ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

こんにちわ

学校では「can」の過去形は「could」と習いましたが、実際は過去完了とか仮定法に使用するということで、ネイティブの人に使わないほうがいいといわれてました。
純粋に「~できた」という際は、代替として
「manage to」や「be able to」を過去形にして使ってきました

とはいえ、文章が長くなってしまうし、いつも同じものを使うのもアレなので(汗)
ほかに何か言い回しがないかどうか質問させていただきました

仮定法過去のように「~できたらよかったのに」といったような意味が入らない、純粋に「できた」という意味で何かないか教えていただけますでしょうか?

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A 回答 (4件)

Gです。



manage to doはどうしても、「努力した」「難しかったけどやり遂げる」と言うフィーリングの言い方なので、単なる「できた」という意味では、やはり無理な言い方です.

そのまま、couldで問題ないと思いますが、他の言い方、ということですので、

It was possible for me to do it. 私には出来ました.

It was not impossbile for me to do it. 私にはできない事はありませんでした.

(I realized) I had the ability to do it. できるって分かりました.

と言うフィーリングになるので、do it を flyにかえれば、単に昨日は飛べた! になります.

I could fly yesterday.

I was able to fly yesterday,

It was possible for me to fly yesterday

I had the ability to fly yesterday

It was not impossible for me to fly yesterday

しかし、このような言い方をするとどうしてもyesterdayと言う単語が入っているため、「昨日、飛べた」ではなく「昨日は飛べた」、というフィーリングが入ってきてしまいます. 日本語もそうですね.

じゃ、どうしたらいいかと言うと、単純に、I flew yesterday.としてしまうわけですね. これで、飛んだ、つまり、飛べた(飛べなくては飛ばない、という論理です)、というフィーリングが出てくるわけです.

この論理は気がつかないで言っていますが、日本語でも言うんですね.

「時間がなかったようだけど、昨日、大阪行きの新幹線に乗れたかい?」と言われ、「乗る事が出来ました」と言う代わりに「ええ、乗りました」と言う言い方ですね.

また、文章でなく、口で言うのであれば、これらの文章のcould, able, possible, abilityと言う単語を強調しないですらっと発音してしまうというやり方もあります.

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、また、補足質問してください。
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この回答へのお礼

再度の回答本当にありがとうございます!
必ず「can」を使用しなきゃならないというわけではないのですね。ものすごく目からうろこです!

>「時間がなかったようだけど、昨日、大阪行きの新幹線に乗れたかい?」と言われ、「乗る事が出来ました」と言う代わりに「ええ、乗りました」と言う言い方ですね
かなりわかりやすかったです!本当にありがとうございました!

お礼日時:2003/11/09 11:11

回答からちょっとずれるかもしれませんが、英語の過去形には日本語の過去形と違って「できた」と言う意味が含まれていることが多いと思います。



たとえばpersuadeと言う動詞は「説得する」と言う意味ですが、persuadedというと「説得することができた、説得して~させた。」という意味になります。

She persuaded him to quit smoking.
といえば「彼女は説得して彼に喫煙をやめさせた」と言う意味で、かれは実際にタバコをやめています。ですから訳としては「彼に禁煙することを説得できた」とも訳せるわけです。

もし日本語の「彼に喫煙をやめるように説得したが、だめだった」という文を英語にしようとした場合は
She persuaded him to quit smoking, but she couldn't.
とはいえません。前半の部分を
She tried to persuade him to quit smokingとするか、動詞をtellにかえて
She told him to quit smoking, but he wouldn't listen.
とでもしなければならないと思います。

同じように「書いたけど、書けなかった。」とか「読んだけど、読めなかった」は、wroteやreadのなど過去形はそのまま使えません。
I tried to write/read, but couldn't.
というような形になります。

逆に「書けた」とか「読めた」はそのまま過去形を使えばいいと思います。
I read the novel in two days.
「その小説を2日で読んだ、読めた。」

