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埋め込みでなく、後打ちでなく、箱抜きアンカーボルトについての質問です。
箱抜きアンカーボルトは 基礎の鉄筋に接合(溶接)することが前提かどうかという質問です。

日本建築センターの「建築設備耐震設計・施工指針」には各種引抜強度の表が掲載されていますが、筋に接合するという内容の記述は見当たりません。
もし、鉄筋に接合するのであれば、コンクリートを破壊して(コンクリートに付着して)引き抜かれる計算式以上の強度が見込めるハズと考えるわけです。

位置決め目的で筋に点付程度の接続剛性であれば、それは無視する と考えているのですが、
如何でしょうか?

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A 回答 (1件)

基礎の鉄筋に直接溶接 これは鉄筋に電気がながれうまくないのではないのですか?


通常は設計屋さんが許可しません。
どうしてもやらなければならない場合、セパ溶接しなければもたないもの等は捨て筋をながしてそれからとるのでは?箱抜きアンカ-ボルト設置とは、機械やさんから穴径 mm 深さ cm でこの位置にぬいてくれといわれている工事ですか。あとで機械やさんがレベルや位置調整をした機械にボルトを埋め込み無収縮モルタルをつめこむものですか。昔 Y設計さんがした設計をT機械さがいろいろいっていた記憶があります。たぶん機械設計屋さんの考え方と建築構造設計の考え方が違うと思います。考え方はケミカルアンカ-工事と同様の考え方のようなきがしますが。穴のなかにボルトがうめこまれ、樹脂モルタルが既存コンクリ-トと付着接続されるというふうなきがしますが。
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QNをkgに換算するには?

ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?一応断面積は40mm^2です。
1N=9.8kgfなので、「40kg=N×0.98」でいいのでしょうか?
ただ、式の意味がイマイチ理解できないので解説付きでご回答頂けると幸いです。
どなたか、わかる方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

kgfはSI単位ではないですが、質量の数値をそのまま重さとして考えることができるのがメリットですね。


>>>
ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?

なんか、日本語が変ですね。
「ある試験片に40kgの重りをつけた時の引っ張りの力は何Nの力で引っ張るのと同じですか?」
ということですか?

・・・であるとして、回答します。

40kgのおもりなので、「おもりにかかる重力」は40kgfです。

重力は万有引力の一種ですから、おもりにも試験片にも、地球からの重力はかかります。
しかし、試験片の片方が固定されているため、見かけ、無重力で、試験片だけに40kgfの力だけがかかっているのと同じ状況になります。

試験片にかかる引っ張り力は、

40kgf = 40kg×重力加速度
 = 40kg×9.8m/s^2
 = だいたい400N

あるいは、
102グラム(0.102kg)の物体にかかる重力が1Nなので、
40kg ÷ 0.102kg/N = だいたい400N


>>>1N=9.8kgfなので、「40kg=N×0.98」でいいのでしょうか?

いえ。
1kgf = 9.8N
ですね。


>>>一応断面積は40mm^2です。

力だけでなく、引っ張り応力を求めたいのでしょうか。
そうであれば、400Nを断面積で割るだけです。
400N/40mm^2 = 10N/mm^2 = 10^7 N/m^2
1N/m^2 の応力、圧力を1Pa(パスカル)と言いますから、
10^7 Pa (1千万パスカル) ですね。

こんにちは。

kgfはSI単位ではないですが、質量の数値をそのまま重さとして考えることができるのがメリットですね。


>>>
ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?

なんか、日本語が変ですね。
「ある試験片に40kgの重りをつけた時の引っ張りの力は何Nの力で引っ張るのと同じですか?」
ということですか?

・・・であるとして、回答します。

40kgのおもりなので、「おもりにかかる重力」は40kg...続きを読む

Q耐圧試験と気密試験

耐圧試験を行った後でも気密試験は行う必要があるんですか?

