出産前後の痔にはご注意!

派遣で働いています。

月2回払いの派遣会社なのですが、半月の給料が総支給で13-16万、そのうち所得税が2万-3万くらい引かれています。
(保険、年金は引いてもらっていません)
つまり月25-30万総支給のうち、5-6万所得税を毎月払って入ることになります。

同じ派遣先で働いている、同じ派遣会社の人は、私より貰っているのに、半月で8千円くらいだと言っています。

WEB上で確認する給与明細なのでずっと確認していなかったのが悪いのですが、こんなに引かれるのは何故なんでしょうか?

どなたかお願い致します。

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A 回答 (4件)

通常、会社に「扶養控除等申告書」というのを提出します。


それを出すと「源泉税額徴収表」の「甲」欄が適用になり、出してないと「乙」欄適用で高い所得税を天引きされます。
また、出してないと年末調整もしてもらえません。
今年もう間に合わないので、来年になったらすぐに会社にその書類をもらって出してください。
そうすれば、天引きされる所得税減ります。

今年の分は来年、税務署で確定申告すれば納めすぎた税金戻ってきます。
確定申告には源泉徴収票(今月にもらっているか来年1月にもらえます)、印鑑、通帳が必要です。
還付の申告なので、申告時期(2月中旬~3月中旬)でなくてもいつでもできます。
また、去年もそうだったのであれば、それも申告でき所得税戻ってきます。
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この回答へのお礼

丁寧な回答ありがとうございます!
会社がまだ、やっていたので問い合わせてみたら、
おっしゃるとおりの内容でした。
扶養控除申告書、提出してなかったみたいです…。

年末調整はしたので(この時扶養控除申告書も提出してたみたいです)、1月末には戻してもらえるみたいです。
良かった^^;

色々、勉強させて頂きました。
ありがとうざいました!

お礼日時:2008/12/29 10:18

心配いりません。

「源泉税額徴収表」の「甲欄」表で計算されているメインの会社と「乙欄」表を使用している副業の会社の両方で働き稼いでいる方はたくさんいます。つまり、翌年の確定申告で還付を受ければ良いわけです。明年からでも給与所得者の扶養控除等申告書(提出できるのは1社です。)を提出するのはたくさん働いている会社に提出するとよいでしょう。
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甲/乙の使い分けは次の通りです。
》「給与所得者の扶養控除等申告書」が提出されている場合には「甲欄」、提出がない場合には「乙欄」で税額を求めます。
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この回答へのお礼

ありがとうございました!
扶養控除申告書、だして無かったおかげでこの一年、ワーキングプアみたいな状況でヒーヒー言ってました^^;
なんで、こんなに一生懸命働いているのに、厳しいんだと。
じっと手を見る、みたいな。

凄く勉強になりました!ありがとうございました。

お礼日時:2008/12/29 10:22

給与の源泉徴収税額は次の表から求められます。


http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/g …

・30万円/扶養家族なしの場合で 8,250円になります。全然合わないですね。ひょっとして地方税も入っていませんか。
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この回答へのお礼

こういう表があったんですね。ありがとうございます。
そうなんですよね、8000円くらいになってますよね。

>ひょっとして地方税も入っていませんか。
明細の欄が、「所得税」として書かれているので、多分他は含まれてはいないと思われます。

…と、表を見て気づいたんですが、乙、ってとこの金額が現状引かれてる額とほぼ一致してます…。
ひょっとしてこれなんでしょうか。
乙ってのをちょっと調べてみたいと思います!

ありがとうございました!

お礼日時:2008/12/29 01:04

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Q所得税が異様に高いのですが?!

