【無料配信♪】Renta !全タテコミ作品第1話

ホントよく思うのですが、同じネイティブ?な人でも(アメリカ)少し発音の聞こえが違うときがあります。
たとえば、これは音楽で、You were always there to comfort meという部分の歌詞があるのですが、最後のmeを ミーという人と、少しメに近いように発音する人がいるのですが、これはなぜでしょうか?ただ単に訛りでしょうか?でも結構多く見かけるのですが、とくに歌ではそれがよくわかります。有名なシンガーでもそうです。なにか分かることありましたら教えてくださいお願いします。
余談ですが、メの方が少しうまそうに聞える感じがするのでこの曲を歌うときは少しメ寄りで歌っています。(笑)あまり意味はないとは思いますが(笑)

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A 回答 (8件)

そもそも、ある言葉のネイティヴってどのような人を指すのでしょうか?私は、日本語のネイティヴです。

しかし、恐らく
curecshdi さんとは違う日本語を喋っている可能性があるんでしょうね。 それだけのことです。これが正しいアメリカ英語なんて存在しないと思います。イギリスの英語もどの地方の言葉が、真っ当な英語ですか? 個人個人、地域、階層などの寄って
言葉は違いが出てきます。 しかしながら、これではネイティヴには理解してもらえない、と言う程度の発音があります。
また、ネイティヴではないが、これなら理解してもらえる と言う水準もあります。
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>なぜでしょうか?



その質問に対して、あなたが納得できる回答はきっと得られないでしょう。
というのも、「言葉なんて、英語に限らず、そんなものだから」ということにつきます。

たとえば、あなたは「手術=しゅじゅつ」という日本語を正確に発音できていますか?
私も含めて、正確な発音ができている人は非常に少ない、と思います。

別の事例…
「white」という単語をネイティブが発音するのを日本人が聞くと「ワイ」と聞こえます。
「red」は「ウレ」と聞こえます。
これはなんとなくわかるでしょう?

もうひとつ…
「We're going to change....」を「ウィ アー ゴーイン(グ) トゥ チェインジ...」と発音するネイティブはいませんよね?いわゆる「ナチュラル・スピード」で放たれる英語では「ウィァガナチェイン(ジ)...」としか聞こえません。

さらに…
「You have a lot of toys.」は「ユゥハバラーラブトイズ」または「ユゥハヴァラーラフトイズ」と聞こえます。
ここでは「of」=「オブ」とは聞こえず「アヴ」ひどい場合は「ア」としか聞こえないときもあります。

そんなもんなんです…jってのが私の回答です。

「この単語の組み合わせだとこう聞こえるようだ」と、経験的に蓄積していきましょう。
そうすれば、英語の映画を字幕なしで観ても、少し楽しくなりますよ。
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日本人が同じ日本語の歌を歌っても、微妙に違いますよね。

自己流の歌い方をする人もいれば、その歌を歌っている本家そっくりに歌う人もいます。あと、特に最近の歌は、歌詞を見ないと何言ってんだかわからないということがよくあります。もっとも、サザンは昔からわかりにくいですけど。

純粋な会話だけでもいろいろ訛りはありますが、歌となるとさらに独自のリズムや発音が加わるので、基準すら存在しないといったところではないでしょうか。かっこよく、ちょっとうまそうに聞こえる歌い方を、是非これからも追求していって下さい。
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アメリカに住んで40年目になりました。

 何か私なりにお手伝いできるのではないかと思い書いています。

私も#4さんの考え方と同じように感じます。

日本語では誰も「分析」しないのに、英語となるととたんに「人間のしゃべる言葉」ではなくしてしまうと思われるほど特別扱いしているように思われます。 これは発音だけでなく、学校文法のことだけでなく、毎日使われる表現方法を軽視したり、ひどい時には間違っている、とまで評価してしまう人がいますね。 (#4さんの最後の最後の一言になってしまうわけです)

