来年2月に養老保険の満期金が2件入ります。利息金が46万円×2なので92万円です。50万円控除後42万円÷2=21万円が一時所得として税対象に加算されるのですよね?
住民税はどれくらい増えるものなのでしょうか?

1件だけを今年中に中途解約して一時所得の申告をしなくてよいようにするつもりでしたが、そうすると満期金が数万円少なくなりそうなのです。住民税が安ければ、わざわざ解約するほどでもないのか悩んでいます。

来年の所得は派遣で働いたとして100~180万円位です。所得税は住宅ローン減税で還付されるはずですのでどちらにしても心配ないのですが、住民税の事がさっぱり分かりませんので教えて下さい。

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A 回答 (2件)

こんばんは。



課税満期金の計算式は
(満期保険金+配当金-払込保険料-50万円)×1/2=課税対象額です。
もう一度計算してみてください。

平成19年6月分から「個人住民税」が変わりました。
個人住民税(所得割)が、一律10%になります。
これにより、ほとんどの人の住民税が6月から増えることになりますが、その
分、所得税が減るため、個人住民税と所得税を合わせた税負担は基本的には変
わらないと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
もう一度計算との事ですが、質問の通りの額でして、その住民税の金額の質問でした。
普通なら合わせた税負担は変わりませんが、私にとっては住民税が増えるのはせっかくの住宅ローン減税が減るのでガッカリです。

お礼日時:2007/10/24 22:05

住民税は一律10%の税率ですから、単純に一時所得である21万の10%相当額が住民税として増える額かと思いますよ。



住民税にはローン控除はありませんしね。
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この回答へのお礼

明快な回答有難うございました。

お礼日時:2007/10/24 21:57

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Q住民税と所得税の計算方法

住民税と所得税の計算方法について質問なのですが、
以下の計算方法で正しいでしょうか。

例:
収入 300万円
経費 100万円

------------
住民税
------------
(収入 - 経費 - 基礎控除) x 10% + 均等割
(300 - 100 - 33) x 10% + 0.4 = 17.1

------------
所得税
------------
(収入 - 経費 - 基礎控除) x 10% - 控除
(300 - 100 - 38) x 10% - 9.75 = 6.45

ちなみに、所得税は最後に 97,500円引かれると思いますが
住民税はこういったものは無いのでしょうか。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

No.1です。

>結果としてこの金額となるようですが、97,500円の控除は無いということで住民税は所得税の2倍以上となるんですね...
そのとおりです。

>地震保険の控除については 「地震保険料控除証明書」というハガキが送られてきたのですが、
そうそう、地震保険も控除されます。

>医療費についてはそういった証明書が送られてきていないので、病院に行った時の領収書を提出すれば良いのでしょうか。
そのとおりです。
医療費控除は、かかった医療費が10万円を越えていれば受けられます。
生命保険などで補てんされた額は引かなくてはいけません。

参考
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/koho/kurashi/pdf/09.pdf

あと、「医療費控の明細書」を作成しておきます。

参考
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/yoshiki02/pdf/003.pdf#search='%E5%8C%BB%E7%99%82%E8%B2%BB%E3%81%AE%E6%98%8E%E7%B4%B0%E6%9B%B8'

No.1です。

>結果としてこの金額となるようですが、97,500円の控除は無いということで住民税は所得税の2倍以上となるんですね...
そのとおりです。

>地震保険の控除については 「地震保険料控除証明書」というハガキが送られてきたのですが、
そうそう、地震保険も控除されます。

>医療費についてはそういった証明書が送られてきていないので、病院に行った時の領収書を提出すれば良いのでしょうか。
そのとおりです。
医療費控除は、かかった医療費が10万円を越えていれば受けられます。
生命保険な...続きを読む

