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現在、転職活動している者です。
面接時の確認事項についてお聞きしたい事があります。
ハローワークや折込求人チラシの待遇欄に休日は○曜日とか記載されていますが、面接時に本当に記載内容に間違いがないか確認をとるのは印象が悪いでしょうか?これまでに何社か面接は受けてまして出来るだけこちらから確認をとるようにしていますが、やはり雰囲気的に聞き辛いなって会社もありました。
と言うのも過去に転職した際、求人内容を鵜呑みにしたばかりに入社してから部署によって休日数が違うのがわかりあえなく退職した経験があります。過去に何度か転職はしましたが、やはり一部の会社では求人内容と相違した休日制度をとっておりました。
私の場合、転職する際に最低希望条件として休日だけは絶対に譲れない条件ですのでやはりこの辺は面接時にしっかりと確認しておきたいんです。
こういう事を最初にしっかり確認しておかなければ入社してから聞いていた話とは違うとなればお互いにとってメリットがないとも思いますし。
同じ失敗は出来るだけ避けたいのでご助言宜しくお願い致します。

gooドクター

A 回答 (7件)

普通に考えて、先に休日の話を持ち出したら「休むために就職するのか?」と思われますよね。



「制度の話は事前にきっちりしておかないと」と考えている人であっても、面接はあくまで「印象」によって点をつける場ですから、先に制度の話から始めてしまうと「話をそらしている。」「既に受かった気で居る。」「面接を受ける気がない。」等と取られかねません。

面接の場ではあくまで「働く意欲」を示すべきです。相手が交渉に乗ってくるとしてもそれはあなたに魅力を感じてからです。

こういう話は、面接が一通り終わって、相手が心の中で点をつけ終わったところから切り出すのがコツです。それも気になるところだけ確認し、交渉が必要なら交渉もしますが、面接担当者でなくてもわかる制度の話は文書でいいだきましょう (言葉で説明されても残らないし、面接担当者が正確に知っているとは限らない)。

もちろん、あなたが気にしている理由もエクスキューズとして入れておくとよいでしょう。
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小さな町工場を経営しております、面接も自分で行っています。



冒頭いきなり聞かず話の流れの中で自然に持ち出すようにすればよろしいかと。
初っ端から仕事内容そっちのけで給料、休日のことしか眼中に無い、といった話し方をする方も居ます、もちろん不採用です。
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私ならどうするという立場で考えて見ました。



私は No.2さんの意見に賛同です。
面接の最初では、まだ、対等な立場にはなっていないと思います。
それでなくても今は就職難ですから買い手市場です。

まずは、なぜこの会社を選んだのかなどのアピールをして、最後に会社の規定について確認すべきと思います。

でなければ、面接の最初ですでに不合格になっている気がします。
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始めまして、


私は面接をする側なので、多少参考になるアドバイスが
できるかもしれないし、全く役に立たないかもしれません。

まず、あなたは何歳なのか?
何故就職活動をしているのか?
どんな職種を希望して、そこどどんな仕事をしたいのか?
何故休日だけは絶対に譲れない条件なのか?
これらの情報がないので、一般論として受け止めて下さい。

私の仕事はサービス業ですが、私個人の私見では、仕事ができる人の
方があまり面接の段階で待遇や条件について、細かいことを聞いてこ
ない傾向にあると思います。仕事ができる人は自信があるので、実績を
証明してから要求しようという感覚が伝わってきます。

現実問題としてみんな休日返上、サービス残業などをしてでも成果を
上げることが求められています。これはうちのような中小企業の現実です。

会社からも労働者からも、どちらも入社してみないとポテンシャルが
判らないということは平等であるので、TO320さんが一般の中小企業
にきっちりとした条件を求めることと、逆にTO320さんがどのくらい
の成果を出すか保障することと同じです。でも、後者はなかなかでき
ることではありませんよね。もちろん、昨今のレッドソックスの松坂
などの例のように、もともとの実績があれば予想される成果を前提に
交渉することも可能な時代ですけど。

と言うことで、何が言いたいのか要約すると、面接時に休日を聞く
ことは何ら問題ではありません。それが採否を左右することも多くは
ないと思います。ただし、採用する側としては、どんな職種であれ、
一人の成人が上げるであろう生産性を予想して条件や待遇を設定して
います。だから、会社も労働者もお互いに歩み寄ることを忘れないで
欲しいと思います。会社は労働者がより快適に、より能率よく働ける
環境の向上を目指す、労働者はより高い生産性を目指す。もしも、
生産性が落ちれば労働者側は、条件を棚に上げても回復させる努力を
する。生産性が上がれば、会社側はより良い環境や待遇を追及する。
これがお互いにとって一番の理想だと思います。
ただし、どちらも利害関係にあるので、なかなか両者の溝は埋まり難い
ことも事実だと思います。

そこそこの年齢に達している方だとしたら、そのような背景を理解
して就職活動を行えば、採用率は高まると思います。頑張って下さい。
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面接では対等の立場です。


こちらの主張は堂々と述べ、わからないことは聞いた方がいいでしょう。
ANo.1 さんのおっしゃるとおり、聞いただけで雰囲気が悪くなる会社はそれなりの会社でしょう。
    
しかし、現実問題として休日の規定と休日出勤がある事は別物です。
(そのために休日出勤手当てが出ます)
どのような会社を選択しても、おそらく休日出勤は当然あるでしょう。
これを否定していては、今の日本では難しいものがあることも事実として捕らえておいてください。
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それが自分にとって会社を選ぶ重要なポイントになるのならば


絶対に聞くべきですよね。
「参考までに知りたい」くらいならば聞かないほうがよいでしょう。
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>こういう事を最初にしっかり確認しておかなければ入社してから聞いていた話とは違うとなればお互いにとってメリットがないとも思いますし。



おっしゃるとおりなので、しっかりと確認すべきだと思いますよ。
そのための面接ですので。

逆に言えば、休日を聞いたぐらいで雰囲気が悪くなるような会社おかしいですよ。
そういう会社に当たった場合は、
「そういう会社だと先に分かってよかった」
と考えて、見切ってしまうことをお勧めします。
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