【復活求む!】惜しくも解散してしまったバンド|J-ROCK編 >>

英語で、プレゼン資料を作っております。そこで気になったのですが、ちゃんとした文ではなく、簡素に箇条書きで項目を書く際、例えば、この機械を使えば「作業時間を短縮できます!」と書く場合、

Reducing productive time. と書くのか、Reduce productive time.か、どちらで書けばよいのでしょか?

一応、主語が機械であることは共通認識としてあるので、わざわざ-ingをつけなくても、動詞だけで(それも三単のsもはずす)でいいのではないか?と思っている次第です。


ご存知の方、よろしくお願いします。、

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (8件)

 私は、箇条書きの場合to不定詞で始めるよう指導を受け、以来その通りに使っていますが、特にネイティブスピーカーからこの使い方で訂正を受けたことはありません。



 -To reduce production time

とすればいいと思います。べつに先行文がNo. 2の方の例文のenableのようにto不定詞を伴う文の形で終わっていなくても、「~すること」についての箇条書きであればto不定詞で始めます。

 また、Reducing productive timeは「生産的な時間を削減する」!となってしまいますので使えません。ご注意ください。
    • good
    • 0

NO.7の方の言われるような箇条書きにしたい場合は、


次のようにしてください。

1) Reduction in production time
2) Improvement in quality
3) ~
4) ~
    • good
    • 2

No. 4です。

ちょっと修正を…

 いろいろご意見が出てますので(No. 5の方とは異なる意見になります)お困りかも知れませんね。加えて修正までされるとややこしくなると思いますが、ご質問を再読したところ、「~ということ」という目的のいくつかを箇条書きにされたいということではないようですね。

 そこで、箇条書きの一般論で言いますと、各箇条は動詞、準動詞、名詞で始めるようなっています。各箇条共に開始のスタイルを合わせます。動詞は命令文のように原形で、準動詞はto不定詞が使われることが多いようです。

 また、文章を箇条書き形式で書き直したような形というのは、本来の箇条書きではありません。例えば:

A. This machine will ensure low running costs, reduce production time and improve product quality.

ということを言いたい場合、通常の文の形で:

B. This machine will: (1) ensure low running costs; (2) reduce production time; and (3) improve product quality.

のように書くことがあります。これは英語でいう箇条書きbullet pointsではありません。

また、同じ文に改行をほどこして:

C. This machine will:
(1) ensure low running costs;
(2) reduce production time; and
(3) improve product quality.

と書いたとしても、私はこれを本来の箇条書きとは言えないのではないかと思うのです。

 箇条書きは普通:
1)各項目が独立して文の流れを引き継がない(=1行の文に戻した場合にB.のようなきちんとした文にはならない)
2)各箇条の語尾にピリオド、コンマを打たない
という表記上の慣例があるからです。もちろん、形式にとらわれずに表現するケースも多いですし、私自身なんでも規則通りにやるべきだと思っているわけでもないのですが、ビジネス文書であれば私はこの作法を参考にされることをお勧めします。
    • good
    • 1

NO.5の追記ですが、



Using this machine can:
(i) reduce production time;
(ii) ~(=動詞の原形); and
(iii) ~.


上記の例で、canがなく、Using this machine: だけの形の場合は、当然のことですが以下のようになります。

Using this machine: 
(i) reduces production time;
(ii) ~s; and
(iii) ~s.


「又は」の場合は、andがorになります。
    • good
    • 1

今回のように箇条書きするときには、その上に存在する基本になる文に合わせる必要があります。


つまり、全体で1つの正しい文になるようにします。
例えば、

Using this machine can:
(i) reduce production time;
(ii) ~(=動詞の原形); and
(iii) ~.

Use of this machine enables you to:
(i) reduce production time;
(ii) ~; and
(iii)~.

Using this machine provides the following advantages:
(i) Reducing production time(=to reduce production time); ←名詞句にする
(ii) ~ing(=to~) ; and
(iii) ~ing(=to~) .



