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私は毎月5%の所得税を引かれていますが、職場の同僚は引かれていません。その差は何なのでしょうか?
会社側にも聞いたことはあるのですが、いまいち理解できず(^_^;)

私は現在、親の扶養に入っており、アルバイトで年収は103万以下。
毎月の給料は、5万~14万ですが、毎月所得税引かれてます。
扶養控除等申告書は未提出(他社で提出したので)→乙扱い?

同僚は扶養に入っておらず、年収は同程度。
毎月所得税引かれておらず!
扶養控除等申告書は・・・どうだろう?(^_^;)

甲と乙の違いで毎月引かれる引かれないってあるのですか?
また、去年はそこのバイト先以外にも働いていたので「乙」扱いになるのはわかったような気がするのですが、
今年に入って仕事をしているのはそこのバイト先だけなんです。平成15年度分の扶養控除等申告書もそこで提出しました。それでも「乙」扱いです。
会社に尋ねたところ、乙から甲への変更手続き(?)もできるようなのですが、5月にそこのバイトを会社都合で辞めるので、「次の会社で甲扱い」にしてもらえばいいようなことを言われたのです。
そういうこともできるのですか?
「甲」扱いになったら「乙」の時と何が違ってくるのでしょうか?

聞きたいことは山ほどあるのですが。とりあえずここまでで。
稚拙な文章で失礼致しました。

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A 回答 (5件)

扶養控除等申告書を退出していれば「甲欄」を、提出していなければ「乙欄」が適用になります。



扶養家族がいない場合で、甲欄の場合は給与の月額87000千円までは源泉税は引かれず、乙欄の場合は給与の月額87000千円までは5%の源泉税が引かれます。
87000千円を超える場合も、乙欄の方が源泉税が高くなります。
なぜかというと、扶養控除等申告書はメインの勤務先1ケ所しか提出できず、2ケ所以上で働いている場合は、サブの勤務先は乙欄が適用になります。
2ケ所以上で働いている場合は、収入が多いという考えから源泉税も多く引かれるのです。

源泉税は、1年間の収入を予測して、暫定的に所得税を納付する制度ですから、いずれにしても、年末調整や確定申告をすることで、1年間の所得税の精算がされますから、甲欄でも乙欄でも、最終的には、収入に応じた所得税を納めることになります。

現在の会社で乙欄が適用になっていても、最終的には調整されますから心配は有りません。

お友達の場合は、扶養控除等申告書を提出しているのでしょう。
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この回答へのお礼

大変わかりやすく回答いただきありがとうございました(*^-^*)ノ

お礼日時:2003/03/28 03:24

#4の追加です。



5月で退職した場合、今年中に、他の会社に勤める場合は、辞めた会社の源泉徴収票を、新しい会社に提出すれば、そこで年末調整がされて、所得税の精算がされます。
他の会社に勤務しない場合は、来年の1月に(通常は2月15日からです)税務署に確定申告をすれば、年収が103万円以下であれば源泉税が全額戻ってきます。
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<甲と乙の違いで毎月引かれる引かれないってあるのですか?>



 「乙」は他に主たる所得がある場合なので、そこから社会保険なども引かれているという判断です。金額が少なければ源泉しなくてもいいのです。ただし、月額87000円を超える場合は所得税を引く必要があります。
 お友達は年収では同じでも、87000円を越える月がないということも考えられます。

<「甲」扱いになったら「乙」の時と何が違ってくるのでしょうか?>
 
 甲は、乙があっての「甲」ですから、一ヶ所からの収入しかない場合は本来乙ではないです。今も源泉されているということであれば、実質的には年末調整されていない収入ということで、確定申告をすれば所得税も戻りますし、問題はないと思います。
 あなたが、引かれている所得税は昨年の収入からの見込みで計算されていると思います。アルバイトであれば、次の職場でも通算して年末調整はされないと思いますので、合わせて来年3月に確定申告して所得税の還付を受けるのがいいと思います。
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この回答へのお礼