派遣でお仕事しています。
今回あまりに給料の振込額が少なかったので、おかしい!と思い、給料明細を見たところ
所得税が異様に高くて驚いてしまいました。

ひとつきに2回の支給ですが、合計すると
  支給額:約215000円 所得税:約26500円
おおよそですが、上記のような明細になっています。
長期契約ですがスタートしたばかりで保険類の差し引きはまだありません。恐らくこのまま長期契約が確定すれば
差し引かれるのだと思います。他に引かれている税金はありません。

今まではどうだったかと、以前の明細を確認したところ、今より時給が150円程少ない時で月に5000円ぐらい、
技術職で今より時給が500円も高かった時でも月に10000円ぐらいでした。

これというのはどういうことなのでしょうか?
ちなみに、ここ1年だけお仕事を特にせず、ブランクがありました。また、何か変わったことはないかと思い出したのが
同居している家族と去年、世帯を分けました。これらが影響しているのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

#3の方と同じく乙欄が適用されているためと思います。

源泉徴収する額は、会社が勝手に決めているのではなく、
国税庁が出している書類をもとに計算されています。
『源泉徴収税額表』
http://www.nta.go.jp/category/pamph/gensen/5276/01.htm

白地に緑字の紙(給与所得者の扶養控除等申告書)を記入をしていなければ、乙欄になります。

甲欄の場合は控除が配慮された額になるので低くなります。
上記リンクでご覧いただくとわかるように、
乙欄で約26千円の場合は、甲欄ならば扶養家族が0でも、5千円程度です。

最終的には、年末調整で調整(=還付)されます。

Q所得税が上がった理由を教えて下さい。

今年6月のボーナスの所得税が昨年12月のボーナスの所得税に比べると、10万円以上高くなっていました。
金額(支給額)は、昨年に比べると8万円程多かったので、所得税も少しは多く取られると思っていましたが、まさか8万円多く貰うだけで、所得税が10万も上がるとは思いませんでした。
社会保険料(雇用保険、健康保険、厚生年金など)は、1万円程、多かったぐらいでしたので、納得はいくのですが、どうしても所得税については納得がいきません。

一つ思い当たる事としては、昨年までは、母親を扶養家族に入れていたのですが、別居で仕送りが5万、2年前からパートを始め年間30万程の所得があったので、会社から扶養家族としては認められないと判断され排除されました。
後は、家族構成などは変わっていません。子供もまだまだ小さく6才未満です。

原因は、何でしょうか?教えて下さい。どうか、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>原因は、何でしょうか?

残念ながら、以下の情報が無いためはっきりしたことが言えません。

・ボーナス(賞与)の金額
・賞与の金額から控除される社会保険料等の金額
・前月の社会保険料等控除後の給与等の金額
・扶養親族等の数

ちなみに、「賞与に対する源泉徴収税額」は、以下の税額表を元に税額が算定されます。

『[PDF]賞与に対する源泉徴収税額の算出率の表|国税庁』
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/zeigakuhyo2013/data/03.pdf
※左右に長いので分割されています。

---
いずれにしましても「源泉徴収税額」は【仮の税額】ですから、「年末調整」後に交付される『平成26年分 給与所得の源泉徴収票』で「税額の算定に間違いがないかどうか?」を確認することになります。

※分かりにくい点があればお知らせ下さい。

*****
(参考)

『所得税・住民税簡易計算機』
http://www.zeikin5.com/calc/
※収入が【税法上の給与のみ】の場合の「目安」です
※『給与所得の源泉徴収票』の「支払金額(給料や賞与などの合計額)」を「給与収入」欄に入力します。
---
『給与所得となるもの|国税庁』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2508.htm
>>給与所得とは、使用人や役員に支払う俸給や給料、賃金、歳費、賞与のほか、これらの性質を有するものをいいます。
---
『所得から引かれる「控除」、仕組みを理解して節税を!|All About』(更新日:2013年08月09日)
http://allabout.co.jp/gm/gc/424898/
---
『年末調整のしかた|国税庁』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2662.htm
>>…その年1年間に給与から源泉徴収をした所得税…は、必ずしもその人が1年間に納めるべき税額とはなりません。
>>このため、1年間に源泉徴収をした所得税…と1年間に納めるべき所得税…を一致させる必要があります。この手続を年末調整といいます。

>原因は、何でしょうか?

