親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

          現金

日 付  提  要   借方   貸方  

4/1  前期繰越  1000
4/2  消耗品費         500
4/3  売掛金    1000
4/4  光熱費          500

4/30 翌月繰越        1000
――――――――――――――――――――――――
             2000  2000
====       =========

5/1  前月繰越  1000
5/5  租税公課        200


元帳の締め切り方を教えてください。

(1)4月の締め切り方と5月のはじめ方は正しいでしょうか(二重線を引くんですよね)?

(2)貸方の右隣には、増減があったつど残を書くものなんでしょうか(書かなくてもいいのでしょうか)?

(3)5月分を書く際は何行あければいいのでしょうか?

(4)期末(3月)には決算整理を入れてから締めるんですよね?

図が見にくいかもしれませんがよろしくお願いします。

A 回答 (2件)

          現金



日 付  提  要   借方   貸方    残高

4/1  前期繰越  1000       1000
4/2  消耗品費        500   500
4/3  売掛金   1000       1500
4/4  光熱費         500   1000
――――――――――――――――――――――――――
    4月計    2000  1000 1000
==================== =====

5/5  租税公課        200  800 

○現金の出入りの例
(1)4月の締切り方は以上に記載しました。
(3)4月と5月の間は1行空けます。
(2)貸方の右隣には、残高を記入します。もちろん現金のマイナスはありえませんので残高数字は借方残の意です。
>(4)期末(3月)には決算整理を入れてから締めるんですよね?
例の「現金出納帳」の決算整理というのは、締め後入金があった場合のことでしょうか?現金は「実在残」のことを記入するのですから事実のとおり記入します。
○売掛金元帳、買掛金・未払金元帳などは、期間計算を正しくするため、請求書等から売上、仕入れ等の計上、未払いになっている年度内経費の計上などは、決算整理(整理仕訳)を行います。
下記二つのURLを参考にしてほしいですが、舌足らずの分や誤解があっては大変ですので、本屋さんで専門の図書の購入をお勧めします。

参考URL:http://www.sougyou.net/duck/02_p1.html  http://homepage2.nifty.com/mifdg/j_account010905 …

この回答への補足

決算整理についてですが、現金は考えてみればおっしゃる通りですね。
費用項目が頭にありました。では、費用項目の場合は(3月末付けで)決算整理も記入して締めるんですよね?
その時の摘要欄は「3月計」となるんでしょうか?それとも「次期繰越」となるんでしょうか?

補足日時:2003/11/20 04:44
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この回答へのお礼

回答どうもありがとうございました。

お礼日時:2003/11/23 09:14

正しい帳簿の締め切り方は次のようになります。



日 付 摘  要  借方   貸方   残高
4/1 前期繰越  1000      1000
4/2 消耗品費        500  500
4/3 売掛金   1000      1500
4/4 光熱費         500 1000
4/30次月繰越       1000
(↑次月繰越の行は赤色で記入します。残高欄は書きません。)
       /  
      / (空白行がある場合は、摘要欄に
     /   斜線を引きます。)
    /
    --------------------
(↑借方欄から残高欄まで実線(赤色)を引きます。
これは合計をするという意味です。
ただし、摘要欄に斜線を引く場合は斜線までつなげます。)
    月計    2000 2000
         ----------
    累計    2000 2000
(↑借方、貸方の合計を書きます。貸借が一致することを確認します)
====     ==========
(↑日付欄、借方欄、貸方欄に二重線(赤色)を引いて締め切ります。)
5/1 前月繰越  1000      1000

以上が手書きの帳簿の場合の締め切り方です。
あと、(3)4月と5月の間は、次月繰越の行、月計、累計の行の3行は必ず必要ですので、4月分の追加の記入があることを考慮して、5~6行あけて5月分を書き始めます。
4月分が確定して、帳簿を締める際には、5月の前期繰越の行のすぐ上の行に累計がくるようにして、4月の次月繰越の行と、月計の行の間が空くようであれば、空白の行の摘要欄に斜線を引きます(赤色で)。
(4)期末には決算整理をすべて記入して締め切ります。なお、新しい期には帳簿は新しくする方が良いでしょう。

