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自民党は経済停滞や少子化を30年以上解決出来てないのに、なぜ与党のままですか?
結果を出せてないのに自民党に入れる人が多いのが理解できません

日本維新の会や国民民主党などまともな野党もあるのに政権交代は起きていません
何故でしょう?

A 回答 (11件中1~10件)

日本には自民党でないと困る企業・団体が沢山あります



平等や公正・公平よりも賄賂を渡し
自民党議員から口利きしてもらい、道路を作ったり
橋やダムを作って儲けています

東京オリンピックだって大阪万博だって
「儲かる」「儲けよう」と思う企業が必死に誘致し
元請け、下請け、孫請と中間マージンを抜き
儲けているため莫大な費用や経費がかかっています

全て税金です

このような日本の仕組みが自民党政治です

今回の裏金で分かったと思いますが
日本の政治家も企業も有権者もお金が欲しいのです

政治家が、検察から家宅捜査される国は
民主主義国家でも先進国でもありません
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不正を受け入れているからだよ

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「経済停滞や少子化を30年以上解決出来てない」のは、自民党のせいだと、決めつけていませんか?


反発されると思いますが、「国民の勉強不足・努力不足」のせいです。

経済停滞を例にあげると、まず、経営者層のチャレンジ精神の欠落、次に従業員の、改善・生産性向上意識の欠如、が主因でしょう。
最近は言われなくなりましたが、かつては「政冷経熱」の時代が続いていました。政治家にバカが多いのは、昔からです。従業者を含め経済人は、政治に頼らず、自らの努力によって、世界第2の経済大国にしたのです。

経済に限らず、国民一人一人が、見識を深め・学び・努力すれば、バカな政治家は淘汰され、政治も良くなるでしょう。
ただ、政権交代は、政権を取った政党の実力が問題。「政権交代による危険性」をよく考慮しないと、更に国は悪くなります。
2009年からの2年あまり民主党政権になったときのことをご存じだと思いますが、経済のみならず、外交・防衛・財政…等々、全ての面で、この国をガタガタにしました。
その時の選挙で、民主党に入れた浅はかな国民が、多かったのです。

しつこいようですが、政治を良くするのは、国民の勉強と努力です。
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保守系野党がなかったからだと思う。

 自民党がダメだからと言って、対極のリベラルに政権を任せる訳にはいかなかったのだ。 実際、リベラルが政権を取るたびに国政も外交も低迷した。 それで「化けの皮」が剥がれたリベラル政党が議席を減らしていったのが現在の姿。

維新も国民も良いと思う。 しかし、二つ足しても政権には届かない。 もう少し待つしかなさそうだ。
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みだしの党が、まともな野党かどうかはわかりませんが、人口問題を例にみると、1942年の戦時中は「産めよ、増やせよ」、1950年代から子供が増えすぎると、1972年は2人っ子政策で、「子供は2人まで」キャンペーンがはられ少子化推奨をし、1990年代に入ると、出生率が減り、慌てて少子化対策をとっています。

日本は、時代に漂流しているようにみえます。どこの党であろうと、行き当たりばったりでなく、しっかりとした将来の見透しを立て、経済対策、人口問題の課題に取り組んで欲しいですね。
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過去、自民党以外に任せてみたらもっとひどいことになったんですよ。


しかもそのときの八方美人の所為で、いまだに混乱が続いてたりします。
ってことで個人的意見としは「外交その他を考えると与党は自民でいいけど自民だけで過半数は要らない」ですね。

>日本維新の会や国民民主党などまともな野党もあるのに政権交代は
政権交代はともかく、期待は大いにしてます。
が、今はまだ人数が足りないです。
選挙に勝つかどうか以前の問題として、その党の顔として立候補できる相応しい人間の人数が足りてないんです。
無理に立候補者数を増やそうとするとふさわしくない人間が増えてしまいます。
今後時間をかけてすそ野を広げてほしいですね。
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最も多くの選挙区に候補者を起てられる財力がある事と、選挙区によっては現職閣僚が


応援演説などに出向く。
その様な事が一般有権者にとって有効な手段でも有るので当選者を確保出来るし、
地方ともなれば既得権などで繋がって居る全農やその下部組織となる農協などが
大集票組織となる事で票が集まる。
更に、公明党と選挙協力する事によって創価学会の票も候補者が競合しない選挙区や
比例代表で得られると言う事も有るので、当選者数が野党よりは読みやすい。
その上に地方ともなれば地元に箱物などを作る事で「オラが街のオラ達のンセイ」色が
強まるので、世襲となっても代々当選していく事になる。
それを後押ししているのが投票率の低下。
投票率の低下に於いて与野党共に政治離れを言うが、政治離れではなく政治を行って
いないから何処に投票しようが誰に投票しようが何も変わらないと言う事が大きく、
感心を持ちたくても持てないし、支持して投票し当選したとしても選挙中に言っていた事と
当選後がまるで違うと言う事も大きいでしょうね。
それを変えるためにも投票しようと言われても、投票しても変わらないから無意味だと
多くの人が思ってしまった事で、大集票組織や団体を持っている所が数を取るし、
その上に胡座をかいているから仕事をしているように見せるのだけが上手くなるが、
実態は机上の空論ばかりで何も出来ないと言うより何もしない。
自民党は数の論理で物事を自分らだけで決めて居行くので、野党が育たずに与党批判
と言う事しか出来無くなるから、政権交替するに自民党批判票の受け皿になって自民党に
替わって政権を担えるところが無い。
そこは民主党政権のデタラメさが尾を引いているでしょう。
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日本維新の会や国民民主党の候補者が少ないのが原因です。



早期に候補者を育てないと公明党と連立では日本は衰退するばかりです。
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2009年の衆議院選挙のことですが、驕り高ぶった自民党を国民が嫌って民主党がまさかの308議席(480議席の64%)を獲得し、自民・公明連立による麻生内閣に代わって、民主・社民・国民新党連立による鳩山由紀夫内閣が誕生しました。



これで政治が刷新されると期待されたのですが、それまで政権を握ったことがない非自民政権では官僚をうまく使えず、政治のしかたも経験不足で知らず、結局はまともな政治ができずに国民に愛想をつかされてポシャりました。

私も個人的には日本維新の会に政権を握ってほしいと思うのですが、まだまだ力不足で政権交代までは行けそうにありません。
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少子高齢化でどんどん増えている老人が自民党を支えている。

 老人は暇だから、まめに投票に行く。 よって、自民党も老人に手厚い社会保障政策を進めている。 もっと若い連中も政治に興味を持って、どんどん投票に行って、維新や国民に投票するようになれば、政権交代が起こるだろう。
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