Q養老保険、満期金の受け取り方について。

満期のお知らせが来て、税金、確定申告が必要なことを知りました。
支払い500万で振込み321万です。(500-321-50)×1/2=89.5万が課税対象ですになると思います。所得税、住民税もかかるとこちらで調べました。
契約者、受取人とも専業主婦です。
それで考えたのですが、
(1)据え置きにして、100万ずつ5年に分けて
カードで引き出したら税金はかからないのでしょうか?お知らせには、据え置き金はいつでもカードで引き出せますと書いてあります。
(2)少しでも税金を少なくできる方法がありましたら、教えてください。
へそくりで貯めたお金で、使う予定はありません。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

我が家でも同様に昨年の年末に満期のお知らせが来て、今回申告して来ました。

満期が昨年で受け取りが最近なのですが、満期が昨年中ですのでH19年度分として申告する必要があります。
受け取りの年度は関係無く、生命保険金の支払い事由が発生した年度で課税されます。

先に回答されている様にあとから税務署の追徴の通知が舞い込みます。

確定申告に行った方が賢明で、申告の際下記の資料を持参すると減税されますので参考に!
1.自身で支払っている保険金・地震保険の通知書
2.医療費控除・その他雑損資料
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/kakutei.htm

*細部は検索して勉強してください。
# 確定申告に行くと親切に記載方法から減税になる事項を教えてくれます。
(納税者には、税務署は怖くない・・・・私見です。)

Q住民税の計算方法が??

住民税の計算方法が??
住民税の計算方法は自治体によって違うと思うのですが、二年前は前年に8ヶ月仕事をして23000円、今年は前年に3ヶ月しか働いてないのに18000円でした。
単純に年収から考えると今年はかなり上がっているように思いました。
扶養状況などは全く変わっていません。。

やはり今年は急激に上がっているのでしょうか?
よろしくお願いします<m(__)m>

Aベストアンサー

住民税額の計算のうち、「所得割」と呼ばれる部分は、課税総所得金額×10% で求められます。
 (課税総所得=総所得金額-所得控除合計額)

ですから、2年前のほうが去年よりも年収が高くとも、2年前のほうが「所得控除額」が多いと「課税総所得」が低くなり、住民税額が2年前のほうが少ないこともあります。

>去年は毎月収入よりも高めに設定された社会保険や厚生年金料を払っていました。
これが本当だとすると、控除額が多くなり、やはり今回のほうが住民税が少なくなる可能性が高くなります。

住民税の納付書のほかに、「住民税額の決定通知書」という書類があるはずです。
先回と今回の2つを見比べてみて、「所得控除」の欄で、例えば先回は医療費を多く支払っていたというようなことはありませんか。あるいは今回はなにかのミスで社会保険料の控除が0になっていたなど。

年収だけでなく、年ごとの「所得控除」という欄の数字の違い、そして「課税総所得」という数字の違いに注意してください。

Q給与収入がない年に満期保険金が入った場合の住民税

給与収入がない年に生命保険の満期保険金が入った場合の所得税・住民税の申告方法について教えてください。
 *ただし妻や子など扶養家族がいる場合。
 *わかりやすいように年金など他の収入はなしとしてください。

例えば、満期保険金が600万円、払込保険料が400万円の場合、一時所得は75万円(600万-400万-特別控除50万。これを2分の1したもの)になります。
(わかりやすいように他の収入はなし、としてください)

この場合、所得税だと基礎控除38万と配偶者控除38万で76万円。
つまり申告すべき所得は0になります。
Q1.この場合、所得税の申告は不要、でよろしいでしょうか。

また、住民税の場合、基礎控除33万と配偶者控除33万、扶養者控除33万で99万円。つまり申告すべき所得は0となります。
Q2.この場合、住民税の申告は不要、でよろしいでしょうか。

さらに気になるのは、
Q3.実際、貯金を取り崩して生活していても、無収入の人間が「扶養する」といって配偶者控除や扶養者控除を使うのは許されるんでしょうか。

Aベストアンサー

>Q1.この場合、所得税の申告は不要、でよろしいでしょうか。
いいです。

>Q2.この場合、住民税の申告は不要、でよろしいでしょうか。
いいです。
住民税の基礎控除は、どこの市町村も同じで33万円です。
また、均等割の課税基準額は市町村によって異なりますが、控除対象配偶者、扶養親族がいて75万円の所得ならかからないでしょう。

