プロが教えるわが家の防犯対策術!

40代、中学2年生になった子を持つ父親です。
お叱りを受けるかもしれませんが、正直なところ子供の教育に対してあまり関心のない親です。
1年生を終えた時点でのテスト結果が、250-280-250点と正直ショックを隠しきれません。
私が中学1年の時は300点を下ることはなかったので、安易に自分の子だから大丈夫とあまり深く考えませんでした。
自分としては中学生の時、学校で好きな部活に入り、またそれとは別に地元のスポーツクラブへ通わせてもらった経緯があり、
300点くらいは取らないと親に申し訳ないとの思いがあって動機は不純ですが自分なりに努力したつもりでした。
わが子も小学生の時からクラブチームに入りサッカーをしていますが、中学でも続けたいとのことでしたので、勉強に支障をきたさなければ
やっていいと条件を付けましたが、上記のような惨憺たる結果に終わりました。唯一2学期の中間テストでそれなりの点数を取れましたが、
その訳は最初の点数が悪すぎたためにクラブチーム辞めさせると脅したからです。
塾に通わせられる生活環境ではありませんので、
それ以外に「こう指導していけば」等のご意見いただければ幸いです。

A 回答 (11件中1~10件)

こんにちは。


私も40代で中学2年生の子供がおります。
母親です。
うちの子、以前は勉強がまあまあ出来たので油断していたら
3学期に成績がかなり下がってきました。
親子で油断した結果だと私は思いました。
それでも春休み前半、子供が自然に勉強するのを待っていました。
でも、待っているだけで大して勉強しませんでした。
私は決心して春休みの後半勉強のスケジュールを作ってみたんです。
こういうことをするとかえって逆効果かもしれないと思いましたが
何もしないでただ「勉強しなさい!」と言うだけではダメだと
今までの経験で分かっていましたし、何もしないよりはいいと思いました。
結果は良好でした。
子供は私が仕事に行っている間に8割くらいはスケジュールを
こなしていたんです。
残っている分は夜にちゃんとやりました。
終わったらスケジュールに二重線を引いて消していきます。
達成感が味わえるようでした。
春休みだからこそ出来たのであって、忙しい学校と部活のある日は
しんどいかもしれません。
でも、親が「今日は数学の○○問題集を2ページやってみなさい」など
具体的に指示すると子供は「じゃあやってみようかな」と思うものです。
好きな教科から取り組ませたらすんなり始めたりします。
親が子供に何の勉強をさせていいのか分からないようでは
だめだと思います。
一緒に考えて悩んでみましょう。
ちなみにうちの子は進研ゼミを買っています。
私はゼミのテストや問題集を適当に振り分けて
スケジュールを作りました。
平日は無理でも土曜日曜と夏休みや冬休みになったら
また私なりにスケジュールをたててみたいと思っています。
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この回答へのお礼

おしゃられるように勉強に対して親が関心を持って接しないと子供は伸びていかないのでしょうね。
先日2年生になり1年の復習テストがありました。結果はまずまずのようでした。妻とは会話していましたが私は話しそびれてしまいました。
多分それがいけないのでしょうね・・・。
回答者さんのようにできるまではまだ壁が沢山ありますが、いい結果が出た時の充実感は味わってみたいと思っています。
ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/04/10 09:23

うちの娘(中2)もそうですが、勉強は普段あまりやっていません。


ただ、テスト前だけは漫画の本もゲームも一切やらず熱心に勉強を
しています。進研ゼミを取っていますが、これはこの前見たらほとんどの
ページが白紙でした^^;
娘がやっているのは、書店で安く売っている薄い問題集
(定期テスト対策というようなもの)です。
テスト前にそれをやるだけなのですが、まあまあいい点を取ってきますよ。
薄くても大事な部分がまとまっているので、勉強時間が短いお子さんには
お勧めだと思います。
また、ベネッセから得点力学習DSというDSを使って学べるようなものも
出ていますので、ゲームが好きなお子様なら手軽にできて良いかも
しれません。
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この回答へのお礼

効果があるのか否かわかりませんが、家は時々DSを持ち出してやってますけれど、問題集をやっている姿は見かけたことがありません。
そのへんを踏まえて話をしていきます。ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2008/04/09 09:35

脅して成績があるなら、望みがあるんじゃないでしょうか?