今回の場合も、人それぞれの発音をするのです。 これはその人の育った環境によって「洗脳」されていると言う事に過ぎません。 (私が使う「洗脳」と言う単語は悪い意味でなくただ「脳が条件反射的にそういう風に判断されるようになる、ということです)

そして誰もが一定の発音しか認識できないと言う事ではなく、それぞれに「発音の幅」を持っているのです。 ですからこそ、ちょっと違った発音をしても相手はわかるわけですね。 

よく日本語には5つの母音しかない、と言いますが、確かにあいうえおは五つしかありません。 しかし、実際の発音は本当に五つしかないと言えるでしょうか。 五つとして認識していると言う事は、それだけ、その五つに属していると言う判断だできるように日本人は「洗脳」されてきているわけです。

かなりはっきり分かる東北弁の母音だけでなく、標準語をしゃべると言い張る人でさえひとつのあいうえおが変わっています。 

ちがう音だと認識する人たち(外国人とか外国語を聞き分けることのできる人たち)にとってはかなり敏感に日本語の母音の幅を感じるわけです。

表記されているにもかかわらず母音さえ発音されない時だってありますね。 たとえば、あすか、と言う単語を発音する時に、この「す」と言う「う」が入っているはずが入れない人も多いですね。 入れなくても分かるのが日本語なのです。

せんたくき、はどうですか? カ行・ガ行など子音さえ人によって違う発音をしていますね。

人によって表現方法が違うように、発音も人によって違ってくるのは自然なのです。 訛りも自然ですし個人的にちょっと違うのも自然なのです。 

標準英語を知らないといけない、と押し付ける人たちは、関西人を「馬鹿にしている」「無視している」ということと同じなのです。 私は関西弁を第二標準語と読んでいますが(勝手に)、それはそれでいいと私は思うわけです。 標準語が分かり、第二標準語が分かり、方言が分かるということはすなわち、日本語力の一部ではありませんか? (日本に出張する時に関西に先に言って東京に行くと友達からお前の標準語書けば違いは分からないけどイントネーションがおかしい!!といわれます。 でもちゃんと分かってくれていますね。多分今回もそうなってしまうと思います<g>)

同じmeにしても文章の中での位置などで同じ人ですら母音の音が変わることが多いです。 しかし、meといっているのは分かります。 あすか(Asuka、Aska)と同じ事なのです。

特に歌などではさらに変わってきてしまいます。 延ばす時間がなければ短くなってしまいますね。 短くなればそれだけ音自体が変わる可能性が高くなるわけです。 でも分かりますね。

でも、メではないのです。 Wind-skyさんがおっしゃるように英語特有の発音に変える人もでてくるわけです。 

中国語の単語では同じ発音でも音の高低(強弱ではなく)によって意味が変わる(つまり違う単語)インピンと言うものが大きな役割をしているわけですが、高低でメロディーを作っている歌ではそのメロディーにあった歌い方をしなくてはならないわけです。 しかし、高低に意味が変わってくるにもかかわらずちゃんと意味が分かるのです。

発音記号は文法と同じように、人間が作る「音」を分類したに過ぎません。 発音記号は「目安」なのです。 ですから、歌う時でもカタカナ式の発音でなければ、英語圏の歌手が歌う発音を真似ることは間違いだとは私は思いません。 ただ、かっこよく聞こえる、と言う理由ではなく(ま、それでもいいのかもしれませんが)英語圏の発音と言う認識で歌えばいいわけです。

母音の認識幅が広いカントリウェスタンもいいですよ。 <g> 学校英語にこだわらない姿勢を持つには勉強になると思います。

これでお分かりになりましたでしょうか。 ご理解しにくいところがあったり追加質問がありましたらまた書いてください。
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meに限らず音の違いは、訛りであったり、個人のくせであったり、地域性であったり、発音のときの強さにもよったりと、いろいろあります。



