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こんにちは。教えてほしいのですが、
Tom insisted on taking Mary to the station.が正解だったのですが、私は、Tom insisted on Mary taking to the station.としてしまいました。この二つの文章の違いは何ですか?教えて下さい。

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on ing」に関するQ&A: go on ~ing の on の品詞

A 回答 (5件)

はじめまして。



上の文はMaryがtakingの目的語、下の文は2つの文をthat節を使って書き直すと、

1.Tom insisted on taking Mary to the station.:
Maryがtakingの目的語になっています。

insist on ~ing「(主語)が~するのを主張する」
that節を使って書き直すと、
Tom insisted that he should take Mary to the station.
「トムは自分がメアリーを駅に連れて行くと言い張った」

2.Tom insisted on Mary taking to the station.:
Maryがtakingの主語になっています。

insist on (主語と別の人)~ing「(主語と別の人)が~するのを(主語)が主張する」
that節を使って書き直すと、
Tom insisted that Mary should take to the station.
「トムはメアリーが駅に避難しに行くべきだと主張した」

ちなみにtake「連れて行く」は他動詞なので目的語が必要です。下の文では目的語がないので「連れて行く」では訳せません。take to「~へ避難しに行く」の訳で訳しています。

以上ご参考までに。
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ポイントは take が他動詞だということです。

take + 目的語(人)で、人を~に連れて行く という意味になります。(この問題の英文の場合は)

Tom insisted on Mary taking to the station.(間違いの英文)
上の英文の場合、take が動名詞として使われています。名詞としての働きをすると同時に、動詞としての働きもあるのです。taking のあとに目的語がなくて、すぐに to the station という前置詞句が来ることはありえないのです。taking Mary to the station で、メアリーを駅に連れて行くこと という名詞のかたまりになっていて、それ全体が前置詞 on の目的語になっています
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こんにちは!



動詞+前置詞 でイディオムを構成するものはたくさんあります。

その後に~ingが来るのもしょっちゅうです。

ア)人+~ing は、人【が】~する ということになります。

イ)~ing + 人 は、人【を】~する ということになります。

つまり、ア)は、人が主語、イ)では、人が目的語になるということです。

 Tom insisted on taking Mary to the station.

では、メアリー【を】連れて行く、となり

あなたの書かれた、

 Tom insisted on Mary taking (somebody) to the station.

では、メアリー【が】連れていく、となります。

問題文に日本語があると思いますが、それと比べてみて下さい。

このことは、けっこう難しい文法知識です。文法書の
動名詞の主語の表し方という項目を読んでみて下さい。
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 前置詞の後には動名詞がきますが,その動名詞の前に所有格や目的格の名詞・代名詞を置くと意味上の主語を表すことになります。



 He insisted on going there. であれば,「彼が自分で行くと主張した」であり,
 He insisted on my[me] going there. であれば,「彼は私が行くように主張した」となります。

 すなわち,insisted on Mary ~ing であれば,「(トムは)メアリーが~するように主張した」ということもあり得るのですが,ここでは taking to the station では通常,意味をなしません。
 take to ~では「~が好きになる」のような意味になってしまいます。ただし,古くは「~へ逃げ込む」という意味で用いましたので,何とか通じないこともありません。

 ここでは take 人 to ~で「人を~へ連れて行く」の方がずっと自然です。

 結局,take という動詞の用い方によって決まるのであり,go のような動詞であれば,
 Tom insisted on Mary going to the station. の方が正解になります。
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専門家でも何でもない、大学4年生です。


自信がありませんが解説してみます。まずはこちらをご覧下さい。
http://e-grammer.info/gerund/gerund_21.html
このページによると、

I'm sure that he will pass the exam.
「私は、きっと彼が試験に合格すると思います。」

I'm sure of him(his) passing the exam.
「私は、きっと彼が試験に合格すると思います。」

という書き換えが可能ということです。
ならば「Tom insisted on Mary taking to the station.」でもよさそうに見えます。
しかし「take+人+to+場所」で「人を場所へ運ぶ・連れて行く」という意味なので、
takeの前に人を持ってくるのは、やはり不自然である気がします。
例:Will this bus take me to the station?
(このバスは駅に行きますか?)

