらどうすればいいのですか?
この状態で、あとどのくらいと考えていればいいでしょうか。。。

文章がうまくまとまっていなくてすみません。
少しでも心の準備ができればと思います。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

「人はがんでは死なない」という言葉があります。
がんが特別な毒素を出すわけではありません。
では、なぜ、人はがんで死ぬのか?
それは、がんが増殖することで、臓器に様々な障害が起き、
その障害が引き起こす様々な症状によって、死にいたるのです。

様々な症状の一つには、疼痛もあります。
これは、モルヒネなどによりかなりコントロールできるようになってきました。

気管支のがん細胞が増殖して気管支を塞げば、窒息の危険があります。
肝臓のがんが増殖して、肝臓の機能が低下すれば、体内の様々な化学作用
が止ることになり、肝性昏睡などの様々な症状を起こします。
大きな血管にがんができて、血管が破れるということも起きます。
腎臓の機能が低下すれば……
脳の機能が低下すれば……

つまり、がんがどこにあり、その臓器は、どんな仕事をしているのか、
ということです。
何が起きても不思議ではない、ということです。

「苦しみが増しますか?」
軽くなるということはないでしょう。
出てきた苦しみを押さえるということになります。

「意識は最後まであるものですか?」
わかりません。
先に昏睡状態になる場合もありますし、最後まで、意識がはっきりしている
場合もあります。

「自分でトイレにも行けなくなったらどうすればいいのですか?」
状況によりますが、オムツということも考えてください。
尿はカテーテルを留置することになります。

残酷な言い方ですが、何らかの理由で昏睡状態になった場合、
「それを治療して、昏睡から醒めさせて、延命をする」ということを
しないという選択肢もあります。

末期症状は、医師や看護師がよく知っています。
まずは、医師や看護師と相談してください。

「人はがんでは死なない」という言葉があります。
がんが特別な毒素を出すわけではありません。
では、なぜ、人はがんで死ぬのか?
それは、がんが増殖することで、臓器に様々な障害が起き、
その障害が引き起こす様々な症状によって、死にいたるのです。

様々な症状の一つには、疼痛もあります。
これは、モルヒネなどによりかなりコントロールできるようになってきました。

気管支のがん細胞が増殖して気管支を塞げば、窒息の危険があります。
肝臓のがんが増殖して、肝臓の機能が低下すれば、体内の様々な化...続きを読む

Qがん末期の非常に危険な状態とは

がんの末期において危険な状態の血圧の低下というのはいくつぐらいまで下がっていくと危険なのでしょう。また呼吸の浅さはどうやってわかるのですか。酸素吸入の目盛りを上げると血圧が上がるのはなぜですか?脈拍数の低下の非常に危険なボーダーラインというのはいくつなのでしょうか。他に油断を許さない危険な状態というのは何で判断するのか教えて下さい。

Aベストアンサー

 兄が脳腫瘍で亡くなりましたが、そのときの状況でも。

 病院で血圧を測定する機械に触れましたが、上が60を切ると機械が電子音を出して緊急性を表していました。
 また、血中の酸素濃度が95%を下回ると危険な状態と言えるようです。逆に言うと、95%を上回るように酸素を送り込む必要があります。
 こういった状態のとき、脈拍数は180と非常に高い数値を示していました。血圧や血中酸素濃度が低いにもかかわらず脈拍数が落ちてきたら非常に危険だと言えるでしょう。

 本当に死の直前では、呼吸が見るからに弱弱しくなり、呼吸が止まることがどんどんと多くなりました。呼びかけると思い出したかのように呼吸を始める感じでしたが、まさに「息を引き取る」という表現そのままに死へ至りました。

 全体としては、「血中酸素濃度の低下」「急激な血圧の低下」「呼吸の力強さの低下」の順で危険度が増す感じでした。
 あくまで脳腫瘍の例ですが、参考になればと思います。

Q老齢年金 夫死亡後、妻はいくら遺族年金をもらえる

いろいろとネットを見ていたのですが、頭がついていかず、質問させていただきます。

状況
(1)父 77歳 老齢年金を受給中
        基礎年金: 780,000円/年
        厚生年金保険: 1260,000円/年

(2)母 75歳 老齢年金受給中
         年額 40万円ほど(詳細は今わかりません)

母が、父が他界した際に、いくら、遺族年金をもらえるのでしょうか?

