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ニュースを見ていて気になりました。
50代って、そんなに亡くなるような年齢でしたっけ?
本当にコロナワクチンによる合併症ということはありえないのでしょうか。近年の訃報に違和感があります。

A 回答 (11件中1~10件)

はいそうですね。

結構死亡多いです
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20代30代はほぼ事故自殺でしか死なないのが、40代に入ると病気で亡くなるのがちらほら出てきます。

50代はなおさら。

コロナもコロナワクチンもない時代からそんなもんです。
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60代になると、免疫力は20代の10分の1になるとされる。


抗体を作るのは、免疫細胞のうち、B細胞が作る。

免疫細胞の数、B細胞の数量。
そして、免疫細胞の働きの強さ。
すべてが衰える。

60代になって、退職すると、身体は回復するが、50代は最も過酷な年代。

ワクチンを打っても、まったく効果の無い人もいる。
つまり、B細胞が少なく、ワクチンを打っても、必要な6000単位以上の抗体を作れないからだ。

唾液、飛沫1個にはおよそ700万個のウイルスが潜んでいる。
ウイルスには、外側に、おそらく60個以上のスパイクタンパクがある。
スパイクタンパクが、人の細胞受容体くくっつき、細胞内に侵入。
スパイクタンパクを塞いでしまうのが抗体。
つまり、抗体の数は、膨大な数量が必要。

飛沫1個に、700万個
700万個×スパイク60個ほど以上=4億2000万個以上の抗体が必要。
ワクチンを打ったからと言っても、防ぎきれるものではない。

防ぐのは、抗体、好中球、マクロファージ、補体、NK細胞(ナチュラルキラー)。これらの連合軍でウイルスと戦う。
負ければ、灰や、脳の細胞内に侵入される。
侵入されれば、4時間で1000倍に増殖。
16時間で、10000倍に増殖と言われる。

多くの人は、免疫について知らない。
ニュースを見ていれば、それらについての報道はあるが、だれも読まない。
国も教えない。

自分の抗体量が知りたければ、ワクチン接種後3週間ほどで、自費で抗体量を測ればわかる。
自費で、10000~15000円。
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そんなに50代で亡くなっているんですか


そんなことはないと思うんですがねー
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気になるなら打たないことです。



全く打たないで健康な人もいます。
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男性の曲がり角はいくつかあるが、いちばん大きいのが数え年の42。


30代から衰えてゆく体と齢とともに増えてゆく社会的責任が、ちょうどこの時期に交錯する。
それ以後の男性の体はだいたい危機的状態。
とくに自律神経の調整能力の衰えは大きい。

昔の武将は50代でよく死んだ。
強大なプレッシャーと、そこから逃れるため酒色に走るのが最大の要因。
家康は相当気を遣ってやっと70を超える長命を達成した。
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70歳のジジイです。



私の若いころに職場でさまざまな活動をして仲の良かった7人のグループの一人は50歳で、もう一人は55歳で死にました。
高校時代のクラブ仲間で6名のうち2人が既に亡くなりました。(65歳と50歳)

いずれも亡くなったのはコロナの前です。ですからコロナと50代の人が亡くなるというのは因果関係はありません。亡くなる人は一定数いるのですよ。
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亡くなる方は、10代でも、20代でも、突然死や希少な不治の病など、亡くなる方はいらっしゃいます。

報道されるかしないかも、さらに多くの方への周知や認識にも、影響があるのかもしれません。
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隣のおじさんが、血栓ができやすい体質だといわれてました。


同じくコロナワクチンの後です。体中に血栓ができてたそうです。
足は、溶かしたけど、内臓はできなかったそうです。
ワクチンのせい だとは、絶対言わない。
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51才前後が厄年で年齢的に疲れが出るので普段無茶を


している人は要注意です
朝から飲酒していた、ひばりさん裕次郎さんは52の後厄で亡くなりましたね
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