ネットが遅くてイライラしてない!?

Study cohorts included free of of any cancer at baseline
の訳を教えていただきたいです。

「ベースラインでどのガンでもない健康人を含むコホート研究」でいいのでしょうか?
at baselineの意味がわかりません↓
教えていただけたらありがたいです☆

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

オンライン辞書(MedlinePlus)には


a set of critical observations or data used for comparison or a control
とあります。
webの医学情報では訳さずベースラインのまま使用される例もよくみかけますので、そのままでもよいのかとも思います。

ただ"included free of of any"という表現はあまり目にしたことがなく、また、この研究が癌を目的にしたものか、癌以外の疾患などを目的にしたものか不明でなんともいえませんが、「研究開始前/時点(の情報)では癌を含まないコホート研究」ということかと思います。研究が数年にわたる場合は、「研究開始時点」でもokと思いますが、ベースラインはピンポイント、あるいは1日(day 0)、1週間、1月などもあると思います。前後の情報により開始時点、開始前、スタート時、基準点など色々あると思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

すっごいわかりやすい回答ありがとうございます!!
まだアブストラクトなのでがんばって訳してみます(^^)

お礼日時:2009/04/18 00:03

専門ではありませんので参考程度ですが、例えば、


『ベースラインにおいて何ら癌が認められない研究対象コホート』
はいかがでしょうか。

study cohorts は語順として「コホート研究」とするには抵抗がありますので「研究コホート」と考え、次のincludedを「対象に含められた」という意味で捉えて、合わせて「研究対象コホート」とします。複数形なので,複数のコホートが列挙された表に与えられたタイトルのようなものがイメージされます。

at baseline はコホート研究でよく用いられる用語で、コホートを構成する個人の追跡開始時の基礎データ(生活習慣や健康状態)を指すようです。ネット検索すると、「ベースライン」という言葉そのままで用いられています。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

専門でないのにすごいですね!!
とてもわかりやすいです☆
ありがとうございます(^^)

お礼日時:2009/04/17 23:59

こんにちは。



通常は、タイトルだけで、抄録があれば、それを翻訳してみてから、タイトルを付け直します。
ベースラインというのは、手もとの医学用語辞典では「基線」とありますが、それでは、誤解を受けてしまいます。「ベースライン」は、癌治療の該当部位の細胞の事前(治療前)検査時のことを指すものと思います。

「ベースライン(時)の癌細胞を含まないものを含むコホートの研究」

今の時点では、このように考えています。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

こんにちは☆
ありがとうございます!!
ベースライン(時)の癌細胞を含まないものを含むコホートの研究ですか。
あとの英文と結びつけてきれいに訳してみます(^^)

お礼日時:2009/04/18 00:01

http://eow.alc.co.jp/at+baseline/UTF-8/

調べただけですが、どうでしょう。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

こんなサイトあるんですね!!
ありがとうございます☆

お礼日時:2009/04/18 00:04

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

QMorbidity と Mortalityの訳

外国の医療文献で、【Morbidity and Mortality】という言葉が良く出てきますが、辞書で調べるとどちらも“死亡率”と出てきます。

Morbidityには疾病率や罹患率という意味もあるようですが、【Morbidity and Mortality】とセットで出てきた場合に決まった日本語訳はあるのでしょうか。

どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

罹病率と死亡率でいいと思います.

morbidityには死亡率という意味はないでしょう.

リーダーズ英和、ジーニアス英和、南山堂医学辞典などで確認しました.

Qアンプルとバイアルの違い

お医者さんの使う薬はアンプルとかバイアルという容器に入っていますが、これらの違いはどこにあるのでしょうか?
容量でしょうか、それとも形が異なるのですか?
それと元々何語由来かも教えていただけたら幸いです。
また他の名称の容器についても教えてください。

Aベストアンサー

注射剤を入れる容器の話と言うことで、これまでの回答と重複する部分もありますが、まとめさせていただきます。
ちなみに注射剤の容器は、医薬品の公定書(日本薬局方やアメリカのUSPなど)では、アンプル、バイアル、その他を問わず、全て密封容器とされています。