>Q3.実際、貯金を取り崩して生活していても、無収入の人間が「扶養する」といって配偶者控除や扶養者控除を使うのは許されるんでしょうか。
配偶者が控除対象配偶者、配偶者以外の親族が扶養親族の要件に該当していれば(配偶者や扶養親族の所得が38万円以下、給与所得なら年収103万円以下)なら問題ないでしょう。

Q住民税の計算方法について

いつもお世話になっています。28歳サラリーマン独身です。

住民税の計算方法について教えて下さい。
 ・年収:約380万(給与所得)
 ・会社の社会保険完備
 ・扶養親族なし
 ・障害、医療費控除、寄付、控除などは何もありません
上記条件で、大阪市在住だとどのくらいの住民税になるのでしょうか?

計算方法等を探してみましたが、難しくてよくわかりませんでした・・・
住んでいる場所によって住民税は大きく変わるのでしょうか・・・

Aベストアンサー

御参考まで。

http://www.city.osaka.lg.jp/zaisei/page/0000383147.html

Q保険金の満期受け取りと税金について

長文で質問も多いですが、よろしくお願いいたします。

今年保険金を満期で受け取り、確定申告いたしました。

まず、年金暮らしの母の場合です。
老齢年金 約900000円
遺族年金 約110000円

養老保険等が満期になり受け取った額
一括で受け取り (1)5000000円 掛け金2800000円
           (2)2700000円 掛け金2300000円

満期金を数回に分けて受け取り(3つあるので合計)
         年間の受け取り 540000円 必要経費505800円

で、所得税を納付したのですが、今日住民税の納税通知が約80000円弱来たのと
国保の保険料が昨年の9000円から180000円に跳ね上がりびっくりしています。

これは妥当な額なんでしょうか?都道府県や市で税額はちがうでしょうか、一般的にこんなものでしょか??
娘の私が代わりに確定申告をしましたが、何か間違ったのでしょうか・・・・?
所得があったので住民税、保険料に影響があったのはわかりますがあまりの額で驚きです。
介護保険料にも影響するんでしょうか?
これは23年度のみで来年度からはまた元の額になるんでしょうか?
また何かしら控除さるとか、払いすぎで戻ってくるなんてことはあるんでしょうか?

それと私自身も保険金の満期金を受け取り確定申告しました。
受け取り 4000000円 掛け金 2800000円
給与所得者です。
住宅ローンを払っており(H21年より)住民税の特別控除が昨年はありましたが今年はなく
あれ?と思っており、住民税も増えてました。
そしてやはり、住民税の納税通知が30000円ほどきました。一時所得のためだそうです。
これはしかたないのですが、給与から引かれる住民税があがっていて住宅ローンの特別控除がなくなったのは保険金受け取りの影響でしょうか。
年収はさほど変わりありませんでしたし、それならなぜ給与から引かれる税金が増えた以外に納税通知がくるのかわかりません。

全くの無知でお恥ずかしい限りです。
質問もたくさんあり、申し訳ないのですが素人の私にわかりやすくお答えいただけると助かります。
ネットで色々調べましたがどうもわかりません・・・・。
どうぞよろしくお願いいたします。

なんとも・・・税金を支払う義務はわかりますが、あまりの事で憤りを感じずにはいられないのは私だけでしょうか。

長文で質問も多いですが、よろしくお願いいたします。

今年保険金を満期で受け取り、確定申告いたしました。

まず、年金暮らしの母の場合です。
老齢年金 約900000円
遺族年金 約110000円

養老保険等が満期になり受け取った額
一括で受け取り (1)5000000円 掛け金2800000円
           (2)2700000円 掛け金2300000円

