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スライサ回路とは、リミッタ回路のひとつなんでしょうか?
基本的に、出力波形はどうなるのでしょうか?
また、動作理論を教えてくださいm(__)m
是非、お願いいたしますm(__)m。

A 回答 (2件)

スライサ回路はある一定の電圧以上の信号をクリップさせる訳ですからリミッタ回路の一つです。

よく利用されるのは±Xvより振幅の大きな信号をXに固定する際に使用します。
出力波形はスライス電圧以下の時は線形に、スライス電圧以上になると一定電圧になります。
動作理論の意味が不明ですが、
if vi*G>k1, Vo=k1
if vi*G<=k1 and vi*G=>k2, Vo=Vi*G
if Vi*G<K2, Vo=K2

但しK2は負の値、Gはゲイン ですかね。

クランプ回路もリミッタ回路もスライサ回路も基本動作は同じです、目的によりクロスオーバー点がシャープな場合とブロードな場合があります。(高調波を少なくするため?)
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なんの参考にもならないと思いつつ、


数十年前のノートを開いて見てみたのですが
スライサ回路って信号を加工する回路ですよね。
でもフィルター回路って来る信号を選別する回路だから
同じではないような気がするのですが・・・。

ノートには正弦波の上の部分を切った波形が
書いてあったけど・・・。

間違えだったらごめんなさい。
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