そういうわけで結論としては、質問者が補足されている「飛べたよ」というのは#3の方のいわれるとおりI flew.というのがいちばん伝わると思います。
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この回答へのお礼

逆の道筋からのご回答ありがとうございます!
「過去形」に「できた」の意味が入ってるんですね。
英訳するときに直訳しがちなので、mochi-mochiさんの例文をみて自分の訳し方を少し考え直そうと思いました
>She persuaded him to quit smoking, but she couldn't.
とかいままでかなり作っていた気がします。。。
ありがとうございました。
かなりなぞが解けました

お礼日時:2003/11/09 11:22

couldでいいと思いますよ。

アメリカの事情は知りませんが イギリスでは 口語でも以外と 仮定法が使われていますよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!
そうですか、イギリスではcould普通に使えているんですね。逆にまじめなイメージがあるので、びっくりしました。
今回は問題に書き忘れてしまい、アメリカ英語に関する問い合わせだったのですが、知識として参考になりました!
ありがとうございました

お礼日時:2003/11/09 11:14

アメリカに35年ちょっと住んでいる者です。



私なりに書かせてくださいね。

日本語に直すと訳としては違ってきますが(丁度manage toと同じように)フィーリングは全く同じです.

It was possible for me to do it.

It was not impossbile for me to do it.

(I realized) I had the ability to do it.

なんかが使えますね. 表現としてはいろいろできると思いますよ.

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

この回答への補足

ご回答ありがとうございます!
お言葉に甘えて補足質問をさせていただきます

「manage to」は「(なんとかして)できた!」という意味だと聞いたのですが、それ以外の場合(すんなり「できる」⇒「できた」に変更する場合)にも使えますでしょうか
たとえばI can fly.という例で(笑)
I managed to fly とかI've flown. とかなら「がんばった感」があるのですが「ああ、昨日ね。飛べたよ(飛べることができた)?」という、「昨日飛べたけど今日飛べなくなった」という悲しいイメージをつけないで表したいのですが(ややこしくてすみません)

それから例文の方ですがそれぞれどのようなフィーリングになりますでしょうか
大変お手数ですが、再度ご回答があれば大変うれしいです!!

補足日時:2003/11/06 15:41
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Qcould と was(were) able to の使い方

英会話を習っているのですが、
「○○の時はcould で良いけど、△△の時は was(were) able to を使う方が自然だよ」
と、会話の最中によく注意を受けます。
その都度、理由を説明してくれるのですが、先生が外国人なので「解ったような・・・解らないような・・・」です。

・can と be able to の違い(←これも、よく解りません)
・could と was(were) able to の使い分け
を、教えていただけますでしょうか?

Aベストアンサー

確かに「フィーリングを覚えろ」というのはその通りなのですが、
それを身につけるには日常的に、大量の英語に触れるしかありません。
が、日本の英語学習者のほとんどはそのような環境に望まれてはいません。
今回の質問者さんのように、ネイティブに英会話を習っていたとしても、
このようなフィーリングを身につけるのに必要な英語の量にはぜんぜん足りないと思いますし、
実際、質問者さんもそれで苦労なさっています。

そのような方に対して「フィーリングを覚えろ」で片付けてしまうのは、
少々酷なような気がします。

外国に暮らしていたり、英語学習に膨大な時間をつぎ込める余裕がある人なら、
日常的に英語に触れることでそのようなフィーリングを掴むこともできるでしょうが、
日本にいて英語を学習している人には、やはり不完全であっても、
あるていど理屈で使い方を把握しておいて、その後、実践の中で
フィーリングを掴んでいくというのが、最も効率的な学習であると思います。

また、多少きついことを言いますが、このような質問に対して、
「実際こう使っているんだからあなたもこう使いなさい」で片付けてしまうのは、
教える側としては、ある意味「手抜き」をしていると言ってしまって
いいのではないかと思うのです。

