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今度専門学校の受験があり400字の小論文があります。

専門学校受験の予備校に通っていて小論文も授業受けていて先生にいろいろ質問してますが
かなり苦手なんでさっぱり上達しません。


「いじめはどうすればなくなるか」

で400字書きました。

・いじめの加害者の罰を軽くする風潮があるが反対だ(大津やいじめだけでなく少年犯罪全般)
・いじめはコミニュケーション取れない生徒がターゲットにされる
・被害者はいじめにあってる事を周りに知られたくない
・罰を軽くする風潮が次のいじめを引き起こす原因だ
・被害者には仕返しが許されないから加害者をきっちり罰するべき
・きっちり罰すれば抑止になる
・だから加害者の罰を軽くする風潮に反対だ



上のような事を書きましたが罰を軽くする風潮はあるのか?
小論文で「仕返し」の表現は絶対だめ
被害生徒が悪いような書き方だ、ケアについては?
アメリカで銃を使った犯罪をなくすのはアメリカ人から銃を取り上げれば良いみたいな
極論のような小論文で全体的にダメって言われてしまいました。


皆さんならどういった内容でいじめについて書きますか?
それとも作文じゃないから解決方法まで書かずにいじめを引き起こす根本的な原因
の指摘だけとかの方がいいのでしょう?

困っているのでアドバイスよろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

400字では、最初の問題提起と、最後のまとめの部分を入れたら、あとはほんのちょっとしか書けませんね…。


テーマは一つに絞りましょう。

先生がおっしゃったことは

・根拠のないデータをだすな
・偏りすぎた考えをするな

ってコトですよね。


この手のテーマは小論文には割と出ます。
「ごみの不法投棄をなくすにはどうすれば…」「障碍者への偏見をなくすにはどうすれば…」などです。

ごみを捨てた人を逮捕する。偏見をもった言動をした人を逮捕する。
では、コイツ真面目に考えてないな、って思われますよね。(笑)

やはり正解としては、(社会的にではなく、小論文としての無難な正解としては)
加害者が生まれる背景に目を向け、家庭が、学校が、社会が、どう関わっていくか、ケアしていくか、
じゃないですかねー。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
参考にさせていただきます。

お礼日時:2013/02/02 06:14

その内容では論文ではなく作文ですよ。


そもそも論文を400字というところにも無理がありますが、論文なので論じないといけない訳で、そのためにはテーマを一つに絞らないと2000文字あっても足りないと思いますよ。
書かれた項目を見ると、単に個人の考えの項目を並べただけで論じてないですよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
参考にさせていただきます。

お礼日時:2013/02/02 06:14

いま挙げられている7つの論点についてきちんと語ろうとすれば、10000字は必要になってしまいます。


先生の指摘にもあるように、小論文というのはただ考えを述べるのではなく、その考えがいかに妥当かということをフォローや反論を交えつつ丁寧に論考していくものなので、こんなに論点を広く取ってしまっては字数が足りなくなってしまうわけです(なので400字に無理やりまとめると暴論になってしまう)。
また、社会通念に著しく反するようなものも不可能です(やってもいいけど社会通念を覆すには相当字数がかかる)。
そもそも400字で社会全体について語るのは絶対に無理なので、私だったらもっと狭い範囲での話を書きます。
例えば高校・中学で自分の周囲にいじめはあったか・なかったか。なかったのなら何故起こらなかったのか・それを広めていくにはどうすればいいか。あったのなら、何をきっかけに起こったのか・止めるためにどうすべきだっただろうか、などなど・・・・・・あくまで一般化せず、「自分の周囲での話」に留めるよう注意して書きますね。
こんな狭い内容でも字数が足りなくなるかもしれないくらい、400字というのは短いのです。論文だからといって必ずしも大きく構える必要はないのですよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
参考にさせていただきます。

お礼日時:2013/02/02 06:13

イジメの原因を指摘するだけではなく、きちんと分析をすれば、その解決方法までたどり着く必要はないかとは思います。


しかしながら、既に色々なところでイジメの原因について指摘されていますから、あなたの考えはどこにもなくなる可能性もありますよ。
最初から最後まで一般論で語って終わります。
もう少しテーマを絞って、例えば実際に起きたイジメのケース分析などで自分の意見を述べるという方法もありでしょう。

小論文なのですから、あなた自身の意見と理由が必要です。
それには正解は必要ありません。
自分なりに事実を分析して、考えを深めて、意見を述べることが必要となります。

400字という制約の中で、自分の意見とその理由を述べるなら、テーマはもっと絞る方が良いとは思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
参考にさせていただきます。