Aベストアンサー

下記の条件を仮定してお母様の遺族年金額を試算してみます。

・お父様の厚生年金被保険者期間が20年以上
 (長期要件に該当)
・お母様の生年月日:昭和11年4月2日~昭和12年4月1日

受給可能な遺族年金=遺族厚生年金+経過的寡婦加算

遺族厚生年金額=126万円×75%=945、000円
経過的寡婦加算=368、000円

受給可能な遺族年金=1、313、000円

http://www.office-onoduka.com/nenkinblog/2007/06/post_71.html

なお、お母様受給中の老齢年金が全額老齢基礎年金の場合は、遺族年金受給後も40万円をもらえますが、老齢厚生年金を一部含んでいる場合は、その分が40万円から減額となります。
(遺族厚生年金とお母様の老齢厚生年金の併給不可のため)

Q父が死亡後の母の年金

 現在父は84歳で厚生年金を受給し、母は74歳で60歳から国民年金を受給しています。
ご相談したいのは、父が、自分が死亡後、今の自分の年金の半分を母が受給できるというのです。その場合は、今、母が受給しているわずかな年金がもらえなくなるらしい、と言うのです。
 本当はどうなのか、もし、ご存知の方があれば教えてください。

Aベストアンサー

今日は。既に先の方の回答でご了解とは思います。現実のご質問のようですので。
5月に社会保険事務所で家内の遺族年金が幾らに成るかの「制度共通年金見込額回投票」を手元にご参考に成りそうな事を以下に記します。
其れに依りますと、夫婦共の生年月日、年金番号等が有りその下には「平成20年4月現在の年金の内訳は以下の通りです」と有ります。
左欄には家内の○老齢基礎年金○老齢厚生年金○基本年金額○繰下加算額等が有り、内訳合計額まで其々に100円までの金額が入っています。
右欄には遺族給付の年金額内訳と有り遺族基礎年金は0円○遺族厚生年金額が印字○基本年金額0円。その下(寡婦)と(加)0円次に支払停止額手書きの△家内の厚生年金額が。次に内訳合計額となっています。

●遺族基礎年金額が私の厚生年金額に直ぐ近い金額で驚いたのですが、その欄外に手書きで{私の厚生年金額の70,54パーセントの金額と337,300にカフ(カナ)記入があります。
先の遺族厚生年金額から家内の厚生年金額から厚生年金額を引いた内訳合計額と家内の内訳合計額を丸で囲み、両方から線を引き其の足した金額になりますよ」との事でした。
○家内の厚生年金は7年ほどですから基礎年金額が多い上に、厚生年金20年以上(40歳以降15年以上を含む)の加給金の振替加算額の有る上に、先の遺族厚生年金額を足しますと=私の年金額より多い状態に成ります。
(其れを見て「えっ此んなに有るのですか?」と質しましたら「はいそうですよご主人の厚生年金が利いていますからね」との事でした。私の事は以上の状態でした。
○お母上の頃には貰わない内に死んだら損だと、繰り上げ支給を受けて=この金額に変更は無いと思います。…が、其れでも実際に社会保険事務所へ二人の年金番号が分かる物を持参されたら=即遺族年金支給額が出るように成っています。ご両親どちらかが行かれてお聞きになる事をお勧めします。
きっと想像されて居るより多い金額だと思いますので、=この先の生活が安心だと思いますよ。
長くなりましたがきっとご参考にされて下さい。

今日は。既に先の方の回答でご了解とは思います。現実のご質問のようですので。
5月に社会保険事務所で家内の遺族年金が幾らに成るかの「制度共通年金見込額回投票」を手元にご参考に成りそうな事を以下に記します。
其れに依りますと、夫婦共の生年月日、年金番号等が有りその下には「平成20年4月現在の年金の内訳は以下の通りです」と有ります。
左欄には家内の○老齢基礎年金○老齢厚生年金○基本年金額○繰下加算額等が有り、内訳合計額まで其々に100円までの金額が入っています。
右欄には遺族給付の年金額内...続きを読む

Q独身で60歳までに死亡したら年金はパア?

昭和29年7月生まれの知人が亡くなりました。
知人は独身で約20年の会社勤めの後、退職し自営で国民年金に加入してました。
会社員時代は勿論、厚生年金と厚生年金基金の公的年金に20年間加入してました。
受給前の58歳で亡くなった場合、年金は全くの払い損ですか?
お母さん(国民年金受給中)は、まだ存命ですが、息子の年金は貰えないのでしょうか?
兄弟も2人いますが、彼の年金は貰えないのでしょうか?
亡くなるまでに支払った年金の掛け金は数百万円に上りますが、全てパアですか?