残念ながら、以下の情報が無いためはっきりしたことが言えません。

・ボーナス(賞与)の金額
・賞与の金額から控除される社会保険料等の金額
・前月の社会保険料等控除後の給与等の金額
・扶養親族等の数

ちなみに、「賞与に対する源泉徴収税額」は、以下の税額表を元に税額が算定されます。

『[PDF]賞与に対する源泉徴収税額の算出率の表|国税庁』
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/zeigakuhyo2013/data/03.pdf
※左右に長いので分割されています。

---
...続きを読む

Q所得税が高すぎる!

所得税が高すぎる!

お世話になります。
主人が7月から新しい職場に転職しました。
先日、初めて給料をいただいて明細を見てビックリしたんですが、所得税が30.700円も引かれてました。

総支給額が280.406円です。

支給額累計が266.076円と記載されてますが、これも一体なんなんでしょう??

なんでこんなに引かれるか教えて下さい(;_;)

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

所得税は現年課税といってその年の収入に対してその年に発生します。
しかし12月にならなければ、その年の収入は確定しません。
だからといって12月になって収入が確定したときに、所得税の計算をして12月の給与から引いてしまうと、給与が半分以下になってしまうという可能性も出てきます。
これでは12月の生活に困ります、だから毎月概算の金額を引いて12月になって収入が確定すれば、正確な所得税の金額を計算してこれと比べて今まで毎月概算で引いてきた金額の合計が少なければその分を徴収するし多ければその分を返すことによって清算をする、これが年末調整です。
ですから会社が年末調整をしてくれなければ、税務署で確定申告をして清算しなければならないということです。
つまり毎月給与から天引きされている所得税は確定した金額ではなくいわば仮払いのようなものなのです。
ところで概算と書きましたが、概算といっても会社が適当に決めているわけではありません。
税額表というものがあって、それに月収によっていくら引くか決まっているのです。
ただこの決まっている金額が曲者で、殆ど多く取られるように設定されているのです。
だから年末調整では多くの人が還付を受けており、年末調整は単純にお金をくれるものだと勘違いしている人もいるということです。
どうして多くとるようになっているかというと、ひとつには心理的な問題。
同じ金額を所得税として取られるとしても、概算で取られた金額の合計が少なくて追徴されると損したような気分になるが、逆に金額が多くて戻ってくると得したような気分になる、ということで徴税がやりやすくなるということ。
もうひとつは会社が年末調整をしなければ確定申告をする場合にやらない人が多いということです。
不足分があって追徴するのは大変な作業になるが、多くとりすぎておけばそのようなことは殆ど起こらず余計な作業をしなくてすむということです。
だからといって取り過ぎた分を返すと税務署から言ってくることはありません、納税する側から言えば確定申告という手順を踏まなければ戻ってこない、面倒だといって何もしなければその分は国庫に入るだけなのです。
つまり国側としては確定申告という義務を果たせば取り過ぎた分は戻しますよ、でもその義務を果たさなければその分はありがたく頂戴して国庫に入れますよということです。
義務を果たして戻るべき金を戻してもらうか、義務を果たさずに戻るべき金を捨てるかという選択です。
要するに確定申告をしていないで税務署が何も言ってこないというのは、殆どが税金の払い過ぎで還付があり、損をしている場合です。
税務署は追徴がある場合は絶対といっていいほど見逃しません。
しかし払い過ぎあったときは何も言ってきません、確定申告をして返せといわない限り返しません。
しかし一般には確定申告をしなくて税務署が何も言ってこなければ、払わなくてはならない税金を払わずに済んで得をしたという、誤った都市伝説がありそれを信じている人が多いということです。

そして「給与所得者の扶養控除等(異動)申告書」を提出しなければ税額表の乙欄で計算され給与から天引きされる源泉徴収の金額は多くなります。
「給与所得者の扶養控除等(異動)申告書」を提出すれば税額表の甲欄で計算され給与から天引きされる金額はずっと少なくなります。
ただたしかに甲より乙の方が月々に天引きされる金額は多いですが、これは言ってみれば仮払いみたいなものですから。
1年が終わって年収が確定すれば、年末調整や確定申告でそれを基に正確な所得税を計算します、このときは甲でも乙でも関係なく計算の仕方はひとつなので、どちらでも同じ金額になります。
そして今まで月々に引かれた金額の合計がこれより多ければ、戻ってきます。
ですから乙で毎月多く引かれていれば多く戻ってくるし、甲で少なくしか引かれていなければ少なくしか戻ってきません。
つまり甲と乙の違いは、毎月天引きされる金額が異なるだけで支払う所得税の金額としては同じです。