詳しくは簿記の本をご覧ください。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
本屋さんで立ち読みをしましたが、締め方にはいく通りかあるようですね。ちょっと混乱ぎみですが(涙)

お礼日時:2003/11/23 09:16

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(2)ご質問文に登場する『損益』と言う名称の勘定科目ですが、これは簿記をちゃんと勉強していくと登場いたします。
 但し、この勘定科目に振り替えるのは収益勘定と費用勘定であり、『自己資本の部』に属する「元入れ金」「事業主貸」「事業主借」に対しては使いません。
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(3)ご質問文に「次期繰越」が登場しておりますよね。これは英米式による締切方法です。
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Q帳簿の繰越方法について教えて下さい

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 その際には、当該ページの最終行を使って小計と摘要欄に書き、借方・貸方の合計額及び残高金額を記入し、その数字を以て次のページの最初の行にそのまま同じ金額を書き摘要欄に前ページより繰越と書けばよいのでしょうか?
 それとも当該ページの最終行で次ページ繰越と摘要欄に書き、残高金額だけを次のページの借方(勘定科目によっては貸方になる場合も当然ありますし、現金出納帳の場合は入金欄となります)に記入し、その数字をそのまま残高欄に記入すればよいのでしょうか?
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 その際には、当該ページの最終行を使って小計と摘要欄に書き、借方・貸方の合計額及び残高金額を記入し、その数字を以て次のページの最初の行にそのまま同じ金額を書き摘要欄に前ページより繰越と書けばよいのでしょうか?
 それとも当該ページの...続きを読む

Aベストアンサー

前半の方法がオーソドックスで間違いないでしょう。

最下段で借方貸方の合計をすると、当然繰越残高の適否のチェックにもなりますから、行数の多い場合はこのほうが確実ですね。

実務的にはその帳簿の記載内容と金額が間違いなければ、帳簿の書き方だけで問題となることはありません。

極端なことを言えば、借方と貸方だけを記載しておき、月末締めに一挙に残高を計算すると言う方法でも記載内容自体が間違いなければそれでもかまわないでしょう。
でもこれでは手違いあがったときの原因の発見が非常に面倒になります。

特に手書き帳簿はうっかりミスが起こりやすいので、ところどころで中間チェックができるような仕組みの方が安全です。

そういう意味で最初の方ほうが確実で間違いないと思います。

30年以上前のコンピュータ導入前には実際私もこの形式で帳簿を書いていました。

Q期首の仕訳帳の書き方について

1月1日(期首)の仕分帳の付け方で分からないことがあります。
ご存じの方がいらっしゃいましたら教えてください。


現在、簿記の勉強も兼ねて友人の仕事の帳簿つけの手伝いをしています。
(個人事業主としてネットで販売をしています)

去年から始めた仕事で、初の白色申告はなんとか終わったんですが、
今年から青色申告(複式)に挑戦しようと思っています。
(今のところ会計ソフトを使用する予定はありません。)


分からないのは、前期からの繰り越し分は仕訳帳に記載するのかということです。
例えば、去年(前期)から残っている在庫は仕入として振替え?ますよね。
その場合、仕入帳には相手科目を繰越商品としてその金額分を記載すると思います。
これは仕訳帳にも記載する必要があるのでしょうか。

また、去年稼いだ金額が現金や預金として存在しています。
これも総勘定元帳の現金や預金というような科目の1行目に繰越金額として記載すると思うのですが、仕分帳にも記載するのでしょうか。

