『L・DK』上白石萌音&杉野遥亮インタビュー!

英語では、鍵括弧や丸括弧ってあまり使わないと思うのです。代わりに[ ]を使うと思います。

しかし、調べるとparenthesisという言葉がありますよね。ということは、丸かっこを使うのでしょうか?

また、「 」鍵かっこはどうでしょうか? angled bracketという言葉がありますが、かぎかっこにも使えるのでしょうか?

あと<>はどうですか? ちょっと日本語でもなんと呼ぶかわからないのですが。

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A 回答 (6件)

( )の英語の文章での使い方。

↓の記事を読んでみてください。
http://news.yahoo.com/s/usatoday/20050913/en_usa …
半ばほどに・・・
her mentally ill dad (Anthony Hopkins)
"got famous when (she was) 30,"
"I started to kind of show near the end. I wanted to tell (Hope) so badly, but (Chris and I) had a pact."

又 " " と' 'の使い方も参考になる会話が書かれています。
" 'Mama' and 'Dada.' 'Agua' was her first word. She says a lot of words in Spanish. She says, 'Check it out.' For hummus, she says 'hummy.' I speak to her in Spanish sometimes because I want her to learn."



後 電話番号で(201)555-1234のようにエリアコードを囲って使います。
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この回答へのお礼

なるほど、電話番号もそうでしたね。

それから、抜けてる語を補う場合やにも使うのですね。

Anthony Hopkinsのくだりは、日本の( )の使い方に通じるものがありますね。

お礼日時:2005/09/14 11:26

丸括弧についてですが、私の場合は技術文書を読むことが多いので、よく目にするのかもしれません(参考サイトを挙げておきますので、丸括弧の使い方を参考にしてみてください)。



それから、主にparenthesisというのは数式で使う括弧を指すのではないでしょうか。

例:
y = 2(x - 1) + 3

参考URL:http://www.boost.org/
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この回答へのお礼

なるほど。数式は盲点でした。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/09/14 11:25

「」は英語にはありませんね。

代わりに""を使います。()は日本語と同じように使いますし、使っているのをよく見ます。

> また、「 」鍵かっこはどうでしょうか? angled bracketという言葉がありますが、かぎかっこにも使えるのでしょうか?

鍵括弧はangle bracketというようですが、angle bracketは普通<>の方を指しますね。angled bracketは角括弧のことのようです。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=angl …

> あと<>はどうですか? ちょっと日本語でもなんと呼ぶかわからないのですが。

angle bracketかと思います。(http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=angleb …

他にguillemetという言い方もありますが、普通は二重の<< >>を指すことが多いようです。
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()も「」も殆ど使いませんね。

誰かが話していること(日本語では「」を使う)は、クォーテーションマーク(“”)を使います。前の文を補足するとき(日本語では()を使う)は、その文をコンマ(,)ではさみます。

Ex. She said,“I want to go.”
Ex. She, the last parson, wants to go.

説明がへたくそでごめんなさい。ご参考になれば幸いです。

この回答への補足

回答ありがとうございます。私も( )は使わないと思うのですが。でも英語でparenthesisという言葉があるので。
後、他の方は、使うと書いているのです。

補足日時:2005/09/13 16:23
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[ ] { } < > ( )等を使います。


日本語の「 」は " "を使います。
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私は「”」とか「’」でくくってました。


始めも終わりも同じ「”」で。
教科書とかもそうだった気が、するんですが……。
なにぶん10年近く前の記憶なのでうろ覚えで(^^;
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Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
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Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

Q" " '   ←英文でのこういった記号

英文で、
「" 」←こういった記号が使われますね。
また2点ではなく1つの点の時もあると思います。

会話では2点、何か強調する言葉に1点、が使われて
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(4)最後に基本的な確認ですが、It's とかの点「'」は
 アポストロフィ(私のPCではShift+7)ですよね・・?

