【美大生が登場】色のユニバーサルデザインとは? >>

いつもお世話になっております。

外国為替相場について教えてください。

インドネシア通貨ルピアのレートを調べているのですが、
東京三菱銀行の公表相場を発見し、
確認したところ
TTBは「unquoted」と表示されています。

「unquoted」とはどういった意味でしょうか?

また、通常TTBレートを用いて計算を行いたいのですが、
「unquoted」と表示されている場合、
どの用に計算をすればよいのでしょうか?

経理上で換金レートを用いて処理しなければならないのですが、
レートが分からず困ってます。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

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A 回答 (2件)

No.1のものです、コメント有難うございます。



いつもルピアを追っかけているわけではないので分かりませんが、下記のような状況が関係して、取引ボリュームが減って、TTS/TTBがだしにくい状況なのではないかと。。。
http://www.jakartashimbun.com/top2.shtml

東京三菱のほか、みずほもルピアの相場は現在出していないようです。


なお銀行間レートでは相場が立っています。
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/rate/

このあたりの仕組み(なぜ数値出ているところとそうでないところがあるか)は、
もしお知りになりたければ別途質問をおだしになられたほうがよいかもしれません。。。(銀行の業務の詳細に入ってきてしまいますので・・・)
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この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございました。

外貨について知識なない故に、的はずれな質問をしてしまい、
申し訳ございませんでした。

銀行間での取引価格というものもあるのですね・・(^^;)
参考になりました。

ありがとうございました。

お礼日時:2005/08/04 12:08

http://www.btm.co.jp/gdocs/kinri/list_j/kinri/ka …

現在BTMのホームページを見ても、一応参考値と言うことでルピアのTTSだけは出ていますが、原則取引を停止しているとのことです。

従って「unquoted」(”引用されず”→”提示せず”)ということもやむなしかと。

こういう場合、どのレートを使うかは、社内の取り決めの世界なので、
marimo8170さんの会社の経理の方にお尋ねになって判断を仰ぐのが一番でしょう。。。

もしmarimo8170さん自身が判断せねばならない立場であれば、東京三菱にたずねて、代わりのレートに関するアドバイスをもらってはいかがでしょうか?
(なお、代わりのレートは、他銀行の提示レート/(TTMになりますが)ドルを介したクロスレート などいろいろと考えられます・・・)
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この回答へのお礼

Chuck_GOO 様

ご回答ありがとうございました。
代わりのレートについては銀行に確認してみようと思います。

また、よろしかったら追加で教えていただきたいのですが
取引を停止しているとは、一体どのような状況なのでしょうか?

お礼日時:2005/08/03 17:00

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タイトル通りですが、コミッションとフィーの違いが良く判りません。検索もしましたが、なるほど、と言う回答が無かったので‥。
辞書的な意味は両方とも手数料ですよね。エージェンシーコミッション=代理店手数料ですよね。仕入に対して数%のせてクライアントに請求する、と言う事で良いのでしょうか?最近エージェンシーコミッションではなくフィーベースで、みたいな事を言われる方が時々いるのですが、フィーベースのフィーってどうゆう事ですか。コミッションからフィーベースにした場合どんなメリット・デメリットがあるんですか?

Aベストアンサー

広告業界の話です。

コミッションは全体の予算に対して何%のマージンを取るというかたちで計算します。

フィーはそのプロジェクトに対してかかるコストに基づいて計算します。フィーの考え方としてはコンサルフィーと同じで、「これだけの仕事をするためには、これだけの人をこれだけ拘束するから、それぞれの給料からみた人件費と会社の固定費などを乗せたもの」がベースになります。

フィー制度のメリットは、予算規模に関係なく一定のクオリティをエージェントが提供できるという点です。

たとえばあるプロジェクトを行うとき、エージェントはウェブ広告がもっとも効果的だと思っても、コミッション制をとっている限り自分の取り分が少なくなるような提案はしません。新聞全面広告をやりましょうという話になる。コミッションのマージンが15%のとき、1億のメディアを提案すれば1500万(制作費8500万)ですが、2000万のネット広告案では300万(制作費1700万)しかもらえません。

フィー制で、たとえばフィーが500万だとするとエージェントはどっちを提案しても500万円の収入が確保できるので、予算規模に縛られない提案が可能になります。クライアントは1700万のネット広告費にかかる制作実費にフィー500万円で、2200万の予算ですみます。(本来の2000万よりは高いのですが、エージェントに1億の提案をされて失敗するよりはずっとマシというのがミソです。エージェントのメリットはここにあります)

また、通常25億の予算と50億の予算があったとき、エージェントの手間が倍になることはまずありません。コミッション制では正当な労働の対価とは関係なく単純に報酬が倍になってしまいます。フィー制では制作コストが白日の元に晒されるので、コスト管理にうるさい外資系がよく好んで採用しています。

広告業界の話です。

コミッションは全体の予算に対して何%のマージンを取るというかたちで計算します。

フィーはそのプロジェクトに対してかかるコストに基づいて計算します。フィーの考え方としてはコンサルフィーと同じで、「これだけの仕事をするためには、これだけの人をこれだけ拘束するから、それぞれの給料からみた人件費と会社の固定費などを乗せたもの」がベースになります。

フィー制度のメリットは、予算規模に関係なく一定のクオリティをエージェントが提供できるという点です。

たとえ...続きを読む

Q減価償却 残存価額1円の『意味』と『取扱』

減価償却 残存価額1円の『意味』と『取扱』

意味は、備忘価額だと思っていたのですが、あってますでしょうか?
また、『取扱』ですが、1円はいつ償却するのでしょうか?
除売却や廃棄時のみなのでしょうか?

おぼろげな記憶で申し訳ないのですが、
以前、小額減価償却資産の年割りの時
http://www.nta.go.jp/taxanswer/hojin/5403.htm
>  また、取得価額が20万円未満の減価償却資産については、各事業年度ごとに、その全部又は一部の合計額を一括し、これを3年間で償却する一括償却資産の損金算入の規定を選択することができます。

最終年度では、差額で1円も償却したような記憶があります。
この規定と、減価償却では、1円の最終的な取扱が違うのでしょうか??

すこし混同しております。。
お詳しい方に、背景なども合わせて教えて頂けると非常に助かります。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

会計上(貸借対照表上)も税務上も償却性資産の残存価額 1円は、企業内にその資産が存在している限り、償却しません。
すなわち、備忘価額です。
除却や廃棄のように資産が存在しなくなったときに、オフバランスします。


一方、税務上の少額減価償却資産の一括償却資産の損金算入の規定では、残存価額 1円を残さず、全額を3年で償却します。


これは、3年後に必ず除却されるという仮定があるのでしょう。

過年度に一括償却を選択している場合には、その後の事業年度にも継続して一括償却の計算が実施されます。
このとき、3年を経過する前に譲渡もしくは除却等をし、資産が企業から存在しなくなった場合でも、一括償却計算を続けます。

ここに、一括償却を選択した段階で、3年で必ず除却することを仮定しており、必ず除却するという仮定の下での計算であるのだから、備忘価額は残さないのでしょう。


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