満期金を数回に分けて受け取り(3つあるので合計)
         年間の受け取り 540000円 必要経費505800円

で、所得税を納付したのですが、今日住民税の納税通知が約...続きを読む

Aベストアンサー

>娘の私が代わりに確定申告をしましたが、何か間違ったの…

その疑いは捨てきれませんね。
まず、数字にはコンマを付けないとたいへん読みにくく、一桁間違えた可能性があります。

-------------------------------------------------------------------------
養老保険等が満期になり受け取った額
一括で受け取り (1)5,000,000円 掛け金2,800,000円
           (2)2,700,000円 掛け金2,300,000円
満期金を数回に分けて受け取り(3つあるので合計)
         年間の受け取り 540,000円 必要経費505,800円
-------------------------------------------------------------------------

次に、何度読んでも昨年一年間の受取額が 770万 (経費を引いて 260万) なのか、54万 (同 34,200円) なのか判断できません。


>まず、年金暮らしの母の場合です。…
>老齢年金 約900,000円…

何歳でしょうか。
65歳未満なら「所得」は 20万、以上なら 0円。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1600.htm

満期保険金が経費を引いて 260万のほうだったとして、課税対象となる「所得」は
(260 - 50)÷ 2 = 105万円
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1755.htm
65歳未満なら「合計所得金額 (総所得等)」は 125万円。

>今日住民税の納税通知が約80,000円弱来たのと…

基礎控除以外の「所得控除」は別に考えるとして、市県民税額は、
・所得割 (125 - 33) × 10% = 92,000円
・均等割 3~5,000円程度 (自治体によって違う)
・合計 9万数千円。

基礎控除以外にも、社会保険料控除その他で 15~20万円ぐらいはあるでしょうから、8万弱は妥当なところです。

>国保の保険料が昨年の9000円から180000円に跳ね上がりびっくりしています…

国保は自治体によって大幅に違いますから、よそ者は何とも言えません。

>介護保険料にも影響するんでしょうか…

はい。

>また何かしら控除さるとか、払いすぎで戻ってくるなんてことはあるんでしょうか…

確定申告はあくまでも自己責任です。
「所得控除」
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1100.htm
も「税額控除」
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1200.htm
も該当するものは自分で拾い上げてて記入しないと、あとで税務署から
「あなたこれ抜けていますよ」
なんとことは言ってきません。
ご自分の書いた申告書をもう一度見直してみて、抜かしたものがあったら「更正の請求」(俗に言う修正申告)
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2026.htm
をすることです。

>それならなぜ給与から引かれる税金が増えた以外に納税通知がくるのかわかりません…

確定申告書の第二表「住民税に関する事項」欄に「自分で納付」にチェックマークを施したのではありませんか。
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/yoshiki01/shinkokusho/pdf/h22/01.pdf

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>娘の私が代わりに確定申告をしましたが、何か間違ったの…

その疑いは捨てきれませんね。
まず、数字にはコンマを付けないとたいへん読みにくく、一桁間違えた可能性があります。

-------------------------------------------------------------------------
養老保険等が満期になり受け取った額
一括で受け取り (1)5,000,000円 掛け金2,800,000円
           (2)2,700,000円 掛け金2,300,000円
満期金を数回に分けて受け取り(3つあるので合計)
         年間の受け取り 540,000円 ...続きを読む

Q福岡市における独身の場合の住民税の計算方法は?

現在、福岡市内で勤務しておりますが
去年の税率変更の時期から住民税を毎月約14,000円ほど
給料から天引きされています。

2年ほど前に引越し、去年住民票を移しましたが、
住民税の計算方法は福岡市に変わっているのかよくわかりません。
とても高くなったので違和感があるのですが、自分の住民税を
確かめる方法はあるのでしょうか?
(勤務は転勤前2年、転勤後現在3年目になります)

北海道や福島県のサイトでシミュレーションしようと試みましたが、
基礎控除や所得割額など、専門用語ばかりでよく理解できません。

年間総所得が400万程度で独身なら大体このくらい、という
計算方法はないのでしょうか?
そもそも源泉徴収の額や基礎控除など、すべて調べないと計算できないものですか?

