新生活!引っ越してから困らないように注意すべきことは?>>

(1) I have to ask you your name.
(2) He asked me the way to the station.
(3) He asked me for directions.
(4) My company asks me for more information about the project.

ただのask とask for の使い方の違いを自分なりに簡単まとめしてみました。
(1)(2) 答えがシンプル(もしくは一つくらい)で それをただたずねる
(3)(4) 答えが複数ある。 情報系(もらうもの 求めるもの) 
と わけて ask+ 人(目的語1)+目的語2 にするか ask +人(目的語1)+for +名詞 にするように考えました。  これは妥当な考え方なのでしょうか? ご意見を頂きたいです。
宜しくお願いいたします。

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A 回答 (3件)

for がない場合、それが何なのか、どういうものか、その正体を尋ねる。


name/price/way などの場合です。

for ~は「~を求めて」なので、
information/money など。
「~をちょうだい」ということです。

directions の場合はどちらもあります。
「道順がどうなのか」を尋ねる、でもあり、
道順を求める、でもある。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

なるほど!! これなら使い分けが日本語から考えてもわかりそうです。

またよろしくおねがいいたします。

お礼日時:2014/04/07 09:47

これは妥当な考え方なのでしょうか? 


→妥当ではありません。
以下はまったく正反対となります。

5a. I have to ask you your motives.
5b. I have to ask you your favorite baseball players.
6a. He asked me more than one way to solve this math problem.
6b. He asked me three questions.
7a. He asked me for a cigaret.
7b. He asked me for a chance to put things right.

以上、ご参考になればと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

わぁ、本当にありがとうございます。
わかりやすいです! なるほど! 
やはりfor なら「もらうもの(求めるもの)」感が強く出ているように思えます。 
つ、使い分ける実践・・・頑張ってみます。

お礼日時:2014/04/07 09:51

askは単独でつかうと、~をたずねる



ask forは~を求めるです。指示を仰ぐ、情報を求める場合には、そのためforを用いているのだと考えられます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

どの資料を見ても 外国用の資料をみても そのように書いてあるのですが、日本語訳から英語、沢山の例文などから比べるとわからなくなるのです。 わかったような気にだけなる、私には実践力につながらないのです。

お礼日時:2014/04/07 09:46

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Q"ask for" と "ask to"の違い

初歩的な質問でお恥ずかしいのですが、"ask for" と "ask to"の意味的な違いがよくわかりません。

例えば、以下のような例文があった場合、
 ・I want to ask you to do that.
 ・I want to ask you for doing that.
どちらも同じ意味として考えてよいのでしょうか?
また、そもそも"ask for"の場合は動名詞が続くことはなかったりしますか?

以上、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

for ~は「~を求めて」で後には求める「もの」か
help, permission のような動作を表す名詞が来て,
動名詞はあまり見かけません。

ask for ~で熟語にもなっていますが,
ask O for ~もよく用いられます。

以前,入試の整序問題で
ask her for help
ask for her help
どちらも可能なものがありましたが,
正解はどちらのつもりだったのでしょう。
(site:us では前者が優勢)

be surprised to 原形
be surprised at ~ing
なんかも悩みますが,
こういう場合は不定詞にするのが基本でいいと思います。

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

Q違いを教えて!keep on ~ing と keep ~ing

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういうニュアンスに変化するのかが、どうもしっくり理解できません。

また、「on」を使っても特に意味自体に変化はなさそうな例文も↑のサイトからいくつも見られました。(例えば、「keep on listening/聞き続ける」や「keep on going/行き続ける」などたくさん。)

どういう時に「on」を使うのか、教えていただけないでしょうか。

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういう...続きを読む

Aベストアンサー

沢山ご回答がありますね。

keep (on) ~ing は on があってもなくても同じ意味で 単純に「し続ける」という意味です。
on は 副詞で「(ある動作を)続けて」という意味をもち これを入れるとより継続的に繰り返している感じになります。
まあそれゆえ日本語で捕らえると「しつこい」という意味を含むことになるかもしれませんね。

御参考になれば幸いです。

QI will be ~ingのニュアンスと使い方を教えてください!

英文法についてわからないことがあります。

1.I will be starting to practice Judo soon.
2.I will be coming to Tokyo in March.

上記の2つ文は、メル友の外国人からきたメールにあったものなのですが、
I will be ~ingという表現法がよくわかりません。
「~するつもりだ、しようと思う」という意味でしょうか?

未来の予定を表す表現は、以下のものがあると習いました。

* I will ~ 今やろうと決めたこと 例)I'll go .
* I am going to ~確実ではないけど、やるつもりの事
例)I'm going to have dinner with him tonight.
* I am ~ing 確実にやると分かっている事 
例)I'm doing my homework after supper.