回答いただきありがとうございました(*^-^*)ノ

お礼日時:2003/03/28 03:22

給料から所得税が引かれるのは当然だとおもいますが。

払い過ぎた所得税は確定申告でとりもどせばよいと思うのですが。

この回答への補足

もちろんそうですが、ただなんでかなぁって疑問に思ったので質問させていただきました(*^-^*)

補足日時:2003/03/28 03:18
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この回答へのお礼

回答いただきありがとうございました(*^-^*)ノ

お礼日時:2003/03/28 03:17

「予定納税額」が関係するのでは?


同じ収入でも前年度の確定申告で医療費が多かったとかで、申告できた金額に差がある可能性も。
あと、昔聞いた話では、6月の給料を基準に所得税の予想をして1年間源泉徴収をする=>多く取りすぎたら年末調整で戻す ということでした。たまたま基準にする月の稼ぎが多かったのかも?

参考URL:http://www.nta.go.jp/category/mizikana/campaign/ …
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この回答へのお礼

回答いただきありがとうございました(*^-^*)ノ

お礼日時:2003/03/28 03:16

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Qアルバイトの所得税が引かれていないのですが・・

本職(会社員)とは別に6月よりアルバイトを始めました。

6月分の給与を7月中旬に振込でいただいていたのですが
支給明細書を先日確認したところ所得税が0でした。

支給された給与は33,250円だったのですが
少額なので所得税がかかっていないのでしょうか?
その場合、今後支給額が上がれば天引きされるのでしょうか?

アルバイトの契約のときに「扶養親族等申告書」を提出するように言われたのですが
本職のほうで提出していることを告げると出さなくていいとのことでした。
そのせいでしょうか?

本職側にはバレたら困るので来年には確定申告をして
アルバイトの収入にかかる住民税だけを普通徴収にできることは
市役所で確認をとりました。

所得税も何かしないといけないのでしょうか?

Aベストアンサー

>少額なので所得税がかかっていないのでしょうか?
いいえ。
所得税の給料天引きは「源泉徴収税額表」に記載されている額です。
その表は「甲欄」「乙欄」があり、本業のほうは「甲欄」で88000円未満なら所得税は0円ですが、副業分は「乙欄」なので金額にかかわらず引かれるはずです。

参考
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/zeigakuhyo2007/data/02.pdf

>アルバイトの契約のときに「扶養親族等申告書」を提出するように言われたのですが本職のほうで提出していることを告げると出さなくていいとのことでした。
そのせいでしょうか?
いいえ、逆です。
「扶養親族等申告書」を出すと「甲欄」適用になります。
出さなければ会社は「乙欄」を適用しなければいけません。

>所得税も何かしないといけないのでしょうか?
どうせ貴方は確定申告するようですから確定申告すれば問題ありません。
本業分とバイト分の所得を合算して所得税を計算します。
そこで、所得税を精算し納めればいいです。
なお、副業が20万円以下なら申告の必要がない、というのは源泉徴収されていることが前提です。

>少額なので所得税がかかっていないのでしょうか?
いいえ。
所得税の給料天引きは「源泉徴収税額表」に記載されている額です。
その表は「甲欄」「乙欄」があり、本業のほうは「甲欄」で88000円未満なら所得税は0円ですが、副業分は「乙欄」なので金額にかかわらず引かれるはずです。

参考
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/zeigakuhyo2007/data/02.pdf

>アルバイトの契約のときに「扶養親族等申告書」を提出するように言われたのですが本職のほうで提出していることを...続きを読む

Qパートで所得税を引かれる?

