動名詞を使っての英訳です

1彼女は涙がこぼれないように努力した
→She tried to prevent tears from coming (to her eyes).
(  )内が間違いと指摘されました。何が入りますか?

2彼は何でも自分の思い通りにしようとするから、彼に警告しても無駄だ
→It is no warning him because he (tries to get ) his way ( ) anyting.
(  )内が間違いと指摘されたのと(   )に何か入ると指摘されてます何が入りますか?

よろしくお願いします

A 回答 (1件)

(1)


to her eyes
だと,涙を目に浮かべる,という感じです。

こぼれる,あふれる,という意味なら,
out of her eyes
でしょう。

(2)
will try to get his way in anything

>思い通りにしようとする

に対し,通常,意思を表す未来,と呼ばれるものを使います。
is going to
でも可。

これからも,そういうつもりだから,という感じになります。

また,in anything は,何事においても,という感じです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました。とても参考になりました。

お礼日時:2011/04/27 09:40

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Q涙が出るという生理現象について。

感情が大きく揺さぶられる時、たとえば感動した時や悲しい時
興奮した時などに人は無意識に涙を流すことがありますが、
その理由について科学的に説明がなされているのでしょうか。
もし仮説などあれば教えていただけませんか?よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは。
涙の分泌には「生理分泌(刺激分泌を含む)」と「情動分泌」の二種類があります。このうち、感情の変化による情動分泌が確認されているのは人間だけであり、それがどうしてなのかはまだきちんと解明されていません。
陸上動物の多くが目の保護のために涙を使っており、他の動物の脳にも我々と同じ情動機能があります。ところが、感情の涙を流すは我々人間だけの特徴であり、それが何故なのかが分っていないです。
一時期「ストレスを発散するため」という説も流れましたが、これは科学的には根拠のないデタラメです。後、他に仮説らしきものにお目に掛かったことはちょっとないかも知れません。

Q形容詞+名詞+前置詞+動名詞and動名詞…

the confused thought processes that are the hallmark of disorder seem to stem from a general difficultly in focusing attention and filtering out irrelevant stimuli.
障害の顕著な特徴である、その混乱に満ちた思考過程は、注意を行う中で、そして無関係な刺激を選別する中での、一般的な問題から生じるように見える。

特に後半部分(general difficultly in focusing attention and filtering outあたり)
がおかしいと思うのですが、具体的に、どの部分の解釈が及ばなくて、こうなってしまったのか断定できません。どこがおかしいのか判別できないと以後の改善も出来ず、堂々巡りで悩んでいます。
文の構造が読めていないからだと思うのですが、どういった解釈を行い、どういう点に留意して訳していけばよかったのでしょうか。

Aベストアンサー

1)複雑な構文ですが、貴訳は、しっかりそれを捉えておられます。うまく訳せないのは、意味のつながりを見いだせないところにあります。

2)The confused thought processes that are the hallmark of disorder が主部ですね。that は関係代名詞。

「その混乱に満ちた思考過程」と訳しておられますが、the は、that節に規定されていますので、訳さないのがふつうです。訳すと分かりにくくなります。「混乱に満ちた」も複雑ですので「混乱した」と単純化しましょう。

 「混乱した思考過程は」となりますが、こうした抽象表現の場合、時に、ひっくり返すと、日本語として分かりやすくなることがあります。「思考過程の混乱は」のほうが(訳者にも)分かりやすいでしょう。

 他の回答者の方が指摘されているように、that節は、長いですので、継続的に(補足説明的に)訳すとすっきりします。

 ●「思考過程の混乱は、精神の不調の現れであって、」

3)seem to stem from は、「から生じるように見える」 

 これは、とても自然な訳です。

4)a general difficultly in 「一般的な問題」

 このgeneral は、多くの場合、意訳が必要になる言葉です。「一般的な問題」だと、何の事だかぼんやりしますね。general は、細かい点でいろんな例外はあるかもしれないが、全体としてみると次のような傾向がある、というニュアンスです。

 また、difficulty in は、「~するのに困難がある」ということですので、やはり意訳される場合が多いです。でもこの場合は、

 ●「~することが困難になる傾向」と、直訳調で十分です。少しやわらかくして、「~するのが困難になりがちなこと」

5)focusing attention and filtering out irrelevant stimuli「注意を行う中で、そして無関係な刺激を選別する中での」