『1年を合計して支払う所得税は同じになるが一時的に毎月天引きされる金額の多いのは「乙」、少なめなのは「甲」』

ということです。

>先日、初めて給料をいただいて明細を見てビックリしたんですが、所得税が30.700円も引かれてました。

明らかに乙欄で処理されています、つまり「給与所得者の扶養控除等(異動)申告書」が会社に提出されていないかあるいは会社に提出されていてもきちんと処理されていないということです。
ですから「給与所得者の扶養控除等(異動)申告書」を提出するかあるいは会社にきちんと処理してもらえば、前述のように年末調整や確定申告で多く払った分がそれだけ多く戻ってくる、つまり年末調整の還付金が多いということです。

所得税は現年課税といってその年の収入に対してその年に発生します。
しかし12月にならなければ、その年の収入は確定しません。
だからといって12月になって収入が確定したときに、所得税の計算をして12月の給与から引いてしまうと、給与が半分以下になってしまうという可能性も出てきます。
これでは12月の生活に困ります、だから毎月概算の金額を引いて12月になって収入が確定すれば、正確な所得税の金額を計算してこれと比べて今まで毎月概算で引いてきた金額の合計が少なければその分を徴収するし多...続きを読む

Q所得税が急に増えたのですが。。。

本日、賞与支給で喜んでいたのですが、帰ってきて昨年の明細と比較して見ると、昨年の所得税による控除額と今年の所得税による控除額が2倍近く多くなっていることがわかり、驚いてしまいました。
妻も同じ会社の社員で明細を見せてもらうと支給額はほぼ同じであり、
妻のほうは昨年の所得税による控除額と今年の所得税による控除額はほとんど変わっていません。
妻と違うところがあるとすれば、残業時間が多く年間所得に差があるのですが、去年も今年も残業時間としては大きな差はなく、所得税がそれほど増えるような原因が思い当たりません。所得税がこのように突然増えるようなことがあるのでしょうか?

Aベストアンサー

一応計算してみました。
*扶養家族0人の場合の計算です

     【昨年】         【本年】
5月給与       227,300        284,600
時間外        119,215        180,280 
 計           346,515        464,880

社会保険等       38,131         47,145

差引給与       308,384        417,735

源泉徴収税額票より   8%          14%

賞与額         631,000        658,300
社会保険等        69,813         70,216
差引給与        561,187        588,084
源泉所得税        44,894         82,331

確かに倍近くになってますね・・・

Q所得税が急に増えた?

働き始めて1年で、無知な質問だったら申し訳ありません。
昨日、今月の給与明細を受け取りました。
扶養家族があり、先月までは手取りで25万円程度だったものが今月は21万円ほどになっていました。
明細を見ると、基本給がなぜか1万円下がっており、所得税が6千数百円から3万数千円に上がっていました。
基本給の方は心当たりがないでもないのですが、所得税の方はよく分かりません。
普通、こういうことがあるのでしょうか?

Aベストアンサー

1「去年の所得に対しての住民税が引かれた」説

いかに去年の所得が高くても、給与から引かれるのは6月からなので、これではない。

2「去年の年末調整で不足額が出たのでそれを徴収された」説
還付額が大きいために1月2月にまで還付されて、貰う金額が増えることがある。しかし、不足額は昨年末の給与から徴収されるので、翌年の1月2月から徴収されるということはありえないので、これではない。

3「扶養控除申告書をその年初めて給与支払を受ける日までに提出していない」説

仮に給与額が25万円だとした時

扶養控除申告書を出してるときの源泉徴収税額   4,820円
扶養控除申告書を出してないときの源泉徴収税額  35,700円

多分これでしょう。

会社から扶養控除申告書というA4の大きさの書類提出を依頼されてませんか。
もし、提出してたとしたら、会社経理の間違いです。
提出してないなら、これからでも提出しましょう。

毎月の源泉徴収税額がまるっきり違います。

Q扶養控除等申告書とは?