勘違いしないで頂きたいのは、「理屈ですべて片がつく」と主張しているのでは
ないということです。
どんな言語であれ、最終的には「実際にそう使われているんだから」としか
説明できないような用法があることは、重々承知しています。
しかしながら、理屈で説明できる部分が大いにあるということも、また事実なのです。
そして、特に第2言語を学ぶ場合、そのような理屈をとおして用法を理解していくのは、
全ての用法を丸暗記していくよりもはるかに効率的だということは自明の理でしょう。

教える側としては、できる限り、そのような理屈を伝える努力をしていくべきだと思うのです。

このような観点から、今回の問題について、以下で理屈からの説明をしようと思います。
何度も言いますが、以下に述べる理屈がすべての場合に当てはまるわけでは
ないということを断っておきます。
「自分が英文を作るときの、一応の指針」として心に留めておいてもらえばいいと思います。
また、そのような指針をもっていれば、不自然な英文を作ってしまった場合にも、
ネイティブの方に「私はこれこれこういう考え方でこの文を作ったのですが、
この考え方のどこがおかしいのでしょう?」
と、具体的に質問をすることができ、単に「この文の何がおかしいのですか?」と聞くより
ネイティブの方にも答えやすくなると思われます。

canとbe able toの違いは、

"A can do B."は、"A do B.(AがBをする)"という「事態が起こる可能性」に対する記述であるのに対し、
"A is able to do B."は、"Bをする"という行動に関して、Aがそれを行う
能力を持っているいるという、「Aの状態」に対する記述になっている

ということです。

これに由来する大きな違いの一つは、

"A is able to do B."ではAは生物でなくてはならないのに対し、
"A can do B."ではAは無生物であってもかまわない

ということです。
英語では、無生物に「能力」を認めないのです。
(無生物が擬人化されている場合は別です)

"I can do it."は「私がそれをすることは可能だ」という記述であるのに対し、
"I'm able to do it."は「私はそれをする能力を(今)持っている」ということを
述べているのです。
ほとんどの場合、これらは同じことを意味すると捉えられます。
が、状況によっては違いが現れてきます。

例えば、"I can't hurt you."は「私が君を傷つけるということは可能でない(不可能だ)」
といっているのに対し、"I'm not able to hurt you."は「私には君を傷つける能力が無い」
ということを言っています。
「心情的な理由で相手を傷つけたくない」という場合には、前者は使えますが
後者は使えません。
なぜなら、それは能力の問題ではないからです。
後者は「相手が強いので(もしくは自分が弱っているので)傷つけることができない」
つまり、能力の問題として傷つけることができないということを意味します。
(ところで、前者をこちらの意味に読むことも可能です。
canはその状況が起こる理由としてなにをとってもいいので、
それが能力であったとしてもかまわないわけです。)

まとめると、
その文で表される状況が(必ずしも主語の能力の問題としてではなく)
起こりうる、ということを述べたい場合にはcanを使い、
主語の能力の問題として述べたい場合にはbe able toを使う、
ただし後者の意味としてcanを使う場合もありうる(というか実際よく使う)
ということです。

canがcouldになっても同じことです。
他の回答者さんたちがおっしゃっている通り、couldを単純にcanの過去と考えるのは
単純すぎますが、過去のことについてcanに相当する表現をしたかったら
couldを使う、というのは正しい理解です。
すなわち、"A did B."という状況が起こることが可能だ(った)、と言いたい場合には
"A could do B."と言えばよい、ということです。
また同様に、AがBを行う能力を持っていた、ということを言いたい場合には
"A was able to do B."と言えばよいわけです。

これら過去の事柄に関する記述について注意すべきことは、was(were) able toの場合、
「能力を持っていた」ということはすなわち、「実際それができた」ということと同義に取り扱われる、
ということです。