 ここがずれています。in ~ing を「~する中で」と訳しておられますが、difficulty in ~ing のイディオム性を生かさねばまりません。4の訳とつなげますと、focus できず、filter out できない、ということになりますね。filter out は(フィルターにかけて)取り除く、ということですので、「選別する」だけだと、少し誤解を招きかねません。

 ●「注意を集中し、無関係な刺激を排除する」ですが、よく考えると、内容的には同時進行の過程ですね。そうすると、「必要のない刺激を無視して、注意を集中する」と言ってもいいことになります。

6)2~5をつなげますと、

 思考過程の混乱は、精神の不調の現れであって、必要のない刺激を無視して注意を集中するのが困難になりがちなことから生じるように見える。

 となります。これだと、意味の流れがある程度伝わってくるように思います。

 翻訳に直訳というものはありません。実は全部意訳なのです。

1)複雑な構文ですが、貴訳は、しっかりそれを捉えておられます。うまく訳せないのは、意味のつながりを見いだせないところにあります。

2)The confused thought processes that are the hallmark of disorder が主部ですね。that は関係代名詞。

「その混乱に満ちた思考過程」と訳しておられますが、the は、that節に規定されていますので、訳さないのがふつうです。訳すと分かりにくくなります。「混乱に満ちた」も複雑ですので「混乱した」と単純化しましょう。

 「混乱した思考過程は」となりますが、...続きを読む

Q無意識の分類を教えて。

無意識にはいくつかあるようです。フロイドが指す無意識の他,認知的無意識というのもあるようです。他にも無意識があるのでしょうか。
またそれぞれの違いも教えていただきたいです。

Aベストアンサー

認知的無意識というのは見えているけど意識していないということです。例えば、スマホをいじっているとき画面は意識の中にありますがスマホを持っている指は見えているけど意識はしていませんよね。
認知科学の分野なのでフロイトとはあまり関係ありません

フロイトのいう無意識とは、快楽原則にしたがう本能的なリビドーと呼ばれるもので自我や超自我に抑圧されています

フロイトのお弟子さんの1人のユングは、フロイトの無意識を個人的無意識と位置付け、その他に男性ならば女性的心性、女性ならば男性的心性があるとしました。また、人類全体に共通する普遍的な無意識(集合的無意識)があるとも言っています

この二人は無意識に着目した夢分析で有名ですね

Q動名詞 and 動名詞

Studying and learning are different.
Studying and learning is different.
両者を検索するとヒット数は違いますが両者とも存在する文のようです。
文法的にどちらが正しいのでしょうか?普通の感覚ではandで2つを繋いでいるので複数扱いするのが
正しいと思うのですが実際はどうなのでしょうか?お知恵をください。

Aベストアンサー

こんにちは。

to不定詞の場合は、"to V and to V"は複数扱い、"to V and V"は単数扱い、にすると思います。

ちなみに、to不定詞と動名詞はイコールではありません。
to不定詞:
【意味】 未来の事柄(不確定な事柄)・個別の事柄
【文法】 主語にする場合は形式主語にする。
You look pale. It's good to go to bed early.

動名詞
【意味】 現実の事柄・一般的な事柄
【文法】 主語にする場合は普通に文頭に置く。
Eating vegetables is good for your health.

主語を複数扱いにするのか単数扱いにするのかは文法的に決まっていることが多いですが、意味的(感覚的)に決まる場合もあります。

例えば、"none (+of+可算名詞の複数形)"は単数扱いも複数扱いもします。
「ない」→「ゼロ」→「複数扱いにはできない」→単数扱い
「全てない」→「all+可算名詞の複数形の全否定のかたち」→複数扱い

言語は文法規則だけでは割り切れないところがあります。そこがめんどくさくておもしろいところですが!

ご参考になれば。

こんにちは。

to不定詞の場合は、"to V and to V"は複数扱い、"to V and V"は単数扱い、にすると思います。

ちなみに、to不定詞と動名詞はイコールではありません。
to不定詞:
【意味】 未来の事柄(不確定な事柄)・個別の事柄
【文法】 主語にする場合は形式主語にする。
You look pale. It's good to go to bed early.

動名詞
【意味】 現実の事柄・一般的な事柄
【文法】 主語にする場合は普通に文頭に置く。
Eating vegetables is good for your health.

