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昨日、父親が血液透析の準備のため、昨日、入院しました。

看護師が主治医への説明の中で傾眠状態だったと述べていたのですが、どうもその傾眠状態という言葉が引っ掛かります。

父親は月曜日にシャントを作る手術を受けます。

昨日、父親を私の軽トラックの助手席に乗せて、病院にむかいました。病院の玄関に横付けし、父親を車いすに乗り移らせ、病室で看護師の問診に答えました。

しばらくしてから主治医が来て、主治医に看護師が傾眠状態ということを述べていたのですが、
どうも腑に落ちません。

傾眠ってこういう状態を言うのでしょうか?

傾眠状態の人が軽トラの助手席に乗ってこれますか?
父親は、眼瞼下垂なので一見眠っているかのように見えるのですが、決して寝ているような状態ではありませんでした。

傾眠状態とは、意識の混濁が中程度のことをいうと書かれています。
なんか尿毒症になって意識の混濁があったかのようなことを言われているようで気分が悪いです。

この状態を傾眠状態というのでしょうか?解せません。

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A 回答 (1件)

傾眠状態とは言いません。



ただ、透析の受診で眼瞼下垂をみたら、
傾眠かもしれないと医師、看護師が警戒するのは当然かもしれません。

眼瞼下垂があることは、
改めて、
それも早めに
医師におっしゃられた方がいいと思います。

眼瞼下垂は神経内科などが専門だと思いますので、
状態悪化と区別がつかない場合(医師も万能ではありません)
余計な血液検査などをされてしまうかもしれません。

お父様がもう入院されていたら、
医師が眼瞼下垂と気づくか、
お父様本人がおっしゃられているかもしれませんが、

jyuuza2さんが直接、担当医に伝えるのが確かと思います。


勉強中の者ですが失礼します。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございます。

やはり思った通りでした。

早急に話をしようと思います。

お礼日時:2012/10/06 20:32

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Q84才の父が食事を食べなくて衰弱する一方

父(84歳)が、この前の暑さでまいってしまったのか、食事を受け付けなくなり、一切食事を拒否します。意識はしっかりしていますが、しんどい様子で眠っている時間が多いようです。
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どうぞ、お知恵をお貸しください。

父(84歳)が、この前の暑さでまいってしまったのか、食事を受け付けなくなり、一切食事を拒否します。意識はしっかりしていますが、しんどい様子で眠っている時間が多いようです。
医師に相談すると、食事をとらないほかにも、点滴もしても10分と長続きしなくて(自分で抜いてしまう)もうやめてしまったと言いましたので、当方がべったり付き添いで見守っていた所2本まで点滴が入りました。多少安心しました。(私が居なくなるとまただめかもしれません)
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Aベストアンサー

僕の母は胃腸科の入院で点滴の限界を医師から告げられ、飢餓状態で命も危なく(飢餓と発熱)当院では手に負えないこと、そして胃ロウ手術の実績のある医師のいる救急病院の紹介をされ、待ったなしで父と僕の兄弟姉妹で相談して胃ロウ手術のできる病院に入院し、手術の内容と過去の手術実績、成功率の説明(インフォームドコンセプト)をうけ、手術承認書を書いて、手術室控え室の隣(カーテンを引いただけ)の手術室で手術をして貰いました。父、僕、妹が隣で手術が終わるのを待ちました。手術後は胃ロウの回りに肉や皮が盛り上がって外部と胃の内部が栓付きチューブでつながった状態になって内出血も無ければ10日~2週間位後(はっきり覚えていない)包帯をとって退院OKがでて、ホームへ一ヶ月以内に戻れました。
医療や介護が家族でできない以上、他人の医師や看護婦や介護士に任せるしかありません。できるだけ頼み込んで要望を入れてしまうしか無いですね。腹を立てていてもお父上の飢餓状態と命の危険が進むだけです。飢餓状態になると脳に十分なブドウ糖や酸素や血流量が確保されずお父上の正常な脳機能(判断能力)が無くなってしまい、栄養失調状態が続けば脳萎縮などが進行して痴呆が進行しないとも限りませんので、まず飢餓状態から脱出するために、早急な胃ロウ手術が必須となります。できるだけお父上の手術に絶えるだけの体力があるうちに手術をされた方がいいと思います。僕の母の場合が、手術病院から胃腸科医院に迎えにきてもらい、手術に耐えるだけの体力を確認して1~2日経過を見てから手術を行いました。
貴方のお父上の場合、お父上の体力があるうちに、胃ロウ手術をされた方がいいような気がします。精神科の治療は時間がかかりますし、飢餓状態が続くほど脳も萎縮して痴呆が進むのではと思います。
精神科は元気で十分な体力と痴呆もなくまともに精神科医師との会話が成立することが前提で、治療に半年以上かかるかと思います。その前に飢餓状態が進めば、命が危なくなってしまう恐れが十分あります。
飢餓状態を回復するには、精神科より、栄養を確保するための便法としての胃ロウ手術の方が良いかと思います。飢餓状態になるとお父上がまともに意思表示さえできなくなってうつろな状態になって、精神科どころでないと思います。
まず、生命を維持できるだけの栄養を身体に取り込むことが必須だと思います。精神科が必要なら命の危機がなくなったそのあとでよいのではないでしょうか?
胃ロウの手術できる病院の医師に一度お会いになって説明を受けたり、手術概要を書いたパンフレット(説明書)を貰ってこられたら如何でしょうか?