僕の調べた情報では
耐圧試験の試験圧力は 液体の場合 常用圧力の1.5倍以上
           気体の場合 常用圧力の1.25倍以上

気密試験の試験圧力は       常用の圧力以上

圧力的には耐圧試験で気密試験圧力を満たせるのかなと思います。

耐圧試験の圧力保持時間は  5~20分
気密試験は         10分以上

耐圧試験を10分以上やれば気密試験の必要が無い気がするのですが?
教えてください。

Aベストアンサー

それぞれの試験の目的が異なります。
耐圧試験は、想定される最大圧力がかかった時、強度が充分でそれに耐えうるか、
を調べるものであるのに対し、
気密試験は、想定される最大圧力の下で、気密性が充分保たれるかを調べるもの
です。
何を対象にするかによりますが、耐圧試験だけでは、小さな漏れは確認できませんし、
気密試験だけでは、圧力が掛かったとき、充分持ちこたえ得るかの確認ができません。

Qボルトの許容せん断応力について

ボルトの許容せん断応力の求めかたを教えてください。
材料はSS400
ボルトはM20 
です。
計算式だけでもかまいませんのでよろしくおねがいします。

Aベストアンサー

許容応力は「建築基準法」、「鋼構造設計規準(以下、S規)」など各種法令基準で決められていて、それぞれ数値が異なりますし、ボルトの場合、一面せん断か二面せん断か、せん断力と同時に引張力も受けるのか、などでも違ってくるんですが、

ボルトの許容せん断力を求める一番簡単な方法は、S規に基づく次の計算方法だと思います。

SS400の許容せん断応力度f=0.7 ton/cm^2・・・S規で決まってます。

このfの値にボルトの軸の断面積(M20であればA=3.14cm^2)を掛ければ、許容せん断力(A×f=2.198ton)が求まります。

なお、この値は長期荷重に対する許容値で、風荷重等の短期荷重に対しては1.5倍
することができます。

こんなんでどうでしょうか?

ちなみに、

http://www.kawasaki-steel.co.jp/binran/index.html

にその他いろいろデータが載ってます。

参考URL:http://www.kawasaki-steel.co.jp/binran/index.html

許容応力は「建築基準法」、「鋼構造設計規準(以下、S規)」など各種法令基準で決められていて、それぞれ数値が異なりますし、ボルトの場合、一面せん断か二面せん断か、せん断力と同時に引張力も受けるのか、などでも違ってくるんですが、

ボルトの許容せん断力を求める一番簡単な方法は、S規に基づく次の計算方法だと思います。

SS400の許容せん断応力度f=0.7 ton/cm^2・・・S規で決まってます。

このfの値にボルトの軸の断面積(M20であればA=3.14cm^2)を掛け...続きを読む

Q電力の単位KWとKVAの違いと換算方法

単位KWとKVAの違いが分かりません。どっちも電圧E×電流Iじゃないんですか?換算方法とかあれば教えてください。

Aベストアンサー

KWはその装置の消費する本当のエネルギーで有効電力と呼ばれます。
KVAはその装置にかかる電圧の実効値と電流の実効値を
かけたもので皮相電力と呼ばれています。

皮相電力[kVA]から(有効)電力[kW]への換算は、
有効電力=皮相電力*力率 
でこの力率は電流の位相と電圧の位相が完璧に一致している抵抗のような負荷の場合は1になります。
逆に,コイルやコンデンサ成分のあるような負荷(モータなど)は位相がずれるためにこれより小さく(普通0.8くらい)になります。
なぜこのような2通りの表現があるかというと,皮相電力が規定してあると電流絶対値が決まりますので,必要なブレーカの容量,電線の太さなどが決まります。
電力だけだと,決まりません。

QHI、HT、TS、DV継手 これって何の略か分かりますか?