ずっと、パートをしております。
せいぜい年に70万くらいの収入でした。
この度、新しい職場に変りました。やはり80万を超える事はない勤務状況です。
しかし、初めていただいた給料の明細を見て驚いたのですが所得税が1400円引かれていました。
なかなか事務所の方はたずねにくいので教えていただきたいのですが、なぜでしょう?
103万を超えなければ、なんの税金も引かれないと聞いておりますが。
年末調整か確定申告をするのですか?
それをすると引かれた分が全て返って来ますか?
このようなことをすると事業所にとっては、なにか得があるのですか?

Aベストアンサー

#2juviです。

>提出はしなくてもかまわないのでしょうか

#2の方にも書きましたが、他に収入がなければ、本来ならば提出するべきです。
提出がないと、所得税(=源泉所得税)を給料の5%引かれるのが、「正しい」処理です。
ただ一般的には、提出がなくても、毎月の給料が87,000円未満ですと、一切所得税を引かないケースが多いのは事実です(ただし、あくまでもこれは正しい処理ではありません)。これまで働いてこられたところは、この「省略した」処理をされていたんだと思います。

さて、これからのことですが、処理としては、年末調整か確定申告の二つの方法があります。

1.今の会社に年末調整をやってもらう。
この場合には、今の会社に、「給与所得者の扶養控除等(異動)申告書」を提出することになります。これを提出すると、毎月の給料が87,000以下ならば、所得税を引かれなくなります。

2.書類の提出はせずに、このまま毎月所得税を引かれたままで給料を受け取り、来年2月16日~3月15日に行う確定申告で、引かれた所得税を精算してもらう。

どちらの方法でも、今年の1月以降別の会社(前の職場)からもらった給料があるときには、今の会社の給料と合算して、合計103万円以下ならば、今の会社で引かれた所得税は全額返ってきます。

これらいずれの方法でも、手続きのためには「源泉徴収票」(給料の支払金額や引かれた所得税の金額が記載されています)というものが必要になりますので、前の会社を辞められたのが今年になってからでしたら、すぐに前の会社に、この「源泉徴収票」を送ってもらうようにお願いして下さい。

そして、1.の方法ならば、前の会社源泉徴収票を今の会社に提出して下さい。

2.の方法ならば、前の会社の源泉徴収票に加えて、今の会社からも、年末または来年初めに源泉徴収票を受け取って、それらを税務署に提出します。

#2juviです。

>提出はしなくてもかまわないのでしょうか

#2の方にも書きましたが、他に収入がなければ、本来ならば提出するべきです。
提出がないと、所得税(=源泉所得税)を給料の5%引かれるのが、「正しい」処理です。
ただ一般的には、提出がなくても、毎月の給料が87,000円未満ですと、一切所得税を引かないケースが多いのは事実です(ただし、あくまでもこれは正しい処理ではありません)。これまで働いてこられたところは、この「省略した」処理をされていたんだと思います。

さて、これからの...続きを読む

Qバイト代から所得税引かれないのは?

去年の10月からAでバイトをしています。

Aでの収入は月7万~10万。

88000円超えても所得税とられていません。
(個人事業者なので?申告していない?)

今年からB会社に派遣登録をして
1日5000円~7000円ぐらいの仕事を
月5回~ぐらいしていますが
Bでは1回ごとに所得税が500円~700円ぐらい
引かれます。

これはどういう状態なのでしょうか。
Aで引かれるべき所得税が
合算して?Bで引かれているのでしょうか?

確定申告など、どのようになるのか…

B社ではAに言って何か証明書を出してもらえば
(すみません、名称忘れました)
税金返ってくるからと言われ、
Aのオーナーに聞きましたが
わからないと言われました。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

給与から天引きする源泉所得税というのは、支払い者がかってに「この人はいくらで」と決めてるのではないのです。
「源泉徴収税額表」に基づいて徴収額を算出して、天引きします。
この天引き額を決定するのには、方法があって、そのうち「扶養控除申告書を出してる人」と「扶養控除申告書を出してない人」の算出額が違います。
詳細にいうと扶養控除申告書を出してる者は「甲」という欄で計算します。ここでは月に88,000円以下の額だと源泉所得税が「ゼロ」です。
扶養控除申告書を出してない者は「乙」という欄で計算します。88,000円の支給額だと「社会保険料を引いた額の3%」とされてますので、2,640円(最大)天引きする額が計算されます。
甲欄摘要とか乙欄摘要とかいう、言い方をします。