お礼日時:2013/02/02 06:13

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Qいじめ作文について

夏休みの作文で、私は【「社会を明るくする運動」作文コンテスト】の部門で書こうと思っています。

何かおかしいところがありましたら、ご指摘お願いします。


 いじめとは、された側がいじめだと感じれば成立する。

 よくニュースで見かけるいじめのニュース。見ていると胸が苦しくなり涙が溢れてきそうになることが多々あった。

 いじめといえば、集団で傷つけ、いじめの対象となった人に肉体的、精神的な苦痛を与える、ということをまず思った。

 そこで加減ができなくなり、いじめを受けていた人はやがて身体を壊してしまう。

 いじめを行った理由は「面白半分だった」。

 私は思う。面白半分で済まされるようなことではない。いじめはれっきとした犯罪なのだから。

 いじめられた人は心に大きな傷跡をつくり、社会で生きていく力を失ってしまう。例え社会で生きていく力を取り戻したとしても、心にできた傷跡は絶対に完治などしていないのだ。

 いじめを見て見ぬふりをするものはいる。

 「自分がいじめられてしまう」などといった恐怖があるから、見て見ぬふりをするのだ。
 確かに怖い。しかし、いじめを受けている人はそれの何倍以上も恐怖に身を侵されているのだ。

 見て見ぬふりをしている人は、何らかの方法で助けてあげられないのかと考えるべきだ。

 そこで、一緒になっていじめに加わるなんてもっての外だ。

 いじめは犯罪なんだ、と強く思い、どちらとも助けてあげるつもりで勇気を持てばいい。

 犯罪を犯す前に救い出すのは当然のことだ。誰もそれを止めようとはしないだろう。

 一方、子供の鏡となる大人の世界にもいじめは存在する。

 大人の世界はこんなにも悲惨なのか、と思い知らされる。

 職場では地位というものがあるため、簡単に手は出せないのだろうと思う。大人の世界はそのような圧力がある。

 学校の職員らがいじめに気付かず、遊びとして処理していた、というニュースを見たことがある。

 他にも、いじめはなかったと学校ぐるみでいじめを隠ぺいしようとしているニュースも。

 大の大人がこんなことして恥ずかしくないのか、と私はつくづく思った。

 本来ならば、大人は子供を守る存在だ。

 学校は未熟な子供をちゃんとした教育を受けさせて、社会に出させるものだ。

 私は、どんな場所においても、国においても、いじめはどこにでも存在するものだと思う。

 いじめは大きな社会問題だ。

 今の時代、インターネット等が広く普及して、SNSを使う機会が増えている。

 そのせいか、コミュニケーション能力が不足してしまい、相手の気持ちや周囲の反応を読み取る能力が薄れてきている。

 インターネット上でもいじめもある。

 携帯電話やパソコンを通じて、掲示板等に悪口や誹謗中傷を書き込むことだ。

 ネットいじめの怖いところは、自分の知らないところで広まって、突然周りの関係がおかしくなっていくこと。

 そして最大の恐怖は、誰がやっているか分からないことだ。

 もし自分の友達がネットに書き込んでいたら、私は友達というものを信用できなくなってしまいそうだ。

 「イラつき」や「ムカつき」から始まるいじめもある。

 話し合いでいじめが解決したらいいが、コミュニケーション能力が不足している状態での話し合いでの解決は上手くいかず、更に関係に亀裂が入ってしまうということも考えられる。

 私がいじめを無くすために考えたのは、コミュニケーション能力を高め、「イラつき」や「ムカつき」を子供のような考え方ではなく、「大人」の対応で接していくことでいじめは減少していき、その後の関係にも亀裂は入ったりしないと思う。

夏休みの作文で、私は【「社会を明るくする運動」作文コンテスト】の部門で書こうと思っています。

何かおかしいところがありましたら、ご指摘お願いします。


 いじめとは、された側がいじめだと感じれば成立する。

 よくニュースで見かけるいじめのニュース。見ていると胸が苦しくなり涙が溢れてきそうになることが多々あった。

 いじめといえば、集団で傷つけ、いじめの対象となった人に肉体的、精神的な苦痛を与える、ということをまず思った。

 そこで加減ができなくなり、いじめを受けていた人はや...続きを読む

Aベストアンサー

おじさんです。
yumi1999さんが書いていることはその通りですね。
何も間違ってはいません。
ただ、一つだけ。
苛められた時に弱気になってしまう。これがいけないのですよ。
相手がどんどん調子に乗ってしまうのです。
ネットだろうが、教室だろうが、職場であろうが堂々としていれば、苛める側はおもしろくなくなるのです。
そこはとても重要なのですよ。
といいますのは、おじさんは66歳ですが、今でもいじめはきますよ。
それは町内もあるし、ちょっとした集まりに出てもあるのです。
そこで堂々としていれば相手は止めるのです。
弱気になるとどんどん来るのです。
ですから、子供の教育は大切です。
いじめが来ても堂々として気にしないという教育を各家庭ですることです。
最後に、いじめをするような人間は大した人間ではないのです。
(追記)子供の鏡となる大人→この場合のかがみは鑑という字です

Q小論文の添削をお願いします!