アンプルは、薄手のガラス管(ホウ珪酸-硬質ガラス)を成型したもので、薬液を充填した後、末端を熱(通常はガスバーナー)で溶融して閉じてあります。

特徴ですが、硬質ガラスは医薬品成分が吸着したり、逆にガラスの成分が溶出したりすることがほとんど無く(わずかにアルカリ分が溶出しますが)、内容液との反応性がとても低いと言えますし、もちろん酸素などのガス透過性もありません。
また、バイアルに比べると低コストで作れます(バイアルに必須なゴム栓や、これを止めるアルミキャップも不要です。)ので、単価の安い医薬品にも使いやすいと言えます。
欠点としては、薄手のガラスを使っているため比較的壊れやすく、大容量にするには適さない(ふつうは20ml程度まで)点と、以下厳密な話になりますが(実用上はほとんど問題ありませんが)使用時に首の部分を折る時に、微量のガラス片が内容物に混入する可能性がある(加熱して溶閉しますので、内部が陰圧になっており、破片を吸い込んでしまいます。)ことがあげられます。

語源はフランス語で(歴史的に始めに使われたのはフランスです。)、ampouleというのは、ふくらんだといった意味で、ガラス管をふくらませた物(当初は管状ではなく、丸っこいものでした。)に薬液を入れて封入したので、このような名前になったのだろうと思います。

バイアルは、ガラス瓶(最近では、プラスチック製のものもあります。)にゴムでできた栓をするものです。
製法から大別すると2種類あり、一つは管瓶といわれるもので、これは硬質ガラスの管をガスバーナーで成型して作られたもので、アンプルに比べると厚手のガラス管を使うことから、加工温度を高くしなければならず、このためアルカリ溶出が多少多くなる傾向があります。また、この製法ではあまり大容量のものはつくれません。(200ml程度まで。)

もう一つの製法は、溶融したガラスを型に入れ、内部に空気を吹き込んで成型する方法で、大量生産の場合かなり低コストですし、大容量のものも作れますが、こちらは軟質(ソーダライム)ガラスを用いますので、管瓶に比べアルカリ分が多めになり、内部の薬液がアルカリ性の場合、長期間の保存では、ガラス内壁の腐食も配慮する必要があります。それから、管瓶に比べて、どうしてもガラス厚が大きくなりますので、その分重くなります。(たいした問題ではありませんが、流通性では、多少の欠点といえます。)

また、バイアルはゴム栓を用いますので、内容物によってはゴム栓への吸着による力価の低下(代表的なものとして、インシュリンやニトログリセリンなどがあります。)の恐れがあり、このような場合には、表面をテフロンでコートしたゴム栓が用いられたりします。
アンプルが一度開けたらその場で使い切らなければならないのに対し、バイアルは注射器でゴム栓のところから薬液を取れますので(ふたを開けなくてもよい)、残りを保存して繰り返し使用ができます。(ただし、無菌性の面から、一度使ったものはあまり長く保存すべきではありません。)
細かい話になりますが、ゴム栓に繰り返し注射針を刺すと、ゴムの一部が剥離して(コアリングと言います)、薬液に混入する危険性もあります。

なお、凍結乾燥製剤の場合、使用性だけでなく製造工程の面からも、(全てではありませんが)アンプルよりもバイアルが好んで使われる傾向があります。

大容量のバイアルをボトルと呼ぶことがありますが、これは慣用的な呼び名で、厳密にどの大きさからと決まっているわけではありません。
どちらも名前の由来は、多分英語だと思います。

ガラス以外では、プラスチック(ビニール)製の容器もあり、これらのほとんどは、点滴用の輸液などに用いる、大容量の物です。(ポリエチ製の小容量アンプルもありますが。)

こちらは、ポリエチレンなどの比較的硬質な材料でできたボトルと、厚手のビニール袋のようなバッグに大別されます。
これらは、ガラスボトルに比べ軽くて壊れにくい点と、使用後の廃棄が楽な点で優れています(流通や使用時の利点と言えます。)が、材質によっては、内容物の吸着や酸素などのガス透過性を配慮する必要があります。(内容物に合わせて、適した材質が使われますので、実用上は問題ありませんが。)

余談ですが、点滴をしている際、ボトルでは薬液が減った分の空気を入れるために、通気針と呼ばれる注射針を刺しておかなければなりません。(空気が入らないと、内部がだんだん陰圧になって、薬液が出てこなくなります。)
一方、バッグでは薬液が減るとペシャンコにつぶれてきますので、通気針が不要で、その分使いやすいといえます。(外気が内部に入りませんので、無菌性の面でも有利です。)

