Nice to meet you の答え方として「Nice to meet you, too」を略して「You too」となりますよね。なんで me too にならないのか、イマイチ理解していませんが、それは暗記するとして、次が私の質問です…

I love you. の対する答えは 「私も」と言いたいとき I love you, too. とフルで答えずに省略するには「me too」「you too」どちらなのか困惑しています。

お分かりの方いらっしゃれば、教えて下さい。できれば何故そうなのかも教えて頂けませんか。宜しくお願いします。

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A 回答 (15件中11~15件)

全然はずしてるかもしれませんが、"Nice to meet you."って、"I'm nice to meet you."じゃなくて、"It's nice to meet you."じゃないですか? だとすると、この文の中にはIもmeもないですから、当然”Me too."にはなりえないですよね。

(かといって"You too."になるかというとちょっと疑問ですが。)
"I love you, too."の場合はやはり"Me too."ですね。大事なのは自分の気持ちを明らかにすることですから。
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否定の例で恐縮ですが、You've got mail の中でヒロインが同棲相手と別れるときに You don't love me? Me either. と言っています。


だから、相手に I love you. と言われたときの返事は Me too. になるかと思います。
仮に You too. と返事をしたら、別の人からも I love you. と言われていることをほのめかしていると相手に誤解されることは確実です。
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  わたしは口語の英語というか、会話の英語は殆ど分からないのですが、おそらくこういうことなのだろうと言う考えを述べて見ます。
 
  I love you. に対し、「私も愛しているわ」というのは、I love you, too. で、略して Me too. に間違いないと思います。この場合、You too. とは言わないはずです。それが自然だからです。つまり、相手の「I」は主語で、「相手のワタシ」であり、それに対し、私も愛しているわ、という時の「I」も主語で、この場合は、「私のワタシ」ということになります。略すると、I too. でよいと思いますが、慣習的に Me too. と「me」を使うようです。
 
  疑問に思われているのは、Nice to meet you. に対し、「私も同様です」と答える時、You too. というのは、どういう理由かということでしょう。
 
  これは、多分、I am nice to meet you. が先の挨拶の言葉の略なしの主語を表示した文章だと思いますが、これは「貴方にお会いできて、幸いです・嬉しいです」というような意味のはずです。しかし、I love you. とこの文章は構造が違っていると思えます。I love you. は、「〈わたし〉が《貴方》を愛します」という意味ですが、Nice to...の方は、「〈わたし〉が、《貴方》に会って、〈わたし〉を幸いにする・嬉しくする」ということではなく、「《貴方》が、会見を許してくださり、〈わたし〉を幸いにする・嬉しくさせます」というのが、言葉の表現している内容だと思います。
 
  この場合、〈わたし〉は、受動的で、「《貴方》に会うことを契機にして」、「幸いな状態に置かれました・嬉しい状態になりました」という謙譲的意味構造だと思います。それに対する返答として、You are nice to meet me too. という文章が隠れているというか、前提されているのではないかと思います。「〈あなた〉も、《私》に会って、幸いに・嬉しくしなりましたね」という返答ではないでしょうか。(つまり、相手の述べていることを、自分の立場に立って確認し、相手が、幸いな状態になっているという表明に、肯定を述べているのが、この文章だということになります。従って、「《私》も〈あなた〉にお会いできて幸いです」と答えているのではなく、「〈あなた〉は、《私》に会って幸いだそうですね」と答えていることになります)。この返答の略は、You too.(あなたもまた)になります。
 
  I love you. は、「私」が能動的に、貴方を愛する状態である、ということに対し、I am nice to meet you. は、「私」が受動的に、貴方に会うことで、幸いな状態にされた、という謙譲的意味で、この構文構造の違いにより、返答が、Me too. と You too. になるのではないでしょうか。(どうもこじつけのような気もしますが)。
 
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普通の文章でtooの前にmeを持ってこなければいけないという決まりはありません。


Nice to meet you.という文章にはIという主語が省略されているので、「お会いできて嬉しいです。」というあいさつの返事として「私もお会いできて嬉しいです。」の「も」を示しているのが、tooです。
I love you.の場合も同じで相手の言っていることと同じ感情を抱いていることを示すのに、私「も」という意味でtooを使ってI love you too.と言うのです。
あなたのおっしゃっている、Me too.は、例えば、I like watching movies.の返事として「私も」と簡略的に答えるときに「Me too.」という使い方をします。これを同じ言い方で返事をすると、I like watching movies too.となりますが、普段の会話では簡単にMe too.とか、So do I.と言うのが普通です。
ですから、I love you.の返事として、Ilove you too.とMe too.の両方の言い方が可能なのです。どちらを言うかは話し手の気持ちによるものです。
なぜ、I too.ではなくて、Me too.なのかといえば、ネイティブが自分のことを言うときにIというより、meと言った方が言いやすいからだそうです。その例として、「誰と誰が参加しますか?」という問いの答えとして、文法的には「He and I.」が正しいのですが、慣用的に「He and me.」という言い方も通用してしまっているのが現状です。
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文法的なことは、分からないのですが、ちょっと、英語圏で暮らしたこともあるので、私の感じ方をいうと…



