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大学四年、情報系の学生です。
就職先も決まり、卒業を控えています。

担当教授に、さんざん叱られけなされてきて、
彼と会話しているとパニック状態を起こして、言われていることが理解できないような状態になってしまいました。
そのために卒業研究も私が彼の言うことを履き違えているのか、彼の言うことがころころかわっているのか、毎回「そうじゃないだろう」と言われて研究が0になってしまっていました。
今まで一年間、私なりにせめて彼と接点を持とうと頑張ってきたつもりですが、会話時にパニックになっていることに、カウンセリングを受けてはじめて気づきました。
気づくのが遅かったんです。

今は教授と会話することが怖くて、死んだ方が辛くないような気がして泣き喚く毎日です。

また、学校に来ていなかった人間がぽんと他人の成果(プログラム)で評価を得ているのも、たまらなく憎いのです。
私は学校に来て毎回がんばっていたのに、どうして、と。

ゼミで会話を強制されていて、次のゼミのことを考えるとそれだけでもう涙が止まらなくて発表資料も手につきません…。
でも一年間こんなふうに耐えてきたのに、卒業できずにもう一年なんて気が狂いそうです。

「それでも一生懸命向き合うしかない」と、友人や他サイトのユーザーの方に言われます。そうだと思います。
一生懸命向き合ってきた結果がこのような形になってしまい、もうどうしようもありません。

どうしたらいいんでしょう、せめて、どうすれば苦しくなくなるかアドバイスいただけないでしょうか。

A 回答 (6件)

そういう上司は就職先にだって必ずいるよ。



一つは「角度を変えてものを見る」
たとえば「俺だって苦しいけど、俺と同じ目に遭ってるやつは世界に何億人もいる」
たとえば「なら次は完璧に仕上げてグウと言わせてやる」
たとえば「ゼミの中だけのことじゃん」

一つは「準備をする」
たとえば教授の言うことはその場でメモを取り「○○ということですね?」と念を押す。
次回その通りやったのに「違うだろ」と言われても「前回の○○という指導を受けて○○にしてみたのですが」ということができる。

どちらも修練が必要だが、苦しくなくなりたいなら避けて通れない。
今の教授で練習することだ。

怖がったり涙を流していたりは「負け」ということだ。
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もうその状態までいくと何考えてもマイナスなことばっかり考えるようになるから、もっと楽観的に考えてみよう。



ぶっちゃけ頑張らなくていい
大事な時ほど適当にやるのが大事
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実社会の荒波に比べれば大学なんて温室だとも言われますが、なかなかどうして辛い所でもあるでしょう。


早い話が、精神を病んでいる学生、先生が少なくないわけです。長い生涯、百人に一人弱は統合失調症にかかると言われ、しかも大学生のころに発症する人が多いそうです。それ以外の精神疾患もあります。
ご質問者の場合、書かれた文章がしっかりしていて、統合失調症ではないのは明らかだと思います。それでも今精神的な危機に直面していますよね(「パニック状態を起こして」「手につきません」「気が狂いそうです」)。
なぜそこまで追い込まれたかというと、たぶん担当教授が異常者だからではないでしょうか。その教授も精神を病んでいるかも知れません。

> どうしたらいいんでしょう

大人にはずるい所がありまして、担当教授もギリギリまで学生を追い詰めておきながら、就職先が決まって残りは卒業研究だけの時、「あくまでも認めない!」と言い張ると自分(教授)の責任問題になりかねないことを意識しているはずです。
そこで、学生が形式面をクリアすれば(期限内に論文・プログラムを提出する。それに基づくプレゼン・発表を曲がりなりにもやり遂げる)、留年にはしない可能性があります。

ご質問者の人生がかかってますよ。大げさではなく、ここで負けたら一生の痛恨事でしょう。泣き言をいってどうするんですか。発表資料をまとめ上げてください。ゼミに欠席してはなりません。ぼろくそに言われても耐えてください。
異常者の教授が最後にずるいところを見せて、不承不承合格させてくれるのではないでしょうか(知らんけど)。
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知人で大学内の学生相談室でカウンセリングや相談をして留年はしましたが、、何とか卒業する事は出来そうだとういうことでした。



理由はアナタとは違うので参考になるかわかりませんが、本人は別の病院でカウンセリングを受けていました。そこでも学生相談室を勧められたけど、とても学校まで足か向かわなかったのですが、留年が決まり親との話し合いの中で学生相談室に行くことに。相談室は学習相談などもあったので学部の先生とも話したり、臨床心理士ともカウンセリングを続けています。

生相談室で同じ学部の他の教授等に相談するなど、、辛いかも知れないけどこの際やれることは何でもやってみて欲しいです。
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どんなにつらくても、卒業すれば終わります。


教授のことは無機質な機械とでもおもって
やり過ごすことを身につけましょう。
留年して就職活動をやり直すことを考えれば耐えられるはずです。
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カウンセリングを受けているようですが、大学のカウンセリングや学生相談室のようなところには行きましたか。

教授との相性が良くない場合、大学の適切な部署が間に入らないとなかなか解決しません。完全な解決は無理でも、少しでも状況が良くなるように動く可能性はあります。
教授自身が、あなたがメンタルをやられてパニックになっていることを把握しているのとしていないのとでは、あなたに対する対応の仕方を考えることも出来ません。そのためには、大学の相談窓口経由で、仲介が入る必要があります。
あなたは「頑張らないといけない」「一生懸命やっているのに、なぜ評価されないのか」と思うでしょうが、大学でも一般社会でも、実際に求められるのは「成果」であって、一生懸命頑張った・大学に足繁く通った、という「過程」ではないのです。
もちろん過程も大切ですが、努力しても成果に繋がらなければ評価されないのです。逆に言えば、手を抜いたとしても、効率よく成果につなげられた方が良いのです。情報系がどうであるかは私はよく知りませんが、現代社会においては何事に付けても、効率の良さや無駄を省いた成果が求められ、それが評価されるのではないかという気がします。
「学校に来ていなかった人間がぽんと他人の成果(プログラム)で評価を得ている」のを憎んでいますが、その人は学校に来ていなかった間に、評価を得られる「他人の成果(プログラム)」を探して見つけるという「効率の良い努力」をしたわけです。「何をどうしたら教授に評価してもらえるか」を考えるという意味では、その人のほうが「かしこい」のです。

あなたが「頑張らなければ」と思い込んでいることは、実は教授が求めている「頑張り」でもなければ、友人や他サイトのユーザーの言う「頑張り」でもないと思います。
「間違った努力をしないことを頑張る」とでも言えば良いでしょうか…。
とりあえず、いまあなたが「頑張らなければ」と思っていることは、頑張らなくていいんだと、思い込みを捨ててください。
同じ山頂にたどり着くために、徒歩で険しい山道を行くのと、自動車で一気に上がるのと、どちらで行くべきかは求められていない。求められているのはただ「山頂にたどり着くこと」。もちろん、それぞれに道中の体験でのメリット・デメリットはあります。でも、疲れ切っているのに、かたくなに「山頂に行くには徒歩でないと意味が無い。歩き疲れたからと行って、自動車で行くのは邪道だ。自動車で行ったヤツが憎い」とか言って自滅するのは、馬鹿馬鹿しいことだと思いませんか。
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