ガブリアスの英語名のGarchompをアメリカの方々はどのように発音するのでしょうか?
日本人の多くがガーチョンプと言っていますが、iphoneのアプリ、ポケ和英英和の発音を聞くとガーコムと聞こえます。
このアプリが間違っているとは思いませんが、実際のところはどうなんでしょうか?
chompは噛むという意味のようですが、これをweblioの発音で聞いてみるとチョンプと聞こえます。
ご存知の方がいらっしゃいましたらご回答お願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

[ガルチョップ] のような感じの発音なのだと思います。



下記のサイトに発音表記があります。

 http://dravon.wikia.com/wiki/Garchomp

また、実際に発音されている例としては、下記の動画の開始から9秒後くらいに聞こえてきます。

 


なお、Garchop の chop は 「叩き切る、ぶった切る、切り刻む」 といった意味の chop から来たものと想像されます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
参考になりました。

お礼日時:2014/07/12 00:46

chは、いわゆる日本語のカ行で発音されることもありますので


多分、聞こえている通りの発音ではないでしょうか。

echoエコー等もカ行です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2014/07/12 00:48

#1 の回答を投稿した者ですが、誤りがありました。

下記の部分は無視して下さい。

> なお、Garchop の chop は 「叩き切る、ぶった切る、切り刻む」 といった意味の chop から来たものと想像されます。

Garchomp なので、chop ではなくて chomp ですから、bensharman さんがお書きになっている意味だと思われます。

すみません、ポケモン の名前を知ってはいても、それ以上の知識がまるでない者なものですから ・・・
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2014/07/12 00:47

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q英語版ウィキペディアが翻訳できません

以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

QTOEICの英語の発音で英語圏ではないような人の発音がありますが・・・

TOEICの英語の発音で英語圏ではないような人の発音がありますが・・・

新しくなったTOEICのリスニング部の発音には、ちょっと英語がネイティブでないような人がしゃべっているものがあるんですが、これはアメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリアの発音のうちどれなのでしょうか??

どうでもいいんですが、東欧の人がしゃべる英語のような発音でとても気になります。

添付した会話文で、特に男性の発音を聞くたびに、違和感を感じてしまうのです。

Aベストアンサー

かなり典型的なイギリス人の、わかりやすく話している英語です(とはいえ実際にはオーストラリアかニュージーランドの人かもしれません)。十中八九、白人でしょう。私には東欧ふうには全く感じませんし、声質も典型的な東欧人のそれとは全く違います。いわゆる「正規の英語」と言われる英国王室の英語とはちょっと違いますが、ビジネスマンがしゃべる典型的な英語で、実際、話している内容もビジネス関係ですね。田舎訛りなども感じません。ロンドンを5回訪れ、日常的に、さまざまな英語圏人を中心とした英語の音声を書き起こしている者の意見として参考にしてください。

Q英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電

英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと思っているのですが、電子辞書だけでは不安です。どなたか翻訳するのにいい文法書 教科書 をご存知の方がいたら教えてください

Aベストアンサー

>あまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと

翻訳者は辞書を使わないわけではないです。むしろ何種類も使うんだと思いますよ。

私は英語学習者なのでプロのことは分かりませんが、
辞書的なデータベースで便利なのは英辞郎です。
これは無料版ですが有料版もあります。機能が多いのかな?「データ提供」からダウンロードできるらしい。
http://www.alc.co.jp/index.html

文法書や教科書はご自分のレベル次第だと思いますが、調べたり参照するには旺文社の『ロイヤル英文法』なんかどうでしょうか。

Q英語の発音記号【eの反対向き】の正しい発音は次のとおりでしょうか?

あるサイトに次のような説明があるんです。
正しいでしょうか。↓

【「あいまい母音」と呼ばれ、スペルによって
「ア」「エ」「ウ」「イ」で読んだり、無視したり。
要するに「あいまい」なんです。】

http://www5a.biglobe.ne.jp/~hippo/boin.htm


私は違うのでは、と思うんです。
「口を少し開いて弱く アと発音する。」のが
本来のこの記号の発音ではないかと。
(私の英語の辞書にはそのように解説されています。)

決して「あいまい」ではない、と思うんです。

日本人にとっては「ローマ字読み」するのが楽だし、
ネイティブでもそのように発音する人も
いるようですが。

どうでしょうか。
よく悩むんです。どう発音しようかと。
(いつも辞書の発音記号をあてにしています。)
教えてください。
出来るだけ根拠もつけてください。

Aベストアンサー

【eの反対向き】の発音記号は「シュワー(schwa)」と呼ばれますが、決してどのような場合でも全く同じように発音されるというわけではありません。

"about" の a
"moment" の e
"tonight" の o
これら三つの母音は全てシュワーで表されますが、果たして皆同じ発音でしょうか?
実際には、それぞれ多少なりとも「あ」「え」「う」に近い発音になります。