>Nice to meet you の答え方として「Nice to meet you, too」を略して「You too」となりますよね。なんで me too にならないのか、

これは、相手の主語にIは、ありませんね。目的語のyou、あなたに会えて…と言われているので、主格としての私もではなく、こちらも、youあなたに会えてと、youで返しているのだと思います。

>I love you. の対する答えは 「私も」と言いたいとき I love you, too. とフルで答えずに省略するには「me too」「you too」どちらなのか困惑しています。
これは、絶対me too。大事なのは、I love です。ですから、私だって、あなたを…私もよと、me tooで返すはずです。
そう言われたり、言ったり、実際にしたわけではありませんが…映画なんかでも、こんな感じだと思います。
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Q【英語】"Nice to meet you"と"Nice meeting you"の感覚の違い

私は海外で生活するまで、"Nice to meet you"と"Nice meeting you"の感覚の違いを意識することがなかったのですが、実際に、

"[In] this expression (and probably in others as well), the -ing form seems friendlier while the to form seems colder and more formal. At the beginning we don't know people very well so we tend to be more formal (Nice to meet you); after getting to know them we feel friendlier toward them (Nice meeting you).
以下のリンクから引用
https://www.englishforums.com/English/NiceMeetNi …

私にとって、この「meeting」の感覚を日本語でうまく捉えたのが、日本の言語学者、東洋学園大学人文学部教授の大西隼人先生の「ハートで感じる英文法」(NHK3か月トピック英会話)で紹介されている「ワサワサ感」でした。

この「meeting」の「ing」の感覚を、日本語で「ワサワサ感」以外にどのように表現しますか?今後の参考にしたいので、ぜひ教えてください!

私は海外で生活するまで、"Nice to meet you"と"Nice meeting you"の感覚の違いを意識することがなかったのですが、実際に、

"[In] this expression (and probably in others as well), the -ing form seems friendlier while the to form seems colder and more formal. At the beginning we don't know people very well so we tend to be more formal (Nice to meet you); after getting to know them we feel friendlier toward them (Nice meeting you).
以下のリンクから引用
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Nice to meet you. 初めまして。
Nice meeting you. お会いできてうれしいですの気持ちがはっきり。

Qonとto / continuingとcontinued

英語やり直し組です

U.S. National Security Council Spokesman Gordon Johndroe says President Bush joins the Pakistani people in their continued concern about the state of emergency and the curtailment of basic freedoms.

(1)their continued concernと書かれていますがcontinuingではないのでしょうか?
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(2)calling on all sidesのonはtoではないのでしょうか?
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(3)to put Pakistan back on the path to democracy.のon~toはto~ofだと駄目なのでしょうか?
to return(restore?) Pakistan to the path of democracy.のようだとニュアンスが変わってくるのでしょうか?

お願いします。

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(1)their continued concernと書かれていますがcontinuingではないのでしょうか?

過去分詞を使うことにより、受身の動作であることを示しています。つまり、自分から続けたいわけではなく、他の原因があるため、続けざるを得ないということ。つまり、様々な政治状況があり、それらのために仕方なく続いていると言う意味。

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QIt's nice meeting you. と It's nice to meet you. の違い

It's nice meeting you.
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使い分けの違いがわかりません。to meet は将来的、一回性を帯びて、meeting が一般的、という理解は正しいのでしょうか?

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私も日本では、最初の挨拶は「nice to meet you」で、別れの挨拶が「nice meeting you」と習ったのですが、実際ネイティブ達はそうゆう区別はしていないのか、挨拶でnice meeting youと言ったり、別れ際にnice to meet youと言ったりとバラバラですね。そもそもこのセリフ自体ほとんど聞かないです。

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英語、および日本語表現に自信のある方、お助けください…

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convergenceは収束→近づく

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訳→この度の投資は音楽機器とパーソナルコンピューターの一体化が絶え間なく進展していることを反映したものである。

Qnice to meet you と nice meeting you

こんばんは
(1) (It is) nice to meet you.
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実は今日、数日前に初対面した人から葉書が届き
(1)の文章がありました。
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It was really nice meeting you the other day.
かなと思ったのですが、、、。
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