まえにこのサイトにあった質問ですが、
"He could swim across the river."と"He was able to swim across the river."の
違いはなにか、という問題があります。
これは、これまで説明してきたとおり、前者は「彼が川を泳いで渡る」という
状況はあり得た、という記述であるのに対し、後者は「彼は川を泳いで渡る
能力があった」という記述である、というのが違いです。
そして、前者は彼が実際に川を泳いで渡ったかどうかは不確定であるのに対し
(泳いだかもしれないし、泳がなかったかもしれない)後者ではふつう、
彼が実際に川を泳いで渡ったのだと受け取られます。
(おそらく、能力があったということの根拠として、「実際にやってみせた」
ということが想定されるからでしょう)

以上でだいたい違いについて説明出来ていると思います。
これを踏まえて、個々の表現について理解を深めていってください。

確かに「フィーリングを覚えろ」というのはその通りなのですが、
それを身につけるには日常的に、大量の英語に触れるしかありません。
が、日本の英語学習者のほとんどはそのような環境に望まれてはいません。
今回の質問者さんのように、ネイティブに英会話を習っていたとしても、
このようなフィーリングを身につけるのに必要な英語の量にはぜんぜん足りないと思いますし、
実際、質問者さんもそれで苦労なさっています。

そのような方に対して「フィーリングを覚えろ」で片付けてしまうのは、
少々酷...続きを読む

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

QI'm going to の後にgoは必要ありませんか?

I'm going to+動詞の原型で「~するつもり」ですよね?
NHK教材で勉強しているのですが、「今日~の所へ行くつもり」という英文がいくつかあるのですが、どちらもI'm going toの後に「go(to):~へ行く」という動詞がありません。「go(to)」はなくても良いのでしょうか?

例1)I'm going to Yuki's house for dinner~
例2)She and Hiroshi are going to an inn near Mt.Fuji~

このbe going to の後に「go to」は要りませんか?
他の本(参考書や辞書など)にはbe going to の後に「go to」がある場合もありますし、私自身も動詞の原型が来ると覚えていたので分からなくなってしまいました。
英語が苦手なので何故要らないのか分かりやすく教えていただけると幸いです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

次の事例で説明してみます。

----------------------

アメリカに行きます。

(1)まず頭で考えます。★何の準備もありません。

I will go to America.

(2)パスポートと航空券を★手配しました。旅立ちの日を★待っています。

I am going to go to America.

I am going to fly to America.

I am going to leave Japan.

(3)部屋の片付けをして飛行場までタクシーに乗るためタクシー会社に電話を★今しています。

I am going to America.

-------------------

※tetepさんは、I am going to America. と I am going to go to America. を混同されているようですね。

I am going to do は、I am going to ~ と外見は似ていますが、文法上も、考え方も全く違います。★をよく考えると違いがわかると思います。

次の事例で説明してみます。

----------------------

アメリカに行きます。

(1)まず頭で考えます。★何の準備もありません。

I will go to America.

(2)パスポートと航空券を★手配しました。旅立ちの日を★待っています。

I am going to go to America.

I am going to fly to America.

I am going to leave Japan.

(3)部屋の片付けをして飛行場までタクシーに乗るためタクシー会社に電話を★今しています。

I am going to America.

-------------------

※tetepさんは、I am goin...続きを読む

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

QHow about you の意味と使い方がわかりません

How about you の意味と使い方がわかりません。
あなたはどう思っていますか?のような使い方だとは思うのですが、外人が話しているのを聞くとどうしてもいろんな使い方をしているような感じがして質問しました。使い方や話のどういう流れで使えばいいのか教えていただけませんか?よろしくお願いします

Aベストアンサー

あなたはどうなの?的な表現ですね。

例えば、

A:How's it going? (調子どう?)
B:Nothing much. (たいしたことないよ。)
How about you? (君はどんな感じ?)
A: Well, I'm alright. You know what? I've decided to move to NY next month. (まあまあかな。そういえば来月にNYに引っ越すことに決めたんだ)

------------------

A: Are you hungry? (おなかすいた?)
B: Yeah, a little bit, how about you? (うん、ちょっとだけ、君は?)