例えば、"about" は本来ならばローマ字読みで <abaut> と発音すべき単語ですが、最初の a にはアクセントがないので、口の形が a を発音するときの完全な形にならず、結果的になんだかよく分からない音になります。これがシュワーです。
"moment" や "tonight" も、本来ならば <moument> や <tunait> と発音すべきなのに、アクセントがないから口がはっきりと e や u の形にならず、あいまいな音になります。

また、シュワーは前後の音の影響を受けることも多くあります。
例えば "moment" の e は前後の m と n にかき消されて <moumnt> のように聞こえることもあります。この場合シュワーを聞き分けることはもはや不可能かもしれません。
シュワーとはそれだけ曖昧なものなのです。

【eの反対向き】の発音記号は「シュワー(schwa)」と呼ばれますが、決してどのような場合でも全く同じように発音されるというわけではありません。

"about" の a
"moment" の e
"tonight" の o
これら三つの母音は全てシュワーで表されますが、果たして皆同じ発音でしょうか?
実際には、それぞれ多少なりとも「あ」「え」「う」に近い発音になります。

例えば、"about" は本来ならばローマ字読みで <abaut> と発音すべき単語ですが、最初の a にはアクセントがないので、口の形が a を発音するときの完全...続きを読む

Q英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?ご存知の方、教えてください。

英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?自分で入力した英語の本文を日本語に翻訳させたいんですけど・・・ご存知の方、お願いします。

Aベストアンサー

Web上でできる簡単なものでよければ、以下のようなものがあります。
私自身、英語文章を書く際、ちょっとした確認をするのによく使っています。

◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
http://honyaku.yahoo.co.jp/

◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
http://www.google.co.jp/translate_t?hl=ja

◆excite 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/

Qアメリカに住んだことのある方々に質問です。アメリカのロックミュージック

アメリカに住んだことのある方々に質問です。アメリカのロックミュージックを聴いていると[i」の発音が完全に「エ」になっている場合が多いです。
その発音は“ちょい悪系”なのでしょうか。

Aベストアンサー

>そういった私の主観的な定義(?)から言えば、easY や morterIng は‘ちょい悪’の発音の仲間に入るでしょうか。

んん、主観ですからねえ。ただ、同じ発音をしながら敬語的な表現をすることもできますよ。これが例えば文末や文頭に「sir」を付ければ明らかに敬語だし、それが「dude」に替われば明らかにちょい悪ですが、「エ」音か否かでちょい悪度を判断することはできないと私は思います。

ただ、こういうのは本当に主観で、とかくロック・アーティストや映画スターの発言って、インタビュー記事などで必ずタメ口に訳されますよね。例えば、複数のミュージシャンで対談していて、その中で目上の日本人ミュージシャンが敬語で話していても、年下の礼儀正しいアメリカ人ミュージシャンのセリフがタメ口に訳されたりします。それは紙面や誌面や字幕を作っている人が主観でそう感じているからなのでしょうが、私はおかしいと思うんですよね。ちなみにまったくの余談ですが、タメか敬語かを最終的に決めるのは翻訳者ではなく編集者です。

Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
翻訳を仕事にするには、どのくらいの英語力が必要でしょうか。
例えば、TOEIC等では何点くらいの学力が必要でしょうか。

Aベストアンサー

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

Qアメリカでイギリス英語の発音に近い地方

現在大学生で、交換留学制度を利用してイギリスに勉強にいきたいと思っています。
…が、必要なスコアが私にとって余りにも高い為、
他地域の大学も視野に入れようかと考えています。
勿論イギリスが第一志望なのでその為に最善を尽くすつもりなのですが、もし他地域(協定校としてあるのはアメリカ、カナダ、スウェーデン、ノルウェー、アイルランド等です/他にニュージーランド、オーストラリア等もありますが、出願時期が異なる為志望校に入れられません)に行った場合、イギリス英語に近い発音をしている国、または地方は何処でしょうか?(この場合、RPと受け取ってください)
以前からイギリス英語に憧れていて、今英語の勉強をしなおしている最中です(ずっとアメリカ英語文法・アメリカン/オージー発音で育ってきたので)
なので、出来るだけイギリス英語に近い地域にいきたいと思っています。
ご存知の方がいらっしゃいましたら、教えて下さい。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

>イギリス英語に近い発音をしている国、または地方は何処でしょうか?(この場合、RPと受け取ってください)

○ イギリス英語、それも標準英語(RP)を身につけたいとお考えのようですね。自分自身がそれぞれの国で暮らした経験があるわけではありませんので、あくまで参考程度にお読みください。

○ イギリス英語(RP)に最も近いのは、アメリカ東部でしょう。といってもNY周辺ではなくBostonあたりです。ここに留学すれば、少し気取った感じの英語を学べるでしょう。

○ 米国以外では、NZやオーストラリアも考えられますが、ここで話される英語は決してイギリスのRPなどではなくて、ロンドンの下町で話される、いわゆるコックニーに近いようです。BBCのアナウンサーや皇室の話す英語ではなく、ベッカム選手が話すような英語が身につく可能性が高いですね。My Fair Ladyで、ヘップバーン扮するイザベラが苦労していたことが、RPとの違いをよく示していますね。