ぶしつけなご質問なんですが、「扶養控除等申告書」とは
どういった目的で会社に提出するのでしょうか?。これって毎年
提出でしたっけ?。

実は昨年1月に提出が間に合わず「月額表の乙欄により源泉徴収されるべきこととなります」とかで大変高い額を控除されてしまいました。
※すぐに会社に申請して次月からは「甲欄の額」になりました

なんで乙欄になり高い額を控除されたのかも良くわからないのですが・・。

すみませんがアドバイスお願いします。

Aベストアンサー

会社から給与をもらっている人は、毎月のお給料から所得税を
源泉徴収(天引き)されていますよね?

その天引きする所得税の額というのが、支払い給与の額によって
決まっていて、一覧表になっているのです。
で、「給与所得者の扶養控除等(異動)申告書」を年初に提出すると
甲欄の額で引きなさいと税法で決まっているのです。
だから、未提出の人は乙欄(金額が高い)で天引きされます。

そもそも「給与所得者の扶養控除等(異動)申告書」とは、
各家庭の扶養家族とか配偶者の所得を把握するための書類で、
年末にその書類を基に年末調整します。

しかし、最終的には、年末調整するわけですから、払いすぎていた
分は還付されるので損得はありません。
もし、仮にずっと提出していなかったら、年末調整できないので、
翌年に自分で確定申告して還付を受けることになります。

年度の途中で子供が生まれたり、配偶者がパートで働いたり、
扶養家族に異動があった場合にも、逐次会社に提出しなければ
いけません。

Q収入が低いのに、住民税が高いのはなぜ?

私は鳶職人です。今高い住民税に悩んでいます。住民税は納付書が届いて払っているのですが、あまりに高くて払うのが大変です。課税総所得金額が2,772,000円に対して、区民税、都民税が278,600円でした。月に平均すると23,216円です!こんなに高いものでしょうか?調べると10%という率が出てきますが、皆さんこんなに払っているのでしょうか?私の義兄はサラリーマンですが、去年の課税総所得金額350万位で現在、毎月15,400円だそうです。私の方が年収が低いのに住民税が高いってどういう事でしょう?誰か分かる方教えて下さい。

Aベストアンサー

職人といったら自分の技術によって稼ぐ人のことで、だれだって個人事業主として確定申告しているものと思うと思います。ましてや住民税を自分で払っていると書かれれば、会社員とは誰も思いません。
会社勤めなら、人から職業を聞かれたら「会社員」と答えるでしょ?せめて「雇われ鳶」と名乗るべきでしょう。
それに、補足の中に「住民税の申告をしている」とありますが、他の収入もあるのでしょうか。だとすればそれも質問で明らかにすべきだったでしょう。給料なら勤め先から住所地の役所に給与支払報告書が提出されるので、それ以外の収入が無いなら申告は不要のはずです。
それはさておき、根本的に税金の計算方法をわかっていないように思います。所得税の計算は、
 (1)収入金額
-(2)必要経費(給与所得の場合は給与所得控除)
=(3)総所得金額
-(4)所得控除(基礎控除、扶養控除など)
=(5)課税総所得金額
×税率=(6)所得に対する所得税額
-(7)税額控除(住宅ローン控除など)
=(8)課税所得税額
-(9)源泉徴収済税額
=(10)納付税額
となります。
あなたの質問や補足を読んでいると、(1)の収入金額と(5)の課税総所得金額がごっちゃになっているように思われます。「課税総所得金額」という場合には、給与所得なら給与所得控除はすでに控除されています。そこからさらに給与所得控除を引くことは有り得ません。
上記は所得税の場合ですが、住民税の場合も基本的には同じです。ただし、(4)所得控除や(7)税額控除の金額や内容が変わります。税率も違います。
義兄の方と比較するに当たり、義兄の方の年収(収入金額)とあなたの課税総所得金額とを比較したのではありませんか?これらは上記のとおり全く別のもので比較になりませんよ?