甲欄摘要だと、税額が「ゼロ」ということもあるわけで、個人事業主だから源泉徴収をしてない、だから申告もしてないと話を進めてしまってはいけません。

ご質問者のばあいは「10%」天引きされてますね。
これは、上記の源泉徴収税額表に基づいての算出による天引きではなく「報酬支払いに対する税額」です。
つまり、給与ではなく報酬として支払われてるということです。

給与は「給与所得」ですが、報酬は「事業所得」です。
貰う者にとってはどっちでも同じだと思いますが、実は税法上は違うものです。

給与収入ですと一年間の合計から給与所得控除額という法定控除額を引いて「給与所得」を計算します。
これに対して報酬だと、事業収入ですから、経費を実額で引いて、事業所得を計算します。
行ったり来たりするガソリン代や、服飾費、文具代などが経費になるということです。

A社からは「源泉徴収票」を貰います。
B社からは支払い調書を貰います(発行しない場合もあり)。

これを元にして確定申告書を作成します。
源泉徴収票は申告書に添付します。支払い調書は申告書に添付不用ですが「収支内訳書」を添付します。
収支内訳書とは、簡単にいうと「小遣い帳の親玉」のようなものです。
何に幾ら使ったから、経費として引いてね、という内訳ですね。

給与から天引きする源泉所得税というのは、支払い者がかってに「この人はいくらで」と決めてるのではないのです。
「源泉徴収税額表」に基づいて徴収額を算出して、天引きします。
この天引き額を決定するのには、方法があって、そのうち「扶養控除申告書を出してる人」と「扶養控除申告書を出してない人」の算出額が違います。
詳細にいうと扶養控除申告書を出してる者は「甲」という欄で計算します。ここでは月に88,000円以下の額だと源泉所得税が「ゼロ」です。
扶養控除申告書を出してない者は「乙」と...続きを読む

Q給与から所得税と雇用保険が引かれていない!

所得税・雇用保険について質問いたします。
転職して新しい会社に移ってはじめての給与明細がきたのですが、そこに、所得税と雇用保険が引かれていないのです。(記載もなく、額的にも引かれていません)
雇用形態は、正社員です。新しく入った会社とは、3ヶ月間は試用期間で、社会保険と年金は3ヵ月間は会社を通してではなく個人で払うように言われたので健康保険は以前勤めていた会社の任意継続をして、年金は国民年金の手続きを3ヶ月のためにしました。
私が思うに所得税や雇用保険は、給料からは必ず引かれるものだと思っていたのですが、こんなことはありえるのでしょうか?
ちなみに、新しい会社での初の給与は、約12万。出勤日数9日です。

新しい会社が大丈夫なのか、心配です。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは。
3ヶ月の試用期間だからだと思います。

まだ一応、本採用ではないので、
お互いに「お試し期間」ですよね?
もしかしたら、すぐ辞めちゃうかもしれないので
事務手続き上、本採用になるまで・・・という
ところではないでしょうか。

雇用保険は加入すべきかもしれませんが、
たしか、遡って加入できたはずですので、
本採用になった時点で、社会保険とともに加入して引かれる
様になると思います。
所得税(源泉)は、ご自身の所得税を会社が給料から
天引きして代わりに支払うものです。
もし、仮に3ヶ月で辞めてしまって、
その後再就職しなかったら、
引かれてた源泉税を取り戻すための
確定申告しに行かなければならなくなります。
(そのままだと、払いすぎた税金が帰ってきません。)
だから、逆に引かれないほうが、いいのかもしれません。