口語における"nice to meet you"と"nice meeting you"の使いわけは、piyoxxxさんのおっしゃる感じでよいと思います。私も同じような感じで使い分けています。ただなぜそうなるのか、はよく分かっていないのですが...
ただ、文語の場合は、特に区別はしていないですね。通常手紙に書く場合は"it was"をつけますから(piyoxxxさんが受け取られたはがきの文章もそうなっていますよね)、そのことで「過去」の出会いに言及しているということは明らかですし。
あと"nice meeting you"が会話の最後で使われるのには、面と向かって話しをした後「(まさに今まで)会うことができてよかった」というようなニュアンスも含まれているからだと思います。はがきの場合は面と向かって話しをした後ではありませんよね。ただ単純に「(過去に)あなたと会えてよかった」ということが言いたいだけですから、"nice meeting you"と"nice to meet you"の使い分けはそこまで重要ではないのでは、という気もします。

こうした使い分けには慣習的な要素もあると思うので、そんなに厳密にならなくても良いのではないでしょうか。会話の最後に"it was very nice to meet you today"と言ったって間違いじゃないですし。逆にそういうシチュエーションになった場合に「単に"nice meeting you"と言わないということは、この人はこの出会いを特別に喜んでくれているのかもしれない」という風に解釈することだって可能だと思います。

あくまでも経験的な考え方にすぎませんが... 参考になれば幸いです。

口語における"nice to meet you"と"nice meeting you"の使いわけは、piyoxxxさんのおっしゃる感じでよいと思います。私も同じような感じで使い分けています。ただなぜそうなるのか、はよく分かっていないのですが...
ただ、文語の場合は、特に区別はしていないですね。通常手紙に書く場合は"it was"をつけますから(piyoxxxさんが受け取られたはがきの文章もそうなっていますよね)、そのことで「過去」の出会いに言及しているということは明らかですし。
あと"nice meeting you"が会話の最後で使われるのには、...続きを読む

Q[to be]のイメージがつかみたいのですが?

NHKラジオ英会話講座より(英作文の問題)
彼はとても健康なので100歳以上生きると思う。
He's so healthy that I think he'll live to be a hundred or more.
(質問)
(1)私の作った英文の間違いを教えて下さい。
He's so healthy that I think he'll live more than 100years old.
(2)正解に使われている[to be]はどう解釈すればいいのでしょうか?
「あること」「存在すること」という名詞的用法でしょうか?
この文章には、必ず[to be]は必要ですか?
(3)頁の末尾にto be continued(続く)などよく見かけますが、continueだけにするのと、ネイティブの受け取る感覚の違いを知りたいのですが?
(4)日常よく使われる[to be]を含んだ用語を幾つか教えて下さい。何とか、イメージをつかみたいのです。 以上

Aベストアンサー

こんにちは。9/25のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<(1)私の作った英文の間違いを教えて下さい。>

1.例文の日本語は「100歳以上」と書かれていますが、正確には「100歳以上まで」ということなのです。

2.つまり、he'll live more than 100years oldだと、「まで」にあたる英語が見当たらないのです。

3.この文を正解に導くには、接続詞untilを用いて
he'll live until he'll be more than 100years old
「100歳以上になるまで、生きる」
します。

これを前置詞untilを用いると間違いになるので、ご注意下さい。
例:
he'll live until more than 100years old(X)


ご質問2:
<(2)正解に使われている[to be]はどう解釈すればいいのでしょうか?>

1.副詞的用法になります。目的・程度・結果、などの解釈が可能です。

(1)目的の用法:
(直訳)「100歳になるように、生きる」

(2)結果の用法:
(直訳)「生きて、100歳になる」

(3)程度の用法:
(直訳)「100歳になるほど、生きる」

これらの直訳が、抄訳のような「100歳まで生きる」という、分かり易い意訳にまとめられているのです。


ご質問3:
<この文章には、必ず[to be]は必要ですか?>

必要です。to beを使わないのであれば、上記で回答したような接続詞が必要になります。


ご質問4:
<(3)頁の末尾にto be continued(続く)などよく見かけますが、>

1.to be continuedのto不定詞は副詞的用法で、「~しましょう」という独立文を導く用法なのです。
例:
To return.=Let us return.
「本題に入るとしよう」

2.これをcontinueに当てはめると
To be continued=Let it be continues.
「それを続かせるとしよう」→「次回に続く、、、、」
となるのです。


