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こんにちは。
早速ですがお願いします。

社員出張の交通・宿泊の手続きを旅行会社にお願いしていました。
金額の通知は前々から頂いていて、こちらもその金額を参考に旅費の払い出しをしていたのですが、正式な請求書は出発直前にきまして、こちらも「出発前に支払わないと!」というヘンな焦りがあり、確認せずにそのまま請求額を振り込んでしまいました。
ところが帰ってきてよく見てみると、事前に頂いていた金額と正式な請求書の金額が違っていたのです(こちらが多く振り込んでいる)。
そこで先方に確認をとったところ、「こちらの手違い。差額はお返しします」という返事をいただけたのですが、この場合、旅行代金を支払った際の仕訳はどうしたらよいのでしょうか?

今回出張旅費を各個人に振り出す際、合計から旅行会社に支払う金額を「預り金」として預かり、その差額を現金で支払いました。
旅費交通費 50,000/30,000 現金
              20,000 預り金

そして、支払時の仕訳です。
預り金    20,000/35,000 普通預金
?(過払分) 15,000

?のところには何を入れたらいいでしょうか?
「前払費用」も何か違う気がするのです・・・・

宜しくお願いしますm(__)m

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A 回答 (7件)

仮払金でもいいとは思いますが。

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この回答へのお礼

「仮払金」がありましたね!
ここの会社であまり使ってない(らしい)勘定だったので忘れてました(^^;

ありがとうございますm(__)m

お礼日時:2006/12/20 11:06

 会計経理処理を徹底しましょう。

出張の場合の旅費交通費の考え方は出先でバスに乗る・タクシーに乗る等、金額が一定ではありませんので仮払金で起票しましょう。

 出張から帰社後仮払金を戻し処理します。又確定金額に基づいて正しい仕訳伝票を起票します。

 今回は全て済んだ事の訂正を書きます。旅費交通費50.000/現金30.000預り金20.000そっくり訂正してください。

 訂正・・・現金30.000預り金20.000/旅費交通費50.000

 正・・・お好みの科目で起票をして下さい。

 旅費交通費35.000/預金(旅行会社+個人)35.000 

 仕訳伝票に、内訳を添付してください。「旅行会社XX.XXX円」「個人XX.XXX円」

 
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この回答へのお礼

ありがとうございましたm(__)m

お礼日時:2006/12/20 21:38

#4です。



旅費交通費 50,000/30,000 現金
              20,000 預り金

の30,000円は社員さんの口座に振り込まれたわけですね。

支払時は預り金を減額する処理が必要ですね。

まず、

預り金  /  旅費交通費

としてその後の預り金の額を送金します。
過払い分の科目を考える必要はありません。

ですが、旅費は普通、個人に渡す分を仮払い(仮払金)して
後に精算しますので、#5さんの通りです。
どちらも旅費交通費ですが、
旅行社への支払いとごっちゃにしない方がいいでしょう。


先ほどは、しっかり読まずに回答して<(_ _)>
(退社前でヘンな焦りがありました !!)
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この回答へのお礼

いえいえ。
わざわざ補足していただきありがとうございましたm(__)m

お礼日時:2006/12/20 21:37

失礼ですが、会計処理の考え方に根本的な誤りがあります。

財務会計では、どの勘定も、金額が確定しない段階で計上することはできません(引当金を除く)。旅費交通費の額は、社員が出張から帰ってきて初めて確定しますから、その時に計上すべきです。

従って、出張前に社員に現金30000円を払った時は、
仮払金 30000 / 現金 30000

旅行会社に35000円を払った時は、
仮払金 35000 / 普通預金 35000

社員が出張から帰って精算する時に旅費交通費の額が確定しますから、
例えば旅費交通費の合計が48000円ならば、

社員から2000円が返済されて、
旅費交通費 28000 / 仮払金 30000
現金     2000 

旅行会社から過払いの15000円が返済されて、
旅費交通費 20000 / 仮払金 35000
普通預金  15000 

です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

これはもう会社ごとでやり方が変わるだろうし、たぶん大手さんじゃ通用しないやり方だと思うので言っても仕方がないと思うのですが、うちの場合あらかじめ渡しておくのは最低限必要で確定している経費のみで、今回社員に支払っている旅費交通費というのはホテル代+新幹線代+目的地までの公共機関を使用した場合の金額のみなんです。
なのでもし現地で公共機関を使わずにそのままタクシーを使った場合の差額や、予定外で使ったタクシー代なんかは、各自精算したり、目的によっては自腹を切ったり・・・ということになってます。これは申告制なので人それぞれですが。

ただ簿記の勉強をしていたときは確かに出張後に精算・・・と習ってたことを思い出しました・・・。
ありがとうございましたm(__)m

お礼日時:2006/12/20 11:27

旅行社への支払時、



旅費交通費 50,000/30,000 現金
              20,000 預り金


旅行者からの還付時、

預金 15,000 / 旅費交通費 15,000

旅費交通費の減額処理ですね。
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この回答へのお礼

旅行会社に支払ったときに初めて「旅費交通費」で上げてしまう手もありましたね・・・
後にもう一度回答いただいているみたいなのでその時に改めてお礼させていただきますm(__)m

お礼日時:2006/12/20 11:09

仮払い金勘定でいいのではないでしょうか。

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    • 1
この回答へのお礼

やはり「仮払金」でしょうかね。
ありがとうございますm(__)m

お礼日時:2006/12/20 11:07

こんにちは



未収金が一般的だと思います。
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    • 0
この回答へのお礼

やはり「未収金」でしょうかね・・・
少し違うような気もしていたのですが、、、考えてみます。

ありがとうございましたm(__)m

お礼日時:2006/12/20 11:05

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保険金収入
900,000 当座預金 / 雑収入  900,000

ガラス修理
******* 修繕費  / 当座預金 *******
******* 仮払消費税/
※まだ決まってないので***
----------------------------------------------------
社内の人に聞いたら、相殺で残りは利益にと言われました。
(仮受金でとっておき修理の請求が来た際に相殺、あまりを雑種とのこと)
総額主義の原則に基づくと相殺は間違った処理だと思うのですが、それでも宜しいのでしょうか?上記の仕訳意外に処理方法などあるのでしょうか?

過去の質問等を拝見しましたが不安で質問させて頂きました。
新任で色々と行き詰っておりアドバイス頂けたら幸いです。

Aベストアンサー

社内の人の言われる相殺とはどのようなことを示すのでしょうか

例えば、保険会社から 90万円を現金で受け取り、その日のうちに修理代を現金で80万円支払った場合

 1)総額主義
   現金 900,000  雑収入 900,000
   修繕費 800,000  現金 800,000

 2)純額主義
   現金 100,000  雑収入 100,000

ということはあり得ます。

でも保険金が当座預金に振り込まれ、修繕費も預金から支払えば、
特に入金日と支払日が異なる場合はなおのこと、ご質問者が書かれたように

保険金収入
900,000 当座預金 / 雑収入  900,000

ガラス修理
800,000 修繕費  / 当座預金 800,000

のように総額主義になりますが。


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