アメリカに限っても、ここで回答している人で南部の大学で学んだ人の音に対する回答をみていても、北と南で大きく音がちがうことがわかりますし、東部でも最初に独立した13州では英国的な発音をする人が俳優も含めて、まだたくさん居ます。

私もメよりで歌うのは意味がないとは思いません。なぜ歌手が辞書や学校で習った表記のように(その歌において)発音をしていないのかを体で知りリピートしてみることは、子どもが言語を覚えていく過程でもやることと同じですし、文字表記は文字でしかないので(文字がかけなくても、話せる人は世界にたくさんいます)、音としての言語を身につける練習になるからです。

日本語でもテキストにできない音、言い回し、辞書に載らない言い方、がありますよね。それを外国人が学ばせるとき、やはり言わせてみると思います。
テキストは限られた紙面での説明や一般的なものでしかなく、地元の言葉や音を網羅できていません。英語だと、文法書や辞書の記載からはずれたものは「それは正しくない英語」とか「それは間違い」と日本人はいいますが、ネイティブに直接聞ける人は「そういう言い方もあるね」というような答えをもらうことが多いと思います。
これは日本語で「飛行機」を下町の人が「しこうき」のような音でいったり、「まずは」を「まんずは」といったとき、日本人は間違いといわず「それは地元の言い方だよ」というのと同じで、間違いや正しくない日本語ではありません。
たんに標準語では、そういわないだけですが、英語になると本から外れると、「間違い」と指摘して終わってしまう人がおおく、そういうのを観ると、どれだけ現地の英語を知っているのだろうと思います。
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「メ」よりは,「ミ」ではないでしょうか。



him の弱形 /im/ の /i/ と
me の弱形 /mi/ の /i/ は同じではありません。

弱形でない場合について言うと,
seat /si:t/
sit /sit/
の母音の違いは長さよりも質の違いで,
/i:/ は「イ」を伸ばしたのでなく,
口を横に拡げて「イー」と発音します。
/i/ は日本語の「イ」と「エ」の中間の音です。

辞書によっては,
/i:/ /I/ と区別しています。

違う音だとわかっていれば区別する必要もないのですが,
弱形となるとそうはいきません。

/i:/ が弱形になると,/i/ となりますが,
/i/ の弱形も /i/ です。
study の最後の音は /i:/ の弱形の /i/ であり,
report の最初の母音は /i/ の弱形の /i/ であり,より「エ」に近くなります。

記号を使い分けるのであれば,
前者は /i/ で
後者は /I/ です。

him の弱形は /Im/
me の弱形は /mi/
となります。
カタカナでは「エム」と「ミ」です。

 もっとも,him の弱形はアメリカでは
/∂m/ となることもありますので,me も「メ」に近い発音があるのかもしれません。
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me に限らず、よくあることです。


訛りというよりは、母音を崩した発音です。

you の発音が「ヤ」になることもあります。

下記は私が若かりし頃に聞いていた、NHK英会話IIの中に実際に出てきた文の一つでして、
日常使われるような、いたって普通の文です。
しかし、私はリスニングと発音に随分悩みました。

I'll call him and tell him to meet you in half an hour.
(30分以内に君に会うように、彼に電話で言付けておくよ。)

出演者の発音は、
「あお、こーれむんてれむ。とぅ、みーちゃぃん、はーふぁんなーわー」
でした。
「みーちゃ」の部分が meet you です。

him は、「いむ」と発音します。「えむ」に近く聞こえます。
(この発音は多くの辞書に載っています。)
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=him&ki …

当時、たまたま知り合いだったネイティブの留学生に質問して聞きましたので、確かです。
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人称代名詞には強い発音と弱い発音があります。