「I will be ~ing」は上記3つとニュアンス、使用状況等、どういう違いがあるのでしょうか?

何卒よろしくお願い致します。

英文法についてわからないことがあります。

1.I will be starting to practice Judo soon.
2.I will be coming to Tokyo in March.

上記の2つ文は、メル友の外国人からきたメールにあったものなのですが、
I will be ~ingという表現法がよくわかりません。
「~するつもりだ、しようと思う」という意味でしょうか?

未来の予定を表す表現は、以下のものがあると習いました。

* I will ~ 今やろうと決めたこと 例)I'll go .
* I am going to ~確実ではないけど、やるつもりの事
例)...続きを読む

Aベストアンサー

この will be ~ing の形は「未来進行形」と呼ばれ、ニュアンスとしては「(事の成り行きとして)~することになるだろう」という感じです。はっきりとした意志や意図を表明するのではなく、「これからの事の成り行きで、そういうことになるだろう」というふうに、たとえ自分自身のことであってもちょっとぼかして述べたいときによく使われます。たとえば、「明日彼と会う約束をしたわけではないけれど、明日彼はここに来ることになっているから、明日彼と会ったときにそのことを話しておきます」と言いたいような場合だったら、I'll be seeing him tomorrow, so I'll tell him about it. と表現することができます。

Qall the+名詞、all +名詞 の違い

「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか教えてください。「I like English best of all the subjects」という例文が辞書に載ってましたが、theはぜったい必要なのでしょうか?「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?

Aベストアンサー

私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(特定の)もののすべて”の場合は“all (of) the 名詞”が原則のようですが、アメリカ英語では“限定された(特定の)もののすべて”の場合でもtheがなくても良いようです。

(1)
このことは、『ウィズダム英和辞典』のallの項の「語法」に“allとall the”というタイトルの下にある次の説明が示しています。

「all+複数名詞」は物[人]一般を指すのに対して、「all the 名詞」は特定の集合を指す。ただし、特に《米》では「all+名詞」で特定の集合を指す場合もある

この最後の指摘がkaze2004さんのご質問に関連していそうです。

(2)
現行の中学2年の検定教科書『New Horizon 2』(東京書籍)に「私の好きなこと・もの」という表現のところに、I like spring the best of all seasons. という表現があります(p.83)。わが国の教科書ですからこのall seasonsが春夏秋冬という四季(=「特定の集合」)であることは明らかでしょう。ですから…of all the seasonsと言うのが原則であるはずにもかかわらず …of all seasonsとなっているのです。私はこれも上の(1)に関係するものではないかと考えています。
 
日ごろ現実の英語に接していても「all the 名詞」となるべきところでtheがない形をよく見かけるように思います(ご紹介できる実例は今手元にありませんが)。

(3)
とすると、『プロシード和英辞典』にあった

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

の...all subjectsには2つの解釈がありえることになります。
1つ目は回答#1さんのおっしゃる,「ばくぜんとすべての教科」を表しているというもの。
もう1つは「学校で教えられているすべての教科」を表していながらtheを用いていないというもの。(すなわち、(1)で紹介した「「all+名詞」で特定の集合を指す場合」。)

もちろん、どちらの解釈が正しいのかはこれだけでは判断できませんが、後者の解釈も大いにありえることを私は強調しておきたいと思います。

(4)
実はallと非常に似た振舞い方をする語にbothがありますが、bothは特定のものを指す場合であっても「both the 名詞」の形で用いられるときはtheがよく省かれます。このことは例えば、『ルミナス英和辞典』(第2版、研究社)のbothの「語法(2)」に「定冠詞は省略されるほうが普通:Both (the) books (=Both of the books) are interesting. その本は両方ともおもしろい」と説明されています。件のallもこのbothと同じ道をたどろうとしているのかもしれません

私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(...続きを読む

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Qsame with と same as の詳細な違いとは

タイトルのとおりです。
どのような場合にこれらの言葉を使い分ければいいのか、
確信のあるかた、または経験上こういえるのではないか、
といえる方、
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

どちらも、「~と同じである、~も同然{どうぜん}である」といった訳になるかと思いますが、"same with"は、「行動・態度などについて」いう場合に使われ、"same as"は、それ以外の場合に使うという違いがあります。

Qdecideとdecide onの違いについて

decideとdecide on の違いは何でしょうか?decide on が具体的なもののような気がするのですが違いますかね?例えば、I've already decided the lunch. と I've already decided on spaghetti for lunch.などはどうでしょうか?