主語を複数扱いにするのか単数扱いにするのかは...続きを読む

Qユングの集団的無意識について

大学で心理学を学んでいるうりと言います☆
今、ユングの集団的無意識の理論がよく分からず困っています。
どちらか知っている方ぜひ教えて下さい!!
それはとくにフロイトの集団的無意識との比較の中でのことなのですが、
集団的無意識はフロイトの個人的無意識の考えで言えば
無意識の根底にあるものなのでしょうか?
そして、どのように作用しているのでしょうか?
そちらのほうも知っている方どうか回答お願いします☆

Aベストアンサー

申し訳ないデス★わたくしめには大した知識はございません・・・ただ学生時代勉強していたことを思い返して下の補足をさせてくださいませ。
フロイト流ですと患者の抑圧されたものを解釈したときに患者が「ああ、そういえば・・・」と思い出していく。そうすることでヤダヤダと無意識にしまいこんでいたものを発見する手伝いをすることで症状の原因を探っていくわけですよね。ユングだと単に無意識のコンプレックスを「それ見たことか!」的な解釈をするのではなく、祖先から受け継がれている集団的無意識内にある「元型」(・・・それが曲がったカタチで表れると例えば青年期にマザーコンプレックスという問題が表れるたりする)これとの対話をしていく方法をとってるのではないかと。ただしユング派の精神分析は解釈には力を入れず、あたたかい目で見守るような印象があります・・・箱庭療法なんかも(あれはユングが始めたわけじゃないですが)ユング派の人が始めたんですもんね。これが連絡のゆきわたらせ方ということでしょう。
あともう一つ補足ですが、ユングの集団的無意識は、意識―個人的無意識―集団的無意識という3つの層になっていると必ずしも解釈はできないです(と聞いたことがあります)。集団的無意識はいわば機構とでもいうか心の奥底にあるパワーなんだとも言えそうです。ではでは失礼しました★

申し訳ないデス★わたくしめには大した知識はございません・・・ただ学生時代勉強していたことを思い返して下の補足をさせてくださいませ。
フロイト流ですと患者の抑圧されたものを解釈したときに患者が「ああ、そういえば・・・」と思い出していく。そうすることでヤダヤダと無意識にしまいこんでいたものを発見する手伝いをすることで症状の原因を探っていくわけですよね。ユングだと単に無意識のコンプレックスを「それ見たことか!」的な解釈をするのではなく、祖先から受け継がれている集団的無意識内にある...続きを読む

QShe was absent.→She absent. でもいいのですか?

英会話講師をしています。
カナダ出身の先生とレッスンの報告をしているのですが、彼の記入はいつも、「名前+absent.」
メモのように書く時はこの方がスリムでいいのでしょうか?

 

Aベストアンサー

アメリカに38年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

メモとは文章でなくてもいいですよね。 それも、自分が分かればいい、と言うときが殆どだと思います。 また、状況によっても文章と言う形でなくても、フィーリングはちゃんと十分伝わりますので自分だけのためでなくても「簡易表記」としてこのような書き方が使われるわけです。

よって、~です、のようなwasは必要のないものなのですね。

I thank youと言わずに、Thank youと言っていますね。 Iがなくてもフィーリングが伝わると言う事が一般社会では定着していると言う事なのです。

Happy?と書いてAre you happy?の代わりにして「幸せかい?」「これで満足かい」と言うフィーリングのように、学校文法でいういわゆる文章の形になっていなくても、文章として一般社会では通用するわけです。

山田欠席と言う表現もするでしょうし、山田Xと言うような表現も出席かどうかを示すには十分に「文章として」認められ、フィーリングはちゃんと問題なく理解できるわけです。

Yamada was absentとわざわざ書く人の方が少ないと思いますよ。

出席簿みたいな、Rosterと呼んでいますが、表でも文章と言う形になっていなくてもちゃんと理解できますね。 人間の言葉とは学校文法のいう文章でなくても意思通達ができると言う事であり、Yamada absentは「枠なしの表」と考えればzunkichiさんはご理解していただけるのではないでしょうか。

これでいかがでしょうか? 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに38年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

メモとは文章でなくてもいいですよね。 それも、自分が分かればいい、と言うときが殆どだと思います。 また、状況によっても文章と言う形でなくても、フィーリングはちゃんと十分伝わりますので自分だけのためでなくても「簡易表記」としてこのような書き方が使われるわけです。