配管・継手の種類でHI、HT、TS、DVといのがあるのですが、このアルファベット2文字はそれぞれ何の略か教えて下さい。また、それぞれの用途も合わせて御教授お願いします。

Aベストアンサー

HI  耐衝撃性塩化ビニール管、継ぎ手、 普通の塩ビ管は、衝撃を受けると割れますが、HI管は粘りがあるので割れにくい。 黒っぽい色に着色してあります。 給水配管用として現在主流。

HT  耐熱塩化ビニール管、継ぎ手、 普通の塩ビ管は熱に弱く、フニャフニャになりますが、HTは熱に強いので給湯管に使います、でも最近はあまり使いません、 材質的にもろく、後日ひび割れ、漏水等が起きやすいので、 耐熱と言っても80℃位のお湯で使うと管の内部は、劣化し、ざらついて来ます、つまり、塩ビ樹脂、可塑剤、その他モロモロの添加剤が、お湯に溶け出していると言うことです。 
60℃位なら内面の劣化はほとんどありません。
色は濃い茶色に着色されています。

最近は給湯管には、架橋ポリエチレン管、ポリブデン管等が多く使われているようです。

TS  普通の塩化ビニール管、継ぎ手、 昭和三十年代の終わり頃から、使われ出した物で、化学的に安定で水質、埋設土壌の影響をほとんど受けないので寿命は半永久的、初期に埋設された物を掘り出して調べて見ても内面は平滑で、浸食された形跡は、ほとんどありません。
色は灰色に着色されています。給水配管用。

DV継ぎ手  塩ビ排水管用の継ぎ手です、普通灰色ですが、最近は透明な製品もあります、

いずれの製品も日光には弱く、有機溶剤、防腐剤のクレオソートには、特に弱いので注意が必要です。

以上、簡単な回答ですみません。
 

HI  耐衝撃性塩化ビニール管、継ぎ手、 普通の塩ビ管は、衝撃を受けると割れますが、HI管は粘りがあるので割れにくい。 黒っぽい色に着色してあります。 給水配管用として現在主流。

HT  耐熱塩化ビニール管、継ぎ手、 普通の塩ビ管は熱に弱く、フニャフニャになりますが、HTは熱に強いので給湯管に使います、でも最近はあまり使いません、 材質的にもろく、後日ひび割れ、漏水等が起きやすいので、 耐熱と言っても80℃位のお湯で使うと管の内部は、劣化し、ざらついて来ます、つまり、塩ビ樹脂、可塑...続きを読む

Qword、Excelで雲マークを使いたいのですが・・・

オートシェイプの吹き出しマークでなく、純粋な雲マークだけってありますか?
「その他のオートシェイプ」に「雲」がありましたが、透明塗り潰し無しにすると影の線が残ってしまいます。
ご存知の方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

塗りつぶしなしにして、さらに、
影なしにしてみてください。

影なしにするには・・・

1.オートシェイプをクリック
2.図形描画ツールバーの「影」ボタンをクリック
3.「影なし」をクリック

Qダブルナット(1種・3種)について

ダブルナットを行う場合、3種ナットを止めねじとして、最初に弱めに締付け、後から1種ナットを入れる方法が一般的と思いますが、1種と1種の組み合わせとした場合は問題があるのでしょうか?
1種3種を推奨している場合と、1種1種でもかまわないとしている場合とあるようですが、どうなんでしょうか?

Aベストアンサー

ダブルナットはねじのゆるみ止めにつかわれます。
また、ナットには(JISでは)1~3種のナットが規定
されています、1種はネジの呼び径の8割の厚さがあり、
(M8でしたら6.4ミリ)
3種は6割の厚さの、薄いナットです。
ダブルナットを締めるときには、先ず1種ナットを標準締付
トルクの80%位で締めてから、3種ナットをその上に組込
み、正規のトルクで締めるのが普通行われています。
ワークを締める力(正確には軸力)よりダブルナット間の
の締力のほうが大きいので、ゆるみにくくなっています。
締トルクについてはボルトの材質によってかわってきます。
「ねじの強度区分」で検索すると様々なサイトがあるので
参考にしてください。
ご質問の前半、3種ー1種の場合はナットのかかる負荷の大きい
場合に用いられます。負荷は後から入れたナットが負担して
いるからです。
1種ー3種が普通使われているのは二番目のナットを締める
ときに周り止めとして、片口スパナで一番目のナットを押さえ
ている必要があるのですが、3種のナットの場合厚さが薄い
ので工具が使えないことがあるからだと思います。
ご質問の後半は、機械的には1種ー1種でも問題はないと
考えます。
レイアウト的にはネジ長さとか、スペースの面でデメリット
がありそうです。

