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来月のイベントで講師をお招きすることになり、その際に現金で謝金を
お支払いするのですが、先方より明細(源泉徴収額等を記載)を一緒に発行
して欲しい旨の依頼がありました。そこで、質問です。

1)この場合の明細書は何という名称になるのでしょうか?
  例:支払明細書、支給明細書

2)明細書のひな形(フォーム)として参考になるものが、どこかにアップ
されてないでしょうか?

よろしくお願い致します。

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A 回答 (2件)

(1)イベントで講師を招く。


(2)現金で謝金を支払う。
(3)明細が必要だ。
(4)源泉徴収額を記載してください。
(6)skonchoさんの質問の(1)は任意です。何故か?謝金には言い方がいろいろあるからです。たとえば・・・お礼・謝礼・講演料等々があるので,明細は好きな内容にして下さい。

例の支払明細書・支給明細書ですが同じ意味です。例えば現金の他に小切手を渡しても支払です。

例えば会社が従業員に月給を渡す場合は支給と言うように使い分けなんです。

(7)おそらく熨斗袋か封筒に現金を入れて渡すか,もしかして振込・引き落とし等々の場合は明細をわたしますが,その場合源泉徴収=所得税を控除するので例えば税込みで55,550支払して講演料50,000円5,550円は源泉徴収し,明細を渡すとすれば雛形は便箋に書き込んで渡してください。

※例
○○○○殿or様
                       ◇◇◇◇団体名等
            △△△講演料
 内容
 講演料
 所得税「控除」
 差引額
                            以 上
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この回答へのお礼

任意についての具体例までご呈示いただきまして、ありがとうございます。
参考にさせていただきます。

お礼日時:2009/08/28 13:17

あなたが発行する書類の名称および様式については任意です。


領収証をもらうことを忘れないように。

税務署に提出する法定書類は『支払調書』。
これを受取人へも交付しておけば、受取人が確定申告をする際の裏付け資料となります。
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/hot …
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。参考にさせていただきます。

お礼日時:2009/08/28 13:16

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Q講師への謝礼 のし袋いりますか?

セミナーを開催し、他社から講師としてお呼びしました。

謝礼は3万円なのですが、のし袋は必要ですか?
※ちなみに受領の証として相手側には、普通の領収書に記入してもらいます。

担当者にきくと、相手側は大企業なので、「失礼のないように、のし袋じゃないか。」といわれまして、
のし袋を用意しましたが、大げさではないかと。

表書きにもどのように書けばよいのか、検索しましたが、
セミナーの講師でのし袋なんて、ヒットしませんでしたので、
これは、非常識ではないかと思いました。

明日の朝には必要です。
のし袋でおかしくないのなら、表書きを教えてください。
よろしくお願いします!

Aベストアンサー

のし袋は贈答(プレゼント)の場合です。
謝礼は税金が付くことでも判るように報酬(給料みたいなもの)ですから。
熨斗袋に領収書は変ですね。
でも蝶結びの熨斗袋で怒る人はいないでしょう。
蝶結びは何度も有るといいですねという意味ですから。

常識的には白封筒に「謝礼」「お礼」だと思います。

Q講師への謝礼金の扱い

このたび講演会を会社で行うことになりました。
講師への謝礼金ですが、
謝礼金10万円に所得税分1万1111円を上乗せして会計処理する
つもりでいます。
そこで疑問に思ったのは、消費税はこういった場合もかかるのでしょうか?

そのときの課税基準額は10万円でしょうか、11万1111円でしょうか?

Aベストアンサー

消費税はかかると思いますよ。

講師の方が個人でしたら内税で処理します。
講師謝礼金 \111,111.-(領収書に記入する金額)
源泉所得税  \11,111.-
差引支払額 \100,000.-

講師の方が法人でしたら外税で処理します。(請求書扱いになると思う。)
講師謝礼金 \111,111.-
消費税5%  \5,555.-
小計    \166,666.-(領収書に記入する金額)
源泉所得税  \11,111.-
差引支払額 \105,555.-

講演会終了時に謝礼金の支払いをするんでしたら
金額を印字した領収書を用意しておいたほうがいいと思いますよ。
200円の印紙も忘れずに。
後日郵送なんて、こない事も多いし、後からだと中々言いにくいし、
領収書と印紙さえ持っていれば渡したときに金額の確認をしてもらい
その場で領収書にサインしてもらえば良いのだから・・・
講師の方がなれていれば用意してあるのかもしれませんが・・・
そのときの判断で。

Q領収書の書き方

領収書の書き方について質問です。10,500円(消費税500円)の報酬から源泉所得税1千円を差し引いて9,500円を受取りました。このときの領収書の書き方ですが9,500円と書けばよいのでしょうか?それ以外に源泉の金額などは書かないといけないのでしょうか?

