We went to LA for the weekend. we spent XXXX with friends who live there. (both/days)
括弧内の文字を用いて文章を完成させよ、必要であればthe を用いても良い・・という問題で、答えはboth days となっていました。both of the days では不正解になってしまうのでしょうか? us, you, them以外ではどちらを使ってもいいと認識していたのですが。よろしくお願いいたします。

A 回答 (2件)

ほとんどの言語に共通する特徴として、短い言葉であらわせる意味は、それだけ現実としてまとまったものである、というのがあります。



both daysでは、基本的に、連続した二日間、 both of the daysでは、連続していなくてもいい。

週末は連続しているので、both daysが好まれたのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

その違いは頭に浮かびませんでした。質問させて頂いて良かったです。ありがとうございました!!

お礼日時:2005/11/10 22:41

文法的にはどちらも正しいのでしょうが、Both daysが普通に使われるからでしょう。

言葉というものは、できるだけ短くいうのがナウイといえましょう。
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この回答へのお礼

他の問題では、both~、both of~の両方が回答として記載しているにもかかわらず、この問題はboth~のみが正答となっていたため、気になり質問させて頂きました。ご回答ありがとうございました!

お礼日時:2005/11/10 22:38

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翻訳お願いします。

Aベストアンサー

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#1&4の者ですがお礼・補足を拝見しました。では、少し本題から離れますが、「the best friends」について、じっくり解説しましょうか。

まず、申しましたように「the best friends」という表現は、基本的に使わないものだと思ったほうがいいです。念のために今、英文検索サイトで実際に例文があるかないかを調べてみましたが、「we are going to be the best friends」の用法で「the best friends」が使われている例を見つけることはできませんでした。

では、「the best friends」という表現は、いかなる場合にも成り立たないのか。私なりに考えてみました。結果、以下のような場合ならあり得ると思ったのです。

Aさん「顔も頭も良い人が二人集まって親友同士になるなんてあり得ないよね。たいてい、いがみ合っちゃうじゃない」
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で、ここで一応、さらっと本題に戻っておきますと、「we are going to be the best of friends.」に、なぜ「the」が含まれるかというと「the」が「best」に掛かっているからなわけです。さらに整理します。

(1)「We are going to be the best of friends.」
意味は「私たちは、数ある友人の中でも、一番親しくなろう」で、よく使う言い回し。

(2)「We are going to be best friends.」
意味は「私たちは、親友同士になろう」で、よく使う言い回し。また、結局は「数ある友人の中でも、一番親しい友人」を「親友」と言うわけなのだが、「数ある友人の中でも、一番親しく」と言ったほうが「うんと親しくなりたい」という思いの強さが伝わる。

(3)「We are going to be the best friends.」
基本的には、あり得ない表現。

なんとなく、おわかりいただけましたでしょうか。尚、#3さんも「the best friends」という表現は、基本的にはあり得ないとお書きになっています。

#1&4の者ですがお礼・補足を拝見しました。では、少し本題から離れますが、「the best friends」について、じっくり解説しましょうか。

まず、申しましたように「the best friends」という表現は、基本的に使わないものだと思ったほうがいいです。念のために今、英文検索サイトで実際に例文があるかないかを調べてみましたが、「we are going to be the best friends」の用法で「the best friends」が使われている例を見つけることはできませんでした。

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Q「As we entering the building, the f

「As we entering the building, the fossil dinosaurs came into view.」
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アルクの英文法インデックスというHPの後半部分に
http://www.alc.co.jp/eng/grammar/kaisetsu/grammar17.html
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やっぱりこの文はおかしいでしょうか?

皆様の御意見をお聞かせください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

分詞構文で意味があいまいな場合,接続詞+ ~ing のように分詞構文の前に接続詞を置く。
こういう説明がなされることがあります。

しかし,分詞構文は「~して,しつつ,しながら」のような意味で,「~するとき,なので,すれば」などの意味の代わりに用いているのです。
だから,その前に接続詞を置くというのはおかしい。
あいまいになるというのなら,分詞構文自体を用いなければいいのです。

While staying in London, I visited my uncle.
このような英語は
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As we entering the building, the fossil dinosaurs came into view.
のように主語が異なる場合,主語を残して be だけ省略することはできません。

接続詞+主語+ ing というのは誤りで,
接続詞+ ing なら正しい。

分詞構文で意味があいまいな場合,接続詞+ ~ing のように分詞構文の前に接続詞を置く。
こういう説明がなされることがあります。

しかし,分詞構文は「~して,しつつ,しながら」のような意味で,「~するとき,なので,すれば」などの意味の代わりに用いているのです。
だから,その前に接続詞を置くというのはおかしい。
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QThe more we have to do, the less time we find to do it in

The more we have to do, the less time we find to do it in

この文で、どうして、find to do it in と "in" が付くのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

The more we have to do, the less time we find to do it in.
することが増えるほど、それをするための時間が少なくなる
=~、それをするためのより少ない時間を見いだす。

つながりとしては in ~ time「~な時間で」のように time にかかっています。前半を切り離せば

We find the less time to do it in.「それをするための、それだけ短い時間を見いだす→それをする時間がその分だけ減る」

この構文では「 the 比較級(+名詞)」を各節の前に出す必要があるためつながりが分かりにくくなってしまったのです。ところで不定詞は time を修飾しているのだから

The more we have to do, the less time to do it in we find.
(構造的に OSV, OSV)

こうすることも可能ですが後半の目的語 the less time to do it in が長過ぎてバランスが悪いので不定詞を後ろに回したのですが、find と to はつながっていません。

不定詞に続く前置詞が後ろに残る例として

He has no house to live in. (< live in a house)
He has no friends to play with. (< play with friends)

などがあります。しかし

It is time to go home.「帰る時間だ」

time などよく使われる一部の名詞は前置詞を省くことがあります(It is time to... についてはこれがもっとも普通)。

したがって質問の文も in がなくてもそれほどの不自然さは感じられないでしょう。

The more we have to do, the less time we find to do it in.
することが増えるほど、それをするための時間が少なくなる
=~、それをするためのより少ない時間を見いだす。

つながりとしては in ~ time「~な時間で」のように time にかかっています。前半を切り離せば

We find the less time to do it in.「それをするための、それだけ短い時間を見いだす→それをする時間がその分だけ減る」

この構文では「 the 比較級(+名詞)」を各節の前に出す必要があるためつながりが分かりにくくなってしま...続きを読む

Q「as happy as the day is long」 での 「the day」というのは ?

「as happy as the day is long」 という表現があるようですが、

◎ ここでの「the day 」は、「昼間の時間」を指すのでしょうか ?

◎ もしそうだとした場合に、
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Aベストアンサー

 as や like を用いた比喩表現は as busy as a bee, as easy as pie などいろいろあります。このような表現は,日本語でも,「足が棒になる」と言い,「足が鉄になる」とは言わないように,慣用的に用いられています。
 as the day is long に関しては,as honest as the day is long という表現もよく用いられます。
 この the day は「昼間の時間」でなく,一日のことでしょう。a second や a minute が「一瞬」という意味になるのに対して,day というのは明らかに長さが感じられるという意味合いで用いられているのではないでしょうか。


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