のような感じでしょうか。

Q過去分詞ってなんですか?(>д<;)

こんにちわ。

英語苦手です・・・。
配られたプリントに『過去分詞』と書いてありました。
私は中2でして、習った覚えもないし、誰かに聞いても『過去分詞は過去分詞でしょww』っていわれて中々、参考になりません。

題名のとおり、過去分詞ってなんですか?
私にも分かるように分かりやすく、例文などを用いて(難しいですね;;)教えてくれれば幸いです。

Aベストアンサー

★過去分詞とは?
→英語の動詞の変化の1つ

動詞には変化形があります。
たとえば、doという動詞の場合

     do (原形、または現在形で複数の主語を受ける)
     does (現在形で単数の主語を受ける)
     did (過去形)
     done (過去分詞)
     doing (いわゆるing形)ーー現在分詞と動名詞があります
の5つがあります。

この変化のうちdoneが過去分詞にあたります。
なお、doingは、名詞の働きをしていなければ現在分詞です。

★過去分詞の意味
過去分詞は、過去形とはまったく関係ありません。「過去」という語がまぎらわしく「受け身・完了形」という呼び名にすればいいのにと私は思っています。
受け身・完了形ーーなのです。つまり、受け身(受動態とも言います)と完了に使うからです。
分詞というのは、2つの役割に分かれるということを意味します。動詞としての役割と形容詞としての役割です。

★過去分詞の例
まず、動詞の5つの変化の例文を書きます。
1. Tom and I do the work every day.
2. Tom does the work every day.
3. Tom did the work yesterday.
4. The work is done by Tom.
5. Tom has done the work.
6. Tom is doing the work now.
このうち、4番目と5番目が過去分詞の例です。
4. The work is done by Tom. (その仕事はトムによってなされる)
5. Tom has done the work.  (トムはその仕事をやったところです)

4は受動態(受け身)の例です。be動詞+過去分詞で使います。他の例題と主語が違うところが注意です。他の例で動詞の後にくるthe workが主語になっていますね。その仕事はトムによってなされるーーという受け身の意味となるからです。

5は4の受動態とは全く関係がありません。別物です。have (主語が単数ならhas)+過去分詞で使う現在完了形です。

もう1度確認します。
     受動態ーーbe + 過去分詞
     現在完了形ーーhave (has) + 過去分詞

これが過去分詞の使い方です。

★普通の動詞は、過去形と過去分詞形が全く同じです。

work 原形
worked  過去形
worked  過去分詞

ところがdoのようないくつかの動詞は、不規則な変化をし、その中でも過去形と過去分詞が違うものがあります。

do 原形
did   過去形
done  過去分詞

go 原形
went   過去形
gone   過去分詞

take 原形
took   過去形
taken  過去分詞

以上、ご参考になればと思います。

★過去分詞とは?
→英語の動詞の変化の1つ

動詞には変化形があります。
たとえば、doという動詞の場合

     do (原形、または現在形で複数の主語を受ける)
     does (現在形で単数の主語を受ける)
     did (過去形)
     done (過去分詞)
     doing (いわゆるing形)ーー現在分詞と動名詞があります
の5つがあります。

この変化のうちdoneが過去分詞にあたります。
なお、doingは、名詞の働きをしていなければ現在分詞です。

★過去分詞の意味
過去分詞は、過去形...続きを読む

Qイデオロギーって何ですか???

イデオロギーとはどんな意味なんですか。
広辞苑などで調べてみたのですが、意味が分かりません。
どなたか教えてください。

Aベストアンサー

イデオロギ-というのは確かに色んな解釈をされていますけど、
狭義ではそれぞれの社会階級に独特な政治思想・社会思想を指します。

つまり分かりやすく言えば、人間の行動を決定する根本的な物の考え方の
体系です。一定の考え方で矛盾のないように組織された全体的な理論や思想の事を
イデオロギ-と言うんです。