その他の注射剤容器として、ガラスやプラスチックの注射筒にはじめから医薬品が封入してあり、注射針をつけてそのまま使用できる、プレフィルドシリンジといったものもあります。

注射剤を入れる容器の話と言うことで、これまでの回答と重複する部分もありますが、まとめさせていただきます。
ちなみに注射剤の容器は、医薬品の公定書(日本薬局方やアメリカのUSPなど)では、アンプル、バイアル、その他を問わず、全て密封容器とされています。

アンプルは、薄手のガラス管(ホウ珪酸-硬質ガラス)を成型したもので、薬液を充填した後、末端を熱(通常はガスバーナー)で溶融して閉じてあります。

特徴ですが、硬質ガラスは医薬品成分が吸着したり、逆にガラスの成分が溶出したりす...続きを読む

Q妊娠週数とともに書かれる「G」と「P」の意味

今回転院が決まり、紹介状をもらってきたのですが、
その中身を見ると、検査結果の内容が自分の母子手帳と違ったり、
検査結果としていただいた用紙とも内容が違っていたりで、
かなり不安になっています。

そこの病院では、以前もカルテが他人の物だったり、
検査が予約されていないなかったりで、さんざんでした。

そこでお伺いしたいのですが、
妊娠週数とともに、「G」と「P」が書かれているのですが、
一つの用紙にはG=0 P=0とかかれており、
もう一つにはG=1 P=0となっています。

ネットでさんざん調べても、どんな意味なのか
どれほど重要な情報なのかわかりませんので、
ぜひ意味を教えてください!

Aベストアンサー

米国式の書き方ですね。

GUPTXYZ
G:妊娠(Gravid)
 U:総妊娠回数

P:出産(Para)
 T:総出産回数
 X:早期産の回数
 Y:流産回数
 Z:生存している子供の数

例として
G3P2112とあれば,3回妊娠し2回出産して1人は早期産で1回流産で現在は2人の子供がいるということ。
簡略化した書き方ならG3P2とし,総妊娠回数と総出産回数だけ書くようです。
(成書より)


お尋ねの件ですが
G0P0なら今まで妊娠したことがない
G1P0なら1回妊娠したが出産に至らなかった
ことになりますね。

Qアーチファクトってどういう意味か教えてください。

教科書読んでて分からない言葉があって困ってます。アーチファクトってどういう意味ですか?文脈からなんとなく想像は出来そうなんですが・・・ご存知のかたいらしたら教えてください。

Aベストアンサー

検査などにおける偽所見です。
たとえば、肺のCT検査の場合、どんなに上手に息を止めても心臓は動いているので、心臓周辺の組織はぶれてうつります。このために気管支や血管がぶれて腫瘍のように見えることが仮にあったとして、でもそこには本当は腫瘍がないので、こういう場合にartifact(人工産物)となります。

Q英語論文を翻訳するのに役立つサイト

Yahoo翻訳やExcite翻訳を使っているのですがうまく訳せないこともあります。
英語の論文を翻訳するのに役立つサイトを教えてください。

Aベストアンサー

理系の英訳であれば、ライフサイエンス辞書プロジェクトのオンライン辞書サービスが便利ですよ。
例文も豊富です。

参考URL:http://lsd.pharm.kyoto-u.ac.jp/ja/

Q吸光度の単位

吸光度の単位は何でしょうか!?
一般的には単位はつけていないように思われるのですが。。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

物理的には、No.1さんも書かれているように吸光度も透過度も基本的に同じ単位系の物理量どうしの「比」なので「無単位」です。しかし、無名数では他の物理量、特に透過度と区別が付かないので、透過度は"透過率"として「%」を付けて表し、"吸光度"は「Abs(アブス)」を付けて呼ぶのが業界(分析機器工業会?)のならわしです。