おそらく「Tom insisted on Mary taking to the station.」としてしまった理由は、
Tomは“Maryに”Maryを駅まで連れて行くと主張した、と解釈したからでしょう。
しかし「Tom insisted on taking Mary to the station.」からは、
TomはMaryに主張したと読み取ることはできません。
TomはMaryと仲のいいJohnが羨ましくて、何とかMaryに近づきたくて、
Johnに「いいよ俺がMaryを駅まで送ってくよ!」と主張したのかもしれません。(^^;
この点で、少し意味を捉え損ねたのではないかと思います。
参考になれば幸いです。
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Q前置詞+意味上の主語+動名詞

Some illnesses are caused through people not using medicines properly.

のthroght以降の文法がよくわからないのですが、
前置詞の後に、意味上の主語+動名詞+目的語が来ていると考えてよいでしょうか?

前置詞の後は名詞が来ると思うのですが、
これは文法的にはどのようになっているのでしょうか?

Aベストアンサー

people が前置詞 through の後にきている,その後に ing という説明をする方もいるでしょうが,
英語教師的にはおっしゃるように,through ~ing のように動名詞が前置詞の後にきている。

そこに people という意味上の主語がきていて,not という否定もついている。
through 人というのでなく,through ~ing で「~することを通じて,~することによって」
という事柄が through に続いている。

「人々が薬を適切に使わないこと」によって

>前置詞の後は名詞が来る
というのは through ~ing によって実現されています。

もっとも,動名詞の意味上の主語が所有格以外に目的格が用いられるのは
こういう動名詞という考え方と,名詞(目的格)+分詞
との区別をしないことによります。
専門的には分詞付き対格というものです。

名詞+分詞を後置修飾的に後ろからかけずに,
前からネクサス的に主述関係ととらえると,
動名詞の意味上の主語+動名詞
対格(目的格)+分詞
の差はなくなると言ってもいいです。

まあ受験英語レベルでは動名詞の意味上の主語と考えていいです。

people が前置詞 through の後にきている,その後に ing という説明をする方もいるでしょうが,
英語教師的にはおっしゃるように,through ~ing のように動名詞が前置詞の後にきている。

そこに people という意味上の主語がきていて,not という否定もついている。
through 人というのでなく,through ~ing で「~することを通じて,~することによって」
という事柄が through に続いている。

「人々が薬を適切に使わないこと」によって

>前置詞の後は名詞が来る
というのは through ~ing によって実現さ...続きを読む

Qon ~ing in ~ing の違い。

on ~ing in ~ing の違いについてなのですが、
on ~ing は、「~するやいなや」で
in ~ing は、「~しているとき」

だったような気がしますが、正しいですか?

Aベストアンサー

こんにちは。
質問者さんの記憶通りでいいと思います。

on -ing「~するやいなや」「~するとすぐに」「~と同時に」
in -ing「~しているとき」「~の動作をしている間に」

どちらも前置詞の意味を確認しておくとよいでしょう。

補足ですが、in -ingは、「~しているとき」の意味のほかに
He was right in thinking that ...「…と考えた点で彼は正しかった」
のようにも用いられます。

なお、本題からは外れますが、この-ingはどちらも動名詞です。
ただし、be interested in -ingの"in -ing"とは
区別しておいた方が整理しやすいかと思います。(←経験上。)

Qtoward と towardsの違い。

例えば、彼女に対してという時は、toward herでいいのでしょうか?

どういうときに、towardsを使いますか?