例えば、人間はみんな千差万別であり色んな考えを持っています。
だから賛成や反対といった意見が出てきますね。
しかし、イデオロギ-というのはみんなが認める事象の事です。
イデオロギ-には賛成・反対といった概念がないのです。

例えば、環境破壊は一般的に「やってはいけない事」という一定の考えに
組織されています。つまりみんなが根本的な共通の考え(やってはいけない事)として組織されているもの、これがイデオロギ-なんです。
しかし、社会的立場によってはその「やってはいけない事」を美化して
公共事業と称して環境破壊をする人達もいますけど。
ここでイデオロギ-という概念に対して色んな論説が出てくるわけです。
一応これは一つの例ですけど。

というかこれくらいしか説明の仕様がないですよ~~・・。
こういう抽象的な事はあまり難しく考えるとそれこそ分からなくなりますよ。
この説明で理解してくれると思いますけどね。

イデオロギ-というのは確かに色んな解釈をされていますけど、
狭義ではそれぞれの社会階級に独特な政治思想・社会思想を指します。

つまり分かりやすく言えば、人間の行動を決定する根本的な物の考え方の
体系です。一定の考え方で矛盾のないように組織された全体的な理論や思想の事を
イデオロギ-と言うんです。

例えば、人間はみんな千差万別であり色んな考えを持っています。
だから賛成や反対といった意見が出てきますね。
しかし、イデオロギ-というのはみんなが認める事象の事です。
イデオ...続きを読む

Q現金の引き出し方(誰にでもわかります)

誰でもわかる質問で申し訳ありません、今度バイト代が入金されるのですがお金の引き出し方が分かりません。
通帳は最近まで母親が管理していたので、、、ATMで引き出したいのですがどうすればいいのでしょうか?「本当に分かりやすく細かく教えて下さい。」

また仮に、東京の会社の方から高知県の銀行の口座に振り込む場合(逆もあり)はどこのATMから入金するんですか?
逆に、高知銀行の口座を所有していて、UFJ銀行に振込する場合はUFJのATMに行くかUFJの支店に行かなければだめということですよね?

Aベストアンサー

こんにちは
銀行のキャッシュカードはお持ちですね。それと登録した暗証番号はわかりますよね。それを持って、ATMへ行きましょう。
1.画面に「引き出し」や「現金の引き出し」などがあるので、これをタッチします。

2.カードを入れてくださいと表示がでるので、カードを表面を上にして▲←マークが左はじにあると思うので、三角の方向に入れます。

3.暗証番号を入力してくださいと出るので、ゆっくりあわてずに、入力してください。間違って入力しても訂正ができますので、あわてずに。

4.引き出したい金額を聞いてくるので、金額を入力。ATMは1000円単位での引き出しですので、100円以下はおろせません。
確認ボタンや円ボタンを押す。(銀行によってちがいます)

5.あとはお金が引き出し口に出てきます。明細票やカードの取り忘れに気をつけてください。

6.口座の銀行のATMでなくてもおろせますが、手数料を取られます(金額・時間によってちがいますが、105円~210円くらいです)
1,2はATMによって順番が違う場合もあります。

また、銀行の振込みは他の銀行からでも振込みはできます。ただし、手数料がかかります(金額によって変わります)同じ銀行でも手数料はかかりますが、他の銀行から振り込むよりも安くなります。振込みだけだったら、その銀行の口座を持っている必要もありません。

こんな感じです(・∀・)

こんにちは
銀行のキャッシュカードはお持ちですね。それと登録した暗証番号はわかりますよね。それを持って、ATMへ行きましょう。
1.画面に「引き出し」や「現金の引き出し」などがあるので、これをタッチします。

2.カードを入れてくださいと表示がでるので、カードを表面を上にして▲←マークが左はじにあると思うので、三角の方向に入れます。

3.暗証番号を入力してくださいと出るので、ゆっくりあわてずに、入力してください。間違って入力しても訂正ができますので、あわてずに。

4.引...続きを読む

Qquite a fewは何故「相当数の」?

quite a fewを辞書で引くと、「かなりの数の」「相当数の」という訳が出てきます。
しかしquiteとa fewという組み合わせでこのような解釈になる理由というか、イメージがよくわかりません。
何も知らずに訳したら「かなり少ない」となってしまいますよね?