特に強調しなければ短くなる傾向があります。

me ミー→ミ
he ヒー→ヒ→イ
she シー→シ
you ユー→ユ→ヤ

歌の場合は強調せずに短い音符では当然弱い発音になります。

さらに英語の「短いイ」は「エ」に近い発音ですから、me が「メ」のように聞こえるのです。

>メの方が少しうまそうに聞える感じがする
>あまり意味はないとは思いますが

いえいえ、これは上手そうに聞こえさせるためには重要なことです。上述のように英語の短いイはエに近い発音なので me に限らずそうなるのは当然です。

Got it

歌詞によく出てくるフレーズですが、「ガレッ」と発音した方が「ガリッ」よりも数倍上手に聞こえます。実際に聞き比べたことがあります。
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Q綴りと発音の関係

ペプシのCMを見て、ちょっと疑問に思ったので質問します。(このCMを知らなくても大丈夫です。)

“Help me~!”と叫んでるシーンで・・・。
発音が
「ヘルプ・ミー」ではなく、どちらかというと
「ヘルプ・メー」に聞こえます。
これは「Me」のスペルに「e」の音が入っているからですか。英語の発音とはスペルに沿えば、英語らしい発音になるのでしょうか。

もうひとつ、なんと言ったらいいか教えて下さい。
海外のホテルのバッフェで、シェフに
料理の盛り方に対して
「少しでいいですよ。」と言いたいときは何ていうのですか?こういう表現は簡単すぎるのか
「旅の英会話」なる本には載ってないんです。

“Just a little”では変ですか。
“May I have a little?”は合っていますか。
どちらか一つでも構いませんので宜しくお願いします。

Aベストアンサー

海外に住んでいます。

『英語らしい発音』といっても、南部の英語や北部の英語やイギリス英語など、いろいろ発音がちがってきます。『ヘルプメー』ときこえるのであれば、それは単にその人のなまりなのではないでしょうか。

Just a little.
May I have a little.
で通じますよ。他に
This is fine.(よそってもらっていて、こんなもんだな、って思ったときに)
May I have a small portion?
などもいいですよ。

Qtoの発音

toの発音って、前の言葉が母音の時に「ル」っぽくなって、それ以外の時は「トゥー」になるのですか?

Aベストアンサー

#1さんの回答も、煎じ詰めれば、同じことですが、

to は、不定詞の頭の奴にせよ、前置詞にせよ、
強調したい特別な理由がない限り「トゥー」と
一所懸命発音しちゃいけません。

ちゃんと「トゥー」と発音するのは「two」や「too」の場合。
「to」は、#1さんが発音記号で書いていることを、
カタカナで表現するならば、「タ」「ト」「トゥ」
どれかハッキリ解らないくらいに、弱くいい加減に発音する。
(できれば、ゥだけでなく、タ・トも小さく書きたいくらい)
dになる場合があると書いてらっしゃるのも、意識して
そうするのでなく、弱すぎて、区別がつかない、と言う感じに
とらえておくのが正解です。

アクセントやストレスがないところは、いい加減に、というのは、
例えば「have to」は「ハヴ・トゥー」のように、一所懸命発音しちゃダメで、
「ハフタ」(できれば小さい字で書きたい^^)みたいに発音するというのも、
そういうふうに意識して発音するんじゃなくて、弱いからいい加減に
発音したら、そういうふうに聞こえるんだ、みたいに考えておくべきです。

で、「ル」っぽくなる、というのは、質問者さんの勘違いとかでなく、
特に、アメリカ英語の場合、[t]を弱く発音する時は、実際、
日本語の「ラ行」の子音にとても近い、発音の仕方・音に
なるので、それを感じているのでは、と、思います。

日本語の「ラ行」の子音とは、方言・訛りのために、
違うところもあるかもしれませんが、上の歯茎あたりを、
舌で弾くように発音する奴で、もっと、しっかり叩けば[t]。
それで、小さな子供の「タ行」と「ラ行」は区別が付きにくい。
アメリカ英語の[t]を強く発音するとき、弱く発音するときの
違いが、正にこれ。それで、「water」は「ウォーター」でなく、
「ワラ」って発音しろ、って言われたりする訳です。