コンマ、セミコロン、and, ピリオドの使い方にご注意ください。
    • good
    • 2

プレゼンなら



Reduces production time(/effort/money, etc)

のように三単現で書くのが一般的でしょう。命令形や体言止め(動名詞、To不定詞)だとプレゼンなどの一発勝負では主体が伝わりにくくなるかと思います。(この場合は productive より production を使ったほうがいいでしょうね。)
ネットでプレゼン資料を色々参照されるといいと思いますよ。
    • good
    • 0

機械を使うことにより以下のような利点があります。

。。 という流れで箇条書きをするなら、当該の機械を主語として、動詞以下を箇条書きにする、というスタイルより、利点のみをなるだけ名詞で箇条書きをしたほうがプレゼン資料としては、インパクトがあると思います。(efficiency, improvement, less time など。。。)

でも、そうなるとご質問の趣旨とは違ってくるので、話を戻して、なるだけ元の文脈を生かそうとすると。。

This new product, model T-XXXS, enables
1)to reduce production time
2)to save the occupying space
3)to maintenance cost and time

みたいなかんじになるのではないでしょうか。 この場合、Enableという動詞を受けているので、箇条書きのスタートポイントの動詞は、to から始まっています。  
    • good
    • 0

Reducing productive time


この項目の下には、作業時間を短縮するための手順などが書かれていると期待するのが自然。

Reduce productive time
直訳すると「作業時間を短縮しなさい」という意味なので、この項目の下には、作業時間を短縮するのがいかに大切かが書かれていると期待するのが自然。

Reduces productive time
この項目の下には、この機械が作業時間を短縮するのだよ、ということを詳しく書いてあると期待するのが自然。

というわけで、「作業時間を短縮できます!」を主張するためにどのようなことを書くかによります。

ただし、プレゼンや機械の内容にもよりますが、私なら単純に「Saves Time(時間節約になる)」にするかもしれません。
    • good
    • 2

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qプレゼン資料における主語の省略

英語の資料を作成する際、日本語の様に主語を略して動詞から始めるというやり方は、英語圏の人に問題なく伝わりますか?

先日、日本語で作成されたプレゼン用の資料を、海外でも使用するということで、英訳を頼まれました。
資料を確認してみると、箇条書きが多い為に殆どの文で主語が使用されておらず、

■ ○○について
・××とした
・△△を□□する

といった風に記載されています。

上記のような文をそのまま訳した場合(主語を省略して動詞から始めた場合)、英語圏の人が問題なく意味を汲み取ってくれるのでしょうか?
英語圏の人が作った資料を見た事がないので、どうにも勝手が分かりません。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに住んで40年目になりました。 仕事の関係で一週間のうちでプレゼンがある日のほうがない日が多い週が多い私なので、使える使われている表現として私なりに書いてみますね。 今カリフォルニアに来ているのもその理由です。 プレゼンが5つほど金曜日までにあります。

>上記のような文をそのまま訳した場合(主語を省略して動詞から始めた場合)、英語圏の人が問題なく意味を汲み取ってくれるのでしょうか?

問題なく、とは断言できません。 問題ないからといわれたからて言って主語を取ってしまう事は英語の表現を使っているとは思われないことになってしまいます。

プレゼントは責任を持って自分の伝えたい事を誰かにそして彼らの前ですることですね。 

そして、パワーポイントなどでは、箇条書きにすることでスクリーンをすっきりさせる事が出来るし、しないとまずい事にもなるわけです。

まず基本になる事が二つあり、それうちのひとつが満たされていれば主語は取ってしまっても大丈夫です

一つは、箇条書きのタイトルの部分で共通した主語となる表現が既に存在する、と言う状況です。

■ ○○について
・××とした
・△△を□□する

では、例えば、○○が両方の主語になれる、とと言うことが明白であるか、プレゼンではっきり口頭で説明している、と言うときですね。 多分がこれが一番多いと思います。 重複するものは省いちゃえと言う英語の基本的なものですね。

そして、もう一つは、主語が誰でもいいしあまり意味のない、つまり、youでもweでもeverybodyでもいいような文章での箇条書きですね。 このようなときには動詞を原形で持ってこなく現在分詞として使います。 つまり動名詞句に持っていってしまうわけですね。

例えば、幸せとは、と課題句・箇条書きの題名を持ってきて、愛せる人が存在する事Having、自他共に心から信頼されている事を感じることReceiving、知ったかぶりをしないで済ませることの出来る知識を持っていることPossessing、と言う感じですね。

よって、問題なく出来ると言うには、箇条書きの部分も、一貫させた表現なくてはならないと言うことなのですね。 つまり、主語と推測されるものがばらばらでは「まずい」わけです。 そのためにも適切な同志を持ってこなくてはならないわけです。 (上の前者の項目での注意となります)

よって、
Reduces Costs
Increases efficiency
Simplifies operation process

と言う風にすると、この箇条書きのタイトルが、Our be selling model# MK16:と言うようになるわけですね。

しかし4番目の箇条書きとして、less weight, 5番目にless expensiveなどとすると一貫性が崩れてしまうわけですね。 言っている意味は分かるのですが、表現上のスタイルとして、PPTのスクリーンイメージとしてバランスが取れなくなってしまうわけです。