僕の母は胃腸科の入院で点滴の限界を医師から告げられ、飢餓状態で命も危なく(飢餓と発熱)当院では手に負えないこと、そして胃ロウ手術の実績のある医師のいる救急病院の紹介をされ、待ったなしで父と僕の兄弟姉妹で相談して胃ロウ手術のできる病院に入院し、手術の内容と過去の手術実績、成功率の説明(インフォームドコンセプト)をうけ、手術承認書を書いて、手術室控え室の隣(カーテンを引いただけ)の手術室で手術をして貰いました。父、僕、妹が隣で手術が終わるのを待ちました。手術後は胃ロウの回りに...続きを読む

Q脳梗塞の意識レベルを上げるには

74才の母が脳梗塞で入院してもうすぐ2ヶ月になりますが、一時は危ないといわれたものの、現在落ち着いています。今の意識は痛みに対しては、かなり反応があります。
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Aベストアンサー

まずはPT、OTによるリハビリ。
リハビリ以外にもできるだけベットから離れる時間を増やす事。
(いきなり長時間ではなく徐々に長く、状態をみながら)
端座位などで背中をベットから離すことや、足の裏を地面につけることが脳への刺激になるという研究も見ました。
これはご家族だけでは難しいのでぜひ看護スタッフに協力してもらってください。

ご家族にできることは四肢の関節の拘縮予防の運動や音楽や会話など、耳から刺激を与える事だと思います。
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体を壊さないように頑張って下さい。
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Qベンチレーターとレスピレーター

ベンチレーターとレスピレーターという言葉を、私はごっちゃにして使ってしまっていますが、実際的な意味(機器を総称する名前として)は、どちらでも宜しいのでしょうか?
(「呼吸」と「換気」というくらいの差??)

御教示宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

 詳しい資料が見つかりませんが(どっかで見たような気がするのですが)、手元にある本によると、いずれ英語ではベンチレータという呼び方が主流なそうです。ただ、「換気装置」というより「呼吸装置」と言う方が感覚的に適切だということで、日本の専門家はレスピレータという言葉を好むみたいです(人工呼吸器ハンドブック 1997-2001 丸川征四郎/福山学 /医学図書出版) 。
 個人的には、麻酔中に使うような、患者さんの自発呼吸と無関係に決められた動き方でただ換気を繰り返すような機械はベンチレータでも良いと思いますが、自発呼吸と積極的に同調させて作動するような機種はレスピレータと呼びたい気がしてます。

 以上、先ずはご参考まで・・・。

Q頻回授乳への持っていきかた

生後1か月未満の赤ちゃんがいます。
生後15日辺りから、ようやくおっぱいを咥えてくれるようになりました。
が、そのころから、おっぱいが出なくなりました。
(それまでは、3時間おきの搾乳で、少ないときで40、多いときで80とれていました)
ちなみに病院で奇跡的にも(?)おっぱいを咥えてくれたとき、おっぱいをあげる前とあげた
後との体重差を計ったら、2gでした。おっぱいを咥えていた時間は、左右で20分ほどです。

赤ちゃんにおっぱいをふくませる前に、乳管開通マッサージをしてみて、午前中で5cc程度。
午後~夜にかけては、数滴滲めばいいほうで、ようやく1滴出てくるというときもあります。

授乳は、左右で各10分かけています。
おっぱいが終わってから、もういちど絞ってみると、これはもう1滴も出てきません。

授乳を終えて、ものの3分しないうちに泣き出すのですが、もうおっぱいは出てこないので
ミルクを足します。
たとえば40cc作ってきて全然足りずに泣き続けられ
さらにもう20ccの合計60ccで満足して寝付きます。
が、今度はこの<寝付く>が問題になってきます。
3時間以上、ヘタしたら4時間、5時間寝続けてしまうのです。
(今結果待ちなのですが、染色体異常の疑いがあって、検査をお願いしています。
その特徴というか症状というかのひとつに、傾眠傾向があるそうです)

母乳育児サイトに
<赤ちゃんが寝てしまってどうしても起きないときは、赤ちゃんの口に乳首を持っていき、咥えさせると
条件反射で吸いつきます>とありましたが
そもそも咥えてくれず、授乳間隔が4時間5時間空いてしまいます。

母乳の出を良くするためには、頻回授乳が大切とされています。
これまた、ある母乳育児サイトに
<1日に最低10回の頻回授乳を>とありました。
よく言われる、1日8回というのは、母乳の出の普通~良い人のことであって
母乳の出が悪い人は、最低10回は吸わせてください、と