もしくは去年のことは仕訳帳には記載せず実際の取引から記載するのでしょうか。
例えば、1/2に消耗品を購入しているので、そこからスタートとなるのでしょうか。

現在は単式で帳簿をつけており、既に3月ですが、
取引の数量が少ないので、今から遡ってやっても十分間に合うかなと思っております。

ネットでいろいろ調べてみたのですが、上記のようなことはなかなか載っていなかったので質問させて頂きました。

よろしくお願い致します。

1月1日(期首)の仕分帳の付け方で分からないことがあります。
ご存じの方がいらっしゃいましたら教えてください。


現在、簿記の勉強も兼ねて友人の仕事の帳簿つけの手伝いをしています。
(個人事業主としてネットで販売をしています)

去年から始めた仕事で、初の白色申告はなんとか終わったんですが、
今年から青色申告(複式)に挑戦しようと思っています。
(今のところ会計ソフトを使用する予定はありません。)


分からないのは、前期からの繰り越し分は仕訳帳に記載するのかということです。
例えば、...続きを読む

Aベストアンサー

> 例えば、去年(前期)から残っている在庫は仕入として振替え?ますよね。
違います。
多分、『期首繰越商品は「仕入/繰越商品」の仕訳を起こす』と言う作業の事を言われていると思いますが、そうでであれば、それは決算時に行うので、期首に起こしたらダメです。
前期末に残っていた在庫金額は、前期決算書<貸借対照表>の「商品」又は「繰越商品」勘定に記入されている筈です。期首になったら、総勘定元帳の中のその勘定科目の1行目に、次のように記入。
[残高欄が載っている書式を使っている場合]
 日付欄→1月1日
 摘要欄→前期繰越
 借方欄→前期末の在庫金額
 貸方欄→空白
 残高欄→前期末の在庫金額
[標準式といわれる書式を使っている場合]
 ○借方側にのみ記入
 日付欄→1月1日
 摘要欄→前期繰越
 金額欄→前期末の在庫金額
http://b02.hc-tcs.com/203/205/001082.php

> その場合、仕入帳には相手科目を繰越商品としてその金額分を記載すると思います。
上記に関係なく『仕入帳』には期首の繰越商品金額は記入いたしませんでした。
 http://www.get-boki.com/archives/27/47/000125.html
前期末の在庫金額を書く補助簿は「商品有高帳」です。
 http://www.get-boki.com/archives/27/47/000127.html

> これは仕訳帳にも記載する必要があるのでしょうか。
ご質問文を1つ1つ分解して回答文を書いているので、分かり難いかもしれませんが・・・仕訳帳とは全ての仕訳を記入する帳簿なので、記入はいたします。
但し、書くべき内容及び金額は↓に出てくる「13-2 英米式決算法の開始記入」を読んでください。
 http://www.mezase-bokizeirishi.jp/bokikouza/nyumon/b013.html

> また、去年稼いだ金額が現金や預金として存在しています。
> これも総勘定元帳の現金や預金というような科目の1行目に繰越金額として記載すると思うのですが、
> 仕分帳にも記載するのでしょうか。
直ぐ上の但し書きで参考になるサイトを書きましたから、既にご理解なされていると思いますが、その通りです。

> 現在は単式で帳簿をつけており、既に3月ですが、
> 取引の数量が少ないので、今から遡ってやっても十分間に合うかなと思っております。
ガンパって下さい。


『まとめ』
平成23年12月31日に行った実地棚卸しの結果、期末商品は『商品名:aaa 個数:10個 平均単価:123円』¥1,230円のみであったといたします。(科目名は「繰越商品」を使っているとしました)
この時、この期末商品¥1,230円に関して平成24年1月1日付けで何等かの事を記入する帳簿とその記入例は
・仕訳帳
  総勘定元帳と合わせる為に、次のように記入
   日付に「1月1日」
   摘要欄に「繰越商品」
   借方に「1,230」
・総勘定元帳
  『繰越商品』勘定の1行目に次のように記入[標準式の書式の場合]
   日付に「1月1日」
   摘要欄に「前期繰越」
   借方に「1,230」
・商品有高帳
  『商品名:aaa』の1行目に次のように記入
   日付に「1月1日」
   摘要欄に「前期繰越」
   ○『受入』と『残高』の箇所
    個数欄に「10」
    単価欄に「123」
    金額欄に「1,230」