よって、~です、のようなwasは必要のないものなのですね。

I thank youと言わずに、Thank youと言っていますね。 Iがなくてもフィーリングが伝わると...続きを読む

Q無意識について(心理学)

無意識に興味があります。

以前私は無意識が人間の活力と関わっていることをとある心理学系の書籍を通じて知り、無意識と活力の関わりについてもっと知りたいと思うようになりました。そして思ったのはもし無意識と活力の関わりを理解して無意識から活力をコントロールできれば、もっと色々なことができるようになるのではないかと考えました。

私は基本的に体力がなく、横になってしまう時間が長くなってしまい、活力の総量が少ないんじゃないかと悩んでいます。もっと活力にあふれる人間になりたいので、無意識と活力について知り、コントロールできるようになりたいです。

そこで無意識と活力について知ることができるおすすめの書籍はありますか?また、知ったところでコントロールできるものなのでしょうか?いずれかもしくは両方のお答え宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

知ったところでコントロールできません。ただ知るだけです。
自己コントロールセミナーなどではやり方を教えてくれます。そいうのに参加するとかなら分かりますが、無意識と意識の連動を知ったところで、基本知るということです。もし知って自己コントロールまでにつなげるのであれば、貴方が研究者と同じ事をするのと変わりません。つまり研究して自己コントロールの手法を編み出して自己コントロールするというとんでもない時間がかかるというのを自分は実感しました。なんで俺の経験上やっても構わないがどれだけ時間が掛るかは保証できない。という答えになります。故にそんな賭けに出るくらいなら初めから、そんなこと知らんでいいという気持ちで、とにかく行動してみるというのをお勧めします。

QShe tried(open)the door,but she could not オープンは動名

She tried(open)the door,but she could not

オープンは動名詞ですか?不定詞ですか?

Aベストアンサー

tried opening だと
実際開けてみた
could not (open the door) ということは
tried to open
開けようとした
の方です。

Q無意識について相談です。

無意識について相談です。
無意識の本には、「睡眠前にできなかったことが睡眠後にはできるようになることがある。
だから、無意識はあるんですよ。」
とむちゃくちゃなことをいっています。
意識が無いときの話なので「無意識が活動しています」といいたいのでしょうが
「無意識が」の「が」がおかしい。
睡眠中の人の脳のCT画像をとって「睡眠中に記憶に関する部位が活動している。記憶の整理をしているのだろう」とかなら分かるが、無意識が活動というのは、?????
まず、無意識というのは「無意識に」という「ついやってしまう」という副詞でつかうものなはず。
なんでちゃんとした裏づけがないのにこんなことを言うのだろうか?
典型的な文系思考・・・・理系人口の減少が出版物の質にまで影響を及ぼしているとも思えてきたよ。

Aベストアンサー

人間の行動や心に付いての変化に付いても、人間の脳内には二つの意識が存在していて、この二つの意識の動向から成り立っています。

一つは自我意識(顕在意識)です、言葉で論理的に考える脳の事です。ですが、大変判り難いのですが、もう一つ意識が在ります。その意識は、自我意識と共に同じものを常に一緒に見たり、体験したりしています。

そうしてもう一つの意識は『無意識』の時の主人公です。そうして言葉ではない情報で、自我意識と絶えず交信(情報のやり取りを)しています。ですが自我意識は今言った事を認識はしていません。

昔アメリカでの実験があったそうです、人間が起きてから眠るまでの間の実験ですが、自我意識が出ている時間と、無意識的にやっている時間を調べたものですが、自我意識が行動を支配する時間は約2割位だそうです、残りの8割は『自我意識』が関与していないという事になります。

話を変えますが、優勝が掛かった一打を打つ時や、オリンピック等の心にストレスが掛かる場合の事ですが、自我意識が出てその圧迫に負けた場合を『ストレスに弱い=或いはメンタル面が弱い』と表現しています。

ではメンタル面が強い人は『自我意識が出なくて』何が出ているのかと言うと、分りやすいかも知れません。その場合は『無意識の自分』に自我意識は任せていると言う事になります。

歩く事でも、よく歩けている場合は『自我意識が歩く事を忘れている時です』言い方を替えるなら、自我意識が体に歩く事を命令していない、もっと言うならば自我意識が歩く事に関与していない時です。その歩き方が出来た時が『心も体も疲れ難い』という言い方が出来ます。