○ 意外なのはアイルランドでしょう。地理的にはイギリスに一番近いのですが、アメリカ英語の特徴を持っていると言われています。それは「hard」の「r」が巻き舌で発音されることで知られています。ただ、イギリス英語に近い部分もあって、リバプール付近の人たちが話す英語との共通点があるそうです。例えば「th」を「t」で代用しますので、「through」と「true」の区別がないという点などです。RPとは異なってしまいますね。

○ スウェーデンやノルウェーについては全く知識を持ち合わせていませんので、触れることができません。

○ 以上のことから、いわゆる標準イギリス英語(RP)を身につけたいのであれば、一番良いのはイギリス南東部の伝統的な大学、次にBostonを中心としたアメリカ東部ではないかと思います。RPにこだわらずとにかくイギリス英語で良ければ、オーストラリアやNZ、またはアイルランドでも良いのではないでしょうか。(日本にいても、ケーブルTVなどで標準英語(RP)を話すアナウンサーが多いBBC放送を見ることができるので、準備段階として利用することもできますね。)

>イギリス英語に近い発音をしている国、または地方は何処でしょうか?(この場合、RPと受け取ってください)

○ イギリス英語、それも標準英語(RP)を身につけたいとお考えのようですね。自分自身がそれぞれの国で暮らした経験があるわけではありませんので、あくまで参考程度にお読みください。

○ イギリス英語(RP)に最も近いのは、アメリカ東部でしょう。といってもNY周辺ではなくBostonあたりです。ここに留学すれば、少し気取った感じの英語を学べるでしょう。

○ 米国以外では、N...続きを読む

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

Q海外の方(主にアメリカ)が発音し難いorし易い日本人の姓

海外の方と接する機会が多くなり、(本当に本当に)簡単な言語交換をしています。そんな中、日本の「姓名」の話題が上りました。

例えば、アメリカのTVドラマ「HEROES」で読んだのですがドラマの中の会社名で『YAMAGATA』というのは、向こうの方々にとって発音し難く『YAMAGATO』となったそうです。

そこで、主にアメリカの方が発音し難い「姓」、逆に発音し易い「姓」ということについてご教示頂きたいと思い、質問させて頂きます。
もし、よろしければ「名」の方も心当たりがお有りの方がいらっしゃいましたら、どうぞよろしくお願い致します。

海外在住の方、留学経験のある方、通訳・翻訳経験のある方、映画好きな方、小耳に挟んだお話し、お友達からお聞きになったお話し、などなど、どのような些細なことでも結構です。
どうか助けてやって下さい。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

アメリカ人にとって、発音し難い日本人の名前は枚挙にいとまがありません。

『YAMAGATA』というのは、向こうの方々にとって発音し難く『YAMAGATO』となったそうです。<<<

これの理由は、ちょっと納得できません。彼らにとって『YAMAGATA』の発音は難しくないはずです。

一般論からいえば、母音の連続の姓名は(スペイン語圏出身者以外)、彼らにとって発音しずらいと思います。

例えば姓では、

「INOUE」、「AOKI」, 「ISHII」, [NAKAI] その他などです。

「INOUE」上院議員の場合は「INOYUE」と「Y」を加えて「イノユエ」とされています。
「AOKI」ゴルフ選手の場合は「アオキ」と呼んでもらえないので、「エイオキ」です。

「ISHII」の場合は誰も「イシイ」と読めないので「イシー」で泣き寝入りです。

[NAKAI] は「ナケイ」となるので、相手に説明がひつようです。

名では、

「KEI」「恵」も「ケイ」と呼んでくれませんので、英語の「KAY」と読めと頼んでます。

従って「アイウエオ」が連続しなければ、少しは読みやすくなると思います。
「TANAKA」, 「SATO」など

それから日本語の単語の中にくる「Y」も英語になると彼らは発音できません。

例えば、

「RYO」石川遼、「TOKYO」、「KYOTO」などは「リョウ」、「トウキョウ」、
「キョウト」などの発音が英語ではないので、近い音を選んで 「RIO」,「TOKIO」、
「KIOTO」と「Y」を 「I」に置き換える必要がでてきます。

その他、いろいろありますが、要するにローマ字と英語の発音はそれほど近くないと認識する必要があると思います。

以上感じたことの一部です。

アメリカ人にとって、発音し難い日本人の名前は枚挙にいとまがありません。

『YAMAGATA』というのは、向こうの方々にとって発音し難く『YAMAGATO』となったそうです。<<<

これの理由は、ちょっと納得できません。彼らにとって『YAMAGATA』の発音は難しくないはずです。

一般論からいえば、母音の連続の姓名は(スペイン語圏出身者以外)、彼らにとって発音しずらいと思います。

例えば姓では、

「INOUE」、「AOKI」, 「ISHII」, [NAKAI] その他などです。

「INOUE」上院議員の場合は「INOYU...続きを読む


人気Q&Aランキング