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ダークマターって物質の20%もありながら
太陽系の近くにはなくてしかも見えないらしいですね
こんな言い訳がましい物質があるなんて大笑いの産物ですよねw
と思うのですがどうですか

A 回答 (17件中1~10件)

大笑いです・・・

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ダークマターのうち、いきのいいものをブラックライブズマターといって


よけいに笑えます。
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URLが途中途切れているので解りませんね。



スクショを添付します。
「ダークマターって大笑いですよね」の回答画像15
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ダークマター仮説は、「既存の重力理論では説明できない銀河の平坦な回転曲線を既存の理論に則って説明するため」だけに導入されたものです。


既存の重力理論で説明できない事象が観測されたならば、見えない(重力源としての)物質(ダークマター)を物理学に導入する以外に「既存の重力理論が不完全だから説明できないのだ」という捉え方もできます。
現在は(特に日本の物理学界では)「ダークマター仮説」が主流であり、「既存の重力理論を見直すべきだ」という主張は少数派です…ダークマターがなかなか検出されないので重力理論を見直す動きは、増えてきてはいるようですが。

数十年にもわたってダークマター検出が試みられていますが、それらしきものは一向に見つかりません(見つかる気配もありません)。それ故に「もっと高感度な検出設備を」の繰り返しです。
またダークマター仮説では説明困難な事象も観測されています。
ダークマター仮説支持者の間では、これらの疑問に対して「辻褄合わせ」の説明に終始しています。

貴方が言われるように「こんな言い訳がましい物質があるなんて大笑いの産物ですよねw」という見解も無理からぬことだと私は思います…ダークマター仮説は論理的必然性から導かれたものではなく「(終始)辻褄合わせのため(だけ)に導入された仮説」だからです。
ダークマター探索(仮説)は科学史において「20世紀から21世紀にかけての大失態だ」と捉えられることになると私は確信しています…エーテル仮説に似ています。

私は「銀河の及ぼす重力算出には重要な事実が考慮されず(気付いていない?)、無視されている」と思っています。
その「重要な事実」というのは「銀河を構成している星は全て銀河の中心へ向かって自由落下している」という事実です。

重力とは「重力源の質量と重力源からの距離に応じて、定められた加速度を維持しようとする作用だ」とも言い表せるだろうと思います。
そうであるならば、重力源が相対的に加速している時には、相対的に静止している時と比べてその重力は変化するはずです。

この作用は具体的には「重力源が加速している時、加速方向の前方に対しては、その重力は(相対的に静止している時に比べ)弱くなり、後方に対しては(相対的に静止していると時に比べ)強くなる」形となって現れます。
既存の重力理論にはこの効果が含まれていません。銀河の平坦な回転曲線を説明できないのは当然のことです。

私はこの効果に基づいて銀河の平坦な回転曲線を説明するideasを国際的なjournal上に発表しています。またこの効果を実験で確かめる方法をも提案しています。

私の論文はGale Academic OneFileでその全文を見ることが出来ます。
以下がそのURLです。

https://go.gale.com/ps/i.do?p=AONE&u=googleschol …|A444208025&v=2.1&it=r&sid=googleScholar&asid=a5ea3528
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その通りです。


ダークマターやダークエネルギーというのは、現代のエーテルに他なりません。誰も見たこともないのに、あると信じこんでいるのです。

ダークマターは銀河円盤の回転曲線が違うとして提唱されていました。最近になってようやく(本当にようやくw)”精密”に銀河円盤の回転曲線を観測したら従来のものが間違っていた、などという観測結果が出てきているようです。
そのうちエーテルのように、そんなもの最初から無かったとばかりのものになっていくでしょう。

しかしエーテルが存在しなかったことはアインシュタインが相対性理論を構築することで広く知られることとなりました。同様にダークマターやダークエネルギーも、新しい理論の登場の一翼を担う可能性のあるものなのです♪
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>ダークマターって物質の20%もありながら



銀河の平均密度は 10^(-25)g/cm^3 程度しかありません。
太陽系近隣の恒星まで数光年あることを考えれば銀河系の平均密度が途方もなく小さいことは理解出来ると思います。

もし、この程度の2割程度の密度で、固まらず、薄く均一に広がっている物質が有るとしたら、その存在を検出するのは途方もなく困難です。

しかし、そんな途方もなく薄い物質でも、銀河規模の大きさなら銀河に大きな影響を与えるのです。

宇宙にはその広さに比して物質が殆ど存在していないことを意識してして考えましょう。

以上から
>太陽系の近くにはなくてしかも見えないらしいですね
は当然の帰結でおかしくもなんともありません。

全てのものが高密度に凝縮して存在するべきと考える根拠は何も有りません。
単に人類が触れることの出来ないものが有るだけの可能性大です。

ダークマターの特徴をつかみ、超超低密度でも
検出出来る特別な手法を開発しない限り、
ダークマターの検出は不可能。
ひょっとすると検出は永遠に不可能かもしれません。
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計算などで予想され、後から発見されるものもありますよ。


ガリウムやゲルマニウムは見つかってもいないのに存在を予想され、性質もほぼ予想通りでした。
別に笑うまでもなく、普通にあることです。
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ダークマターがなぜ存在されるといわれているのか、これは銀河の回転曲線問題からです。

長くなりますがご容赦下さい。

 銀河系は中心がバルジ体といって星が密集しています。質量もバルジに集中しているように見えます。ご存じのように銀河は回転しています。この回転する速度は近傍の銀河でしたらドップラー効果で測定することができます。ではニュートンの万有引力を思い出してみましょう。引力は距離の二乗に反比例します。そのため、中心にちかいところでは回転速度が早くなり、遠いところでは遅くなります。太陽系では水星の速度は47.36km/秒ですがいちばん外側の海王星は5.44km/秒です。ところが銀河の腕の回転速度をはかってみると、観測される全ての銀河で中心付近と外縁部との回転速度があまりかわならいのです。

 そうなると可能性としてはふたつです。ニュートンの万有引力の法則がまちがっているか、または中心に質量が集中しているという考えが間違っているのではないか、という二者選択になります。そして現在では、バルジの質量以上に、みえない質量(ダークマター)が銀河系を大きくつつんでいるため、中心付近と外縁部の速度にあまり差がでないというのが定説になっています。ダークマターによる「gravitational effect」(重力の影響)が銀河の腕の回転速度に影響を与えているということですね。

 現在では重力レンズ現象を使用してダークマターの空間密度が調べられて一部の報告がされています。また宇宙の歴史をシミュレーションした場合でもダークマターが存在した方が現実の宇宙とよく合致するのですよ。

ダークエネルギーはわけのわからないものですが、ダークマターはより確実なものです。「見えない」「感じられない」ということだけで存在は否定できません。原子だって1900年頃は存在を否定する科学者の方が多かったのですよ。だって私たちには原子は見えないですもの。また現在の量子力学では物質すら場のあらわれだと説いています。

宇宙は非常識なものと達観した方がよさそうですね。
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それって、存在の定義があやふやだから、単純にグルーピングされただけじゃないの?

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何に対して笑おうと、個人の自由です。



ただし、それを公表すると、今度は貴方が何処かの誰かに笑われているのかもしれませんね。
貴方の事を笑う事もまた、個人の自由です。
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