職人といったら自分の技術によって稼ぐ人のことで、だれだって個人事業主として確定申告しているものと思うと思います。ましてや住民税を自分で払っていると書かれれば、会社員とは誰も思いません。
会社勤めなら、人から職業を聞かれたら「会社員」と答えるでしょ?せめて「雇われ鳶」と名乗るべきでしょう。
それに、補足の中に「住民税の申告をしている」とありますが、他の収入もあるのでしょうか。だとすればそれも質問で明らかにすべきだったでしょう。給料なら勤め先から住所地の役所に給与支払報告書が...続きを読む

Q月給30万円の場合、所得税はいくらになるのでしょうか?

月給30万円の場合、所得税はいくらになるのでしょうか?



来月から、会社でマンションを借りてくれることになりました。

けれど社宅という形ではなく、私の給料に10万円上乗せ(家賃が10万円です)してそこから私が払うという形です。

なので今までの月給が20万円だったのですが、来月から30万円になります。

単純に喜んでいたのですが、この前上司から「でも、所得税が増えるから家賃差し引いたら前よりも手取りは減るよ」と言われました。

月給30万円の場合、所得税は毎月いくらかかるのでしょうか?

Aベストアンサー

>この前上司から「でも、所得税が増えるから家賃差し引いたら前よりも手取りは減るよ」と言われました。
そのとおりですね。
でも、それはしかたありません。
所得が増えれば、所得税は増えます。

>月給30万円の場合、所得税は毎月いくらかかるのでしょうか?
8200円です。(扶養親族がいない場合)
ただし、年末調整で貴方が払った国保や年金の保険料を申告すれば、その分控除できるので所得税の一部は戻ってきます。

なお、国保の保険料は前年の所得によって決まりますが、市町村によって計算方法が違うので来年いくらになるのかはわかりません。
役所で聞かれることをおすすめします。
そこの会社では社会保険に加入できないんでしょうか。
通常、会社は社会保険に加入させる義務があるし、国保より社会保険のほうがいろんな面で得です。

また、住民税は前年の所得に対して翌年課税ですので、来年から課税されます。
今年は課税されませんのでご安心ください。
なお、年収が120万増加しても、給与所得控除も増えるので住民税12万円も増えません。
また、所得税も10万円も増えませんので、月2万円も税金引かれませんのでご安心ください。

>この前上司から「でも、所得税が増えるから家賃差し引いたら前よりも手取りは減るよ」と言われました。
そのとおりですね。
でも、それはしかたありません。
所得が増えれば、所得税は増えます。

>月給30万円の場合、所得税は毎月いくらかかるのでしょうか?
8200円です。(扶養親族がいない場合)
ただし、年末調整で貴方が払った国保や年金の保険料を申告すれば、その分控除できるので所得税の一部は戻ってきます。

なお、国保の保険料は前年の所得によって決まりますが、市町村によって計算方法が...続きを読む

Q扶養控除等申告書は いつ提出するものでしょうか?

私は5月からパートをしており、月収は多いとき10万円、少ないとき3万円など変動があります。
年間収入は、夫の配偶者控除の範囲内(103万以内)にしています。

『扶養控除等申告書』という物を、入ってすぐにパート先でもらって提出したほうが良いと聞いたので、
事務の方に 「そのような用紙はありますか?」と尋ねたのですが、
「そういうのはないけど 年末調整の時にするのかも?」と言われ、
未だ用紙は頂いておりません。

なので今現在のお給料からは、毎月 所得税が引かれてしまっています。。。
事務の方がおっしゃるように 年末調整の時で問題ないのでしょうか?