また、親御さんの教育への関心度が、子供へ影響すると思います。
子供の成績を上げるための具体的な話も必要ですが、
それ以外の、なぜ勉強するのか~将来について、質問者様も考え、息子さんと一緒に語り合ってみる必要がありそうです。
点数が低いから勉強しろ、では、将来のビジョンが見えていない中学生には伝わらないです。
大学進学させるのであれば、なるべく広く見栄えのするようなキャンパスに連れて行かせるのもよいかもしれません。
何をするところなのかも教えてあげれるといいでしょうね。

また、下の回答にもありますように、息子さんの勉強を見てあげることも必要でしょう。
小学生じみていますが、もし小学生のころにそういったことをされていないのなら、息子さんは学習の進め方がきっと判っていないはずですので。

私も親に扶養されている子供なのに、えらそうに語ってしまいすみませんでした。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
私自身もそうでしたが、親から「将来」という言葉を掛けられた経験がなく、わが子に対しても口にしたことがなく・・・。
きっかけがあれば話そうと思うのですが、自らその言葉を口にすることにはなんとなくためらいがあり・・・。
>小学生じみていますが・・・
の文面で先日小学4年生になった娘の、長年物置場と化した机を整理するように促したところ、娘から意外な言葉がかえってきました。「だって片付け方わかんないもん。」普段なら「片付けろ。」の一言ですませてしまいますが、投稿後(話を聞かなきゃいけない)との思いがあり耳を傾けると娘は本当に何をどうすればいいのかが解らなかったのです。話がそれてすみません、お恥ずかしながらこんな有様ですので上の子に対してもなんら指導もしてきませんでした。話をしてみなければわかりませんが、おいおい勉強の進め方についても話してみたいです。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/04/09 09:18

あまり、プレッシャーを書けるのも良くないと思います。


スポーツで高校に行くのも難しいと思うので・・・・
「自分の将来を明るくしたいのなら、今のうちに勉強しておいたほうが いいんじゃないか?」
とか、自分はこのままじゃヤバイんだという、自覚を持たせなければだめだと思います。

あくまで、優しくというのが一番ではないでしょうか。
ガミガミ言われても、やる気は出ないと思います。子供は逆にそういうので、天の邪鬼になるでしょう。
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この回答へのお礼

子供に対して「将来」という言葉を使ったことがないので、
なんとも言い難いというか表現しずらいです・・・。
ガミガミ傾向にあったことは事実で、最近は危機感を覚え対応するように心がけています、そのとおりですね。
ありがとうございます。

お礼日時:2008/04/08 11:29

>私が中学1年の時は300点を下ることはなかったので


>自分としては中学生の時、
>高望みはしませんが地域で中くらいのレベルの公立高校へ進学してくれればいいと

質問者様とお子様とは違います。
で、もしかして「お父さんが中学生の頃はなあ」などとおっしゃっている、または言葉や態度ににじみ出ているのかもしれませんね。

>その訳は最初の点数が悪すぎたためにクラブチーム辞めさせると脅したからです。

お子様が一生懸命にやっているクラブチームと勉強を天秤にかけることができるなら、すでに勉強していると思います。脅しを言ってはいけません。言ったら本当にやめさせるべきです。そうでなければ言ってはいけません。

お子様のできることは何か、どういう条件がそろえばできるか、障害になっていることは何か、などを、よく話し合ってみることから始めましょう。また、例えば250点という結果に至る過程(誤りの個々の分析、テスト勉強の特徴、など)を明らかにし、どこを改善すればいいか考えさせましょう。(というか、質問者様は知っていますか? 「勉強していないからだろう」ですませても、決してフィードバックにはなりません。そんなことは誰でもいえます。)
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この回答へのお礼

言葉が胸に突き刺さりました。
ご指摘のとおりです。
投稿後勉強している姿を見かけたとき些細な会話の中で「英語があれだけできるのになんで国語がだめなのかな~?。」と、私なりに一歩踏み込んだ問いかけをしてみたところ、
子供の口から笑顔で機関銃のごとく言葉があふれてきました。
その内容は「英語はなんて書いてあるか知りたい」とか「国語は漢字が苦手」とか「文章の意味がわからない」その他いろいろでした。
これからは諸々の発言の真意を具体的に話せるように心がけます。
サッカーに関しては反省だけです。現在も続けていますがどういう形で
溝を埋めていけばいいのか悩んでいます。
ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/04/08 10:37

40代の方が中学生のときのような「数字」のみの判断ではなく、今は、そのほかにも判断基準があるんです。


授業をきちんと受けているか、積極的に取り組んでいるか、提出物はきちんと出しているか、もちろん成績もそうですが、昔から比べれば比率がだいぶ下がったと思います。

一番これはちょっと…と思ったのが、
「クラブチーム辞めさせると脅した」ことです。多分、このようなことがもう一度あれば、子供は「開き直ってしまう」かもしれません。
ですから、勉強が「楽しく」なるように、ゲームで漢字や英語を習わせるモノをプレゼントするのはいかがでしょう。