今の時点で心配するのは時期尚早かなと。
でも、疑問に思われたのなら、
率直に経理担当の方に聞いたほうがいいと思います。
この件に関しては、聞いても別におかしくないと
思いますので。。
もし、納得がいかない答えだったとしたら、
質問者様のおっしゃるとおり、「心配な会社」
かもしれませんが・・・。
多分、大丈夫だと思いますよ。

こんにちは。
3ヶ月の試用期間だからだと思います。

まだ一応、本採用ではないので、
お互いに「お試し期間」ですよね?
もしかしたら、すぐ辞めちゃうかもしれないので
事務手続き上、本採用になるまで・・・という
ところではないでしょうか。

雇用保険は加入すべきかもしれませんが、
たしか、遡って加入できたはずですので、
本採用になった時点で、社会保険とともに加入して引かれる
様になると思います。
所得税(源泉)は、ご自身の所得税を会社が給料から
天引きして代わりに支払うもので...続きを読む

Qどの程度の収入であれば所得税非課税なのでしょうか?

行政の住民サービス施策を調べていると、、所得税非課税の場合という内容が結構多くあります。
一体どの程度の収入であれば、所得税非課税なのか、自分なりに調べてみたのですが、やれ控除がいくらとか
世帯人数がいくらとか。全く分かりません。
一体、年収いくらぐらいであれば、所得税が非課税なのでしょうか?

Aベストアンサー

所得税は次のように計算されますから、所得税の非課税限度額は、適用される所得控除額と、扶養家族の人数などで変わってきます。

所得-各種所得控除額=課税所得
課税所得×所得税率(課税所得の金額により違う)=所得税

所得控除は15種類あり、内容と金額については、参考urlをご覧ください。

ちなみに、独身で給与所得者の場合、最低103万円までは、所得税がかかりません。
これは、1.030.000-給与所得控除650.000-基礎控除380.000=課税所得0となるからです。

参考URL:http://www.taxanser.nta.go.jp/1100.HTM

Q扶養控除等申告書とは?

ぶしつけなご質問なんですが、「扶養控除等申告書」とは
どういった目的で会社に提出するのでしょうか?。これって毎年
提出でしたっけ?。

実は昨年1月に提出が間に合わず「月額表の乙欄により源泉徴収されるべきこととなります」とかで大変高い額を控除されてしまいました。
※すぐに会社に申請して次月からは「甲欄の額」になりました

なんで乙欄になり高い額を控除されたのかも良くわからないのですが・・。

すみませんがアドバイスお願いします。

Aベストアンサー

会社から給与をもらっている人は、毎月のお給料から所得税を
源泉徴収(天引き)されていますよね?

その天引きする所得税の額というのが、支払い給与の額によって
決まっていて、一覧表になっているのです。
で、「給与所得者の扶養控除等(異動)申告書」を年初に提出すると
甲欄の額で引きなさいと税法で決まっているのです。
だから、未提出の人は乙欄(金額が高い)で天引きされます。

そもそも「給与所得者の扶養控除等(異動)申告書」とは、
各家庭の扶養家族とか配偶者の所得を把握するための書類で、
年末にその書類を基に年末調整します。

しかし、最終的には、年末調整するわけですから、払いすぎていた
分は還付されるので損得はありません。
もし、仮にずっと提出していなかったら、年末調整できないので、
翌年に自分で確定申告して還付を受けることになります。

年度の途中で子供が生まれたり、配偶者がパートで働いたり、
扶養家族に異動があった場合にも、逐次会社に提出しなければ
いけません。

Q住民税は、およそでいいのでいくらなのか教えて下さい

閲覧ありがとうございます。

住民税について質問があります。

私は今まで住民税払ったことがないです。30代後半まで。

今まで親の扶養に入っていたから?だと思うのですが、
世帯分離して国民健康保険に加入したのですが

住民税は発生するのでしょうか?

