わたしの妹の補聴器購入を考えています。以下のような聞こえをしています。今はリオン社の補聴器を考えています。どのような機種がよいのでしょうか。また、どのような特性にしたらよいのでしょうか。なかなか外に出たがらないので本人が初診を受けるのが困難です。よろしくお願いします。
○Hz(右耳/左耳)

250Hz(50/100)500Hz(55/110)1K(60/115)
2K(60/120)4K(65/125)

A 回答 (5件)

補聴器メーカーは色々あります。


レンタルも可能ですので借りて使ってからの方が良いです。
補聴器ばかりは試してみて色々音を聞いてみないと聞こえ方が人それぞれバラバラです。
中には借りれない補聴器もあります。

補聴器を買うのであれば障害者自立支援法が使えるのであれば障害者自立支援法を認定してる近場の補聴器センターなど如何でしょうか?
購入後○○日まで返品が可能かどうかも聞いておくと良いです。

購入後は補聴器を調整しに何度もお店に行くと良いです。
購入店が異なりますと無料な所と有料な所があります。

メンテナンスはアナログ補聴器を乾燥剤使用なしで3年ほど使えました(紛失)が機械ですので湿気に弱いので使った方が良いです。
耳のイヤーモールドは消耗品と考えて下さい。
最近のはナイーダIUP(障害者自立支援法対象)生活防水などついてるのもあるので色々と検討してみて下さい。
私はナイーダIUPを使ってます。
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No.3の回答に補足です。



補聴器は使いこなすまでに時間がかかります。
買った後のアフターケアが重要なのです。

補聴器は買った後に、個人の聴こえ具合によって微妙に音を調整したり、耳垢が機械に詰まった場合はクリーニングしたり…、といった細かいメンテナンスが必要です。
それを行なうのは補聴器販売店、つまり補聴器を買った店ということになります。
たいていの店は無料で購入後のメンテナンスを受け付けますが、特に共通の決まりがあるわけではありませんので、サービスの良し悪しは店によって大きく異なってきます。

したがって、補聴器は「どの店で買うか」がとても大切なポイントになってくるのです。
すべてが良心的な販売店であれば何もあらためてここで示す必要もないのですが、実際の話としてサービスや価格の面で、ピンからキリまでさまざまな補聴器販売店が存在しています。
例えば、買うときには「調整は無料」と言っておきながら実際には無料の調整には応じなかったり、購入した後に高額な修理代や調整料を繰り返し請求していたという横浜の販売店テクノスのような事例もありますから、念のため消費者側は注意が必要です。

TVやパソコンなどの家電製品と違って補聴器は購入できる店も限られているため、買ってからのアフターサービスで後悔しないように、できるだけ最初から良心的な店を選びたいものですね。
できれば、買う前にその店の評判などもネットであらかじめ調べるなどして、失敗のない買い物をすることが大切だと思います。
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補聴器の選択は専門家と家族の共同作業です。


ご本人の状況(年齢・使用の意志・能力・不自由の程度)に左右されます。
まず、専門店・デパートに相談してください。
急ぐなら電話相談でもいいです。数件掛ければ相手の親切度合いが見当付くでしょう。
その上で一緒に出向くと良いでしょう。当日の所要時間が短縮できます。
使いこなせる道具を選ぶのは時間が掛かります。
身体が受け入れるのも時間がかかります。
アフターケアが重要です。
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No.1の方の回答と重複しますが、補聴器の種類もさまざまなので、妹さんの生活状況にあったのを選ばれるのが1番よいと思うので、専門の医師や福祉事務所、メーカーの方と相談をされるのがよいと思います。

妹さんは外出をいやがられるようですが、妹さんに合う物を購入されるためには、やはり妹さんの意見が大事なので、妹さんがその場におられる必要があると思います。
 また、補助制度を受けられる場合ですと、指定の補聴器や業者がありますので、リオン社が該当しているかの確認もお住まいの福祉事務所でされておかれるとよいと思います。福祉事務所では補聴器相談を行なっているところもあるようですので、お問い合わせになるとよいのではないでしょうか。
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私は、手話の勉強をしている関係で聴覚障害の友人が多くいるのですが、みなさんにお聞きすると、「補聴器センター」と言う場所で購入しているようです。


ここは、聴覚障害の方が利用している場所のようです。聴力とその方の聴覚の特製に合わせて、また耳にも合わせて作って下さるようです。

補聴器と言っても様々で、性能も価格もまちまちです。老人の方が使う物と妹さんが必要な物は、違うと思いますし、きちんと調べてご本人が選び、購入したほうが良いと思います。

聴力だけを見ると、左がほとんど聞こえない様ですが、右はかなりの聴力が残っていますし、その聴力を生かし残していくためにも、ご本人としっかり話し合いをし、専門のお店に行くことをお勧めします。

失礼ですが、障害者申請をしてるのならば、補装具として申請出来ますし、補助もあります。役所で相談する事もできると思います。
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