Aベストアンサー

towardはアメリカ英語、towardsはイギリス英語です。

基本的な意味は「~の方へ」「~に対して」という方向を表わします。

She was so kind toward(s) me.「彼女は私に対してとても親切だった」 のように、良い意味でも使えますし、
They took cruel measures toward(s) their colonies. 「彼らは植民地に対してひどい手段をとった」のようなagainst的な使い方もできます。

Go toward(s) the door.
であれば、「ドアの方へ行け」です。

the first step toward(s) world peace だと、「世界平和への第一歩」です。

Qshouldとoughtの違いについて

He is a foreigner, and ought to be treated as such.
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例えば上の文章で、oughtをshouldで言い換えることは出来るのでしょうか?どのようなニュアンスの違いがあるのか教えてください。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

Gです。こんにちは、kasagurandingさん。

私なりに説明させてくださいね.

ほとんどの場合全く違いを感じません.

ただ、ought toは常識・慣習的観念からみて、「すべき」のフィーリングがあり、shouldはアドバイス的なフィーリングがあります.

1) You ought to read more books.
2) You should read more books.
の例を見ると、もっと本を読むべきだ、と言う事ですが、1)は学生だから、試験があるから、読むべきだ、読むのが当然/常識だ、と言うフィーリングが入っています.

それに較べ、2)は成績が悪いからアドバイスとして、漢字力が足りないと思えるからアドバイスとして、と言うようなフィーリングが入ってくるように思えます.

余談ですが、want toをwanna, going to をgonnaとするように、ought toをoughtaと話し言葉での使い方が普通になってきています.

もうひとつの余談ですが、書くときはShe ought not to と言う形で否定文にすべきとされていますが、アメリカでは、He shouldn't ought to do it,と言う形を使うこと/人が多いです. アメリカ英語なのかもしれませんね.

これでいいでしょうか。 分からない点がありましたら、補足質問してください。

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Q「~しながら」ってどう言いますか?

タイトルの通りですが、「~しながら」という2つの動作をどのように表現すればいいですか?
例えば、「私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。」「今、私は歩きながら音楽を聴いている。」のように「~しながら~をしているという動作」

「~しながら・・・・」はどのように表すのでしょうか?and??じゃないですよね。(^^;)宜しくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while watching TV.
I was eating dinner yesterday as I was watching TV.

>今、私は歩きながら音楽を聴いている
I'm listening to music now while walking
I'm listening to music as I walk/am walking.

と言うような表現ですね。

また、~しながら、の持つ、同時にしている、と言うフィーリングを出す表現も良く使われます。

I was eating dinner and wataching TV at the same time.
I am walking and listening to music at the same time.

直訳的には食べる事と見ることを同じ時にやっていた、となりますが、表現としては「~しながら」と全く同じ感覚でこの表現を使います。 つまり、日本語と英語との表現の仕方が違うだけで同じ感覚で言っているのですね。

ただ、この表現ですと、見ながら食べているのか食べながら見ているのか、表現の焦点がなくなります。

ですから、この焦点をはっきり出すために、

I'm listening to music at the same time (I'm) walking.
I'm walking at the same time (I'm) listening to music.

と表現できるわけです。

asとwhileにはちょっと違うフィーリングが入ってきます。 asは「同時に」と言うフィーリングがあり、whileは「他にも」と言うフィーリングが入ってきます。 ~をやっているけど他にも~をやっている、という表現ですね。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while wat...続きを読む

Q"anything but" がわからない。

"anything but"という言葉の感じがつかめません。

たとえば、
"This is anything but easy."
「とてもやさしいというしろものではない。」
どのように考えればこの訳のような意味の言葉として、"anything but"のニュアンスをつかむことができるでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

この場合のbutは前置詞で、「~を除いて」の意味になります。
(下記リンク参照)
http://www.excite.co.jp/dictionary/english_japanese/?search=but&match=beginswith&dictionary=NEW_EJJE&block=35590&offset=1006

anythingは、「全てのもの」とか「何でもあり」みたいな意味です。

すなわち、
"This is anything but easy."
は、
「これは、easy以外の全てだ」
とか
「これをeasyと呼ぶ以外は、何でもありだ」

誇張しますと
「これはeasyとだけは決して呼ぶな。他は、どんな呼び方でもよい。」
という感じの意味になります。

これを日本語らしく表現すれば
「とてもやさしいというしろものではない。」

Qangry with と angry at の違い

angry with と angry at の違いを教えていただけませんか?