最近、国保に加入して、どれくらい出費があるのか、考えていたら

年金と健康保険とあと住民税かな?と思いまして
ですが住民税っていくらなのかパッとしないので、
ネットであちらこちらと閲覧してみたところ、
個人差があり年間10万払ってる人と30万払ってる人がいるようです。

国民年金が全国一律15240円だったと思います、年間約18万円
国民健康保険が私の市だと、月16000円くらいで、年間約19万円

この2つだけで年間37万円も払わなければならないです。

住民税というのが、いくらかかるのか全くわからず
ネット上では年間10万以上は払うように書かれているのですが

ということは、年金、健康保険、住民税を合計すると年間50万以上
必要のように思えてしまうのですが、これは本当なのでしょうか?

私は年収200~230万位で 
年金は銀行引き落とし、健康保険は払い込み用紙で毎月払う形
住民税は毎月払うのでしょうか?

毎月払えれは、楽なのかと思いきや、年収200万くらいで
年間10万~30万 高い人は50万くらいだそうなんですけど

自由になるお金減りすぎますよね。

あと40歳になると、介護保険料 というのが発生するみたいなんですが・・

年収からこれらを全部引いてしまうと、手取り150万くらいになってしまうのですが
こんなんで、ひとり暮らしは可能なのでしょうか?

月の収入で見ると

月給 180,000円
年金  -15,000円くらい
健康保険-16,000円くらい
所得税 -7000円くらい
住民税 -???円(仮に10,000円として)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄手取り 132,000円 

醜い数値が出ました。

ひとり暮らしをしたら

知人の話では家賃4万円で光熱費いれるとトータル6万円くらいだそうです。
食費が、節約を常に考えても、1日1000円でも月3万円
この時点ですでに9万円です。 
残りは42000円、これで生活できるのでしょうか・・

閲覧ありがとうございます。

住民税について質問があります。

私は今まで住民税払ったことがないです。30代後半まで。

今まで親の扶養に入っていたから?だと思うのですが、
世帯分離して国民健康保険に加入したのですが

住民税は発生するのでしょうか?

最近、国保に加入して、どれくらい出費があるのか、考えていたら

年金と健康保険とあと住民税かな?と思いまして
ですが住民税っていくらなのかパッとしないので、
ネットであちらこちらと閲覧してみたところ、
個人差があり年間10万払ってる人と30万払...続きを読む

Aベストアンサー

年収210万円とした場合の住民税
住民税は「所得割」と「均等割」の2つの課税があります。
所得割
1360000円(所得)-370000円(社会保険料控除)-330000円(基礎控除)=660000円(課税所得)
660000円(課税所得)×10%(税率)=66000円
これに、均等割5000円がプラスされ71000円が税額です。
なお、給与所得の場合、「収入」から「給与所得控除(年収によってきまります)」を引いた額を「所得」といいます。

71000円÷12=5900円/月
が、毎月の給料から天引きされます。

なお、所得税は7000円も引かれません。
4000円くらいですし、最終的には引かれた所得税の一部が年末調整で還付されます。
年末調整のとき、1年間に払った年金と国保の保険料申告することを忘れないですることです。

Q月収10万円以下だと所得税はかかりませんか?

今月から知り合いの会社でアルバイトとして働くことになり昨日給料を頂いたのですが、月収6万ほど(交通費こみ)で1割の所得税が引かれていました。

9月まで派遣で仕事をしていたのですが、月8万くらいで所得税は引かれていませんでした。
(雇用保険のみ)

ちなみに来月分は10万近くありそうですが、10万を超えたら所得税がかかるのでしょうか?

2年前より扶養内で仕事しています。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

月収6万で1割の所得税が引かれたんですか?
本当に所得税だけでしたか?