ダブルナットはねじのゆるみ止めにつかわれます。
また、ナットには(JISでは)1~3種のナットが規定
されています、1種はネジの呼び径の8割の厚さがあり、
(M8でしたら6.4ミリ)
3種は6割の厚さの、薄いナットです。
ダブルナットを締めるときには、先ず1種ナットを標準締付
トルクの80%位で締めてから、3種ナットをその上に組込
み、正規のトルクで締めるのが普通行われています。
ワークを締める力(正確には軸力)よりダブルナット間の
の締力のほうが大きいので、ゆるみにくくなって...続きを読む

Q三相電力のUVWとRSTの違いについて

三相電力にはU相V相W相がありますよね?これはR相S相T相とどこが
違うのですか?
また、各相は発電したときから決まっているのですか?
素人の考えですが相というのは単に波形の順番に過ぎないと思いますのでどのケーブルが何相であってもかまわないような気がするのですが。
どなたか教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

もともとは、RST、UVWに意味は無かったはずです。

有効電力がPowerから、P となった後
単にアルファベット順から、Qが無効電力、 Rは抵抗なので飛ばして
Sが皮相電力を表すようになったと記憶してます。
・・・P、Q、(R)、S、T、U、V、W、X、Y、Z

相の呼称に関しても、アルファベットの終わりより3つ1組として
 XYZ、UVW、RST が利用されるようになったと記憶してます。
XYZは何かと登場するため、利用は避けられているようですが
既にご回答されているUVWやRSTに対する意味づけは、後付けルールみたいなものだと思います。
1次側は大文字、2次側は小文字と区別しているケースも見かけます。

Qケミカルアンカーとは

ケミカルアンカーの単純な構造上の件で教えてください。なぜ、強度が出るのでしょうか?接着材で強度が出るのでしょうか?(ドリルで孔を開けて、ケミカルアンカーを挿入して、ボルトで割る・・・)
それと、品物にもよるのでしょうが、ケミカルアンカーの容器の中にある、液体と白い粒々はなんなのでしょうか?どなたか教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

基本的にはNo1さんの回答にあるとおりです。
容器の中にある液体は接着剤です、白い粒々はたぶん骨材だとおもいます。
余談ですが、設計の強度を確保するには、施工手順が
重要です。

窄孔(穴あけです)は規定のサイズであける大きすぎても、小さくてもダメです。
清掃 穴の中をブロア等で清掃する。
これを怠ると強度がでません。

攪拌 使用するアンカーの種類にもよりますが、接着剤と骨材をよく攪拌する。攪拌の必要がないタイプもあります。
これも怠ると強度がでません。

養生 必ず、指定の時間は加重をかけないこと。
冬季は長くなります。

条件にも依りますが上記を守れば、ほぼ周りの躯体以上の強度がでます。

参考になりますでしょうか?

QNをPaに単位換算できるのか?

大変困ってます。
皆さんのお力をお貸しください。

加重単位Nを圧力単位Paに変換できるのでしょうか?
もし出来るとしたらやり方を教えてください。
具体的には30Nは何Paかということです。
変換の過程も教えていただければ幸いです。

是非、ご回答、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 No.1さんがおおまかに答えておられますが、補足します。
 N(ニュートン)は力の単位です。対して、Pa(パスカル)は圧力の単位です。これらは次元が違うので、単独では変換はできません。
「30 Nは何Paか」
というのはナンセンスです。
 NとPaの関係は、
Pa = N/m^2
です。質問が、
「30 NをPaを使って表せ」
というのならば、
30 N = 30 Pa・m^2
となります。m^2(平方メートル)という単位が必要になります。物理量の間の関係、
圧力 = 力/面積
および、単位の間の関係
Pa = N/m^2
を整理して覚えてください。


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