日本語の「ラ行」に聞こえたら([r][l]は普通もっと違うように
聞こえるはず)、実は[ta,ti,tu,te,to]かも、
というのは、意識しておくと、リスニングのときに、
役にたつこと多いと思います。

余談ですが、今、トヨタ・パッソのCMで、仲里依紗が言ってるセリフ、長崎弁の「とっとっと」も、長崎の人間は「とっとると」(共通語なら「とってるの」)と言ってるつもりなのに、終止形の最後の母音[u]を関西人のようにちゃんと発音しないため、子音だけが残って、その子音「ル」は上と同じ理屈で[t]に近く、次の「と」に引きずられて、「っ」になってしまう。これが博多弁だと、子音「ル」が英語の[l]に近いので「とっとぉと」という感じに変化する、こういうことが、英語にもたくさんあって、質問者さんの質問のような現象が起こったり、単純に発音記号や聞こえた音をなぞるだけでは、なかなかそれらしく響かなかったりする訳です。

#1さんの回答も、煎じ詰めれば、同じことですが、

to は、不定詞の頭の奴にせよ、前置詞にせよ、
強調したい特別な理由がない限り「トゥー」と
一所懸命発音しちゃいけません。

ちゃんと「トゥー」と発音するのは「two」や「too」の場合。
「to」は、#1さんが発音記号で書いていることを、
カタカナで表現するならば、「タ」「ト」「トゥ」
どれかハッキリ解らないくらいに、弱くいい加減に発音する。
(できれば、ゥだけでなく、タ・トも小さく書きたいくらい)
dになる場合があると書いてらっしゃるのも、意識し...続きを読む

Q黒髪、焦げ茶髪のbrunet(ブルネット)って日本人でも使いますか?

私はよく黒髪のことをカタカナ言葉のようにbrunetと読んでいます。

金髪はblondで黒髪はbrunetですよね。東洋人はbrunetですが、東洋人でもbrunetというカタカナ言葉として使えますか?

例えば

「私は(日本人)ブルネットなの。」

といった感じです。

それともbrunetとは欧米人の黒髪だけを指すのでしょうか?

Aベストアンサー

アメリカに35年ほど住んでいる者です。

まず、blonde と言う単語ですが、eが付いたりつかなかったりしますが、ここアメリカではeをつけるのが普通となっています.

そして、そのブロンドの殆んどの地毛はブルネットなんですね. (子供の頃はブロンドでバービーのような毛であっても、十代になると色が変わってきます) でもそのような、染めたブロンドの人の事をなんて言うかというと、ブロンドの色であれば、ブロンド、と言うんですね. Natual blondeとbleached blondeの違い、となるわけですね. (マリリン/モンローは後者になります)

ただ、こちらでは、髪毛の色の名前はたくさんありますので、それによって、「いつも」同じ色の髪の毛の色を言います. dark blonde, light brown, brown, brunet等のように、色が濃くなります.

また、burnetといって、dark brownからbrownish blackまで含めた色合いもまとめていってしまう事があります. (このときは、髪の毛の色は4種となります、 blonde, brunet/brown, red, black)

こちらでは、この地毛と染めた色の事が普通に分かっていますので、運転免許書、ないし、パスポートでも、地毛ではなく、いつもの髪の毛、と言う事で、表記しています.

また、最近では、東洋人も染めますので、brunetと言う言い方で、ダークブラウンに染めていれば、その色の髪の毛をしている、と言うようになってきています. (I'm a brunet but the real hair color is black、と言う具合ですね)

よって、日本では既に髪の毛を染める、と言う事が普通になってきていますので、いつもの自分の髪の毛の色(地毛とは限らず)を言ってもいいと思いますよ. つまり、I'm a brunet. My hair color is brunet. I dye my hair brunet.と言うような感じですね.

また、日本女性の染めているダークブラウンはblack hairとはいえませんね. ですから、brunetのほうが自然なかんじです。

これでいいでしょうか。 分からない点がありましたら、補足質問してください。

アメリカに35年ほど住んでいる者です。

まず、blonde と言う単語ですが、eが付いたりつかなかったりしますが、ここアメリカではeをつけるのが普通となっています.