基本、所得税は毎年12月に行う年末調整の段階で、その年に払う「所得税」が決まってきます。

これは例えば、あなたのもらう給料の総収入(交通費は含みません)が103万を超えない場合、それまで毎月取られていた所得税が、還付金として全て戻ってくる形になります。

会社の方で年末調整をしない場合でしたら、ご自身での確定申告をしなければいけません。
(アルバイトでしたらきっとこっちですね)
基礎控除、生命保険控除と言った様々な控除があり、分かりずらいとは思いますが、詳しくはネットで「確定申告」を調べて見て下さい。

さて、先もお話しましたが、年間103万を超えないギリギリのラインで見た場合、月割にすると平均8万5千円程度になります。
所得税の早見表でも、大概そのラインからの所得税の金額が示されておりますので、以前働かれていた派遣会社の方では、それよりも下だった為に所得税を引かなかったのだと思います。
8万5千の最低ラインで、扶養無し(あなたが)で計算しても、取られる所得税は数百円程度です。
なので、月6万からの1割の所得税とは。。。?

まず、以上の事から、来月の10万程の給料では、確実に所得税は引かれると思います。

でも、もし仮に本当に所得税を引かれていたのならば、確定申告して103万を超えなければ、所得税として引かれた分は全て戻ってきますので、先々のおこずかい程度に考えられていてもよろしいかと思います。

月収6万で1割の所得税が引かれたんですか?
本当に所得税だけでしたか?

基本、所得税は毎年12月に行う年末調整の段階で、その年に払う「所得税」が決まってきます。

これは例えば、あなたのもらう給料の総収入(交通費は含みません)が103万を超えない場合、それまで毎月取られていた所得税が、還付金として全て戻ってくる形になります。

会社の方で年末調整をしない場合でしたら、ご自身での確定申告をしなければいけません。
(アルバイトでしたらきっとこっちですね)
基礎控除、生命保険控除と言っ...続きを読む

Q扶養の内で働くパートの住民税は??

夫の扶養内で働くパート勤務です(5年目)。
今年初めて私・妻個人宛に住民税の支払い納付書が届きました。
夫も会社で天引きされています。

昨年の私の収入は98万円。パートをはじめてからは最高額ではありますが、103万円を超えないと住民税も発生しない・・・という認識があったので戸惑っています。
ちなみに、社会保険の支払い(雇用保険)は昨年度約6100円です。

払う対象なのでしょうか??

Aベストアンサー

40過ぎの会社員です。

住民税の場合、非課税枠は103万円ではありません。
所得割と均等割でも非課税額が違うという非常に分かりにくい設定になっています。
一般論で言うと、下のサイトが分かりやすいです。http://www.zeirishiblog.com/zeihon/item_11453.html
お住まいの市町村のHPで、住民税を検索してみられると、市町村によっては分かりやすい表があったりもします。
98万だと、市町村によっては住民税がかかることもありえます。

もう一つの可能性は、市町村の誤りですね。
支払納付書には、計算のための内訳が書かれていないでしょうか?
非常にレアケースだそうですが、会社側からの給与報告が誤っていて、市町村からの住民税決定が間違っていたというケースを知っています。
一度、内訳をご確認なさる事をお勧めします。

いずれにしても放置されると、払う意思がないんだ、脱税だと受け取られて、余計なお金まで催促されます。
お住まいの市町村へ、第一期の締め切りまでに、ご相談なさる方がいいですね。

Q所得税を不当な額を引かれている気がするのです。

アルバイト先のカフェで、少し前に社員として入ってきた人に相談されたのですが、
どうやら、所得税で毎月かなりの額をひかれているらしく、、どうもおかしい気がする、、ということなのです。

彼女の話では、綜支給額が13万円程度なのに対し、毎月、所得税が1万円近く(8000 ~9500円程度)ひかれているというのです。

私も税金だとかそういうことには詳しくないのですが、現在アルバイトでそのカフェに勤めていますが、以前普通に正社員として他の会社に長くいたこともあり、正直、
明らかにその所得税の額は不自然だと感じました。。

小さなカフェとはいえ、税理士の人が出入りしているのも何度かみかけたので、ちゃんとしているとはおもうのですが、、、
でも、正直不安に感じる点はこれまでも何度かあり、社員だけでなく、バイトの給料までも今月は分割でお願いしたい、と急に頼まれたり、、かなりの借金もあるということも他のスタッフより耳にしました。

とはいえ、
事業主が、所得税といった名目で、ごまかして余分にひいたりするようなケースってあるものなんでしょうか?
税のことなので、あとあと税務署等にばれたりすることはないのでしょうか?