> 例えば、去年(前期)から残っている在庫は仕入として振替え?ますよね。
違います。
多分、『期首繰越商品は「仕入/繰越商品」の仕訳を起こす』と言う作業の事を言われていると思いますが、そうでであれば、それは決算時に行うので、期首に起こしたらダメです。
前期末に残っていた在庫金額は、前期決算書<貸借対照表>の「商品」又は「繰越商品」勘定に記入されている筈です。期首になったら、総勘定元帳の中のその勘定科目の1行目に、次のように記入。
[残高欄が載っている書式を使っている場合]
 日付欄...続きを読む

Q帳簿のページをかえるときの方法は?

現金出納帳のページが終わったら、次葉繰越としますよね?その場合、借方、貸方のそのページの合計を最後に書いて次葉繰越とするのでしょうか?それとも、貸方か借方のどちらかの金額、つまり残高を貸方か借方に記入するのでしょうか?そして、次のページの最初には、前葉繰越として、貸方借方の両方を記入するのでしょうか?それとも、貸方か借方へ残高を記入するのでしょうか?もしくは、残高の記入欄のみに記入すればよいのでしょうか?なんだかわかりずらいと思いますが、教えていただけると非常に助かります。

Aベストアンサー

一般的な現金出納帳の次葉繰越の記入例
名 称/借 方/貸 方/小 計
合 計/200/100/100
次葉繰越として/ / /100

前葉繰越として/ / /100
毎月の累計または年間の累計を必要な場合は、借 方/貸 方の合計金額の記入が必要となります。
ご参考まで

Q現金出納帳の書き方

新しい業務で現金出納帳を記入する仕事が増えました。
経理の仕事は初めてで、初心者向けの本を購入して読んでみたのですが、一ヶ月の現金出納が二頁以上に亘る場合の、「次頁繰越」に関する記述がありませんでした。

前任の方はかなりアバウトに記載されていたらしく、上司から
「正確にきっちり書いてほしい」
と言われていますが、この上司多忙のため不在が多く、具体的な書き方を質問することができません。

繰越に関して詳しく(画像や表で表示されている)サイトなどありませんでしょうか。検索してみたのですが情報が多すぎて絞り込めませんでした。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こちらで
http://www.get-boki.com/archives/27/47/000120.html
http://www6.ocn.ne.jp/~shindou/jikeika/jikeika3.html

Q現金出納帳の書き方

少し、前置きが長くなりますが、今年の8月から自治会の会計を急きょやることになりました。前年度の方から引き継いだ人が何もやらないまま、引っ越しをしてしまったので、簿記の本を見たり、前の人のやり方を見たりして何とかやってみました。

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団地のやり方だと割り切って書いていきますが、本当は正しいのか、間違いなのかを自分が納得したくて質問しました。
よろしくお願いします。 

Aベストアンサー

「指摘された書き方」が正解です。

「私が本を見て書いた」方法の誤りは以下の通りと考えます。

4/1「前期繰越」額は「差引残高」欄に書くべきであって、「収入」欄には書く必要はありません。「前期繰越」とは前期の収入から支出を引いた残高であって、今期の「収入」ではないからです。

4/30の「次月繰越」額は、すでに4/28の「差引残高」欄で明らかですから、わざわざ別途、記載の必要はありません。また当然「支払」額でもありません。

なお、「指摘された書き方」も、今月の収入合計から支払合計を引いた600円は、純増額を見る上では便利ですが、通常この金額は出納帳には書かないと思います。どうしても書かれるなら(600)などとされたらいかがでしょうか。