Aベストアンサー

 受け取った金額9,500円で領収書を切れば結構です。
特に源泉所得税の金額を付記する必要はありません。

 質問内容からすると士業の方と思われますが、この報酬にかかる
請求書のほうで源泉所得税について記載はしなかったのでしょうか?
 請求書で記載してあれば、依頼者もそれで源泉分の処理もできます
から問題ないです。

Q謝礼金の処理について教えてください

お客様への商品やサービスの向上のため
お客様数人に足を運んでもらい座談会形式で意見を伺うことにしました。
その際、謝礼金を数千円お渡しする予定です。

このこと自体に問題ないか(給与所得になるからダメという人もいました)、あるいは何か注意する点はありますか。
また勘定科目や税金について、適切な処理の仕方を教えてください。

交際費として計上し、消費税非課税、源泉徴収なし でしょうか。
または、交際費以外の科目(原価の雑費など)で計上できますでしょうか。

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

基本的には販売促進費、仕入税額控除可、源泉徴収なしです。
ただし、そのためには、以下の条件を満たしていることが必要です。
(1)謝礼を渡すことが事前に明示されている。
(2)その金額が座談会参加の対価であることが明示されている。
(3)その金額が対価として妥当である。
措置法通達61の4(1)-8

これが満たされていれば、相手が情報提供の正当な対価として要求する金銭を支払うだけなので、交際費にはなりません。この条件を満たしていない場合、相手がもらうつもりでなかった金銭を渡す=プレゼントなので、交際費になります。
これは、私自身が経験し、国税局に直接事前確認をとり、その後継続的に行って税務署に認められている経理処理です。

参考URL:http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/tsutatsu/kobetsu/hojin/sochiho/750214/08/08_61_4a.htm

Q講師依頼文の書き方について

講師依頼文の書き方について

お世話になります。
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のところですが、源泉徴収する分も含めて書いておいた方が良いのでしょうか?
それとも源泉徴収する金額を差し引いた額を書いて依頼文を出した方が良いのでしょうか?

どうぞご指導の程よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

最初にこの方面の専門家ではないことをお断りしておきます。謝礼をもらうとした場合の立場からの意見です。

1.講師は受け取る謝礼に対して税金を支払う義務があります。それを自分で支払うか依頼先に支払っても  らうかになりますが、法律で源泉徴収することになっています。
  http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2795.htm
  講師は仮に12万円もらったとして領収書に自分の判をおせば、この12万円について税金を支払った  証明書をもらってなければ雑収入として自分で税金を支払わなければなりません。
  従って領収書には謝礼12万円、ただし源泉徴収1万2千円 お渡し額10万8千円と書かれた物に判  を押すことになります。

2.講師としては12万円もらえると期待していたのに実際に渡されたのが10万8千円では、法律のため  だとわかっていても少々残念に思うでしょう。このため最初から謝礼12万円、ただし税法により1万  2千円の源泉徴収のためお渡し額10万8千円と最初から明示されていた方が心が休まります。

3.謝礼として、10万8千円とだけ表示したのでは意味が不明確でしょう。
  これからさらに源泉徴収されるのかと考える講師もいるかもしれません。

4.講師との関係にもよりますが、もし予算上の都合がつくなら、依頼文の謝礼を12万円と表示し、
  領収書には謝礼133,333円 源泉徴収13,333円、お渡し額120,000円とすればきれ  いです。

自分が講師なら謝礼の額も小さいことだし4を歓迎します。しかし2でも仕方ありません。

最初にこの方面の専門家ではないことをお断りしておきます。謝礼をもらうとした場合の立場からの意見です。

1.講師は受け取る謝礼に対して税金を支払う義務があります。それを自分で支払うか依頼先に支払っても  らうかになりますが、法律で源泉徴収することになっています。
  http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2795.htm
  講師は仮に12万円もらったとして領収書に自分の判をおせば、この12万円について税金を支払った  証明書をもらってなければ雑収入として自分で税金を支払わなければな...続きを読む

Q謝礼+交通費の源泉のやり方が判りません。

源泉について、どう扱ってよいか判らず悩んでいます。
教えてください。
謝礼30,000円、交通費50,000円(合計80,000円)を支払う場合、源泉は謝礼にのみかかるのでしょうか?
また相手から領収書をもらいたいのですが、どういう風に書けばよいのでしょうか?
(但書になんて記入すればよい?金額はどうすればいい?)

全く初心者でよくわからないので、どなたか助けてください!