4・5を使うのであれば、
Cost reduction
Higher efficiency
Simple operational process
そして
Less weight
Less initial equipment investment

と言う風になるわけですね。 そして動詞は口頭で説明するわけです。

また、これらを更に動詞とは関係なく
Cost advantage
Efficiency
Operational process
Physical advantage
Financial merits

と言う風にそれぞれのことに関しての情報・データは口頭で説明します、と言う風にもって行くことで、スクリーンに言おうとする「答え」を書かないでおくと言うテクニックもプレゼンには必要となっているわけです。

英語の文法からではなく、プレゼンと言うものがどういうものでどう実際に表現しているのかをほんの少し書いてみました。 

参考になりましたでしょうか。 分かりにくいところがありましたらどんどん突っ込んでまた書いてくださいね。

アメリカに住んで40年目になりました。 仕事の関係で一週間のうちでプレゼンがある日のほうがない日が多い週が多い私なので、使える使われている表現として私なりに書いてみますね。 今カリフォルニアに来ているのもその理由です。 プレゼンが5つほど金曜日までにあります。

>上記のような文をそのまま訳した場合(主語を省略して動詞から始めた場合)、英語圏の人が問題なく意味を汲み取ってくれるのでしょうか?

問題なく、とは断言できません。 問題ないからといわれたからて言って主語を取ってし...続きを読む

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

Q外国人が箇条書きする際、先頭につけるマーク

パソコンで文字を打つとき、日本語のキーボードは

中黒「・」
丸「○/●」

など、箇条書きをする際にふさわしい記号がありますよね。

・あいうえお
・かきくけこ
・さしすせそ

●あいうえお
●かきくけこ
●さしすせそ

とかって書くと、箇条書きらしくて見やすいしわかりやすいです。

しかし、これって英語のキーボードには無いですよね。

であれば、彼らはパワーポイントのようなソフトが使えない、
文字オンリーの場面で、箇条書きをどうやって表現するのでしょうか?

ひとつ自分で思い浮かんだのは番号やアルファベットを振って

1. aiu
2. kakiku
3. sasisu

A. aiu
B. kakiku
C. saissu

とすることですが、番号やアルファベットを振りたくないケースもあると思います。

アスタリスクでも使いますか?

* aiueo
* kakikukeko
* sasisuseso

うーん……どうなんでしょう。

ご存知の方いらしたらアドバイス頂けますと嬉しいです。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

>いわゆる「標準的なもの」「一般的なもの」がもし仮にあるのなら知りたかったです。

「標準」と言えるかどうかですが、論文とかだと「1. 2. 3.」「a) b) c)」「i. ii. iii. iV.」とかがまず当たり前にあります([ . ]はなくてもいいと思います)
あとは注釈などでは、「* ** ***」(上付きの半角)で数字やアルファベットの代わりをしたりします
前回で回答のハイフンやダッシュもよく使われています
(これらの点については、writing style (APAとかMLAとか)によってある程度決まりや慣習があります)

個人的レベルでは、「$」や「%」でもいいのだとは思います
「# ## ###」というのもいいかもしれませんね
「+」などもありますし

Q例 の省略 ex と e.g.

これまで、「例」の省略として、e.g.(exempli gratia,for example)を使ってきたのですが、Ex.もよく見かけます(主に日本語の文中で)。
私の読む英文は学術系に偏っているので、e.g.しか使われないのかもしれないと思いました。普通の英文でもexは、使われることが多いのでしょうか。
goo辞書、アルク英辞郎、Yahoo辞書では、EXが、exampleの略とは出ていなかったので質問させていただきました。

Aベストアンサー

e.g.は文中の括弧内で例を列記するときに使いますよね(e.g. こ、ん、な、ふ、う、に)。

一方Ex.は、例文とかの文頭に使うのがほとんどじゃないでしょうか。Ex. こんなふうに。

Ex.は単にExampleの略、e.g.はfor exampleの略といった感じでしょうか。

参考URL:http://philosophy.byu.edu/classes/dj/phil200hwin05/Basic%20Grammar%20Packet%2010jan05.pdf

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

Q「なお、~」の英語表現

仕事で、日本語の技術文を英訳することがよくあります。その際、「なお、~である」という文の「なお」をどう英訳するかで少し悩んでいます。

例えば、ある冷却装置のことについてひとしきり説明した後、注釈として、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」と言いたいとします。この「なお」は読者への注意喚起だと思って「Note that ~」とよく訳しています。

that以降が短ければこれでいいのですが、that以降にwhen文を挿入したりしてthat以降が複雑になる場合には、「Note that」では文を作りにくいです。