昨日投稿した内容で指摘を受け書き直しました。
よろしければ、ほかの方も添削いただければありがたいです。

保健医療系の大学を受験予定の社会人です。
よろしくお願いいたしますm(_ _)m


問題:高齢化社会に対する私の提案

解答
現在の日本の人口の20%が高齢者である。50年ほど前まではたった5%だった。そんな高齢社会である日本は、はたして高齢者にとって住みやすい国なのだろうか。
核家族が多い現在の日本では、三世帯での同居などは減っていて、2人もしくは1人での生活を送っている高齢者が多い。更に最近では、そんな高齢者を狙った詐欺などの犯罪が多くある。それらは高齢者の孤独や、注意力・思考力の低下に付け込んで行われている。このような状況を救うのは地域のコミュニティーではないだろうか。常に高齢者に気を配るというのではなく、あいさつなどの声かけでもかまわない。子供会などの交流の場に参加をお願いするのもいいだろう。少し前まではおじいちゃん、おばあちゃんが子供を見るのが当たり前であった。古きを知り、人生経験も豊富な高齢者との交流は子供たちの成長の力にもなりえると考える。そして、人と関わることで高齢者の思考力低下も防ぎ、それは、生きがいにも繋がり、コミュニティーが活発であれば孤独死なども防げるのではないだろうか。現在進んでいる、生活サービスの向上だけではなく、心の交流もふやしていくことで、本当の住みやすさに繋がるのだ。
よって私の提案は、地域コミュニティーの活発化である。高齢者にとって生きがいを見つけだし、安心して住める場所をつくることが、これからの高齢化社会にとって大切なことである。

昨日投稿した内容で指摘を受け書き直しました。
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保健医療系の大学を受験予定の社会人です。
よろしくお願いいたしますm(_ _)m


問題:高齢化社会に対する私の提案

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現在の日本の人口の20%が高齢者である。50年ほど前まではたった5%だった。そんな高齢社会である日本は、はたして高齢者にとって住みやすい国なのだろうか。
核家族が多い現在の日本では、三世帯での同居などは減っていて、2人もしくは1人での生活を送っている高齢者が多い。更に...続きを読む

Aベストアンサー

えぇっと、まずは、小論文の入門教材は終えてあるのでしょうか?
闇雲に書き倒せばどうにかなるものではありません。
勿論、それでどうにかなるような才能のある人は居ますが。
入試によっては、そういう最低限の努力はしたのか、あるいはそれを超える能力があるのか、が見られるでしょう。

で、前振りがあって、その後、「このような状況を救うのは」からが提案ですよね。
私の提案はこうだ、とでも書く方が読み易いでしょう。
少なくとも、私なら改行しますし、「救うのは『、』」と書くでしょう。

「少し前までは」っていつのことなのか判りませんし、あたかも常識のように書かれていますが、本当なの?と思うのは私だけでしょうか。

「人と関わることで」は、誰が、が抜けているために読みにくいです。前段で、子供の事が書かれていますので。

「人と関わることで高齢者の思考力低下も防ぎ」ってのは、確かに一面でそうでしょう。
そういう一面の例示を並べるのであれば、きちんと次の、「生きがい」、「孤独死なども防げる」と並列関係にしましょう。
文の意味や意図は理解できますが「それは、」が余計な気がします。
「思考力低下も防ぎ」が、一面の事実ではなく、絶対的な万能薬であるのであれば、「それは、」と繋いで次の例示と親子関係を結ぶことができそうです。
しかし、そうではないものを、絶対的な万能薬かの如く書いてしまっているために、内容が軽薄に見えます。
パソコンに詳しい人がジャパネットの宣伝を聞くと、酷く軽薄に感じるように。(うわっ、オマケを除けば中身それだけ?って)

えぇっと、まずは、小論文の入門教材は終えてあるのでしょうか?
闇雲に書き倒せばどうにかなるものではありません。
勿論、それでどうにかなるような才能のある人は居ますが。
入試によっては、そういう最低限の努力はしたのか、あるいはそれを超える能力があるのか、が見られるでしょう。

で、前振りがあって、その後、「このような状況を救うのは」からが提案ですよね。
私の提案はこうだ、とでも書く方が読み易いでしょう。
少なくとも、私なら改行しますし、「救うのは『、』」と書くでしょう。

「少し前ま...続きを読む

Q「いじめ」についてどう思いますか?