同時に、4/30「次月繰越」も、先に書いた理由から不要と考えます。

Q仕訳帳について

個人事業主になりまだ1ヶ月の者です。 帳簿の仕訳帳の事で疑問が生まれ
色々調べたのですが私が知りたい
完全一致の答えが見つからない為
質問させていただきます。
初歩的ですがよろしくお願いします。

・開業届、青色申告申請は出してます。
・財布と口座は事業用と個人用で分けてます。

わかりやすくキリのいい数字で例をあげます。

①売掛金が事業用の口座へ20万振り込まれました。
仕訳→降ったり預金200000/売掛金200000
②10万給料として個人用の財布へ
仕訳→事業主貸100000/普通預金100000
③10万を事業用の財布へ
仕訳→現金100000/普通預金100000
ここまではあっていると思うのですが
給料として引き出した②の個人用財布から
電気代1万を払いました。
電気代は家事按分で事業用は50%です。

水道光熱費5000/事業用借5000
個人が負担する電気代は
個人用の財布から払っているので
仕訳帳に書かなくていいと思っています。
この仕訳で合っていますか?

事業用財布から払った場合は
水道光熱費5000/現金5000
事業用貸5000/現金5000だと思っています。

事業用の財布にいれたお金で払った場合と
給料として個人用の財布にいれたお金で払った場合の
2パターンの正解が知りたいです!

わかりにくい質問になってしまいすみません。
よろしくお願いします!

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①売掛金が事業用の口座へ20万振り込まれました。
仕訳→降ったり預金200000/売掛金200000
②10万給料として個人用の財布へ
仕訳→事業主貸100000/普通預金100000
...続きを読む

Aベストアンサー

仕訳はどちらも合っています。

水道光熱費5000/現金5000
事業用貸5000/現金5000
の仕訳は、
(借方)
水道光熱費5,000
事業用貸5,000
(貸方)
現金10,000
でも構いません。

仕訳帳は、月次では特に締め切らなくて差し支えありません。締め切りたいのでしたら、期末と同様におこなって差し支えありません。締め切り方は、ご存じとは思いますがご参考まで。
http://b02.hc-tcs.com/203/205/001082.php

なお、仕訳伝票(振替伝票は、仕訳伝票の正式名称ではなく、数ある仕訳伝票の一種です)を使うと、仕訳帳の記帳が不要になる一方で、仕訳が一覧化されなくなるため、過去の仕訳を見たいときに伝票を1枚ずつめくらなければならなくなるデメリットがあります。メリット・デメリットを勘案してご判断なさるのがいいと思います。

Q小口現金出納帳の書き方 次ページ移行する時について

小口現金出納帳に次頁に繰越すときは、その頁の最終行に金額の小計を記入して摘要欄に「次葉へ. 繰越」と書き、次頁最初の行の摘要欄に「前葉より繰越」として小計を転記するというようなやり方を今までやっていたのですが、エクセルで管理するようになり、複数ページにも及ぶこともあるので、この作業をなくしたいと思うのですが、経理上何か問題が生じますでしょうか? 詳しい方教えて下さい!

Aベストアンサー

大丈夫です。
顧問税理士に確認して、実際そのようにしています。
ただし、どのページをプリントしたときでも、
年月日が確認できればいいと言われました。

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 初めまして、私は会社で経理を行っています。
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もしご存知の方がいたら教えて下さい。

Aベストアンサー

新たな勘定科目が期中に発生した場合を除いて「次期繰越」の記入は必要と考えたほうが良いでしょう。なぜかというとゼロというのも繰り越し金額だからです。
繰越はもちろん通常は有効数値ですが、たまたまゼロであった場合でもゼロの残高を論理的に繰り越していると考えたほうが理屈に合うでしょう。

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果たして現状である程度以上の規模の会社で手書きの総勘定元帳を書くところがどれほどあるのかは疑問ですが、その場合は原則的にゼロも繰り越すというほうが賢明です。


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