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将来、建築物環境衛生管理技術者と電気主任技術者を活かし独立したいと考えています。
ですが、色々調べてみた結果あまり食っていけるものではないそうです。

ひとつ疑問に思ったのですが、
建築物環境衛生管理技術者や電気主任技術者が修理業務をすることは禁止なのでしょうか?

保守点検するのだから、修理や機器の交換などが必要となった場合、修理業者に任せることになるのでしょうか?

もし、会社を作って保守点検は自分で行い、修理を資格を持った社員に行わせることは大丈夫なのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

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A 回答 (2件)

>建築物環境衛生管理技術者や電気主任技術者が修理業務をすることは禁止なのでしょうか?



かまいませんよ。
ですが、同時に「責任」も付いてきます。

仮に電気工事をしていて、短絡したばあい
最悪 停電になったり、システムダウンしたりと、
「賠償金」は破格になりますよー。

ビル管理も主任技術者も「管理(監督)業務」が主体と思ってください。点検して、不備があれば、専門業者に依頼です。

ちなみに管理でパワーUPするのでしたら、
「工事担任者」・「消防設備士」(弱電)の勉強もしておいたほうが良いでしょう。

http://www.nbsgrp.co.jp/license/lindex.html
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電気で言えば主任技術者は管理監督業務ですね、工事は別業務です


電気工事施工管理技師と第2種電気工事士で低圧まで、第一種電気工事士で高圧までが、作業区分となります、第三種主任技術者と第二種電気工事士は持ってる人が多いので自分で低圧部分は修理します
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Q建築物環境衛生管理技術者ってそんなすごい資格なんでしょうか?

叔父さんが先日、定年後の再就職として「建築物環境衛生管理技術者」の資格を取得したと喜んでいました
 二回挑戦して一回目の合格率が9%で不合格。二回目の挑戦で合格率18%を合格。 
 試験内容は、休憩なしの長時間ぶっ続けの試験で、一問あたりに使える時間が少なく、全体の合格率が低いこともうなづけます。
 しかし、そんなにこの資格での再就職は需要あるのでしょうか?
 その点を本人に聞いてみたところ、これまでの業務でこなしてきた内容で新たに資格取得を考えたところ、友人から薦められたので受けただけで、具体的な就職先などは考えていないようです。

 この資格は一定の平米以上のビルにおいて、有資格者を保有する人間を雇わなければならないらしいんですが、叔父は無事に再就職できるでしょうか?

Aベストアンサー

http://kw.allabout.co.jp/glossary/g_shikaku/w001238.htm
延べ面積3000平方メートル以上の特定建築物では、建築物環境衛生管理技術者の選任義務


叔父さんの居住地周辺で大きな商業施設があるかどうかも影響します。
下記サイトでは
「ビルメンテナンス業においては、手当を出すなど資格者を優遇している場合が多く、求人も多くなっている」とあります。
チャンスはあるようです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BB%BA%E7%AF%89%E7%89%A9%E7%92%B0%E5%A2%83%E8%A1%9B%E7%94%9F%E7%AE%A1%E7%90%86%E6%8A%80%E8%A1%93%E8%80%85

Q建築物環境衛生管理技術者の勉強時間

現在、工場で設備保全・生産技術をしています。
が、昨今の不況で転職を迫られており、資格を生かしてビル管理系の
職に就こうと思っています。
ビル管に必要だと言われているボイラー・電気工事士・冷凍・電験三種は
取得したので、次や建築物環境衛生管理技術者の資格取得を目指そうと
思っています。

建築物環境衛生管理技術者を合格するには、どの程度の勉強時間を考えて
いれば良いでしょうか?

Aベストアンサー

補足です。
単純に 「過去問5年間分」+雑誌「設備と管理」に出てくる”最終模擬テスト”分で6年分として
試験時間1つに6時間×6年分×5回繰り返して勉強=180時間が最低必要と思ってください。

土日各8時間だけで2ヶ月でも、128時間しかありません。
ほとんど電気はございませんので苦労すると思ってください。

それなら、先に「消防設備士1類と4類」を受けてビル管試験にも
出てきますので近道と思いますが、
(私も、3冷凍・ボイラー、消防設備士、電気工事士は持っておりますが)
建築物・給排水・空気環境は問題数も多く 憶えることが多いので
大変と思います。
しかも、合格基準が65%(117/180問)で、尚且つ
7分野で1つでも正解率40%以下ですと、アウトです。
おそらく、平均合格率が10%台なのは、その問題範囲の広さと高い正解率
げ原因と思います。
電験3種みたく、科目免除はないのですべて1発試験ですから、
計算問題を全部解かなくても合格できる可能性があるビル管は
ある程度 家族・職場仲間の協力も必要と思います。

補足です。
単純に 「過去問5年間分」+雑誌「設備と管理」に出てくる”最終模擬テスト”分で6年分として
試験時間1つに6時間×6年分×5回繰り返して勉強=180時間が最低必要と思ってください。

土日各8時間だけで2ヶ月でも、128時間しかありません。
ほとんど電気はございませんので苦労すると思ってください。

それなら、先に「消防設備士1類と4類」を受けてビル管試験にも
出てきますので近道と思いますが、
(私も、3冷凍・ボイラー、消防設備士、電気工事士は持っておりますが)
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