いじめる方が悪いのは、事実です。

いじめらる方が悪いという人もいますが、
どうしてそういう発想がでてくるのか?
いじめ側の精神の持ち主だからです。

そして、いじめられる方は、全くわるくありません。
色々な個性の人間がいて、社会は成り立っています。
あいつのここが悪いから、いじめる。

ほら、賢い人ならすぐにわかることですが、
いじめる方が、いじめるから、いじめが始まるのです。

解決策は、いじめずに、放置しておけばいいのです。


不思議なのは、
イジメで自殺した生徒の学校の対応です。
遺書まであるのに、「いじめとの関係は、確認中です」!!

え~!!、すぐに、いじめと認めて、
いじめた生徒の名前を出してはいかがでしょうか?
※殺人をした人の名前は、年齢に関係なく、公表すべきと考えています。

Aベストアンサー

先に述べておきますが、どんな理由があってもいじめていい理由にはなりません。
その上で、の話です。


>いじめらる方が悪いという人もいますが、
本当ですか?
いじめられる方『も』悪い、の間違いでは?


>いじめ側の精神の持ち主だからです。
まあ、ある意味では間違いではありませんがね。
加害者サイド、利害が大きく衝突した側でないと見えてこないものがたくさんありますから。

たとえば私のクラスにいたドン臭い子に対する見解は、班長としてトラブルの責任取らされたり同じ班で連帯責任のとばっちり食う者やトラブルの被害者と、そうでない者とでは大きな温度差がありました。
イジメてはいませんが、班長としての度重なる叱責をイジメと解釈されました。
後の同窓会で当時の話になったとき、そういった背景事情はすっかり忘れ去られ、ただ私が責めてる光景ばかり皆の印象に残っていました。

こういう事態を作った原因には躾を行う親や教師も絡むのですから、そういう人らはバカ正直に自分の非は語りませんよね?
そもそも自覚してない可能性もありますし。


>そして、いじめられる方は、全くわるくありません。
それはどうでしょう。
前述したようにいじめていい理由にはなりませんが、冷静に考えてもらうためいじめとは分離して考えてみてください。
不潔、愚鈍、無神経、非常識、幼稚といった具合に社会的に見て決して褒められるものではなく、周囲の者も我慢して受け入れさせられる筋合いのないものだったりします。
社会では排除されたり矯正されたりするものですよ。

他人ごとで済む立場なら
>色々な個性の人間がいて、社会は成り立っています。
こんなこと言ってもいられますがね。


>あいつのここが悪いから、いじめる。
要約しすぎ。
対話による解決も、距離を取るという選択もできなかったりします。
対話や距離を取ること自体がイジメと解釈されるケースすらあります。


>いじめる方が、いじめるから、いじめが始まるのです。
>解決策は、いじめずに、放置しておけばいいのです。
精神的ないじめの被害者に泣き寝入りしろってのと同義ですよ。
私がそういういじめを受け、腕力で抵抗したところその暴行のみがピックアップされ加害者判定されました。
いちいち構わなければいいのに、だとさ。
加害者側の憤りが理解できないなら、入ってきた情報に偏りがあるか、無知、偏見、差別意識、時代錯誤といった問題があるのかもしれません。


>遺書まであるのに、
その遺書がホンモノであるという保証がどこにありますか?
本人の筆跡など現れないPCやケータイに綴られたと称する文章を証拠にしようとするケースも有りましたね。
怪しいって思いませんか?

死にたくなるくらい辛いことなんてイジメ以外にもいくらでもあります。
身内がその元凶というケースだって少なくないでしょう。
そういう経緯で自殺したとして...。
身内に対する恨み言が書きつらねられた遺書や日記を最初に発見するのは誰でしょう? どういう対処をするでしょう?

先に述べておきますが、どんな理由があってもいじめていい理由にはなりません。
その上で、の話です。


>いじめらる方が悪いという人もいますが、
本当ですか?
いじめられる方『も』悪い、の間違いでは?


>いじめ側の精神の持ち主だからです。
まあ、ある意味では間違いではありませんがね。
加害者サイド、利害が大きく衝突した側でないと見えてこないものがたくさんありますから。

たとえば私のクラスにいたドン臭い子に対する見解は、班長としてトラブルの責任取らされたり同じ班で連帯責任のとばっちり...続きを読む


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