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通帳記入の中の「CD」とは一体何でしょうか?

自営業の旦那の仕事を手伝うことになり、通帳記入をしてきたのですが、
「CD」や「CDネット」なるものへの支払い金額が大きく少々不安になりまして…。

よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

キャッシュでスペンサーですから、コンビニとかでお金を下ろしたと言うことです。


CDに支払いをしたのではなくCD機でお金を下ろしたと言うことです。
ちなみに、CDはお金を下ろすのと残高を見られる機能だけの物を言い、ATMは入金とか振り込みも出来る機械を言います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
変なサイトに支払っているのではなく、安心しました!
でも、そのCD欄に支払い額が記載されてあります。

???

お礼日時:2013/03/21 14:43

「キャッシュディスペンサー=現金支払機」のことでは。



ATMが一般的になる前は、全部CD機でした。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

田舎なので、まだそういった昔の機械があるということですね!

お礼日時:2013/03/21 14:40

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ATMなら、わかるのですが、「CD」「AD」とは、何の略でしょうか?

Aベストアンサー

●私は、「昭和40年代から、銀行の、キャッシュカードの、ユーザー??」なのですが、

皆さん方が、おっしゃるとおり、
「CD」は、「Cash Dispenser」(現金自動支払機)

「AD」は、「Automatic Depository」(現金自動預金機)

の、意味です。

「ATM」は、皆様方も、ご存知のとおり、「Automated Teller Machine」(現金自動預け入れ・引き出し兼用機、自動取引機)
の、意味です。

「ATM」は、昭和54年(1979年)くらいから、次第に普及し始めました。

「CD」は、大阪万国博の、少し前から、「旧住友銀行」に、設置されたのが、最初だと、思います。(カード専用の、支払機)
(最初のころの、「CD」は、ちょうど、「ダイヤル電話と、同じ、ダイヤルが、テンキーの、代わりに、あった??」ようです。)

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「旧協和銀行」「旧住友銀行」「旧三井銀行」と、「第四銀行」(新潟市中央区)・・・などに、ありました。

●私は、「昭和40年代から、銀行の、キャッシュカードの、ユーザー??」なのですが、

皆さん方が、おっしゃるとおり、
「CD」は、「Cash Dispenser」(現金自動支払機)

「AD」は、「Automatic Depository」(現金自動預金機)

の、意味です。

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の、意味です。

「ATM」は、昭和54年(1979年)...続きを読む

Q預金通帳の「AD」「CD」の意味は?

銀行のATMで、振り替えをすると、「AD」または「CD」と通帳に印刷されるのですが、
これは、何の頭文字ですか?

Aベストアンサー

Cash Dispenser 現金自動支払機
Automatic Depository 現金自動預金機
Automatic Teller Machine 現金自動預け入れ引き出し機 (自動取引機の意味)

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預金口座からお金をATMから引き出したら通帳に「cdカード」と書かれたのですがこれはどういう意味なのでしょうか?

お分かりになられる方がいらっしゃいましたらよろしくお願いします。

Aベストアンサー

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QCDネット

銀行の口座から
【CDネット】とゆうので5万円以上引かれてました

身に覚えがありません。何でしょうか??

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Q通帳の表記について教えてください!!

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Aベストアンサー

それは銀行間のキャッシュサービスネットのことです。
キャッシュカードで、他の銀行のATMやコンビニのCDを利用して現金を引き出すと記入されます。
銀行間の提携関係は複雑で、他にもENET,LANSなどと記入されることがあります。
怪しいネットサービスの利用料ではないのでご安心下さい。

QCDネット

こんばんわ。今日、母親から通帳にCDネットという名目でお金が出ているんだけど…といわれました。CDネットとは、口座がある銀行以外での取引きのようですが、その下に、ネット使用料として105円引かれていたそうです。 
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Aベストアンサー

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Q印鑑証明の仕訳

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ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○円で、65%オフ!?ということは○○円ですね!?」などとパッと暗算で計算しているのを見るととても驚きます。

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Aベストアンサー

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場合ですが、「オフ」=値引きです。
つまり、1000円の30%分を値引きします、ということですよね。
だから、元の値段1000円から1000円の30%分である300円を引いた
残りである700円が答えです。
でもそれを計算するのは面倒なので、ちょっとテクニックがあります。
30%オフということは、元の値段の70%分を求めればよいと考えます。
つまり、1000円の70%なので700円、となります。
ここまではいいですか?

次、達成率の計算ですが、、
目標100万円に対して売り上げも100万円だったら達成率は100%なのは
感覚的に分かりますよね?
つまり、達成率=(実際の値÷目標値)です。
%で表現する場合はこれに100を掛けます。(●%=●÷100だから)
たとえば目標50万円で売り上げ35万であれば35÷50×100なので70%になります。

最後、消費税。前述のオフとは逆で、消費税5%分を上乗せする、と考えます。
つまり、税抜き●円であれば、●円と●円の5%を足した金額が税込み金額です。
式にすると●+(●×5÷100)です。
これが基本ですが、先程のオフの計算のテクニックと同じ考え方が適用できます。
5%上乗せした額ってことは、元の値段の105%分を求めればよいと考えます。
ですから●×(105÷100)です。
ここで出てくる(105÷100)は1.05ですよね。
つまり、元の値段●に1.05を掛ければよいのです。

おまけ。暗算を早くするためのテクニック初級編として3つだけ書いておきます。
1.計算式に掛け算と割り算しかない場合、もしくは足し算と引き算しかない場合、
  順番を無視しても答えは一緒です。
  上の例でいくと35÷50×100は35×100÷50でも答えは一緒です。
  で、100÷50を先に計算して、それに35を掛けます。
  これならすぐに暗算できますね。

2.割り算の場合、前後の数字に同じ値を掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば35÷50であれば、前後に2を掛けて(35×2)÷(50×2)でも
  答えは一緒です。
  35÷50の暗算は一瞬悩むけど、70÷100なら簡単ですよね。

3.掛け算の場合、前後の数字を分解して細かく掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば25×32を計算する場合、32は4×8なので25×4×8を計算しても
  答えは一緒です。
  25×4は100、100×8で800ということで25×32=800です。
  これなら暗算できそうですよね。

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場...続きを読む


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