Aベストアンサー

>angry with と angry at の違いを教えていただけませんか?

withの最も中心になる意味は、「~と一緒に」です。そのため、angry withは、「~と一緒に怒っている」という感じを少し感じさせるため、「~とやりとりしながら怒っている」「~に何かを言い、それに~が何かを返し、その過程で怒っている」という意味になります。例えば、次の(1)、(2)のようです。
(1)He is angry with her.(彼女とやりとりしながらその過程で、彼女に対して怒っている。)
(2)He is angry with his car.(彼の車と話してやりとりしながらその過程で、車がちゃんと言うことを聞いてくれないので車に対して怒っている。)

atの最も中心になる意味は、「丁度~のところで」です。例えば、次の(a)、(b)のようです。
(a)at five(5時に)
(b)at the signal(信号のところで)
つまり、atは話し手がatの後ろの名詞にたいへん注意を集中していることを表しま。すため、atは時に「~を目がけて」という意味を表します。例えば、次の(c)、(d)のようです。
(c)shoot at the man(その男を目がけて撃つ)
(d)throw the ball at the man((例えば、怪我をさせてやろうとして)その男を目がけてボールを投げる)

angry at のatはこの「~を目がけて」という意味です。例えば、次の(3)、(4)のようです。
(3)He is angry at her.(彼女とやりとりしないで、彼女の言動を見聞きして、彼女に対して一方的に怒っている。)
(2)He is angry at his car.(彼の車と話をしないで、車がちゃんと動かないので、車に対して一方的に怒っている。)

なお、上のようなニュアンスの違いから、atの方が怒りの程度がwithの場合より強いような感じ、atの方がwithの場合より自分(主語)の方が立場が上だと言っているような感じ、などが僅かですがします。ただ、これはそんな感じもするといった程度のものです、不可欠の違いではありません。
また、人に対して怒っている場合はwithを用い物や出来事に対して怒っている場合はatを用いるのような区別はありません。

>angry with と angry at の違いを教えていただけませんか?

withの最も中心になる意味は、「~と一緒に」です。そのため、angry withは、「~と一緒に怒っている」という感じを少し感じさせるため、「~とやりとりしながら怒っている」「~に何かを言い、それに~が何かを返し、その過程で怒っている」という意味になります。例えば、次の(1)、(2)のようです。
(1)He is angry with her.(彼女とやりとりしながらその過程で、彼女に対して怒っている。)
(2)He is angry with his car.(彼の車と話してやり...続きを読む

QI apologize と I'm sorry の使い分け

I apologize と I'm sorry はいずれも謝罪するときに使われると思うのですが、意味やニュアンスに違いはあるのでしょうか?
apologize のほうがやや深刻な意味で使う印象がありますが、実際にはどのように使い分けているのでしょうか?
ご教示のほどよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

アメリカに住んで40年目になりました。 何か私なりにお手伝いできるのではないかと思います。

これは大きな意味の違いがあります。 フィーリングがまったく違うということなのですね。 実際に使うと言う視点から見ると、まったく違うと言えるものであるということなのです。 ここを理解しないと結局使えないということになります。

その違いは何かと言うと、本当は簡単なことなのです。

つまり、謝罪する、と言う「動作」と、ごめんなさい、と言う「せりふ」と考えればよく分かると思います。

これってすごく違うことだと思いませんか? 思って欲しいのです。

動作であるからこそ、I would like to apoligizeとはいえるけどI would like to be sorryとは言えないと言う事を考えればすぐ分かるわけですね。

つまり、I would like to apoligize you all and I would like to apoligize you all and express it from the bottom of my heart, "I am sorry."と言う表現がまったく違和感無く使えるわけです。 重複している文章ではないわけですね。