市役所に行くほどでもないと思っていますが、ずっと気になっています。
どなたか目安となる計算方法でも良いので、教えていただけませんか?
よろしくお願いします。><

Aベストアンサー

・住民税は現在、全国どこでも計算方法は一緒です
 一部、均等割(市町村3000円+都道府県1000円)が割増されて高くなっている地方もありますが、基本的には同じです
・1.前年の総収入-給与所得控除=給与所得(所得)
 2..給与所得-所得控除(基礎・配偶者・扶養・社会保険料・生命保険等の控除)=課税所得
 3.課税所得×税率(一律10%)-調整額=住民税の所得割
 4.住民税の均等割=市町村3000円+都道府県1000円=4000円
 5.(所得割+均等割=住民税)
・下記、一応福岡市のHPより・・2.の所に計算方法があります
http://www.city.fukuoka.lg.jp/zaisei/zeisei/life/kojinshiminkenminzei/Index.html

参考:源泉徴収票(平成19年度)がありましたら
 1.給与所得控除後の金額が「所得:給与所得」です
 2.所得控除の額の合計額が、所得税の各種控除の合計額です
  独身の場合なら、基礎控除が住民税だと33万ですから(所得税は38万)合計額から5万を引いて下さい・・その金額が住民税の所得控除額にになります
 3.「給与所得:所得」-「所得控除・・上記の修正額」=課税所得(住民税の)
 4.以下、計算すると、今年の6月以降の住民税の金額が出ます(年額)
以上、独身で配偶者・扶養控除等が無い場合です

・住民税は現在、全国どこでも計算方法は一緒です
 一部、均等割(市町村3000円+都道府県1000円)が割増されて高くなっている地方もありますが、基本的には同じです
・1.前年の総収入-給与所得控除=給与所得(所得)
 2..給与所得-所得控除(基礎・配偶者・扶養・社会保険料・生命保険等の控除)=課税所得
 3.課税所得×税率(一律10%)-調整額=住民税の所得割
 4.住民税の均等割=市町村3000円+都道府県1000円=4000円
 5.(所得割+均等割=住民税)
・下記、一応福岡市のHPより・・2.の所...続きを読む

Q男性独身36歳 基本給136700円 手当等58900円 健康保険10956円 厚生年金19611

男性独身36歳
基本給136700円
手当等58900円

健康保険10956円
厚生年金19611円
雇用保険1449円
所得税6600円
住民税15500円
昨年は、賞与9万円と基本給より下で1回のみ。

今年は、全くなし。
住民税が高いきがするのですが。
こんなもんなんですか?

Aベストアンサー

ホントですか?
住民税以前に所得税も社会保険料も
全く合いません。
もう一度ご確認ください。

まず、
①雇用保険 1449
 建設業なら
 1449÷0.5%=289,800
 給料は通勤費等込ですが
 この金額あるはずです。
 基本給と手当で19.6万
 9万の差はなんですか?

②厚生年金 19611
 これだと給料が22万です。
 ここでも2万以上の差が
 あります。

③所得税 6600
 この所得税に見合う、
 給料は扶養家族なしで
 約29.6万です。
 ①に近い金額です。

はっきり言えば、その金額は
デタラメです。
給与明細はもう一度見直して
ください。

④住民税は昨年の所得から
 算出されて12分割されて、
 6月から天引きされます。

う~んとりあえずは、
住民税から逆算した昨年の
年収を提示します。
平成27年分源泉徴収票
と見比べて下さい。

Q住民税、健康保険料の計算方法を教えてください(^^

正社員の頃は住民税や健康保険料は
勝手に引かれていたので計算方法に
ついてはぜんぜん気にしていなかったんですけど、
今回、フリーになって初めて確定申告をしますが
所得300万くらいに対しての住民税と健康保険料って
だいたいいくらぐらいになりますか?
住民税は地域によって違いが出るかと思いますけど・・・。