Aベストアンサー

「decide」は「決定する」という意味では「自動詞」の役割で目的語を必要とせず、意味としては「決意する」「決定する」「決める」です。 どうして「何かを」「何かに」「~~~に決定する」とする時は、この自動詞を他動詞にする為「decide on」とします。 「decide on」に使用例は以下の通りです。

尚、「decide」単独で他動詞としても使いますが、意味としては、、、、

【他動-1】~を解決する
【他動-2】~しようと決心する、~することに決める
・Please decide which one you want. どちらが欲しいか決めてください。
【他動-3】~だと確信する、きっと~だと思う
位でしょうか、、、、、、、、、、、、、

================================
decide on a date and a time for /// ~の日時を決める
decide on a date and a time for departure /// 出発の日時を決める
decide on a definite contract /// はっきりとした契約を取り決める
decide on a final plan /// 最終案を決定する
decide on a formal imposition of the import restrictions /// 輸入制限の正式発動を決定する
decide on a fresh injection of public funds into banks /// 銀行への新たな公的資金注入を決定する
decide on a marriage /// 結婚を取り決める
decide on a policy /// 方針[政策]を決定する[定める・方針を立てる]
decide on a policy regarding major issues of /// ~の主要事項に関する方針を決定する
decide on a punishment for /// ~に対する刑罰を決める
decide on a response quickly /// 対応について早急に決める
decide on a restaurant to go to /// 行くレストランを決める
decide on a shortlist /// 最終候補者を選ぶ
decide on a site for an experimental fusion reactor /// 実験用核融合炉の場所を決める
decide on a specific plan /// 明確な計画を決定する
decide on a starter /// 《野球》先発を決定する
decide on a starting pitcher /// 《野球》先発を決定する
decide on a theme for /// ~のテーマを決める
decide on acceptance of the engagement /// 契約の引き受けを決定する
decide on courses of treatment /// 治療方針を決める[決定する]
decide on forcible capital infusion /// 強制的な資本注入を決める
decide on formula /// 処方を決める
decide on how one would like to proceed /// (今後の)方針を決定する
decide on how to deal with /// ~の処遇を決める
decide on new stimulus measures in a supplementary budget /// 補正予算を伴う新たな景気対策を打ち出す
decide on one's course of action /// 去就を決する、進退を決する
decide on one's future course /// 将来の方針を決める
decide on one's own whether to /// ~するかどうか自分で決める
decide on sizing of pictures /// 絵のサイズを決める
decide on the amount of funds for construction /// 建設費の総額を決める
decide on the appropriate response to /// ~への適切な対応を決定する
decide on the basis of individual factors /// 個々の要因に基づいて決める[決定する]
decide on the best way to present one's material /// 資料を示す一番良い方法を決める
decide on the date /// 日取りを決める、日時を定める
decide on the date for /// ~の日取りを決める
decide on the day for one's departure /// 出発の日を決める
decide on the details of /// ~の詳細について決定する
decide on the fly /// その場で何か決める
decide on the order of precedence /// 優先順を元に決める
decide on the run /// その場で何か決める
decide on the search string /// 検索文字列を決める
decide on the seating arrangements /// 席順を決める
decide on the size of the contribution /// 寄付金の規模を決定する
decide on the time of meetings /// 会議の時間を決める
decide on the timing of /// ~のタイミングを決定する
decide on the winner /// 勝者を決める
decide on the withdrawal of /// ~の回収を決める
decide on what one is going to advocate /// 主張すべき点を決める
decide on whether to resign by oneself /// 出処進退を自ら決める
decide on ~ by majority vote /// ~を賛成多数で決定する
=================================

「decide」は「決定する」という意味では「自動詞」の役割で目的語を必要とせず、意味としては「決意する」「決定する」「決める」です。 どうして「何かを」「何かに」「~~~に決定する」とする時は、この自動詞を他動詞にする為「decide on」とします。 「decide on」に使用例は以下の通りです。

尚、「decide」単独で他動詞としても使いますが、意味としては、、、、

【他動-1】~を解決する
【他動-2】~しようと決心する、~することに決める
・Please decide which one you want. どちらが欲しいか...続きを読む

Qtoward と towardsの違い。

例えば、彼女に対してという時は、toward herでいいのでしょうか?

どういうときに、towardsを使いますか?

Aベストアンサー

towardはアメリカ英語、towardsはイギリス英語です。

基本的な意味は「~の方へ」「~に対して」という方向を表わします。

She was so kind toward(s) me.「彼女は私に対してとても親切だった」 のように、良い意味でも使えますし、
They took cruel measures toward(s) their colonies. 「彼らは植民地に対してひどい手段をとった」のようなagainst的な使い方もできます。

Go toward(s) the door.
であれば、「ドアの方へ行け」です。

the first step toward(s) world peace だと、「世界平和への第一歩」です。

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html


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