と言う事は、謝罪をするのかごめんなさいと言うフィーリングを伝える表現なのかと言う違いがあるわけです。

そうすると、apologizeの方は「文章として使え」、I'm sorryはフィーリングを著説あらわす表現だと言うことになります。

ですから、この違いをしっかりつかんでおけば、謝りたい、謝った、謝るつもりだ、と言うフィーリングを出すときにはapologizeと言う単語当然のごとく使いたくなるわけで、文章にするわけですね。

その謝りたい時に言う表現が「ごめんなさい」と言うせりふになるように、I'm sorryと言う表現を使うわけです。

I thank you.とThank you!の違いに似ているかな。 こちらの方が同じ単語を使うのでちょっと分かりにくいかもしれませんが、感謝しまうと言う文章か「サンキュー」と言うせりふか、の違いですね。

日本でも、謝るときに「謝罪いたします」や「深く感謝いたします」と言う表現もせりふとして使いますね。 でも、どんなときに使いますか? この表現が口から出るときの状況や感覚を感じてください。 今回の英語の表現もまったく同じなのです。 これを口語・硬い表現と分類したところでどうやって使うのかは分からないのではないでしょうか、とふと思いました。

参考になりましたでしょうか。 理解しにくいところがあったり追加質問がありましたら締め切る前にまた書いてくださいね。

アメリカに住んで40年目になりました。 何か私なりにお手伝いできるのではないかと思います。

これは大きな意味の違いがあります。 フィーリングがまったく違うということなのですね。 実際に使うと言う視点から見ると、まったく違うと言えるものであるということなのです。 ここを理解しないと結局使えないということになります。

その違いは何かと言うと、本当は簡単なことなのです。

つまり、謝罪する、と言う「動作」と、ごめんなさい、と言う「せりふ」と考えればよく分かると思います。

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Q分詞構文で、コンマがある場合とない場合があるのは

どうしてかよくわかりません。参考書の中に、次の2つの例文が出ていました。
I walked around the town taking pictures. (コンマなし)
写真を撮りながら、私は町を散策した。

We sat up all night, talking on the phone. (コンマあり)
電話で話しながら、私たちは夜を明かした。

コンマがある場合とない場合で何か違いがあるのでしょうか?

Aベストアンサー

Michel SwanのPractical English Usage(Oxforrd大学)によれば分詞構文は2つのタイプがある。

1.We sat up all night, talking on the phone.
学校で習っている構文で、talkingの主語はIになる。

2. Who's a gril dancing with your brother? 
名詞の後修飾で意味はa girl who is dancingと同じ意味となる。

上記の2文を分詞構文の基本として、文中にmy friendと入れてみる。

I walked around the town, taking my pictures.

I walked around the town with my friend, taking my pictures.
takingの主語はIのままですね。

I walked around the town taking pictures.

I walked around the town with my friend taking pictures.
上記例題2の分詞構文と同じでtaking picutureの主語はmy friendとなる。

I walked around the town with my friend who was taking picutres.
故に、カンマを省略してはいけないが、

I walked around the town taking picutures.
の場合は本来ならば、上記の解釈のようにtaking picturesの主語はtownになるべきである。しかし、町は写真など撮れないために, 主語はIでカンマが省略されているであろうと読み手が考えるだけ。

Michel SwanのPractical English Usage(Oxforrd大学)によれば分詞構文は2つのタイプがある。

1.We sat up all night, talking on the phone.
学校で習っている構文で、talkingの主語はIになる。

2. Who's a gril dancing with your brother? 
名詞の後修飾で意味はa girl who is dancingと同じ意味となる。

上記の2文を分詞構文の基本として、文中にmy friendと入れてみる。

I walked around the town, taking my pictures.

I walked around the town with my friend, taking my pictures.
takingの主語...続きを読む

QK という単位の数え方を教えてください!

ビジネスで、30Kとかそういう数字でてきますよね?
これは、日本語でいうといくらになるのでしょうか?
教えてください!

Aベストアンサー

k=キロ
 です。 つまり 1k=1000

ですね。 30kは3万 という考え方だと思います。


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