そして、そのブロンドの殆んどの地毛はブルネットなんですね. (子供の頃はブロンドでバービーのような毛であっても、十代になると色が変わってきます) でもそのような、染めたブロンドの人の事をなんて言うかというと、ブロンドの色であれば、ブロンド、と言うんですね. Natual blondeとbleached blondeの違い、となるわけですね. (マ...続きを読む

Qcloud nine と seventh heaven

英語にとっても幸せだーっていう意味の
I'm on cloud nine.
I'm in seventh heaven.
という慣用句がありますよね。
そのcloud nineとseventh heavenの意味を教えてください。
seventh heavenなんかは直訳すると第七天国ですが、キリスト教には第一天国から順番にいくつも天国があるんですか?
そこら辺も含めて由来を教えていただければうれしいです。

Aベストアンサー

アメリカ口語辞典からの引用です。

be on cloud nine
(嬉しくて)浮き浮きしている
字義どおりには「九番目の雲の上にいる」だが、その由来については後述のとおりである。Sally's on cloud nine because her favorite rock star spoke to her.(サリーはいちばん憧れているロックスターに声をかけられ、嬉しくて浮き浮きしている)。Is he happy? He's on cloud nine.(彼はハッピーかって? もう嬉しくて、足が地に着かないよ)。さて、この表現の成り立ちについていうと、もともとはbe on cloud nineではなく、be on cloud sevenといっていた(今でも、時に、sevenを使った言い方を耳にすることがある)。このbe on cloud sevenは、be in seventh heavenと、漫画などにあるような「死んだ人が雲の上に座ってハープを弾いている」情景とが、結合して出来たと推測される。一方、米国気象局の専門用語にcloud nineという表現がある。これは気象学的に九つに分類された雲のうち「九番目の雲(具体的には入道雲をさす)」ということだが、このcloud nineのほうがcloud sevenよりも数字の上では位が上だという言葉遊びから、パイロットたちの間では、上述のon cloud sevenに代わってon cloud nineという言い方がはやりだし、それが一般にも広がって、今日のように慣用句として定着したものと思われる。[言い換え]be very, very happy

be in seventh heaven
有頂天になっている
イスラム教やユダヤ密教によれば、天国(heaven)は七つあり、その七つ目(seventh)は「至上の極楽」であって、神のいる所だという。そこから英米語では、seventh heavenを「最高の幸せ」の意味で使うようになった。Osamu has been in seventh heaven ever since he learned he'd passed the entrance exam.(オサムは入試に通ったと知ってから、有頂天になりっぱなしだ)。時にはinを伴わず、seventh heaven単独で使うこともある。Wetting my feet in puddles of water was seventh heaven for me when I was a kid.(子どもの頃、水たまりに足を浸すのが何よりの喜びだった)。なお、一般の英和辞書などではin the seventh heavenのように定冠詞がついている例をよく見かけるが、これはイギリス英語特有の言い方であって、アメリカ英語では、~ of delightなどの形をとらない限り、定冠詞がつくことはない。→be on cloud nine[言い換え]be extremely happy

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4255830053/ref%3Dpd%5Fsims%5Fdp%5F%5F4/t/250-3651975-4455445

アメリカ口語辞典からの引用です。

be on cloud nine
(嬉しくて)浮き浮きしている
字義どおりには「九番目の雲の上にいる」だが、その由来については後述のとおりである。Sally's on cloud nine because her favorite rock star spoke to her.(サリーはいちばん憧れているロックスターに声をかけられ、嬉しくて浮き浮きしている)。Is he happy? He's on cloud nine.(彼はハッピーかって? もう嬉しくて、足が地に着かないよ)。さて、この表現の成り立ちについていうと、もともとはbe on cloud nineで...続きを読む


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