明日の朝如何しても早く起きる必要がある場合にも、自我意識は無くなった状態なのに、その時間には目がさめる事が出来ます。それにも言えます。無意識の意識が『ちゃんと時間を』教えてくれています。

そうして人間はその二つの意識から全体像が出来ています。そうして当然ながら2対8くらいの割合で交替制を取っている事になります。ですがその事を『健康に』生きている人は、その健康さゆえに、二つの意識と言う事を分からないでいます。その切り替わりが余りに巧妙に出来ているからです。

ですが今言った二つの意識にずれが生じる場合があります。心に湧き上がる漠然とした不安を『心の違和感』として感じる時が、『心がおかしい』と想い出すことです。是を意識に乗せて『おかしいとした事』が心を病む場合の症状という事になります。

湧き上がる漠然としたものを『体の異常』として感じた時に自律神経失調症の『症状』になっています。

湧き上がる漠然としたものを『行動の異常』として感じた時に神経症、或いは不安障害の『症状として』固定された事になります。

従って二つの意識が協調できた時に、今言ったことから離れられるという事です。疲れ難くなると言う意味にもなります。自我意識が出て困った状態、或いは現象が、解消できると言う意味になります。

また二つの意識が共に手を取り合って、お互いの得意な事を受け持って、得意の事を交替しながらやって行くということです。

人間の行動や心に付いての変化に付いても、人間の脳内には二つの意識が存在していて、この二つの意識の動向から成り立っています。

一つは自我意識(顕在意識)です、言葉で論理的に考える脳の事です。ですが、大変判り難いのですが、もう一つ意識が在ります。その意識は、自我意識と共に同じものを常に一緒に見たり、体験したりしています。

そうしてもう一つの意識は『無意識』の時の主人公です。そうして言葉ではない情報で、自我意識と絶えず交信(情報のやり取りを)しています。ですが自我意識は今言った...続きを読む

Q前置詞の後,動名詞か名詞か?

imformation leading to の後はarresting people か the arrests of people かどちらがいいんでしょうか?個人的には、動詞も名詞もある場合は名詞にした方がいいのではないかと思っています。
例) interested in reduction of garbage / reducing garbage などです。誰か教えてください。
ちなみに、interested in dancing は踊ることに興味があって、 in dance だったらダンスに(見たりするのも)興味があると思っていますが.....

Aベストアンサー

こんにちは!

 どちらがふさわしいかという観点もありますが、制限のつく場合もあります。

 ×The information led to arresting five people. では、動名詞の主語は主文の主語、この場合は information になってしまい、文法的に問題が生じます。

 The information led to the arrest of five people. ならいいでしょう。

 (A) I am interested in the reduction of garbage.
 (B) I am interested in reducing garbage.

 は、文法的にはどちらも適格ですので、好みの問題になりますが、単文で問題にすることはできず、つねに周りの文脈との相談になります。

 この文の前に、Everybody is concerned about a huge amount of the garbage we are throwing out every day. Some people say it is hopeless, butI am interested in ...とあれば、ゴミを減らすという行為に焦点がありますので、(B) reducing garbage がいいでしょう。

 一方、

 I admit we are faced with a plethora of problems that need to be tackled immediately, such as the destruction of tropical rain forest, the deterioration of the ozone layer, the spread of AIDS, the increase of caobon dioxide in the air, but I am particularly interested in ... とくれば、前の文章の構造的パターンから、(A) the reduction of garbage のほうが落ち着きがよいかもしれません。

 どちらがいいかという問題が与えられるということは、どちらも使えるという言語的長所から発していますので、固定的にならず、ケース・バイ・ケースで、という柔軟な姿勢が望ましいのではないでしょうか。

 以上、ご参考になれば幸いです!

こんにちは!

 どちらがふさわしいかという観点もありますが、制限のつく場合もあります。

 ×The information led to arresting five people. では、動名詞の主語は主文の主語、この場合は information になってしまい、文法的に問題が生じます。

 The information led to the arrest of five people. ならいいでしょう。

 (A) I am interested in the reduction of garbage.
 (B) I am interested in reducing garbage.

 は、文法的にはどちらも適格ですので、好みの問題になりますが、単...続きを読む


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