Aベストアンサー

1. Beth said, "I love Japan."
2. Beth said, 'I love Japan.'

3. Beth said, "I heard someone say, 'Help!'"
4. Beth said, 'I heard someone say, "Help!"'

1の例の" はa double quotation markと言います。
2の例の' はa (single) quotation markと言います。
1, 3はアメリカ英語
2, 4はイギリス英語の表記です。

PCには似た記号というのは、例がなく意味がわかりません。
なお、PCの7とか何とかは、コンピューターによって違います。私のMacは全然違うところに" 'の記号があります(右手小指の:のすぐ右)。ですが、7のところに'を置くキーボードが多いのは知っております。

It'sとかの'はquotation markとは違います。apostrophe と言います。

補足
He "swam" across the sea of the desert.
この" "もquotation markです。文ではなく、単語に使われているだけです。
砂漠の海を泳いだというとき、実際に泳いでいるわけではないので、比喩を意味していることをはっきりさせるためにこの場合では用いています。
論文のタイトルなどもquotation markを使いますね。ただし、本のタイトルには使いません。

以上、ご参考になればと思います。

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Q「なお、~」の英語表現

仕事で、日本語の技術文を英訳することがよくあります。その際、「なお、~である」という文の「なお」をどう英訳するかで少し悩んでいます。

例えば、ある冷却装置のことについてひとしきり説明した後、注釈として、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」と言いたいとします。この「なお」は読者への注意喚起だと思って「Note that ~」とよく訳しています。

that以降が短ければこれでいいのですが、that以降にwhen文を挿入したりしてthat以降が複雑になる場合には、「Note that」では文を作りにくいです。

そこで、文頭に1フレーズ置くことにより「なお」と言える表現がないものかと探しております。1フレーズというのは、例えば、副詞一語、あるいは慣用的な表現のことです(「まず」を「To begin with
」というように)。

どなたかご教示下さい。

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Aベストアンサー

論文やリポートを書く時には少しあらたまった単語を使い、furthermore, in addition 等が使えると思いますが、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」という文ではマニュアルの様な文と思われますので、あまり角張った言い方をしなくても、A fan may (also) be used/substituted as a cooling device. とも言えると思います。
二つの言語、特に日本語と英語程違いが多い言語間の翻訳では、直訳が良い訳というわけではありません。英語、特に技術関係、医療関係は簡潔さが好まれます。それでなくても専門的な用語が多く使われるので、文としてはあまり込み入ったものは歓迎されません。法律関係は別ですが。
例えば上記に挙げた英文ですが、この前に勿論Note that (or, please note), in addition, furthermore を入れる事は可能ですし、「なお」という言葉にこだわるなら入れたいという気持ちになるかもしれませんが、これは本文中ならまだしも、注釈の場合は必要ありません。訳注では短文、またはフレーズだけの場合がほとんどです。これは日本人としてのこだわりかもしれませんが、英語圏の者にとってはあまり意味がありません。
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論文やリポートを書く時には少しあらたまった単語を使い、furthermore, in addition 等が使えると思いますが、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」という文ではマニュアルの様な文と思われますので、あまり角張った言い方をしなくても、A fan may (also) be used/substituted as a cooling device. とも言えると思います。
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Q例 の省略 ex と e.g.

これまで、「例」の省略として、e.g.(exempli gratia,for example)を使ってきたのですが、Ex.もよく見かけます(主に日本語の文中で)。
私の読む英文は学術系に偏っているので、e.g.しか使われないのかもしれないと思いました。普通の英文でもexは、使われることが多いのでしょうか。
goo辞書、アルク英辞郎、Yahoo辞書では、EXが、exampleの略とは出ていなかったので質問させていただきました。

Aベストアンサー

e.g.は文中の括弧内で例を列記するときに使いますよね(e.g. こ、ん、な、ふ、う、に)。

一方Ex.は、例文とかの文頭に使うのがほとんどじゃないでしょうか。Ex. こんなふうに。

Ex.は単にExampleの略、e.g.はfor exampleの略といった感じでしょうか。

参考URL:http://philosophy.byu.edu/classes/dj/phil200hwin05/Basic%20Grammar%20Packet%2010jan05.pdf

Q文末のダブルクォーテーションマークとピリオドの位置関係

英語の質問です。米国では文の末尾がダブルクォーテーションマークとなる場合、ピリオドはその末尾のダブルクォーテーションマークの左(つまりダブルクォーテーションによる引用の内側)になるのが一般的ですか。

すなわち、例えば:

This is a "pen".
This is a "pen."