ざっくり教えてくださ~い(^^

Aベストアンサー

所得や収入の額を聞いただけでは計算は無理です。
個々人によって控除対象の扶養者や社会保険料の額等、控除額はさまざまですから。
住民税は全国一律ですので、下記URLなど利用して計算できるかと思います。
国保は自治体によって計算が違いますし、年齢により介護料を含むと額にかなり差がでてきますので、ご自分の御住まいの役所の国保の係に問い合わせされるのが一番です。

参考URL:http://www.pref.hokkaido.jp/soumu/sm-zeimu/tax_sim/sim_001.html

Q雇用保険と住民税 2箇所勤めている場合

お世話になります。
今までパートで勤めています。
個人に雇われているためか、雇用保険は入っていません。
なので住民税は役所から納付書が届き、自分で支払っていました。
国民健康保険と国民年金もそうです。

今年4月にもう一箇所パート勤めを始めて、そこは雇用保険に加入しました。
そうしたら、住民税も毎月引かれるようになりました。
役所から、今年の納付書は送られてきませんでした。
所得税は両方に引かれています。

確定申告はしなくてはいけないですか?両方とも年収100万はあります。
そうすれば、来年から合わせた収入で、雇用保険に加入してる会社から
住民税が引かれる事になるのでしょうか?
そうすると、住民税を引かれている会社にもう一つの会社の収入とかが
知られるのでしょうか?
(かけもちしていることは言ってあります。)
雇用保険に入ると住民税も引かれるとは知りませんでした。

年末の保険控除の書類は今までのパートのほうで出していましたが、
これも変えたほうがいいのでしょうか?

私のとるべき行動を教えてください。
よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

>今年4月にもう一箇所パート勤めを始めて、そこは雇用保険に加入しました。
そうしたら、住民税も毎月引かれるようになりました。役所から、今年の納付書は送られてきませんでした。
雇用保険と住民税の天引きは関係ありません。
その会社が、本来の義務(給料から天引き)を果たしているからです。
会社は住民税を給料から天引きする義務があります。

>確定申告はしなくてはいけないですか?両方とも年収100万はあります。
そのとおりです。
給与を2か所以上からもらっていて、年末調整をされなかった収入(主たる給与以外)が20万円を超える場合は確定申告が必要とされています。

>来年から合わせた収入で、雇用保険に加入してる会社から住民税が引かれる事になるのでしょうか?
そのとおりです。
役所は両方の収入を合算して住民税を計算し、その会社に通知をします。

>そうすると、住民税を引かれている会社にもう一つの会社の収入とかが知られるのでしょうか?
そのとおりです。
でも、知られない方法はあります。
確定申告書の第二表に「給与所得・公的年金等に係る所得以外の住民税の徴収方法の選択」という欄があるので、そこで「自分で納付」にチェックを入れれば、もう一方の会社の住民税の通知は貴方のところ郵送され雇用保険に加入してる会社に行かないのでわかりません。
両方とも「給与所得」ですが、ほとんどの役所でこの対応をしてくれます。

>年末の保険控除の書類は今までのパートのほうで出していましたが、これも変えたほうがいいのでしょうか?
「扶養控除等申告書」はどっちに出していますか。
2か所から給与をもらっている場合、それは、本来1か所にしか出せません。
貴方の場合、雇用保険を引かれている会社に出すのが本当でしょう。
そして、生命保険料控除は「扶養控除等申告書」を出してあるほうに出します。
万が一、両方に出してあるならどっちでもいいです。
本来ではありませんが、確定申告すれば問題ありません。
なお、確定申告には両方の会社の源泉徴収票が必要です。

>今年4月にもう一箇所パート勤めを始めて、そこは雇用保険に加入しました。
そうしたら、住民税も毎月引かれるようになりました。役所から、今年の納付書は送られてきませんでした。
雇用保険と住民税の天引きは関係ありません。
その会社が、本来の義務(給料から天引き)を果たしているからです。
会社は住民税を給料から天引きする義務があります。

>確定申告はしなくてはいけないですか?両方とも年収100万はあります。
そのとおりです。
給与を2か所以上からもらっていて、年末調整をされなかった収入(...続きを読む


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