相談はされているものの、私も詳しくないもので専門家の意見をお伺いできれば、と思い
書き込ませて頂きました。

どなたか、そういった方面に詳しい方のご意見を聞かせて頂けるとありがたいです!!

アルバイト先のカフェで、少し前に社員として入ってきた人に相談されたのですが、
どうやら、所得税で毎月かなりの額をひかれているらしく、、どうもおかしい気がする、、ということなのです。

彼女の話では、綜支給額が13万円程度なのに対し、毎月、所得税が1万円近く(8000 ~9500円程度)ひかれているというのです。

私も税金だとかそういうことには詳しくないのですが、現在アルバイトでそのカフェに勤めていますが、以前普通に正社員として他の会社に長くいたこともあり、正直、
明らかにその所...続きを読む

Aベストアンサー

ご心配な点は大変よくわかります。
会社が給料を支払いたくないから過大な所得税を源泉徴収して、給与の支払いを不当に免れているのではないか?、と言うわけですね。

まず最初に知っておかなければならないことは、給与から源泉徴収される所得税というのは、その個人が一年間に負担すべき所得税の前払いなのだという仕組みです。

つまり、一年終わってみないと個人が負担すべき所得税額というのは正確には計算できないので、給与をもらう段階でその一部を前払いしているのだということです。

したがって、最終的に正しい金額に計算しなおして所得税の清算をしなければいけません。
この清算手続きを「年末調整」あるいは「確定申告」といいます。

もしも不当に高額な所得税を源泉徴収されている場合、かなりたくさんの所得税を前払いしていることになります。
ということは、本来負担すべき年間所得税よりかなり多く徴収しすぎになる可能性が高いわけです。
すると、会社で行う「年末調整」のときに、たくさんの所得税を還付しなくてはならなくなるはずです。
(適正にちゃんと行えばの話です。)

もしも会社がきちんと「年末調整」しない場合には、ご自分で住所地の税務署に対して、「確定申告」をして還付を受けるという方法もあります。

そのためにも、イザという時にそなえて毎月の給与明細や出勤記録(タイムカードのコピーなど)を今のうちからこつこつそろえておきましょう。

また、ご自分の給与明細に対して源泉徴収されるべき正しい所得税の金額は、カンタンに自分で調べることができます。

給与から源泉徴収されるべき所得税には、「甲欄」と「乙欄」の二種類がありますので、試しに両方で計算してみてください。

安部会計事務所
http://www005.upp.so-net.ne.jp/toko/
「給与支払明細書for Excel(平成19年以降用) 」というのがダウンロードできますから、これを使ってエクセルで給与明細を作ってみましょう。
源泉所得税が自動計算されますから、「甲欄」の場合と「乙欄」の場合に源泉税がいくらになるのか簡単に知る事ができます。

また、過去の年末調整が正しく行われているかどうかもここのホームページ上で計算して知ることができます。

参考になりましたら幸いです。

ご心配な点は大変よくわかります。
会社が給料を支払いたくないから過大な所得税を源泉徴収して、給与の支払いを不当に免れているのではないか?、と言うわけですね。

まず最初に知っておかなければならないことは、給与から源泉徴収される所得税というのは、その個人が一年間に負担すべき所得税の前払いなのだという仕組みです。

つまり、一年終わってみないと個人が負担すべき所得税額というのは正確には計算できないので、給与をもらう段階でその一部を前払いしているのだということです。

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