Q単変量解析から多変量解析時の因子の絞り込み

統計に関して全くの素人です。
教えていただきたい点は、ある病気の予後に関して関係があると予想した因子A,B,C,D,E,Fに関して単変量解析をしたら、A,B,Cが有意と考えられた場合、次に多変量解析を行う場合は、A,B,C,D,E,Fのすべての因子で解析して判断すべきでしょうか?それとも関連がありそうなA,B,Cによるモデルで解析するべきでしょうか?
また、一般に単変量解析で関連がなかった因子が多変量解析では有意となることはないのでしょうか?
以上よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>効果判定を
相関分析と回帰分析を明確に区別している教科書を見かけませんが、私は区別するべきと考えています。
 すなわち、相関は因果関係の一条件を満たすに過ぎません。因果関係にはp値が必要ですが、p値はデータ数を増やせば有意になりやすいことは明らかです。
 効果判定は、モデルから予測に相当するので、予測が当たればよい。予測は、重回帰式から推定値を計算できるので、推定値が当てはまるような重回帰式が必要になります。それには、重相関係数の絶対値がが1.000に最も近い式をモデルを選びます。
 ただし、これはA、B、C・・・の因子(回帰分析では、説明変数の用語の方が紛れが無い)を増やせば、1.000に近づきます。ですから、その説明変数をいれても重相関係数が大して改善されなければ、解釈を簡略化するために省きますが。
 説明変数は、生のデータではなく、対数などに変換して回帰式に入れた方が良い式になる場合もあります。私の経験では、所得など社会と関わるものは、対数に変換しています。
 
 私が相関分析を始めたのは、平均寿命の研究でした。一人あたりのGNPと平均寿命には、強い正の相関が認められました。『命は、神様か仏様が決める』と漠然と考えていたので、所得すなわち金によって寿命が決まることを説明できるようになるまで数年かかりました。
 以前カナダの研究者が「ホワイトカラーは、ブルーカラーより、がん患者の予後が良いが、理由は分からない」と話され「所得の差では」と質問すると考えこんでおられました。

>効果判定を
相関分析と回帰分析を明確に区別している教科書を見かけませんが、私は区別するべきと考えています。
 すなわち、相関は因果関係の一条件を満たすに過ぎません。因果関係にはp値が必要ですが、p値はデータ数を増やせば有意になりやすいことは明らかです。
 効果判定は、モデルから予測に相当するので、予測が当たればよい。予測は、重回帰式から推定値を計算できるので、推定値が当てはまるような重回帰式が必要になります。それには、重相関係数の絶対値がが1.000に最も近い式をモデルを選びま...続きを読む

Q研修医 レジデント フェロー の違い

研修医 レジデント フェロー の違い

こんにちは、とても無知でお恥ずかしいのですが、知恵を貸してください。
日本の病院でいう【研修医】【レジデント】【フェロー】とは
どういう方たちのことを指すのでしょうか?

Aベストアンサー

はっきりと統一された定義はありません。各病院がそれぞれで決めた呼び方です。
全国的に統一されているのは、医師免許取得後の2年間、臨床の現場でいろいろな科をまわりながら医療業務全般について研鑽を積む期間が「初期研修医」ということだけです。
医師免許取得後3~5年目までの3年間は、それぞれが自分の希望する診療科に所属して専門の研鑽を積みますので、この期間を「後期研修医」としている施設もあります。
さらに、「後期研修医」をジュニア、6~8年目あたりを「シニア」と称して上意下達のシステムを作っている病院もあります。
「研修医」という響きの悪さなどから「レジデント」と称している施設もありますが、初期研修医をそう呼ぶ施設、後期研修医をそう呼ぶ施設、全部ひっくるめて「レジデント」な施設など、様々です。
「フェロー」については少し意味合いが違うと思います。あくまで他の医療機関に籍をおいており、研究や臨床経験の向上のために別の病院に出向しているスタッフを「フェロー」と呼ぶことが多いと思いますが、これも施設間により定義が異なります。

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

Qプロトコルとはなんですか?

医学論文などによくプロトコル研究やプロトコル医療などという言葉が出てくるのですが、ここでいうプロトコルとはどのようなものなのでしょうか?どなたか教えてください。

Aベストアンサー

治験などにおいて、あらかじめ定められた試験/治療計画のことをプロトコールといいます。

つまり病気やその病気の状況に合わせてあらかじめ基準となる治療方針が決められておりその治療計画をプロトコールといいます。ガンだとたいていは関連医学会によってステージ別に標準治療が定められていますがその定められた標準治療法もまたプロトコールと呼びます。

プロトコール研究とは現在の標準治療よりもさらに有効な将来の標準治療を求めて色々な方法を試す研究のことで、抗がん剤の使い方や組み合わせる治療法などを変えて統計的な研究を行うものです。多くの治験、抗がん剤のレジメンを試す治験などはこれに含まれます。

プロトコール医療という言葉はあまり聞きなれませんが、学会標準で策定されたプロトコールに従った医療/治療方針のことを呼ぶのかな?これは自信なしです。


人気Q&Aランキング