Aベストアンサー

>謝礼30,000円…

受取人は個人だと想像しますが、なんの謝礼ですか。

個人だからといって、何でもかんでも源泉徴収しなければならないわけではありません。
源泉徴収しなければならないのは、指定されたいくつかの職種の場合だけです。
下記にその職種が載っているかどうかどうかお確かめください。
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/aramashi2006/mokuji/05/01.htm

個人に対する支払いはすべて源泉徴収しなければならないと誤解している人・企業が多々あります。ご注意ください。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2792.htm

>謝礼30,000円、交通費50,000円(合計80,000円)…
>源泉は謝礼にのみかかるのでしょうか…

源泉徴収対象職種で間違いないとして、交通費50,000円ちょうどというのは、交通機関に支払う実費とは考えにくいです。
合計 8万円を元に源泉徴収します。

交通費50,000円が交通機関の実費で間違いなければ、交通費分は源泉徴収しません。

消費税についても同様に考えます。

>相手から領収書をもらいたいのですが、どういう風に書けばよいのでしょうか…

領収証は、受取人が書くものです。
支払い側があれこれ悩むものではありません。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>謝礼30,000円…

受取人は個人だと想像しますが、なんの謝礼ですか。

個人だからといって、何でもかんでも源泉徴収しなければならないわけではありません。
源泉徴収しなければならないのは、指定されたいくつかの職種の場合だけです。
下記にその職種が載っているかどうかどうかお確かめください。
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/aramashi2006/mokuji/05/01.htm

個人に対する支払いはすべて源泉徴収しなければならないと誤解している人・企業が多々あります。ご注意ください。
http:...続きを読む

Q個人の方に依頼した講演会の領収書の印紙税について

教えて下さい。

会社で聞かれて、よく分からなくて困っています。

ある講演会があり、個人の方に、講演を依頼したそうです。
謝礼金5万円を支払った場合の領収書には、印紙は必要と
なるのでしょうか?
領収書自体は、依頼した会社側が作成し、講演して下さった方に
サインと印鑑のみ貰っているようです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私の職場でもよくあることなのですが、支払い報酬が3万円以上ですと、200円の収入印紙が必要です。相手方に印紙代を負担しろと言うのが失礼に当たるときは本来正しくはないのですが、こちら側で印紙を貼っています。

また、ちょっと気になったのですが、領収書は源泉徴収した金額になっているでしょうか?100万円までの支払い報酬には、10%の源泉徴収がかかるので、現金5万円支払った場合は、領収書は55,555円となっていないと所得税で引っかかっています。そして、年末には講演者に源泉徴収票を送って、講演者の方は確定申告が必要となります。

Q講師料の源泉徴収について

講師料の源泉徴収について
個人事業で、研修講師をしています。依頼主から「講師料」「交通費」「宿泊費」の支払いを受けましたが、源泉徴収額が引かれておりませんでした。私も、外部で研修講師をするのが初めてであり、また依頼主も外部講師を招くのが初めてなので、教えてください。
1.依頼主が、外部委託費ではなく研修費として計上した場合も源泉徴収が必要か?
2.返金せずに、当方で6,900円を納税することは可能か?
会計は、まったくの素人ですので、分かりやすく教えていただけるとありがたいです。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

NO.5です。
「つまり、10%分は返金し「源泉徴収として納税してください」と
言えばよいと言うことですね。」
すみませんが違います。
10%を支払い者に返すのか、全額を返すのかは、支払いをした方と決めることです。
理由
支払いをした方では、それなりの経理処理をしてます。
おそらく、ご質問者に支払った金額を、報酬と交通費と宿泊費とで分けて整理されてると推察できます。
しかし、すべてを合計して源泉徴収する対象とするとなると、経理処理をやり直す必要があります。
支払者が選択するのは「A当初の報酬支払いをまったく無かったものとして、最初からやり直す」、B「当初経理との差額を清算するのみで、経理上の仕訳などには影響を与えない」のどちらかでしょう。
どちらを選択するかは報酬を支払った者が決めることです。
Aは完全な仕切りなおし、Bは訂正のための処理です。
おそらく源泉徴収額が変化するのでAを選択してくると考えます。
私が支払い者から相談されたらAを薦めます。
何をどう変えたかがわかりやすいからです。
Bだと差額処理になりますから、ひと時はわかりますが、決算終了してしばらくすると「何をいったいどうしたのか」がわかりにくくなります。
いずれにしても、ご質問者は「タックスアンサーによると交通費と宿泊費からも源泉徴収しなくてはいけないようだ。一度全額返金しても良いので、正しく処理されたい」と伝えるだけです。

「事業の1つとして、出張セミナーとして講師派遣を行っています。この場合も「売上」ではなく「報酬」として計上するのでしょうか?」
失礼ながら、混乱されてませんか。
講師を派遣して受け取るのは報酬でしょうが、企業としては「売上」です。
勘定科目の設定は自由性がありますので、ご質問者が報酬として計上してもかまわないのでしょうが、それですと、事業主サイドが、相手に支払った報酬と、仕事をして受け取った報酬との区別がつかなくなってしまいませんでしょうか。