そして、子供の夢は何ですか?何でも勉強、勉強って頭ごなしにやっていても夢に向かうためのものでなければやる意味もなく、イコール成績がよくない、集中できないということになります。ですから、子供の夢をじっくりと見極め、「○○になるためには、うんと勉強して、ああして、こうしていかなきゃいけないんだぞ。どうしても○○になりたいんだろ?じゃあがんばれよ。」
という「叱り」や「怒り」を「応援」の気持ちに変えて生きましょう。

同世代の子供として、率直に書いた意見ですが参考になりましたでしょうか。
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この回答へのお礼

おしゃられるとうり今まで「数字」のみの判断(会話)しかしておらず、これからは「そのほかの判断基準」を大切に考えていきます。
参考になりました、ありがとうございます。

お礼日時:2008/04/07 15:55

学力低下にはさまざまな理由があります。



・単純にやる気がない

・クラスの雰囲気が悪かったり、いじめられていたり、失恋したりと、メンタル面でおちこむことがって、勉強が手につかない。

・自分で勉強時間を確保できるようなスケジュールを組むのが極端に苦手で、自分ひとりの力では勉強する時間がとれない。

・中学に入って勉強のやり方がかわり、困っている(「テスト勉強って何をすればいいのだろう?」というまま1年間が終っているのかも)。

・小学生までには目立たなかったけど、先天的な認知の特徴により、極端に苦手なことがあり、勉強がうまくいかなくなっている。

・すべての勉強ができないのではなく、特定のこと(暗記が苦手、文章を読むのが苦手、書くのが苦手、など)が苦手で、それが全体の足をひっぱっている。

ほかにもとてもたくさんの理由が考えられます。
ただ単純に「やる気がないだけ」とはじめから考えるのは危険です。
というか「やる気がない」というのも「やる気がなくなる」理由があるはずですので、それを見つけてアプローチしないと改善は難しいと思います。

>「こう指導していけば」等のご意見

私は、学力が低めの子どもさんの指導を何回かしたことがあるのですが、そのとき、まずやらせていただくのが、過去何回分かのテストを見せていただくことです。

間違えた問題の傾向をよく見て、その子がどこでつまずいているのかをそこで考えます。
単純に勉強不足でやればできるのか、特定のよく似た傾向の問題を間違えていないか、小学校でやる内容でどこかすっぽりできないところがあるのではないか、などです。
どこができていて、どこができていないかを考えます。

さらに、その子の生活習慣について帰宅から1時間単位のスケジュールを一週間分確認します。
中学生くらいですと、自分で自分の生活リズムを整えて、勉強時間を確保するのが難しい子も少なくありません。
勉強時間だけでなく、この子は趣味に何時間欲しいのか、睡眠は何時間必要なのか、ということも考えて、いっしょにスケジュールを考えていきます。

また
>一2学期の中間テストでそれなりの点数を取れましたが
とのことですが、これは大きなヒントになります。

つまり「できていた」時期がある、ということです。

>点数が悪すぎたためにクラブチーム辞めさせると脅したから

とのことですが、そのテストの時期と、他のテストのときの子どもさんの様子はよく観察されていたでしょうか?
「点数が取れていたときの行動パターン」と「とれなかったときのパターン」と詳細に(勉強についてだけでなく、日々の表情や口調や姿勢まで)得ることができれば、どうやって「できていたときのパターン」に変えていけるのか、ということを考えていけます。
うまくいけば、脅さなくても勉強に向かわせることができるかもしれません。

また、こういう指導を行うときに重要なのは少なくとも「できていないこと」と同じ数(できればそれ以上)は、「今できていること」を見つけることです。
これが見つけられないと、子どもさんにとって苦痛な指導になってしまうことが多いです。

「今できていること」を見つけられれば、それを他の領域にも拡大させていくことができます。
今できていることとしては、例えば、文章題は苦手だけど計算はできている、暗記はできている、漢字はかけている、などです。
平均250点ということは、少なくともアルファベットは覚えているはずですし、この時点でかなり希望があると思います(中学のおわりでもアルファベットが厳しい子だっています)。

まずは、子どもさんの過去のテストをすべて見て、それぞれの教科について、「できていること」と「できていないこと」を同じ数だけ書き出して、子どもさんの現時点での能力を細かく分析するのがいいと思います。
さらに、日常生活で子どもさんの様子を細かく観察し、「勉強している日」と「勉強していない日」の何が違うのかをみつけることもとても大事だと思います。
「勉強している日」に明らかに特徴があれば、それを活かせば、脅さなくても勉強をさせることができるはずです。