ご質問5:
<continueだけにするのと、ネイティブの受け取る感覚の違いを知りたいのですが?>

1.まず受身にする必要があります。例えばドラマで使われた場合、主体となるのは「ドラマ」で「ドラマが続く」となるからです。Continueと能動のままだと、ドラマでなく、ドラマ製作者にスポットライトが置かれ「我々が、続ける」となってしまいます。「続く」という自動詞にはならないからです。

2.continueには「続く」という自動詞もありますが、「中途のものが引き続き継続する」の意味で使われる場合は、他動詞を使います。
例:
continued from(on) page 20
「20ページから続く」

自動詞のcontinueはある動作・状態が引き続き行われる場合に使われ、補語Cを伴います。
例:
He continued obstinate.
「どこまでも強情をはった」

3.また、continuedだけだと、完了のニュアンスは表せますが、未来への指向性「これから~する」といった予定のニュアンスが表せないのです。To不定詞を用いることによって、それを出すことができるのです。

もしto不定詞を使わないなら、時制を表す文にする必要があります。
例:
It will be continued.
「それは、続くだろう」


ご質問6:
<(4)日常よく使われる[to be]を含んだ用語を幾つか教えて下さい。何とか、イメージをつかみたいのです>

1.副詞的用法:

To be honest「正直に言うと~」
To be frank「率直なところ~」
To be serious「真面目なはなし~」
といった副詞的な用法として、文頭に使われることがあります。これらは独立副詞句と呼ばれます。

2.名詞的用法:

To Be, Not To Be
「生きるか死ぬか、(それが問題だ)」
有名なハムレットの言葉ですが、このto不定詞は「~こと」という名詞的用法で、beは「ある」「存在する」という完全自動詞が→「生きる」という意味に転じたものです。

以上ご参考までに。
PS:今週末からまたバカンスでブルターニュ地方に一週間ほど出かけてきます。今回はクラシックスポーツカー愛好家の集まりに出席するのが目的で、ついでのバカンスです(仏人はバカンスとってばかりですね(笑))今回はPCを持っていかないので、回答はできませんが予めご了承下さい。

こんにちは。9/25のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<(1)私の作った英文の間違いを教えて下さい。>

1.例文の日本語は「100歳以上」と書かれていますが、正確には「100歳以上まで」ということなのです。

2.つまり、he'll live more than 100years oldだと、「まで」にあたる英語が見当たらないのです。

3.この文を正解に導くには、接続詞untilを用いて
he'll live until he'll be more than 100years old
「100歳以上になるまで、生きる」
します。

これを...続きを読む

Q"Nice to meet you."に対する答え

"Nice to meet you."といわれたら、私は"Nice to meet you, too."と答えるのですが、"Nice to meet YOU."とyouにアクセントを置いて答えることもありますか?
アメリカ英語しか知らないのですが、私の経験の範囲内ででは"Nice to meet YOU."という答え方は聞いたことがありません。でも、子供向け英語教育ビデオなんかで、1度ならず"Nice to meet YOU."と言っているのを聞いたことがあるので、イギリス英語ではそうなのかなと思うのですが、本当のところはどうなんでしょうか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 イギリスでもアメリカでも生活経験がある立場から言わせていただくと、この表現がイギリス英語特有か?というご質問なら、「そんなことはありません」というのが答えです。

 YOUにストレスを置くのは、「お会いできて嬉しいです」と言われて「こちらこそ!」と返す、普通の作法です。アメリカ英語にせよイギリス英語にせよ、「Nice to meet you, too」は多少表現が硬いけれど使えますが、「Nice to meet you」と強勢もなしでおうむ返しに言うだけなのは不自然に聞こえますよね。YOUにストレスを置いてあるのは、全く不自然ではないですし、レセプション等々初めての人に会う場では定番です。

 もしどうしても違和感があるようだったら、単に「you too」でも良いし、「Nice」という語の重複を避けたければ「Pleasure to meet you」「My pleasure」でも構いませんし、まあ個人の好みの問題という面が大きいです。あと、地域性(お国柄というより、もっと狭い地域での)によって、標準の言い方は多少違うことがあります。

 なお、「nice meeting you」は、基本的には「お会いできて嬉しかったです」という、さよならの挨拶です。Wendyさんの解釈であってます。但し、なぜか最初の挨拶に使われることも偶にあります。。。なぜなのかは不明。ネイティヴでこれをやる人もいるので、厳密に間違いとは言えませんが・・・でも少数派ですね。

 イギリスでもアメリカでも生活経験がある立場から言わせていただくと、この表現がイギリス英語特有か?というご質問なら、「そんなことはありません」というのが答えです。

 YOUにストレスを置くのは、「お会いできて嬉しいです」と言われて「こちらこそ!」と返す、普通の作法です。アメリカ英語にせよイギリス英語にせよ、「Nice to meet you, too」は多少表現が硬いけれど使えますが、「Nice to meet you」と強勢もなしでおうむ返しに言うだけなのは不自然に聞こえますよね。YOUにストレスを置いてあるの...続きを読む