よろしくおねがい致します。

Aベストアンサー

「扶養控除等申告書」は、その年の最初の給料をもらう前までに提出するものです。
年の途中から働き始めた場合は、最初の給料をもらう前です。
通常、会社が働き始めるときに渡して提出するように言います。

>事務の方がおっしゃるように 年末調整の時で問題ないのでしょうか?
最終的には年末調整で所得税は全額還付されるので結果は同じですが、本来ではありません。
貴方の職場は学校ですか。
ということは事務の人は公務員ですよね。
それなのに、法律に従っていないというか、そのことを知らないことはちょっとあきれますね。
パートでも正規職員でも法に基づいて処理をされるのがあたりまえです。

その事務の人に教えてあげてください。
「扶養控除等申告書」は働き始めとき、前の年の年末調整のとき、もしくは、翌年のその年の初めての給料をもらう前に給料の支払い先に提出をするものだということを。

Q住民税は、およそでいいのでいくらなのか教えて下さい

閲覧ありがとうございます。

住民税について質問があります。

私は今まで住民税払ったことがないです。30代後半まで。

今まで親の扶養に入っていたから?だと思うのですが、
世帯分離して国民健康保険に加入したのですが

住民税は発生するのでしょうか?

最近、国保に加入して、どれくらい出費があるのか、考えていたら

年金と健康保険とあと住民税かな?と思いまして
ですが住民税っていくらなのかパッとしないので、
ネットであちらこちらと閲覧してみたところ、
個人差があり年間10万払ってる人と30万払ってる人がいるようです。

国民年金が全国一律15240円だったと思います、年間約18万円
国民健康保険が私の市だと、月16000円くらいで、年間約19万円

この2つだけで年間37万円も払わなければならないです。

住民税というのが、いくらかかるのか全くわからず
ネット上では年間10万以上は払うように書かれているのですが

ということは、年金、健康保険、住民税を合計すると年間50万以上
必要のように思えてしまうのですが、これは本当なのでしょうか?

私は年収200~230万位で 
年金は銀行引き落とし、健康保険は払い込み用紙で毎月払う形
住民税は毎月払うのでしょうか?

毎月払えれは、楽なのかと思いきや、年収200万くらいで
年間10万~30万 高い人は50万くらいだそうなんですけど

自由になるお金減りすぎますよね。

あと40歳になると、介護保険料 というのが発生するみたいなんですが・・

年収からこれらを全部引いてしまうと、手取り150万くらいになってしまうのですが
こんなんで、ひとり暮らしは可能なのでしょうか?

月の収入で見ると

月給 180,000円
年金  -15,000円くらい
健康保険-16,000円くらい
所得税 -7000円くらい
住民税 -???円(仮に10,000円として)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄手取り 132,000円 

醜い数値が出ました。

ひとり暮らしをしたら

知人の話では家賃4万円で光熱費いれるとトータル6万円くらいだそうです。
食費が、節約を常に考えても、1日1000円でも月3万円
この時点ですでに9万円です。 
残りは42000円、これで生活できるのでしょうか・・

閲覧ありがとうございます。

住民税について質問があります。

私は今まで住民税払ったことがないです。30代後半まで。

今まで親の扶養に入っていたから?だと思うのですが、
世帯分離して国民健康保険に加入したのですが

住民税は発生するのでしょうか?

最近、国保に加入して、どれくらい出費があるのか、考えていたら

年金と健康保険とあと住民税かな?と思いまして
ですが住民税っていくらなのかパッとしないので、
ネットであちらこちらと閲覧してみたところ、
個人差があり年間10万払ってる人と30万払...続きを読む

Aベストアンサー

年収210万円とした場合の住民税
住民税は「所得割」と「均等割」の2つの課税があります。
所得割
1360000円(所得)-370000円(社会保険料控除)-330000円(基礎控除)=660000円(課税所得)
660000円(課税所得)×10%(税率)=66000円
これに、均等割5000円がプラスされ71000円が税額です。
なお、給与所得の場合、「収入」から「給与所得控除(年収によってきまります)」を引いた額を「所得」といいます。

71000円÷12=5900円/月
が、毎月の給料から天引きされます。

なお、所得税は7000円も引かれません。
4000円くらいですし、最終的には引かれた所得税の一部が年末調整で還付されます。
年末調整のとき、1年間に払った年金と国保の保険料申告することを忘れないですることです。


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