Aベストアンサー

遺族の方が受け取れる可能性のあるものをいくつかあげておきます。

1.死亡一時金

http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=3250

国民年金1号のとき(自営で国民年金加入中)保険料を支払った月数が36月以上、かつ、お母様もしくはご兄弟といっしょに暮らしていた(生計同一)ならば受け取れる可能性があります。(お母様が優先)




2.遺族厚生年金

http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=5171

亡くなった方は厚生年金に約20年(240月)加入していたので、国民年金1号(自営業の期間)に5年以上保険料を払い、合わせて25年以上であれば遺族厚生年金の要件を満たします。(25年に満たなくても受給できる例外もあります)

受給できる可能性があるのはお母さんですが、上記の生計同一要件以外に、一定の年収要件も問われます。なお、ご兄弟は受給できません。
年金額は亡くなった方(が受け取れたはず)の老齢厚生年金の4分の3です。ただし、お母さんが老齢基礎年金だけならば全額受給できますが、老齢厚生年金も受給していたら、受け取れるのは老齢厚生年金との差額分(つまり老齢厚生年金≧遺族厚生年金ならば、遺族厚生年金はゼロになります)

なお、亡くなった方にお子さんがいないようなので、遺族基礎年金はありません。


3.基金からの支給
基金によってまちまちです。一度問い合わせてみてください。



以上、あくまで可能性の話です。ご参考になれば幸いです。

遺族の方が受け取れる可能性のあるものをいくつかあげておきます。

1.死亡一時金

http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=3250

国民年金1号のとき(自営で国民年金加入中)保険料を支払った月数が36月以上、かつ、お母様もしくはご兄弟といっしょに暮らしていた(生計同一)ならば受け取れる可能性があります。(お母様が優先)




2.遺族厚生年金

http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=5171

亡くなった方は厚生年金に約20年(240月)加入していたので、国民年金...続きを読む

Q59歳で死亡、払い続けた年金、教えてください?

先日、先輩が亡くなりました。
肺ガンでした。
59歳でした。

この人が働き続けて払い続けた年金は、全くパァで、結局は払い損で、持って行かれてハイ終わり、コレそうなんですか?

もし本当にそうなら、コレって、余りにも酷い仕打ちではないでしょうか!
持ってけ泥棒状態では、コレって!

どうなんでしょうか?実際のところは?
教えてください。

Aベストアンサー

年金は年金保険です。

保険というのは生命保険や火災保険と同じです。
生命保険は「命を失った時」に支払われる保険。失わなければ掛け捨て。
火災保険は「火災にあった時」に支払われる保険。失わなければ掛け捨て。

と全く同じです。同じように説明すれば、
年金は「長生きした時」に支払われる保険。失わなければ掛け捨て。
要は長生きしたのに蓄えがない。そういう人に支払われるのです。
よって、早く死んでしまった人は掛け捨てになってしまうのです。

Q主人が亡くなったら残ってる住宅ローンは支払わなくても良いのですか?

知人のご主人が若くして亡くなられたのですが
住宅ローンを払わなくて良いからホっとしたと
聞いてビックリしました。
ローンの名義人である人が亡くなったら残りのローンは
支払わなくても良いのですか?
無知でスミマセン・・・。

Aベストアンサー

住宅ローンを借りる場合は、団体信用生命保険に加入します。
逆に、団体信用生命保険に加入できない人(健康状態に不安がある人)は、住宅ローンを借りることができません。
銀行や公庫などの債権者のとりっぱぐれを防ぐための保険です。
(盲点かもしれませんが、健康でないとローンで家は買えないのです)

銀行は、団信保険料がローン金利に含まれています。
公庫は別に支払う必要があります。
(団信保険料は、ローン金利の0.3%に相当すると言われています。公庫は別枠なので、銀行と比較する場合は+0.3%で考えます。)

団体信用生命保険は、保険金がローンの残債、受取人が債権者になっている生命保険です。
被保険者(住宅ローンを借りている人=知人のご主人)が亡くなると、保険会社から銀行へ一括で保険金が支払われます。つまりここでローンが終わります。
ご自宅は、ご遺族のものになります。

住宅をローンで購入するとこういう作用があり、賃貸と違って死亡後に住宅が残るため、
住宅ローンを組んで家を購入したときは、生命保険を減額する見直しをします。


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