曖昧な質問かも知れませんが、「quite a few」のイメージを何となくでも良いのでお教えください。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このquiteと言う単語は「次に来る形容詞的フィーリングの最大限ともいえる数値をもたらす」と言うフィーリングがあります(を出せる単語です)。

a fewとはどういうことでしょうか。 数個と言う訳が付いていますね。 数個と言う数ははっきり言っていくつかは分かりませんね。 その分からないと言う部分を最大限に持っていっているわけです。 その最大限と言うのは「相当な数」と言うフィーリングになるわけです。

ですから、a few/bitと言ういかにも少ないと感じる量が最大限の数値になるわけです。

これは、すでに多いと言うフィーリングをもつ、many/a lotにしても同じことなのです。 これもいくら多いと言ってもはっきりした数値は分かりませんね。 これを最大限にもっていく、と言うことは、very manyと言うことにもなるわけです。

ではこれは数だけのことを言うかと言うとそうでもありません。 He is a guy.と言えば単に「男性だ」と言っているわけですね。 これを、He is quite a guy.と言う表現に変えて、男性は男性だけど男性としての最大限の価値を持つ男性、と言うことになり、なかなかの奴だよ、と言うフィーリングになるわけです。

また、not quite finishedと言うような表現としても使い、終わっていないといえる最大限の状況、つまり、日本語に直すと、まだ終了したとは言えない、もう少しで終わるところ、と言う言い方とマッチするわけです。

もう少し例を出しましょうね。 quite a while agoと言うと言う表現がありますね。 ただのa while agoと言うあいまいとも言えるフィーリングの最大限に伸ばした、「かなり」昔のことだけど、と言うフィーリングを出すことができるわけです。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このquiteと言う単語は「次に来る形容詞的フィーリングの最大限ともいえる数値をもたらす」と言うフィーリングがあります(を出せる単語です)。

a fewとはどういうことでしょうか。 数個と言う訳が付いていますね。 数個と言う数ははっきり言っていくつかは分かりませんね。 その分からないと言う部分を最大限に持っていっているわけです。 その最大限と言うのは「相当な数」と言うフィーリングになるわけです。

ですから、a few/b...続きを読む

Q「~しながら」ってどう言いますか?

タイトルの通りですが、「~しながら」という2つの動作をどのように表現すればいいですか?
例えば、「私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。」「今、私は歩きながら音楽を聴いている。」のように「~しながら~をしているという動作」

「~しながら・・・・」はどのように表すのでしょうか?and??じゃないですよね。(^^;)宜しくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while watching TV.
I was eating dinner yesterday as I was watching TV.

>今、私は歩きながら音楽を聴いている
I'm listening to music now while walking
I'm listening to music as I walk/am walking.

と言うような表現ですね。

また、~しながら、の持つ、同時にしている、と言うフィーリングを出す表現も良く使われます。

I was eating dinner and wataching TV at the same time.
I am walking and listening to music at the same time.

直訳的には食べる事と見ることを同じ時にやっていた、となりますが、表現としては「~しながら」と全く同じ感覚でこの表現を使います。 つまり、日本語と英語との表現の仕方が違うだけで同じ感覚で言っているのですね。

ただ、この表現ですと、見ながら食べているのか食べながら見ているのか、表現の焦点がなくなります。

ですから、この焦点をはっきり出すために、

I'm listening to music at the same time (I'm) walking.
I'm walking at the same time (I'm) listening to music.

と表現できるわけです。

asとwhileにはちょっと違うフィーリングが入ってきます。 asは「同時に」と言うフィーリングがあり、whileは「他にも」と言うフィーリングが入ってきます。 ~をやっているけど他にも~をやっている、という表現ですね。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while wat...続きを読む


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