そこで、文頭に1フレーズ置くことにより「なお」と言える表現がないものかと探しております。1フレーズというのは、例えば、副詞一語、あるいは慣用的な表現のことです(「まず」を「To begin with
」というように)。

どなたかご教示下さい。

なお、「なお」の訳として「also」を使う例文も見かけますが、「also」は単に情報を追加する場合に使うような感じがしますので、注意喚起の場合には違和感があると思います。「also」は日本語でいう「また」に相当するような感じがします。

仕事で、日本語の技術文を英訳することがよくあります。その際、「なお、~である」という文の「なお」をどう英訳するかで少し悩んでいます。

例えば、ある冷却装置のことについてひとしきり説明した後、注釈として、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」と言いたいとします。この「なお」は読者への注意喚起だと思って「Note that ~」とよく訳しています。

that以降が短ければこれでいいのですが、that以降にwhen文を挿入したりしてthat以降が複雑になる場合には、「Note that」では文を作りにくいです。

そこ...続きを読む

Aベストアンサー

論文やリポートを書く時には少しあらたまった単語を使い、furthermore, in addition 等が使えると思いますが、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」という文ではマニュアルの様な文と思われますので、あまり角張った言い方をしなくても、A fan may (also) be used/substituted as a cooling device. とも言えると思います。
二つの言語、特に日本語と英語程違いが多い言語間の翻訳では、直訳が良い訳というわけではありません。英語、特に技術関係、医療関係は簡潔さが好まれます。それでなくても専門的な用語が多く使われるので、文としてはあまり込み入ったものは歓迎されません。法律関係は別ですが。
例えば上記に挙げた英文ですが、この前に勿論Note that (or, please note), in addition, furthermore を入れる事は可能ですし、「なお」という言葉にこだわるなら入れたいという気持ちになるかもしれませんが、これは本文中ならまだしも、注釈の場合は必要ありません。訳注では短文、またはフレーズだけの場合がほとんどです。これは日本人としてのこだわりかもしれませんが、英語圏の者にとってはあまり意味がありません。
単語の訳にこだわる事も大切ですが、文、段落としてのbig picture が最後にものを言う、という例として、ニクソンが来日した時の通訳をした人の逸話があります。元大統領が、carrying coals to Newcastle という表現を使った時に、その日本語訳を聞いた日本人在席者がどっと笑ったので、スピーチ後ニクソンが翻訳者に何と言ったのか訊いたところ、「灘に酒を盛って行く様なもの(つまりは意味が無い、無駄な事)」と訳したとの事でした。

論文やリポートを書く時には少しあらたまった単語を使い、furthermore, in addition 等が使えると思いますが、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」という文ではマニュアルの様な文と思われますので、あまり角張った言い方をしなくても、A fan may (also) be used/substituted as a cooling device. とも言えると思います。
二つの言語、特に日本語と英語程違いが多い言語間の翻訳では、直訳が良い訳というわけではありません。英語、特に技術関係、医療関係は簡潔さが好まれます。それでなくても専門的な用語が多...続きを読む

Q未、済、完了の英訳は?

前回類似件名で質問したのですが、
質問の仕方があまり良くなかったと思い質問し直させて頂きます。

ある項目に対して「未」、「済」、「完了」のいずれかを選択させたい帳票があるのですが、
これを英語で実現するにはどのような単語が当てはまるのでしょうか?(1,2語程度で)
「済」、「完了」については「done」が好ましいのかなと思っていますが
いかがでしょうか?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

No. 2 です。

なるほど。。。
そういうことなのでしたら、“Done” と “Not Yet” が適切だと思います。

“Yet” は単独で用いられる場合、『まだ~ない』という意味に取られることはなく、接続詞の『でも』の意味で取られます。
なので、選択肢が “Done” と “Yet” であったとしても、理解してもらえない可能性が残ります。
それを排除するためには、“Not Yet” とするべきだと思います。

ご参考まで。^^

Qall the+名詞、all +名詞 の違い

「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか教えてください。「I like English best of all the subjects」という例文が辞書に載ってましたが、theはぜったい必要なのでしょうか?「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?