Qafraid not to beの意味

現在高校3年生で、来年受験を控えている者です

Teachers can end up afraid not to be in control of the answer,afraid of losing their authority over the class
教師は、ついには答えを把握していないことではなく、教室における自分の権威を失うことを恐れるようになる可能性がある

ここでのafraidの用法なのですが、これは not A,Bという構造ですよね?
訳をみればそう分かったのですが、訳を見る前はnot to be in control of the answerをafraid+lose their authority over the classをafraidだと解釈していました。確かにこの場合は、2つのafraidしているものをandで繋ぐことで表現されますが、わざわざafraidを2つかくことで強調しているのかと思ってしまいました

この解釈がありえないとすれば、afraid not to be~「~でないことを恐れる」という用法は使わず、全てnot afraid to be~という用法を用いるということになるのでしょうか
それならば「afraid not to be」という用法はないからnot A,Bという構造だということが分かる というだけで納得できますが、後のカンマやbutを見るまでは解釈が確定しないということになると、はっきりとした理解が必要になると思いましたので質問しました

現在高校3年生で、来年受験を控えている者です

Teachers can end up afraid not to be in control of the answer,afraid of losing their authority over the class
教師は、ついには答えを把握していないことではなく、教室における自分の権威を失うことを恐れるようになる可能性がある

ここでのafraidの用法なのですが、これは not A,Bという構造ですよね?
訳をみればそう分かったのですが、訳を見る前はnot to be in control of the answerをafraid+lose their authority over the classをafraidだと解釈...続きを読む

Aベストアンサー

>という訳が早稲田の赤本に書いてあったのですが、それは誤りということを言いたいのでしょうか

その赤本とかの訳はおかしいと思いましたので私の訳を書いてみました。
出来れば全文を掲載して下さいませ。
「http://books.google.co.jp/books?id=ca0ncPqf8oEC&pg=PA150&lpg=PA150&dq=%22Teachers+can+end+up+afraid%22&source=bl&ots=cB3idi9xfq&sig=Pg3khRk2GCQO41jZaP_ikPO0auc&hl=ja&sa=X&ei=HQ2KUKXYAYbNmAXuyYB4&redir_esc=y#v=onepage&q=%22Teachers%20can%20end%20up%20afraid%22&f=false」に当該文がありましたので私はそれを参照しましたが、、、。

>Teachers can end up afraid not to be in control of the answer

これを書き換えると
「Teachers can end up afraid that they (should) not be in control of the answer」
となりますが、いいですか。
「that they (should) not be 」は所謂「仮定法現在」です。
意味は、「教師達は自分たちが問題の答えを掌握していないのではないかと心配する羽目になることだろう」となります。

>「,afraid of losing their authority over the class」

これは分詞構文として解釈できますので次のように書き換えられます。
「because they are afraid of losing their authority over the clss」(教師達は生徒たちに対する自分達の権限が無くなるのを恐れているので)

以上をまとめると
「教師達は、生徒に対する権限を失うのを恐れるあまり、答えを掌握していないのではないかという不安に陥ることがある。」という訳になるかと思います。

以上、参考になれば幸いです。

>という訳が早稲田の赤本に書いてあったのですが、それは誤りということを言いたいのでしょうか

その赤本とかの訳はおかしいと思いましたので私の訳を書いてみました。
出来れば全文を掲載して下さいませ。
「http://books.google.co.jp/books?id=ca0ncPqf8oEC&pg=PA150&lpg=PA150&dq=%22Teachers+can+end+up+afraid%22&source=bl&ots=cB3idi9xfq&sig=Pg3khRk2GCQO41jZaP_ikPO0auc&hl=ja&sa=X&ei=HQ2KUKXYAYbNmAXuyYB4&redir_esc=y#v=onepage&q=%22Teachers%20can%20end%20up%20afraid%22&f=false」に当該文があ...続きを読む

Q英語:Me, too.とYou, too.

Me, too. とYou, too.の使い分けにわかりやすい違いを教えてください!

例えば、Thank you.だと、Me, too.ではなく、You, too.になりますよね?
なんとなく分かる気がするのですが、やっぱりややこしいですね(^^;)

だから見分け方を教えてください!

Aベストアンサー

「自分にも、自分だってそうさ」
という場合には
me, too
「あなたこそ、あなたもそうよね」
という場合には
you, too
を使います。


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