また、別のサイトでは
完母に成功している人は、1日に12~15回吸わせている
とありました。

なので、頻回授乳1日10回をまずは目指したいのですが
多くて8回、たいてい5~6回しかできていません。

1日最低10回の頻回授乳を目指したいのですが、どうしたらいいでしょうか。
ミルクや搾乳を足す量を減らしたほうが良いでしょうか?
でもそうすると、おなかが足りずに泣き続けてしまいます。葛藤しています。

生後1か月未満の赤ちゃんがいます。
生後15日辺りから、ようやくおっぱいを咥えてくれるようになりました。
が、そのころから、おっぱいが出なくなりました。
(それまでは、3時間おきの搾乳で、少ないときで40、多いときで80とれていました)
ちなみに病院で奇跡的にも(?)おっぱいを咥えてくれたとき、おっぱいをあげる前とあげた
後との体重差を計ったら、2gでした。おっぱいを咥えていた時間は、左右で20分ほどです。

赤ちゃんにおっぱいをふくませる前に、乳管開通マッサージをしてみて、午前...続きを読む

Aベストアンサー

赤ちゃんお誕生、おめでとうございます。

私には、2人子供がいて(9歳と5歳)2人とも母乳育児でした。
下の子は完母、上の子は1ヶ月検診まで混合でした。
退院時の授乳指導の時に、「少し足りないから、こまめに与えて、辛い時にはミルクを20~30与えて」
とアドバイスされました。
混合からのスタートでも、正しい方法を実践すれば、完母に移行することができます。

ご質問文に書かれているとおりに、赤ちゃんに吸ってもらうことが一番大切です。
そのために、頻繁に授乳したいのに、それができていないとのこと。
明らかにミルクの与え過ぎなので、多くても1回30CCにとどめてください。
満腹にならなくてかわいそう・・・と考える必要はありません。
母乳は一度にたくさんの量が出ません。
そのために、赤ちゃんは満腹にならずに、胃腸への負担が軽くて済むのです。
満腹にならないからすぐに泣いてお乳を求めて、また少し飲みます。その繰り返しです。
泣いて泣いて、布団に置けない、という赤ちゃんは珍しくありません。
添い乳をしたり、スリングを利用したり、体力温存ができる方法をマスターすると楽です。

まだ生後1ヶ月たっていない赤ちゃんなので、授乳は片方5分で充分だと思います。
お乳を湧かせるための反射は、力強く吸われることで起こります。
口先だけでクチュクチュと乳首を転がす程度では、お乳は湧いてこないのです。
力がないうちは、これが上手にできなくて、お乳が湧くのに時間がかかります。
でも、吸わせるごとに上達するので、心配いらないですよ。
体力がつけば、グイグイと力強く吸えるようになります。
そうなると、乳首の奥の方に「ツーン」という感覚を覚える人が出てきます。
痛みではなくて、糸が引き攣れているような、音にするとまさに「ツーン」という感じです。
私は、生後満2ヶ月を迎えるくらいから、この感覚が分かるようになりました。
すると、与えていない方の乳首から、お乳がポタポタと滴り落ちるようになりました。
このように、お乳は溜まっている分を与えるのではなくて、吸われる刺激で新しく湧き出すものなのです。
吸わせた後に絞れない=おっぱいが空っぽ=出ていない、と決めてしまうのは間違いです。

母乳育児を推進してきた影響なのか、ここ数年で「くる病」の子供が増えているそうです。
母乳の栄養は優れていますが、ビタミンDはミルクに敵いません。
適度に外気浴させることで解決できますが、紫外線に敏感すぎる母親が多く、問題になっています。
そういうことから、言い方は悪いですが、「手っ取り早く」ミルクに頼りましょう、
という流れになってきていることは確かです。
なので、あまり母乳一本にこだわる必要はないのかな~、というのが私の個人的な考え方です。
お母さんが辛ければ、ミルクも上手に取り入れてOKです。

もし母乳の分泌量を伸ばしたいのなら、お読みになってみてください。
私が母乳育児で悩んでいた時に、お世話になっていたサイトです。

http://plaza.rakuten.co.jp/yokubarimama/

私も母乳のことで悩みましたが、過ぎてしまえば「そんなことも、あったっけな」程度です。
(上の子を見て「細いね~」という人が多くて内心傷ついたり。
 体重が増えないのに、下の子がミルクを全然飲んでくれなかったり。)
だから、質問者さんが母乳のことで色々と考えてしまうのは、よく分かるのですが、
あまり頑張りすぎないでほしいです。
まだまだ大変な時期が続くので、あまり無理せず、できる範囲でやってみてください。

赤ちゃんお誕生、おめでとうございます。

私には、2人子供がいて(9歳と5歳)2人とも母乳育児でした。
下の子は完母、上の子は1ヶ月検診まで混合でした。
退院時の授乳指導の時に、「少し足りないから、こまめに与えて、辛い時にはミルクを20~30与えて」
とアドバイスされました。
混合からのスタートでも、正しい方法を実践すれば、完母に移行することができます。

ご質問文に書かれているとおりに、赤ちゃんに吸ってもらうことが一番大切です。
そのために、頻繁に授乳したいのに、それができていな...続きを読む


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