また、「塾に通わせられる生活環境ではありませんので」とのことですが、家庭教師はつけることができるかもしれません。
検討するのも1つの手だと思います。

参考になれば幸いです。
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この回答へのお礼

具体的なアドバイスありがとうございます。
わが子はどうなのか思い浮かべながら拝見させていただきました。
その結果、単純に点数しか見ようとしなかった自分に気がつき・・・。
自分のできること少しずつこなしていきます。
ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/04/07 15:39

塾や家庭教師の指導を受けるのが難しいのなら、本人の自覚を待つより他はないでしょう。



中学生ともなれば、あまり干渉しすぎると、かえって逆効果になることが多いです。
また、「成績が上がったら、~を買ってあげる」というような、金品で釣る作戦も、あまり感心しません。

成績が上がらないのには、主に二通りあります。
(1)やる気がない(目標がない)。
(2)勉強がわからない(授業は進んでいく)。

(1)の場合、目標を持たせることです。
将来の職業でもいいですし、ライバルに勝つことでもいいです。
中学生になれば、親とはあまり出歩きたがらないと思いますが、科学館や博物館などに連れて行けば、科学に興味を持つきっかけになるということもあります。

(2)の場合、やはりプロの指導を受けるのが理想的です。
「どこでつまずいているのか」の見分け方が、なかなか難しいからです。
お父様が直接指導できればいいのかもしれませんが、家族で教えたりすると感情的になったりして、なかなかうまくいかないケースが多いです。
基本的には、よいところをほめてあげて、伸ばしてあげることです。
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この回答へのお礼

(1)に関して入学当初家庭訪問がありまして、担任の先生に目標を
持たせるように言われましたが、その時は言葉の真意がよく理解できず
ただ漠然と1年を過ごしてしまいましたが、最近になりようやくその意味が少し解ってきたような気がします。
(2)に関してはお恥ずかし話ですが、会話ができていませんのでこれから少しずつトゲのない会話を心がけていきます。
ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/04/06 10:59

「平均250点」とありますが、9教科ですか?5教科ですか?3教科ですか?


質問には書かれていないのでわかりません。
「5教科のテストの合計点が250点」とか具体的に書かれた方がわかりやすいと思いますよ。
あとは提出物を出しているか、内申はいくつだったとか、お子さんの状況(成績)を詳しく書かないと回答しにくいかも??

この回答への補足

失礼いたしました。御助言です、申し訳ありません。

補足日時:2008/04/05 18:23
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この回答へのお礼

ご指摘ありがとうございました。
5教科です、提出物はきちんと提出しているようで英語だけは80点を下ることはなかったです。その他のことはお恥ずかしながらハークしていません。

お礼日時:2008/04/05 17:58

我家は、高2の息子がいます。


中学の頃は、テスト前だけ勉強する。
志望公立校へ進学しました。

ここから、変わりました。
学校のシステムもありますが、勉強しないと遅れる。テスト結果が悪ければ、部活禁止に至る同級生を見たかもしれませんが、日々2時間の勉強、休日の勉強、塾通い、塾の課題などを積極的にこなしています。

本人曰く「中学時代はぬるま湯」「高校入試より今のほうが充実している」だそうです。

私も質問者さんとあまり年代が変わりませんし、「勉強しなさい」と言った事はありません。

ただし、子供が聞いてきたことには丁寧に答える。一緒に考えることを欠かしません。
解らないときは「わからない」と答え、調べる時間があるときは自分で調べて答えます。
どうしても分からないことがあった場合は、先生に聞く事を提案し、何を聞くか、どのように質問するか一緒に考えます。
先生からの回答があった場合は、息子から内容を教えてもらいます。

勉強ができることが最良かどうかは置いておいて、指導方法ですが、
クラブをやめさせる条件も効果があるなら良策でしょう。

お子さんは「できない」のではなく「やらない」の典型では無いでしょうか?

「学生時代の勉強は辛く、楽しくはない」けれど「長い将来を苦労する」ことに比べれば問題外である」事を話してあげてください。

父親の立場で「勉強にかかわってあげてください」
「勉強しなさい」などと言って、放置していても効果はありません。
「がんばれ」ではなく「頑張っているね」とほめる事を心がけましょう。

親が子供の勉強にかかわっていることを子供が体感すれば、おのずと積極的な向学心に向くと思われます。
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この回答へのお礼

お子さんとの会話が成り立っていますね、私の現状では話しかけると子供が「臨戦態勢」に入ってしまう状況が多々あり懸念しています。
ましてや妻には時どき学習面でも相談しているようですが、私には皆無です。
高望みはしませんが地域で中くらいのレベルの公立高校へ進学してくれればいいと願っていますが、
おしゃられるとうりにこれからは子供とのかかわり方を変えるようにしていきます、ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/04/05 17:45

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