Aベストアンサー

私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(特定の)もののすべて”の場合は“all (of) the 名詞”が原則のようですが、アメリカ英語では“限定された(特定の)もののすべて”の場合でもtheがなくても良いようです。

(1)
このことは、『ウィズダム英和辞典』のallの項の「語法」に“allとall the”というタイトルの下にある次の説明が示しています。

「all+複数名詞」は物[人]一般を指すのに対して、「all the 名詞」は特定の集合を指す。ただし、特に《米》では「all+名詞」で特定の集合を指す場合もある

この最後の指摘がkaze2004さんのご質問に関連していそうです。

(2)
現行の中学2年の検定教科書『New Horizon 2』(東京書籍)に「私の好きなこと・もの」という表現のところに、I like spring the best of all seasons. という表現があります(p.83)。わが国の教科書ですからこのall seasonsが春夏秋冬という四季(=「特定の集合」)であることは明らかでしょう。ですから…of all the seasonsと言うのが原則であるはずにもかかわらず …of all seasonsとなっているのです。私はこれも上の(1)に関係するものではないかと考えています。
 
日ごろ現実の英語に接していても「all the 名詞」となるべきところでtheがない形をよく見かけるように思います(ご紹介できる実例は今手元にありませんが)。

(3)
とすると、『プロシード和英辞典』にあった

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

の...all subjectsには2つの解釈がありえることになります。
1つ目は回答#1さんのおっしゃる,「ばくぜんとすべての教科」を表しているというもの。
もう1つは「学校で教えられているすべての教科」を表していながらtheを用いていないというもの。(すなわち、(1)で紹介した「「all+名詞」で特定の集合を指す場合」。)

もちろん、どちらの解釈が正しいのかはこれだけでは判断できませんが、後者の解釈も大いにありえることを私は強調しておきたいと思います。

(4)
実はallと非常に似た振舞い方をする語にbothがありますが、bothは特定のものを指す場合であっても「both the 名詞」の形で用いられるときはtheがよく省かれます。このことは例えば、『ルミナス英和辞典』(第2版、研究社)のbothの「語法(2)」に「定冠詞は省略されるほうが普通:Both (the) books (=Both of the books) are interesting. その本は両方ともおもしろい」と説明されています。件のallもこのbothと同じ道をたどろうとしているのかもしれません

私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(...続きを読む

Q情報を整理する

「今ある情報を整理する」や「議論を整理する」などを英語で言う場合、どのように言えばいいのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに35年ほど住んでいる者です。

整理をするという意味で一番良く使われるのは、organizeと言う単語なんですね。

これは、collateのように、バラバラになった書類などを整理整頓する時にも使いますし、散らかった部屋を整理するという意味でも使います。

また、情報をわかりやすく、上司の為に整理してまとめる、という意味で、My job in the office is to organaize all the information (that) we have accumulated for my boss.という具合ですね。

また、その情報を整理するという事が、その情報のうちには結構要らないものが多い、というのであれば、clean up the information という言い方をします。

また、collateのように、順序だてる必要があるというのであれば、sortという単語を使います。

よって、情報を整理するという事について、何をするかによって、単語を選ばなくてはならないという事ですね。

organizeは、書類のcollate, 情報のsort, また、いらない情報を削る、等も含んでいるという事ですね。

さて、議論を整理するですが、実は私には、この文章がわかりません。 もし、会議などで議論がばらばらになり、議長が一言言わなくてはならない、という意味でしら、police the discussion/argument, order the discussionといいますが、この事でしょうか。

settle the controversyとして、議論をまとめて終わりにする、という意味で使われます。 この意味のことを言っているかな。

これでいいでしょうか。 分からない点がありましたら、補足質問してください。

アメリカに35年ほど住んでいる者です。

整理をするという意味で一番良く使われるのは、organizeと言う単語なんですね。

これは、collateのように、バラバラになった書類などを整理整頓する時にも使いますし、散らかった部屋を整理するという意味でも使います。

また、情報をわかりやすく、上司の為に整理してまとめる、という意味で、My job in the office is to organaize all the information (that) we have accumulated for my boss.という具合ですね。

また、その情報を整理するという事が、そ...続きを読む

Q英語で「有無」の表現は?

よろしくお願いします。

英和辞書で引くと「有無」という言葉がありません。
有り、無しでの単独ではあるのですが、どうしても文章となってしまいます。
操作画面上での「有無」を英訳する場合の適切な表現を教えてください。

(例)
IC 有
IC 無
操作画面上のメッセージです。

Aベストアンサー

こんにちは。#2です。

補足を読むと ON と NO でいけそうですね。
on I/C   no I/C

「操作パネルに表示し・・・」ですが
I/Cが乗っていない場合、エラーが予測されるのであれば
I/C有り グリーン表示 
I/C無し 赤(黄)表示
とI/Cの文字を反転させビジュアルで訴えても良いような気がしますね。
仕様外になるなら無理ですが・・。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング