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形式主語と形式目的語について、主語と目的語にあたるものがthat節である場合の説明をあまり見つけることができませんでした(to節についての説明が多い)

例えば次の文
It occurred to me that he was holding something back.
は形式主語itはthat節を表しています。it seems that構文も同じようになってると思います。このように、形式目的語itの対象が句の場合はto不定詞節になり、節になる場合はthat節が来るということで良いのでしょうか?(第5文型SVOCの形式目的語の場合も同じでしょうか?)

また、このthat節を導きやすい動詞にはどのようなものがあげられますか?
 

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A 回答 (1件)

>形式目的語itの対象が句の場合はto不定詞節になり、節になる場合はthat節が来る


形式主語の方でしょうか?

おっしゃりたいことはわからなくもなくその通りですが、どうも本末転倒のような気がします。

形式主語で that 節がくる例は
It is strange/natural/important/necessary/surprising that SV
などいくつもあります。

そして、形式目的語というのは基本的にこういう形式主語の構造を
I think/believe find it strange/natural ... that SV
というふうに、組み込んだら自由に作れます。

他にも
see to it that
depend on it that
のように、前置詞の目的語として使うパターンがあります。

ちなみに、it seems that は形式主語ではないです。
なぜなら、it の代わりに that 以下を主語として文が作れないから。

It is natural that SV の is を seems にかえて
It seems natural that
とすれば形式主語ですが、これはもちろん it seems that とは別の構造です。
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この回答へのお礼

最近thatに少しずつ慣れてきました。ありがとうございました。

お礼日時:2013/03/18 21:26

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