では、下の文の様式になるのが一般的ですか。

Aベストアンサー

以前同じような質問があり、そのとき少し調べて回答したことがあります。
結論を言えば、「米国では」ピリオドは末尾のダブルクォーテーションマークの前におくのが普通です。

典拠として二つの本を挙げておきます。
まず、The Chicago Manual of Style によると (6・8)
「ピリオドやコンマは、末尾のクォーテーションマークの前に置かれる。クォーテーションマークがダブルでもシングルでも同じである。これは、このマニュアルの初版(1908年)以前から用いられている伝統的方式である。」
とされています。
ただし、6・10では「別の方式」として
「The Oxford Guide to Style に述べられている、しばしば「イギリス方式」(the British style) と呼ばれるものによれば・・・引用される資料にもともと含まれている句読点だけがクォーテーションマークの内部に含まれる。他の句読点は末尾のクォーテーションマークの後にくる」と注記されています。

また、Fowler's Modern English Usage (イギリス英語の標準的用法の権威ある解説書)の "quotation marks"の項を見ると、アメリカの本とは逆に、
Our subject is the age of Latin literature known as 'silver'.
という例を挙げて、'silver’のような単語には句読点は属していないので、こうした場合句読点はクォーテーションマークの外側に置かれるべきであると説明した後に「アメリカ英語では」末尾のクォーテーションマークがピリオドの外に置かれることが多いと注記しています

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/qa887609.html

以前同じような質問があり、そのとき少し調べて回答したことがあります。
結論を言えば、「米国では」ピリオドは末尾のダブルクォーテーションマークの前におくのが普通です。

典拠として二つの本を挙げておきます。
まず、The Chicago Manual of Style によると (6・8)
「ピリオドやコンマは、末尾のクォーテーションマークの前に置かれる。クォーテーションマークがダブルでもシングルでも同じである。これは、このマニュアルの初版(1908年)以前から用いられている伝統的方式である。」
とされていま...続きを読む

Q説明書に「補足:・・・・・」と英語で書く場合は?

現在とある機会の説明書を作っておりますが、
本文とは別に「補足:●●●●・・・・」という補足情報欄を作っています。

この「補足」を英語に置き換えるとすると、どの英単語が一番しっくりくるのでしょうか? 
また同様に「重要:・・・・」も英語にした場合、Important: でいいのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

補足
Note:
Information:

重要
Attention:
Important:

Q未、済、完了の英訳は?

前回類似件名で質問したのですが、
質問の仕方があまり良くなかったと思い質問し直させて頂きます。

ある項目に対して「未」、「済」、「完了」のいずれかを選択させたい帳票があるのですが、
これを英語で実現するにはどのような単語が当てはまるのでしょうか?(1,2語程度で)
「済」、「完了」については「done」が好ましいのかなと思っていますが
いかがでしょうか?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

No. 2 です。

なるほど。。。
そういうことなのでしたら、“Done” と “Not Yet” が適切だと思います。

“Yet” は単独で用いられる場合、『まだ~ない』という意味に取られることはなく、接続詞の『でも』の意味で取られます。
なので、選択肢が “Done” と “Yet” であったとしても、理解してもらえない可能性が残ります。
それを排除するためには、“Not Yet” とするべきだと思います。

ご参考まで。^^

Q半角の引用符 “ ” の打ち方

半角の引用符を使いたいんですけど、どうやったら書けますか?いつも、全角ひらがなで、「引用符」と打ってから、変換して、“”‘’このように打ってますけど、簡単な方法ってありますか?お願いします。。

Aベストアンサー

【“】【”】【‘】【’】は全角の引用符です。
半角の引用符は【"】【'】で、それを両側に使用しているようです。
(【“】に対応する半角の引用符はありません。【‘】に対応する半角の引用符は【`】かも知れません)

【“】 ←(直接は出せないようです)
【”】 ←【Shift】+【2】(テンキー不可)
【‘】 ←【Shift】+【@】
【’】 ←【Shift】+【7】(テンキー不可)

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

Qnoted with thanks.の意味を教えてください

英語のメールで noted with thanks.という表現が良くあるのですが
日本語ではどのような意味でしょうか。

教えてください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

特段深い意味はありませんです。

直訳では「感謝と共に了解!」ですが、毎回々、打ち慣れてくると、単なる「了解、感謝」→「了解!」→「分かった!」→「分かったぞ!」→「分かった、おまえの云うことは分かった!」→「もういい、分かったヨ」→「あっ、そう、!」(爆)

誠実に感謝の気持ちをお届けしたい場合は、

「appreciate it, many thanks!」 位を使うと「あっ、この人本当に感謝してるんだな」と思って貰えます。(爆)


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