例えば弁護士や税理士などでも、仕事をして受け取るのは報酬です。
しかし、弁護士事務所の経理では「売上」です。
八百屋で大根を売って、帳面に「大根 105円」と記帳・記録しても一向に構いません。
しかし、大根を仕入れたのか、売ったのか、わからないので、結局のところ
売上105円と記録することになろうかと思います。

大根が売れても「売上」のように、報酬でも「売上」でいいのでは、と思いますが、いかがでしょうか。

NO.5です。
「つまり、10%分は返金し「源泉徴収として納税してください」と
言えばよいと言うことですね。」
すみませんが違います。
10%を支払い者に返すのか、全額を返すのかは、支払いをした方と決めることです。
理由
支払いをした方では、それなりの経理処理をしてます。
おそらく、ご質問者に支払った金額を、報酬と交通費と宿泊費とで分けて整理されてると推察できます。
しかし、すべてを合計して源泉徴収する対象とするとなると、経理処理をやり直す必要があります。
支払者が選択するのは「A当初の報...続きを読む

Q源泉徴収がある場合の報酬請求書の書き方

税抜き3万円の報酬に対して10.21%の源泉徴収をしてもらう場合、請求書の書き方についてお尋ねします。

報酬 30000円
消費税  2400円
源泉税  3063円

請求額 29337円
※源泉税は御社にて納付願います

と書くのはおかしいでしょうか。
源泉徴収漏れを防ぎたいのですが、どのような表記が一般的なのか教えてください。

Aベストアンサー

【標準的な表記法】
報酬額(本体) 30000円
消費税等の額   2400円
源泉所得税額(△)3063円
=================
差引き請求額  29337円

「※源泉税は御社にて納付願います」は余計です。顧客によっては「そんなことは言われなくても解っているよ」と不愉快に思うかもしれませんよ。


そもそも、なぜ源泉徴収漏れを防ぎたいと考えるのですか。私があなたの立場なら、源泉徴収を忘れてくれないかな。忘れてくれればラッキーなのだが………と考えますね。だって、源泉徴収を忘れて32400円を振り込んでくれればうれしいじゃないですか?

私の請求書:
報酬額(本体) 30000円
消費税等の額   2400円
=================
請求額合計   32400円


しかし、もし顧客との間で、「請求書には源泉所得税額を表示する」との合意があるのであれば、やはり【標準的な表記法】がいいですね。

それと、私の請求書には欠点もあります。顧客の経理担当者が源泉所得税額の計算を間違えて、

報酬額(本体) 30000円
消費税等の額   2400円
源泉所得税額(△)3308円
=================
差引き請求額  29092円

報酬額(本体)30000円に所得税率10.21%を掛けるのではなく、消費税込金額32400円に所得税率10.21%を掛けるという間違いをするかもしれないので、【標準的な表記法】はその間違いを防止する効果を期待できますね。

【標準的な表記法】
報酬額(本体) 30000円
消費税等の額   2400円
源泉所得税額(△)3063円
=================
差引き請求額  29337円

「※源泉税は御社にて納付願います」は余計です。顧客によっては「そんなことは言われなくても解っているよ」と不愉快に思うかもしれませんよ。


そもそも、なぜ源泉徴収漏れを防ぎたいと考えるのですか。私があなたの立場なら、源泉徴収を忘れてくれないかな。忘れてくれればラッキーなのだが………と考えますね。だって、源泉徴収を...続きを読む

Q講演料の手取り額と領収書

以前に類似の質問をして、お答えをいただいたのですが、
新たな疑問がでてきまして再びご相談させていただきます。

手取りで\18300を講演料として払うのですが、

その際の領収書に記載する額はいくらか?
ということです。

以前お答えいただいた方法から計算すると

(A)
1.本体\17429
2・消費税\871
3.源泉所得税\1742
1+2が手取りでそれに3を加えた
\20042が領収書の金額

となると思うのですが、
(B)
1.本体\19263
2.消費税\263
3.源泉所得税\1926
となり
1+2=\20226が領収書の額で
そこから3の源泉所得税\1926を引いて
\18300を手取りとして払うわけなので
領収書の記載額は\20226となると言われました。

数字のトリックみたいで困っているのですが、
はたしてどちらが正しいのでしょうか?

お手数ですが、どなたかお教えいただけますでしょうか。

Aベストアンサー

>(A)
>1.本体\17429
>2・消費税\871
>3.源泉所得税\1742

3.は引き算です。
実支払額が、
17,429 + 871 - 1,742 = 16,548
にしかなりません。
よってあなたの誤りです。

>(B)

19,263 + 963 - 1,926 = 18,300・・・実支払額
19,263 + 963 = 20,226・・・帳簿上の支払額


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